朝鮮には昔から風魔という術使いがいて、日本国内にも入ってきていると聞く。
日本に入ったのが江戸時代。例の日本の忍者と戦った朝鮮の術使いだ。管狐〈想像上の通力を具えた小さい狐〉を用いる事もあるらしい。
我々日本人の気がつかないところで、彼らの思惑のため暗躍していると聞く。
かれらの技術の革新も日進月歩。
他の集団の技を盗もうと、風魔は躍起だ。
そして一方では彼らの対抗馬になる優れた力のあるものを、薄汚い方法で抹殺することも忘れない。
切磋琢磨して、己の技術を磨き、ライバルに近づくべく努力し人のために使うなど出来ない民族、それが朝鮮人なのだ。
もちろん、ライバルに敬意を払うなどさらに出来ない。
己の技を磨き社会貢献などとさらさらそんな気もなく、日本の武士道「卑怯な事はしない」の精神とは対極にある朝鮮人。威張り散らす事には懸命。結局伸びないし悪い事しかできない。
その風魔の現段階の最もやっかむ対象で憎い敵が、密教の僧侶だ。
なぜなら、仏教の教えに忠実な彼らは仏の教えを守り修行の中で覚醒しており、持ちえる力の誤った使い方はしないと聞いている。
ところが「SAPIO」4/23小学館発行49ページ、佐藤優氏の記事に、「密教で修行を積んだ霊力の高い知り合いの御坊さんと、知り合いの霊能力が高い沖縄のシャ-マンに頼んで呪いをかけて貰おうかと、一瞬考えたが・・・・」と言う話が載っていたため、興味があって、各方面に調査をしてみた。
日本では、戦後の民主化のせいなのか、神秘主義は消え去ってしまった感がある。
しかしこれらは神秘主義でもなんでもなく、現実に存在するものなのだという。
佐藤氏の言うように、現実にはこれらの術で人に危害を加えている実態があるらしい。
韓国が、十代の若い将来性のある人材(風魔として)をアメリカインディアンの聖地に連れて行き、現在も英才教育をしているのはなぜか。(こんなことをしても精神性の低い彼らには、何の効果もでないと聞くが)
潘国連事務総長が、チベット問題に何ら口を挟ずコメントもしないのは何故か。
朝鮮人の胡錦涛が何故チベット亡命政府の代表ダライ・ラマに、頑固に会おうともしないのか。
会えばチベットを残す事への懸念があるのであろう。
会わずに時間的猶予を使い、チベット人抹殺にひた走っているのではないのか。
また貧しく病院にもいけない貧民の医者として(仏は薬師如来でもあり、病を治す存在であると聞く)中国の民を救う法輪功の信者らをなぜ中国はたたき、少林寺には仏の教えでなく儒教を取り入れようとするのか。
彼ら朝鮮人は世界侵略の手段として風魔の持つ力を使おうとしているように見える。
だから彼らの対抗馬になりそうで、敵対しそうな優れた術使いであるチベットの僧侶を抹殺しているのだという見方もできる。
チベットの僧侶がいなくなれば、風魔の独壇場になるのであろう。
中国の軍の更衣隊が、チベットの僧の恰好をして、騒乱を引き起こしたように、中国共産党員や朝鮮人がシャーマンやラマ僧に成りすます事はたやすい。
所詮汚れた精神の修行者(風魔)が何かしようとしても、チベットの僧侶の前では、何も出来ないのだという。
だから中国共産党軍を使ってのチベット密教の文化的抹殺しか中国共産党と朝鮮人の「世界制覇」の野望の成就はないのだと見る。
馬鹿な朝鮮人は、毒も軍隊も使わず「風魔」の霊力で、彼ら以外の人間の身体に何らなのトラブルを起こし、何も知らない被害者を病院に送り込み、仲間がソビエトの「癌病棟」の反体制主義者の暗殺よろしく、遺体安置室に入れて、善良な国民の抹殺目的で、凍死でもさせる気なのかも知れない。
最近の法改正で、今度病院で何らかの事故死があっても、警察に届ける必要もなくしたのは、その一手だ。
法律を作り粛々と、目的達成するのが共産主義者。日本の役人に共産主義者と朝鮮人が多すぎる。
戦争の混乱時に日本人に成りすました朝鮮人の創氏改名を一刻も早く撤廃すべきだ。
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