杉田かおる女史、偉い
ロンドンブーツ司会のランキング物のTVを先ほど見ていたら、杉田かおる女史が、「殺されないように、テレビに出続けているのだ」と、発言していた。
杉田氏は、「私がもしTVに出なくなった時、その時は、自分が殺された時だ」とも言っていた。
なるほど、私ひしょうじょも同じ事が言える。
もし私のブログの記載が止まったとき、その時は、彼らが私に何にかしかけた時だと。
自殺に見せかけ殺す(自殺に見せかけ殺すときは最低3人で押しかけるらしい)とか、鳥インフルエンザに見せかけ殺すとか、O157で殺すとか、交通事故に見せかけ殺すとか、無理心中に見せかけ殺すなど、彼らの手口は多彩らしい。
特に男性の場合は、ネクタイで首を吊るというケースでは、無条件に『自殺』の判定になると言う恐ろしい話を聞いた。
杉田女史は昔、池田大作に招かれた際に氏に高級メロンをご馳走になるのだが、池田大作の食べた御下がりのメロンを順に何人もがスプーンですくって汁だけのべちゃべちゃになった物を杉田氏が最後に食べさせられるという気持ち悪い体験しており、その異常ぶりとその気持悪さを本にしている。
そのような薄気味悪く恐ろしい団体のカリスマ狂素(教祖)である池田駄作先生をこき下ろそうものなら、彼の団体は執拗に仕返しをしたがるのも無理からぬ事、当然杉田氏の先のような発言になるのも当然の話であろう。
悪代官の国土交通大臣の冬柴氏、彼を「苦学の末に弁護士になったとてもいい人」などと褒めちぎるバカで臆病な国賊がいる中、うら若き女性なのに、創価学会という人殺しをしていると騒がれる団体と真っ向からぶつかる杉田かおる女史は、女にしておくのがもったいないような方だ。
気に入った。
冬柴を褒めちぎり、池田にゴマを摺る方々よ、恥を知れ、創価学会は皆日本人を憎む反日ばかりではないのか。
池田の息のかかった政治家・裁判官・検察・警察・役人・会社員・掃除婦のおばさん・看護婦・医師・等等、頭が無く無条件に命令に従う池田の配下は、始末が悪い。
公共の為に働くべき公人までが、創価に汚染されているのでは、国が危うい。
あなたが男なら、正義の為、お国の為に潔さと男気を発揮し、内部告発などで正しい事を発言せよ!
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