二岡とモナのスキャンダルが示す、五輪、選挙、大戦前
午前四時、山本モナ氏と二岡氏の乗ったタクシー、新宿二丁目から五反田まで走り、五反田西口そばの山手線沿線のラブホテルへ。
そしてこの両名がホテルに入ったところ、女性セブンのスタッフに写真を撮られたという事件。
一見この話はもっともらしく聞こえる、いや実際ホテルに入ったという。表で騒げばさらに目立つからというモナさんの釈明どおりという事もあるだろう。
我が方の調査隊が確認するに、午前四半過ぎ新宿を出た両名、異動時間を考えると午前5時ごろの外は白々としているが、この時間帯に尾行されカメラを向けられれば、気付くことだろうし、写真を撮ろうとカメラ持ったスタッフの存在などは、かなり目立つ。
だから、何か匂う。
以前政治家の皆さんに、創価(朝鮮人)の手先や、朝鮮の「フクロウ部隊」に注意してといった事がある。行動を見張られ、弱みを握られると警告した事がある。
これは一般人にも言える事だ。
さて、東京新宿界隈、東京のJR新大久保駅、JR五反田駅近くの大方のラブホテルは、朝鮮人が経営するラブホテルであると聞く。
きっとモナさんが入ったホテルもご多分にもれずこの手のホテルであったのではないか。
やはり朝鮮人が謀ったのか。
何故かって。
まず北京オリンピック、「星野ジャパン」のピッチャーで攻撃の要の二岡をこの事件で潰せば、韓国朝鮮の野球にも勝機が生まれる。
これまでのさまざまな事件でもわかるが、日本国内の朝鮮人は、このような薄汚い事が当たり前で、日本人潰しの常套手段である。
さらに、山本モナを「尻軽女」などと貶める事で、以前の不倫問題(モナさんは細野が結婚している事を知らなかったのだから、不倫とはいえないはず、細野は結婚している事を、選挙区の地元民にさえも隠していた)で、一躍カスの人となった細野豪志が、少しは浮き上がれる。
何せ、野田め(野にためた肥溜めのような臭い連中・野田佳彦グループ)のホープの細野を、何が何でも浮かび上がらせるには、モナさんを潰す事で浮かび上がれると踏んだ朝鮮人が一石二鳥どころか、獲るものは4つも5つもあるような策略で両者を潰したなどとも見える。
新宿二丁目や、タクシー、マスゴミ、五反田ラブホテル、オリンピック野球、細野となぜかこの事件総てが朝鮮と繋がるのだ。
乗ったタクシーや、ホテルに予約を取った者の電話番号などを調べ、この問題は裏に一枚隠された何かがないのか、しっかり調査するだけの価値はあると見ている。
朝鮮人よ日本人の女を結婚できない様な、罠に落とすな!
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