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2008年11月30日 (日)

「愛犬チロ」その報復が理由?

更生事務次官殺害事件。愛犬チロが殺害されたための報復であると犯人は言い張っていると言う。

だが野犬狩りは、環境省の管轄だという。

宅配業者に成りすまし「日本赤十字社」からの荷物届けであると言って事務次官宅を襲った事前調査のしっかりした犯人が、環境庁所轄を更生労働省と勘違いしたにしては、保健所職員ならいざ知らず、筋違いな対象者を殺害というのも、納得できない。

犯行理由をそうでも言ってごまかせなければ、裏に大きな犯罪組織があるなどの事情をごまかせないから、そのような偽りを述べているにすぎないもしれない。

それなのに犯人の話を、「話がぶれていないから、その犯行理由は正しい」とメディアは、決め付けているようだ。

これらの話は当然警察発表かと警察に尋ねると、今調査中の犯人の自供を、メディアに流す事は決してないと言うし、メディアはメディアで、警察発表を放送していると言い張る。

犯人の犯行理由を、検事が漏らす事があるのだろうか。弁護士が、ぶら下がりの社会部の記者に漏らすのだろうか。

どちらも違法なことであると思われるし、話されれば犯人にとって不利益を被りかねない大問題であろう。

しかし事件の報道がないのも困り者であるが、出所がしっかりしない話には、誰のコメントか言ってもらわないと、報道こそが真実と我々は勘違いしてしまう。

犯人が飼うていた愛犬「チロ」なら首輪や放し飼いなどありえない。飼犬がやすやすと処分される事はないのではないか。

働いていないのに家賃の滞納すらない彼の愛犬なら、狂犬病の予防接種も受けさせているはず。彼が、本当に犬を飼っていたのか調査は、彼の証言を立証する意味で、大事なのだから、裏を取るのは容易い。

ところでNHKに登場した犯人と働いていた職場の年配の女の同僚が、この愛犬の処分されたという当時について証言している。

だけど年時があわなくないか。犬が殺された35年前、彼は何歳なのだ。働いている?

これは実態がないのにこのような証言をしたと言う事であれば、裏に協力者がいることの裏付であり、この殺人事件の真相はもっともっと深い事を意味する。

犬とて、個人の所有権があるのだ。やすやす処分は出来ないはず。犬を飼っていた話は本当なのかの裏付取りが肝要で、裏の取れない報道をするのは、メディアとしてはあってはならない事ではないのか。

さらにプロの殺し屋が、国立国会図書館でわざわざ氏名登録してまで、役人の住所を調べるかな。

このようなドンくさい殺し屋などいないのではないか。犯行は一人では出来ないとも思われるし何かを隠したがっていないか。

さらに朝鮮寄りのメディアの報道、国立国会図書館で職員録を見たと言う話には、どうも何か深い思惑があると思われる。

個人情報が漏れるからと、国立国会図書館から、職員録を排除させる目的だ。何のためにかって?

偽役人・偽弁護士の存在を隠すためというのが、私の予想である。

年金台帳の付けあわせを日本人ではなく、何故外国人にさせねばならなかったか。日本人の目に触れれば、困る事でもあったのではないか。

共済年金など、かなり怪しい事の裏返しだ。

だからこそ役人の綱紀粛正と今回の山口事務次官殺害が大きく関わっているとみる。そしてなぜかプロの殺し屋に狙われているはずのもう一人の次官が、奥さんだけが被害にあっている事実。吉原元次官は何処にいて助かったのかな。おかしい。家にいても殺されなかったとか。

これは朝鮮人が横取りしようとした「中に浮いた年金」と言う果実を、取り損ねた朝鮮人の報復であろうか。

だからこそ犯人は朝鮮人ではないとアピールするため、わざわざ住民票を持参したのかもしれない。

だいたい犯人が何故住民票持参するのか。聞いた事がないでしょ。

まーこれが、私がこれまで調査した内容、このくらいはしないと、メディアでない。

さて偽役人・偽弁護士は皆朝鮮人の「通名」を使うものどもではないのか。

だから警察から出てもいない話をマスゴミ(朝鮮系)が、垂れ流し、職員録の焼却を国民に後押しさせると言う思惑のためのウソの報道であろう。

さらに日本赤十字社の荷物とまで行って次官宅を襲うほど、厚生労働省の内部事情に詳しい犯人が、わざわざ国立国会図書館で、個人情報を集めるか。

彼はプロの殺し屋という話もあり、住所を探るなど容易のはず。さらに朝鮮人なら地区の仲間に探らせればすぐに身元や住所が知れる。

逆に日本人には個人情報を一切開示せず、その闇の中で朝鮮人がインチキしているのが現状である。

そもそも犯罪国家の朝鮮人がいなければ今回のような事件もないのに、何かがおかしい。

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脱北者問題

北朝鮮の脱北者が、相当数日本で生活しているという。

元々日本人ということで、北朝鮮に行ったばかりに、差別され、強制収容所に連行されひどい仕打ちを受けた話など、余りにひどく聞くに堪えない。

人権を無視した北朝鮮こそ、差別主義で、日本人を忌み嫌う洗脳教育の国家であろう。

日本に逃げ戻る北朝鮮人の対策も大事かもしれないが、もともとの問題である北朝鮮の体制と人権問題を何とかするべき話なのに、なぜかマスゴミは人権だ受け入れ対策だと、わが国の負担ばかりを騒ぐ。

日本人以外の在日朝鮮人は、元々朝鮮人であり、祖国は日本ではなく、朝鮮半島なのである。

中国人の邦人やインドシナ難民は、反日感情もなく、この日本で共に国家を支える気概もある方々、しかし反面朝鮮人は意味なく日本人を差別し、仕事でさえ共に健全に推し進める事も出来ない方々なのだ。

これを日本で受け入れれば、今ある日本の平穏は壊され我々の人権が脅かされるのだ。今でさえ日本人は差別され、裁判など朝鮮人有利ときた。

これでは朝鮮人と日本人は共に住めないのだ。

過去の中国からの邦人受け入れや難民受け入れと反日朝鮮人との場合では、同じに出来ない事情と大きな問題があるのだ。

国民でもないノイジーマイノリティーが、権利だ人権だ外国人参政権だと筋違いな騒ぎ方。

それを言うなら、自分の国で言え!将軍さんと北朝鮮政府に言えである。

最近の日本の意識の低下と汚れは、朝鮮人の汚れが拡散したものと行っても過言でない有様だと見ている。

世界的な観点からも日本が日本としてある事こそ、世界の平和にとっても大切であり、捻くれた根性の反日にかき乱される事はあってはならない。

ところで北朝鮮受け入れに一役買っているNGO組織の通称「守る会」とは、一体何を考えて、何を信念としている団体なのか。

仮にこの組織が帰化した元朝鮮人の組織ならば、決して日本国民や日本国家のための組織とはいえない。朝鮮人は反日精神で、汚れている。

このような組織に、日本は脱北者の受け入れを任せ、言いなりで日本滞在を容認していいものなのであろうか。

日本側の身元引受人がないままの脱北朝鮮人受け入れはあってはならない。

かつて日本海の断崖絶壁で、体つきががっちりした、一瞥してもその場にそぐわない朝鮮人と思われる者が、崖を上り下りし、近辺を一人で徘徊する様子を見かけたことがある。

手荷物の大きなバッグは崖下に置いて来ている点など、不審すぎる男であった。

発信機でも置けば、これを目印に船でたどり着けたりするのであろうか。

このような現実の中、決して船さえ手に出来ない北朝鮮人が、難民として海から日本に漂着?

来るのは工作員というのが、どう見ても正しい判断。

このような不審な者を日本に受け入れる事を考える前に、祖国の北朝鮮の体制を何とかする方が、はるかに北朝鮮の混乱の解決策としては言い事ずくめであろう。

そうすれば北朝鮮を経済的に安定させるために、日本がいずれ貢献出来るのだ。

工作員送り込み、搾取ばかりの朝鮮・北朝鮮の考えでは、日本は協力も出来ない。

少なくとも朝鮮の擁護だけのマスゴミは、もう要らないと言われる。

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2008年11月29日 (土)

悪法、改正国籍法の思惑

以下のような記事を発見。

「付帯決議案固まる」と記す内容について、云く、「付帯決議案はこのほか、父親への聞き取り調査の「可能な限りの実施」、出入国記録の調査なども求める。聞き取り調査では、父親の出生から現在までの戸(除)籍謄本、子の出生証明書、分娩(ぶんべん)の事実の記載がある母子手帳、母子の外国人登録原票の写しなど11点の資料提出などが想定されている。詳細は法務省が省令改正や通達で対応する」とある。「父子関係」を客観的に立証すべく、最低限の有るべき「DNA鑑定」の義務づけは現時点では存在せず、ある意味では、その代替としての「11点」(と想定される)の資料提出の義務づけと思われる。これで客観的な立証は十分なのだろうか」

さて、何故改正国籍法の立法化を急ぐ必要があるのだろうか。

人の立ち話が聞こえてきた。今の銀座のホステス事情である。

銀座のホステスは、ほとんど全員が日本人ではなく朝鮮人に取って代わったと聞く。

なぜそうなったか、「朝鮮人は、やらせる」から、日本人のホステスがいなくなったと言うのだ。やらせないホステスは、人気がないのだそうだ。

ところで「やらせる」って、どういう事?

私、この意味が、わからないのー。ネー、教えて!(かまとと?)

銀座の火は、大丈夫なのか。安易に外国人に日本国内での仕事を許した結果が、甚大な被害に繋がりそうだ。

外国人に仕事を奪われ、日本人は生きていけない状況とはこのことであろう。

さてと、ここで国籍改正法の登場。

もちろんお大尽を蔑み日本人を罠にかけようと思えば、美人局よろしくバッチリ写真を取られる。

お大尽は名誉も社会的地位もなくなれば(宇野総理のように)大変な事になるから、日本人を憎み思惑を持って謀略に長ける連中の言いなりだ。

DNA鑑定の必要もない子の認知と言う国籍改正法とは、このような悪質な犯罪を想定した悪法であろうか。

何でも書類だけの審査で事が済む御役所仕事には、改ざんや不正がつき物。

何せ、裁判所の調書でさえ二冊あり、うまく使い分け、日本人に不利な状況を作っていると聞く。

ましてや仮に資産家が死んでから、子の認知が発覚したとしても死人に口なしで、一人暮らしの者の財産は、すべて朝鮮人の手にということもあるだろう。

だから一人暮らしの老人を、施設に隔離したがるのかな。

予防医学を無視し、介護介護と介護だけに力を入れる外国籍役人の悪巧みが見えなくもない。

現実脳腫瘍で闘病中の不動産所有者に成りすまし、他人の財産を乗っ取った朝鮮人と思しき女性がいるという話を知っている。国籍渡り鳥で本当の国籍が個人情報保護という壁でわからないが、間違いなく朝鮮人だと見ている。

その結果この近くに日本人は住めない状態にある。

子の認知でDNA鑑定もしないで子と認められ、日本国民の権利を有するようになれば、どんどん外国勢が増え、日本のっとり完全犯罪が確立するであろう。

事実、以前長く入院中の男性が病院生活中に結婚し、莫大な資産が第三者の手に渡るという事件が報道されていなかったか。資産を受け継いだ女性が結婚したのは、それも夫の死の直前。

今度は子が財産を相続するのだから、有能な弁護士と役人が結託すれば、何でもありの状況になる。

北朝鮮のマスゲーム好き創価学会公明党系の役人が多いこの日本。

国家の領土がこの様なかたちで、反日の領土となり、日本人なのに資産を持たない愛国者である我々日本人の生活圏と生活権を脅かされる事となる。

特定の組織に属し、反日の精神で結束されたなら、一大事な法案である。

この日本は日本国を愛する日本人の国である。それをだ、反日に合法的に乗っ取られかねない改正国籍法という法律制定とは、国会で我々のために審議するはずの国会議員は、何を考えているのかと言いたいぐらいだ。

今度こそ反日国会議員を、国会から排除すべし!

さらにスパイ活動防止法という法律でも作り、反日の活動を阻止すべきである。

もちろん、創氏改名や通名の使用も、すべて撤廃があるべき姿である。

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2008年11月28日 (金)

残酷な私?

私の記事(チベット問題への提言)に張り付いたコメントで、私を残酷者呼ばわりした先生がいる。

しかし、よくよく考えてみて欲しい。

今中国で囚われているチベット人がどれほどいて、どれほどの拷問という仕打ちにあっているのか。

チベット人の死者はどれほどの数に上るのか。労働改造所に連れて行かれた者は、ほとんど死んでいる事実。これこそが残酷な話ではないのか。

私を残酷呼ばわりして、中国をなぜ非難できないのか。このコメントを書いた方、本当に変である。

それは血の結束の強い仲間だからではないのか。

さらに歴史的事実として、これまで最も人間を殺したのは、共産主義者であるという事実である。

生存のため、食うために戦うのとは違い、もっともらしい説を使って人を騙し、虫けらのように殺したと言う意味では、戦争よりも切羽詰ったものではなく、単に金や地位という貪欲さに駆られ人を殺したと言う点では、共産党の殺人こそが最も罪が深く、薄汚い行為であると感じている。

中国の共産党は正しいと信じ戦った農民の言葉「この50年は悪夢であった」という言葉が、私の心に突き刺さる。

今、私が中国全土で政府に反感を持つものが立ち上がってはどうかという理由は一つ、共産主義者にさらなる殺人という罪を犯させないようにとの慈悲でもあり、共産主義者の手にかかる被害者がもうこれ以上出ないための一手としての提言である事を、切にご理解いただきたい。

さらに北京オリンピック開催の条件として中国の「人権問題」の改善という約束があったのに、それを反故にするとは、大国で世界のリーダーの中国の成す事ではないだろうと感じる。

少なくとも約束は守ってもらもらわねば、示しがつかない。

我々日本人が唐の時代に手本としたような中国は今はなく、人食い儒教の信奉国家で人殺し世界史上最大数の共産国家では、約束も守れない餓鬼畜生以下なのかもしれないが。

ロシア大統領メドベージェフ氏が、チャベス大統領と会談し、ベネズエラにロシア製の武器を、売りつける交渉中で、武器を買わせる事にしたようだ。

チャベスは、メドベージェフの前で直立不動という畏まり方。南米ベネズエラの宗主国はロシアであるようだ。

これこそ南米の民からの搾取であり、人殺しのための武器輸出、こちらは残酷ではないのかコメント君!

ちなみに専守防衛の日本の軍備拡張を早める必要がある。中国か朝鮮などの悪党国家の真っ只中にいる日本にとっての生命線であろう。独立した国防策の拡充が急務だ。

人任せの国防など、アメリカとの拉致問題解決の約束と同じで、事情事態が変われば反故にされる。

自分の身は自分で守るしかないのである。

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2008年11月27日 (木)

言葉狩りと朝鮮人

麻生総理の今問題とされる発言。まったく聞くに堪えない。

麻生総理の発言は朝鮮人には都合の悪い事でもあるのか?いや失礼。

さもなくば一日も早く日本人には、死んでもらわねばならないと考える朝鮮人にとって、日本人に長生きされては困るのであろうか。

予防医学を盛んにする必要性を説いた麻生総理発言の、何が悪いのだろうか。

やたら日本人にはウソ偽りを報道し、麻生打倒の風を呼び起こそうとしているようだ。

介護介護と、介護保険で一儲けが目的か、もしくは外国人の介護師受け入れを煽る目的か。一部のメディアと創価学会公明党の謀略が見えるようでならない。

何をたくらんでいることやら。

さて派遣業が始まった頃は、人材もまーまー優秀でいい事ずくめのように見えた。

しかしあれから25年以上経ち派兼業の実態はというと、朝鮮人が日本人の名を盗み摩り替わって日本人から仕事を奪っている。

きっと介護事業も同じ道をたどるのだ。

そして体も言葉もままならなくなった老いた日本人は、関東大震災直後のように、朝鮮人に闇から闇で摩擦される事となるのである。

下手をするとここで朝鮮人が大勢日本人に摩り替わるのであろうと見ている。

だから、許認可を仕切る厚生労働省の北朝鮮いや朝鮮人は、日本人が一日も早く死んでくれるようにと、予防医学には絶対力をいれず、逆に日本人を騙し、金を巻き上げる事ばかりに躍起である。

確か「特保」と呼ばれる健康食品など、何を根拠に健康になると言っているのか、はなはだ疑問の商品だと聞く。

こうやって官民一体となり、ただただ日本人から金をせしめる、これが今の現実のようだ。

確かヤクルトは朝鮮企業。特保商品のさきがけではなかったかな。

朝鮮人が開発したものでなければ一応安心かもしれないが。

要は自分の健康は人様に任せず、日本人が昔から受け継いできた健康法とか、海外の歴史ある健康法などで自己防衛しないと、朝鮮人の思惑道理に死ぬ事となるのだ。

また健康のために食品も地産地生のものを心がけるなど、いろいろと健康の自己防衛策があるのだが、一部の役人は何かというと日本人から金を巻き上げようとする政策を敷き、もう辟易である。

だからこそ健康法を説き指導する人材は、創氏改名の朝鮮人や通名を名乗る朝鮮人ではない先生を選ばねばならないのだ。

朝鮮人にかかると逆に調子を悪くされかねないからだ。風魔など、結構国内には多いのである、ご注意を。

ある朝鮮人が何らかの術で脊椎に打撃を与え日本人を動けないようにした。

これをある警察に話すと、傷害罪とは何かで叩かないと傷害罪にならないから被害届けを受け付けられないと言い、こちらの意思を事前に察知し、犯人を逃がしたと言う話を聞いた。

これでも判るだろう、要介護の人間をわざわざ作り出す朝鮮人の存在があるのだ。

現実に日本人を動けなくしているのだから、卑弥呼の国の国民の日本人なら、これに術で対抗するしかないのだ。

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2008年11月26日 (水)

チベット問題への提言

連日、インドのダラムサラにあるチベット亡命政府のその後が放送されているようだ。

最近、世界中に散らばったチベット人の代表が集まり、今後どうするのかの話し合いがもたれたと言う。

さてちょっとこの件は脇において、中国共産党の話をしたい。

共産党とは、弱者や貧しい者の味方であると聞かされてきた。しかし現実はどうであろうか。

言論の自由はなく、党の意見と異なると言うだけで、政治犯となり生体移植のドナーにされて殺され、婦女子はレイプに拷問、強制労働で生きて帰る事もない政治犯があまたの国が果たして本当に、弱者に優しい体制なのであろうか。

まじめに働き富めば、金持ちというだけで虐め、強制収容所行き。これでは国を支える税金も集まるまい。

結局は、欲深く心も貧しい人間的に下層の者がまことしやかな嘘を並べ、天下を取るための方便、それが共産主義なのではないか。

中国の場合天子という天命を受けて地上を治めていた帝王が、儒教などというカニバリズムの人食い宗教をかざす朝鮮人の独裁者胡錦涛になっただけの事であろう。

そして党本部の共産党員は、贅沢三昧、ビトン本店の商品全部買うと言う有様は、中国本土の地方の農民の事など一切何も考えていない事だけは、間違いない。

そしてこの中国が、第二次大戦の戦勝国として世界の覇者となり、リーダーになって国連を牛耳っている。

毒入り餃子問題、危険な中国産の幼児用のおもちゃ、快方に向かわせるのでなく人を殺す苦すり(薬)と、お金という対価でものを買った人間に、人体に害を与えるものを売る中国。

中国は広大な市場と嘘をつき、中国に招き入れた企業を乗っ取る、腐った根性。

世界で己らの覇権を強くするために、民族同士を戦わせ、世界を乗っ取ろうと言う朝鮮人。そして彼らは言う。朝鮮人が世界の頂点に立つ日は近いと。

だが朝鮮だけでは何もできない。だからこそアメリカ人となり、または中国に入り、日本に入りして、こそこそと画策しているのだ。

平和を愛する世界の民よ、このままの中国にしておいていいのだろうか。

彼らの価値観や精神を何とかしなければ、世界はどんどん混乱を深くする。

さてチベット問題。

今多くのチベット人は独立を考えているらしい。85%が独立派であり、ダライラマ法王のように高度な自治を求める者は、少数派であると言う。

中国がチベットとの話し合いに真摯に向き合わない場合、独立派の行動を止める事は出来なくなるとも聞く。

ならばこの際、チベットの動きにあわせ、中国国内の不満を持つ民衆はいっきに立ち上がり、共産党政権転覆にかっかってはどうか。

タイでも動きがある。中国政府も急がしそうだ。

好機到来ではないのか。

中国の春節ならば、爆竹の音か鉄砲の音かわからない。混乱に乗じ、政府の軍を潰せないか。

やるなら今だ、まもなく来る春を本当の春にしようでははないか。

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2008年11月25日 (火)

裁判員制度の危険性と違法性

先日の新聞記事で裁判員制度の実施に向け「控訴審では一審尊重を」というのを見た。

これは大いに変である。

なぜなら、判決に不満があるなら上告できると、今の法律で約束されている。

「控訴審では一審尊重」と決めるのは、憲法違反ではないのか。

さもなくば、「控訴しても無駄」にする改正法が裁判員制度なのか。

これでは最高裁判所で、せっかく吟味してもらっても、無に帰することになるのかな。

これまでの冤罪などのように、再審請求も出来ない事になるのであろうか。

さらに、一審と控訴審とで判断が分かれた場合については「なお慎重な検討を要する」とし、一審重視の例外とするという。

結局、一審を尊重するのかあいまいではないのか。これは死刑判決を減らす目的なのか。

裁判員制度は、創価学会公名盗(公明党)の肝いりで出来た法案。注意が必要だ。

先日せとさんのブログ記事で下のような話を見た。

これは東京地方裁判所でのものであるが、フィリピン人が他人の旅券で日本に入り、不法滞在する間に子供ができてしまったと言う話なのだが、なぜ堂々と東京地裁で、記者会見などやれるのか不思議でならない。

「 会見で涙を見せるカルデロン・ノリコさん(右)と父親のアランさん(中央)、母親のサラさん=東京地裁で2008年11月20日午後2時25分、須賀川理撮影」

日本人の裁判では、ご機嫌主義で証拠主義も取らず負け裁判にしながら、明らかに違法に滞在する外国人(法を犯しているのだ即刻国外退去が当たり前ではないのか)にはこのように地裁で記者会見?

他人の旅券で入国、詐称があるのだから、罪が重いはずだ。即刻祖国へが当たり前。

さて国民が、裁判員制度で審議にかかわれると言っても、弁護士と検事と裁判官が争点を絞り、われわれに「さー決めろ」状態だと言うから、間違いなく日本人にはフリで冤罪の温床となり、外国人は野放しか、執行猶予付きの実質無罪放免なのではないか。

外国人はすぐに精神鑑定の結果心身膠着状態などという理由で、無罪になるのではないか。

騙すのがうまいと言おうか天才的な創氏改名の朝鮮人にあっては、日本人は抹殺されるばかりだ。

さらに中国のように、裁判などあってなきに等しくなるのではないか。

やはり、創氏改名・通名が集まる公名盗(公明党)の恐怖政治が始まったのだ!

とにかく、通名は撤廃創氏改名も止めさせよう。福島瑞穂、本当の氏名を使え。

売国奴、加藤紘一は、名を名乗れ!

生まれが満州や台湾・新宿などと言う北朝鮮のマスゲームかぶれ創価公明党、名を名乗れ。

満州や朝鮮半島の日本人を殺し、その他人に成りすましてはいないのか。

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佐藤優は言論弾圧魔

「SAPIO」(小学館発行)21号と22号の第36章と第37章のゴーマニズム宣言「言論封殺魔の謀略」で登場する、鈴木宗男氏とかかわりの深い佐藤優氏が、小林よしのり氏の言論を封鎖しようとしていると言う。

他にもつるし上げられた執筆者や批判される編集社員がいたりと、佐藤優氏は相当やりたい放題らしい。

小林氏のみならず、氏を批判する者総てを対象として弁護士まで連れ、圧力をかけに行っているのだ。

以前から、ロシアにパイプを持ち、ちょっと胡散臭い方といぶかしく感じてはいたが、最近はあちこちに引っ張りだこのせいで、傲慢になったのであろうか。

小林よしのり氏の、「傲慢かます」のとは、大違いである。

小林氏は正論を言うのにさえ謙虚に「傲慢かまして・・・」である。

佐藤氏の場合、作家の肩書きがあるのだから、ペンで戦えばいいものを、裏から手を回し、言論弾圧魔批判の章を丸まる一本落とせなどと圧力かけるのは卑怯だろう。

御互い紙面で意見をぶっつけあえばいいのに、負けそうだからこの提案が飲めない佐藤優氏なのか。

そういえば、朝鮮人は、彼らの主張と対立する者の口封じには、手段を選ばない。

裁判や討論で御互いの争点を明らかにし口やペンで戦えばいいものを、「だまっていろ」「おとなしくしていろ」「負けるが勝ちだ」と高圧的に、口封じする。

または、事前の根回しで「あいつは頭がおかしい」という話をして、誰も相手にしないように大勢の朝鮮人仲間が画策するなど、正に薄汚い手段をとる。

さらには殺しがあるのかもしれない。

どうも言論弾圧魔とは朝鮮人のにおいのする、日本を売るスパイなのかも知れない。

正々堂々とペンで戦えないような人物の精神はなっていないであろうし、彼の書く文章は読むに値しないものだと感じている。

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2008年11月23日 (日)

昨日の小泉で裁判員制待った!

昨日警視庁に住民票を持参して「次官殺しは俺だ」と出頭した小泉の名は、出頭直後ツヨシのはずが、今日になりメディアの報道では、タケシという氏名に変わっている。

まず日本人なら、ころころと名を変える事など出来ないはず。

ここでも彼が5つも10個も名を持ち、通名を使用する偽日本人ではないかとの疑いを強くする。

ここで小泉容疑者が、本人と家族しか入手(弁護士を除く)できない住民票を持参していたということに、注目していただきたい。

住民票を持っているという事は、来春から始まる、TVで莫大な税の資金を使って放送宣伝中の裁判員制度に参加が出来る資格を有していると言う事である。

ここで、この裁判員制度の重大な欠陥を指摘したい。

すでに文芸春秋の昨年11月の「裁判員制度のウソ、ムリ、拙速」というタイトルで、元東京高裁部統括判事の大久保太郎氏の寄稿でも判る様に、拙速に国会で決議されたこの法案には、法律的にも非常に問題が多いとの強い指摘がある。

さらに今回の事件で、事務次官を殺したとする、名前をいくつも使う人間が住民票を持ちこの裁判制度に参加する資格を有しえるという問題点である。

要は偽の住民票の存在により、さらに通名を使う朝鮮人が、裁判員制度に参加する危険性を指摘したい。

裁判員の匿名性は、偽日本人とインチキの温床となりかねない。

仮に名がころころ変わるこの小泉(名はツヨシ・タケシどっちなの)が裁かれるときに、偽日本人がこの裁判に判事として関与し、本来極刑を免れない事件を無罪放免にする危険性である。

なぜなら朝鮮人は血の結束が固い。

誇り高い朝鮮人、身内から恥ずべき殺人者など出せるはずがないだろう。逆に日本人を殺せば英雄ではなかったか。

結果、公正な判断はなされず、判決がゆがめられるのだ。現実伊藤博文を殺した朝鮮人は、今尚英雄だ。日本が朝鮮の近代化に貢献したやったのにである。

さらに役人の中に多くの創価学会公明党の手先がいる中で、この裁判員制度が行われるのは時期尚早であり、問題が多すぎる。

表に一切出ない事実として、この裁判員制度を強く推し進めたのは、誰あろう創価学会公明党の議員なのである。朝鮮人の集まりではと疑われる公明党の組織なのだ。

ここでお分かりであろう。公明党の悪辣な思惑の存在疑惑である。

まず通名と(創氏改名も)の廃止をなくしてからでないと、裁判員制度を行ってはいけない。

日本人と同じ名前の通名を騙る者が、何処からか仕入れた裁判員資格の通知を持参し、朝鮮人擁護のため裁判に参加する危険性もあり、問題が大過ぎるのである。

個人住宅のポストの鍵が盗まれ、勝手にポストをあけられ裁判員資格の通知が盗まれて、結果判事が摩り替わられても、問題にならない、わからないような抜けた法律施行は一部の馬鹿な役人と公明党国会議員の勇み足である。

まずは通名をなくせ!当然通名使用での罰則規定がなければ徹底しない事を、付け加える。

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更生次官殺害について進展あり

更生次官殺害の犯人が、自首した。

本来ならば、所轄の警察に出頭であろうが、何故か霞ヶ関の警視庁へ。

山口さんの地元警察ではなく、生き残った吉原氏の住む所轄の警察の上層部に出頭とは、何か解せない。

おまけに次官を殺したのは埼玉ではなかったか。東京では殺していないのだ。

それにこの犯人、わざわざ埼玉の住民票まで持参すると言う、手際よさ。

まるで、「日本人に間違いないですよ」と言わんばかり、これを踏まえ考えるに、日本人ではないから、日本人である事をわざわざ立証するために住民票を持参したのだとも言えなくない。

今回のこの事で、全国津々浦々の秋谷派の役人が結束して事をなせば、何でもありがここに明らかになるのかもしれないのだ。

このような住民票は、信用できない。なぜなら在日にも、インチキ住民票は出している形跡がある。

年金記録の問題でも、ご存知の通り、彼らの仕事振りは誠にいい加減。

事実、戒律上決して絶対結婚できない外国人が、なぜか結婚し日本人国籍を得たとして、警察に住民票を提示した話を聞いた。

そして、不法滞在の罪を逃れているのだ。

この件、裏には在日朝鮮人組織の関与がある事はまちがいなく、このように見れば今回の次官殺害自主犯持参のこの住民票は充分検証の余地がある。

日本の警察が何処まで調査し、どのように対応するのかの犯人側の挑戦状、これが犯人の持ち込んだ住民票だと見るべきであろう。

だいたいこの犯人の氏名「コイズミツヨシ」も、偶然にしては変だと見るべきなのだ。

なぜなら、殺害された山口次官とは、小泉政権時の更生次官であり、公明党から離れた人事であったようで、小泉元総理が今回の事件の悲報をうけコメントするほどであった。

そしてインターネット上では「小泉は運が強すぎる」というようなスレが出ている中での、犯人のこの氏名も、ひっかるのだ。「コイズミツヨシ」は偶然?あり得る事なのか。

重ねて言うが、なぜ東京に出頭なのか。

事前に充分調査して、吉原宅へ向かったはず?

しかし、吉原元次官は、殺害を逃れた。どうやって?そして何処にいたのか?

元々公明党の坂口が大臣になるほどの厚生労働省、彼らの覚えめでたくなければ次官などに就任できないのではないのか。もし吉原次官が秋谷派なら、公明党の強い圧力の中で捜査と調査が行われるであろうから、この事件は、秋谷派の書いたシナリオ通りになるのかもしれない。だから、中野区の警察の調査は省き、中野区の上部組織警視庁のある東京への出頭ではないのだろうか。

小泉総理が更生省の人事を変えたからその報復か。朝鮮人は執念深い、必ず報復すると言う。報復させるためのわざわざ嘘の日本人悪人説まで流す有様なのだ。

そして朝鮮人の若者の怒りを利用し、日本人虐殺。こんな奴等とこの国に共に住めるのか。

なんにしても、この更生次官殺害事件の真相は、闇が深いようだ。

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2008年11月22日 (土)

西村修平氏を国会議員に推そう

最近、人気ブログランキング政治に、西村修平氏の顔が見えない。

体を張って、国民に働きかける西村氏の姿は、今の日本になくてはならないものであると感じていた。

平和ボケ日本人へ問題提起、今後の活躍すら見れないのは残念。

こうなったら西村修平先生を、国会に送ろうではないか。

今の日本に必要な人材西村、従軍慰安婦問題でも、我々の代弁をあそこまでしてくれる人はいない。

今度は代議士として、どんどん正論を言ってもらい、国を守る政治をして欲しい。

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2008年11月21日 (金)

麻生総理叩きの何故

麻生総理の、医師についての発言。

誰しもいずれお世話になる医者さまにはなかなか苦言を呈する事が出来ない中、ここで一石を投じたという点では、評価してもよかったのではないか。

それすらも、言わせないのなら、言葉狩りの最たるものであろう。

文句も言わせず反省すらなければ、その組織は、どんどん腐るばかりなのだ。

さて、私の知っている医師に、病院では盲腸の手術なのに、患者本人には「大腸ガン」と言って手術を受けさせ、何度も何度も病院送りにしている先生がいる。

表に出来ないこの話を知っているのか看護婦等は、この医師に対し総すかんなのか、何か言いつけられても返事すらしない有様。

反面信念をもって医療に携わり、医師の鏡のような先生もたくさん知っている。

この世は正にガラガラポン、神ではなく、医師も弁護士も人間である以上いろいろの方がいるものではないのか。

弁護士の例では、この世の最低の人間と評しても許されるのではないかという人物を知っている。社会的評価が得たいと、さらに仲間内でも高い評価が得られるべく手段を選ばない人物もいるだろう、皆所詮は弱い人間なのだ。

これをありのままにしゃべってしまった麻生総理、確かにちょっとという事はあるとはいえ、麻生総理の言葉には事実の一面もあり、何でそこまで叩くかである。

ならば、麻生を叩く方々は、同じように中国や朝鮮の誤った日本に対する歴史感に何故苦言を呈さないか。

言葉狩りは、創価学会公明党の意に従わない麻生叩きだ。

国家よりおのれ等の金儲けや、公明党の選挙の都合に従わない麻生に報復に出る公明党のマスコミを使ったことば狩りというのが、今回の麻生総理の失言問題ではないのかな。

創価学会学会公明党関係者の、そもそもの国籍を調査し、通名や摩り替わりという可能性がないのか調査すべきだ。

北朝鮮・中国型のマスゲーム好き、整形してまでの池田会長の影武者疑惑など、どれをとっても日本文化とはほど遠い皆様方、精神文化も日本人とは異なる。やはり日本人ではないと見る。

国賊政党、反社会的カルト教の撲滅こそ、日本の将来にとって大事な事、日本人は皆選挙に行き、朝鮮人どもに牛耳られた今の政治や医療界の体質をアメリカのようにチェンジする必要がある。

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2008年11月19日 (水)

テロではない、インチキ役人は出ろだ!

厚生労働省の元事務次官経験者の今回のとんでもない事件。世のマスゴミは、「テロ」だと喚いているが、何かおかしい。

公明党による恐怖政治の様相が濃くなってきた。

厚生労働省の事務次官経験者の住所などが、インターネット上で公開されていたと言う話もあり、それならば何故吉原氏は、殺害されなかったか。

山口氏夫妻のように吉原氏夫妻も、ここまでの事をする暴漢の刃に間違いなくかかったはずだ。

この事件のお陰で、他人の名を騙る厚生労働省内のインチキ役人は、彼らの個人情報を隠蔽できる結果となったわけである。

日本人が仕事も得られないこのご時世に、中国人労働者に対してはご親切に電話相談の御付き合い。中国人不法滞在者の、擁護か。

益々要らぬ経費ばかりが我々の税金から出て行くおかしな結果となっている。

先般の年金照合事務でも、たしか外国人ばかりが重用されていたな。

話は戻るが、その相談員は何処の国籍かと問うと、「答える必要ない」と横柄に役所が答えると聞くから、中国人であると見る。

「赤」の共産党国家の手先が役所に入り込んだ?いや入っている!

大事である。

だから日本人の厚生労働省事務次官だけが、深い思惑の中で殺害の憂き目に会い、公明党秋谷派の役人だけが無傷だったのであろうか。

マスゴミの年金問題を国民が怨んでという説は、間違いなくミスリードだ。

日本国家の、通名で日本人を騙るインチキ役人は、国を出ろ!

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2008年11月17日 (月)

定額給付を役人はポンポンに?

定額給付、何故自主申告なのか不思議だった。なぜなら住民基本台帳を元にばっさり線引きできる話、わざわざ事務処理を煩雑にする必要がないはずだ。

おまけに外国人、この先給付が先延ばしになればなるほど、にわかに一時的に居座る外国人が増え、給付額は跳ね上がる事であろう。

外国人を都内のマンションにどんどこ詰め込み住まわせ、そこを外国人登録場所にするだけで、給付が得られる。

間違いなくこのあたりのからくりを利用して、公明党は資金を得ようという魂胆であるとみる。

駅前の一等地、広尾・麻布・田畑・日暮里・五反田などに、資金的にも住めるはずのない外国人がどれほど一戸のマンションに住着いているか見て欲しい。ん、役人は見せないか。

そういえば、住民基本台帳も自分のものさえ最近見せないようになったため不思議であったが、原因はこれがあるからか?、とすれば役人は相当おかしな事をしようとしている。

さらには個人情報保護とはこのようなインチキの隠ぺい工作に大いに役に立つものでもあるようだ。外国人登録などについて、日本に住んでいた外国人はいちいち抹消して帰国しているのだろうか。日本人の印鑑証明書すら、杜撰な事が成されている実態がある。

外国人登録証の杜撰など大有りではないのか。定額給付で、大いに詐欺が出来る環境になってきたね、公明党さま。

朝鮮人は、都内で働く外国人に、空き家を提供し、収益を上げている。

だから日本人をこのようなマンションから締め出しているのだ。

ところで今日のTVタックル、高額納税者が定額給付を辞退すると、裏で役人がポンポンに入れる可能性が充分にあるから、皆が間違いなく給付を受けてから、外国や国連(嘘つき朝鮮人の潘のとこ、おぞましい)やユニセフに寄付すべきだと言っていた。

これでは、定額給付が、そもそもの経済刺激策からかなりずれてしまう。

国民個々にもっと仕事があれば、定額給付よりもっと望ましい結果になる。

雇用の創出という意味では、もっと公共工事への投資や高速道路の「タダ化」の方が、よほど良い結果になるのではないか。

5000億もあれば、かなりの雇用創出ができるという試算もある。

雇用があれば飲み食いがあり、タクシーだって使ってくれるだろう。いい事ばかりではないのか。子供に服の一着も買えるだろう。定額給付でもらった8000円で、貯金に回されるより将来性がある。これでは死に金である。

こんな事誰でも思いつくのに、ここに至らない公明党とは、やはり何かたくらんでいるのではと思えてならない。

さらにサービスや観光などの第三次産業を活性化させ、国内経済を活性化するべきで、このためには移動の際の交通料金のタダ化(入るときだけ一律料金を払うとか)は、大いに景気刺激になると思うのだが。物流の意味でも、効果は大きいのでないのか。

だいたい、高速道路の真っ只中の機械をなくすだけでも渋滞は少なくなるだろうし料金所の保守と人件費との経費の負担もなくなるのだ。

ただ道路の保守は、これまでのように大事にして欲しいものである。

なんにせよ、薄汚い公明党の思惑打破、公明党系の役人に定額給付を渡すな!

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2008年11月16日 (日)

人生の岐路にある石井慧選手へエール

昨日に引き続き、石井慧選手関連ですが、ゴメン。

先日のダライ・ラマ法王への質問の中で、石井選手は「今、人生の分かれ道に立っている」と言っておられたと聞く。

全日本柔道選手権大会でで史上最年少19歳4ヶ月で柔道の世界において若くして頂点を極め、オリンピックにおい手も金メダルを獲得し正に向かいところ敵なしとなり、次は新たな世界で強い対戦相手と挑戦すべく、現在どの道に進もうかと迷っているところなのであろうと推察している。

確かに格闘家であれ剣術家であれ、新たな挑戦者を求め、己の力を試すのも一つの生き方であろう。

しかし、その道を極め、更なる精神道を追及し柔道と言う道、日本独自の華道・剣道・柔道・茶道などに共通する格闘のみでない「道」、精神論をも極める柔道の世界を追及していただきたいと願っている。

柔道はオリンピック競技になり、世界に益々知られ、これを学ぶ方々が増えた事は実に喜ばしい事である。

しかし、先日のオリンピックの試合を見ると、やわらちゃんと戦った北朝鮮の女子選手など特に、勝てばいいという有様で時間稼ぎに逃げ回りと、見ていてこのような卑怯な試合が柔道かと言う内容であったと感じている。

さすがは・・・・朝鮮人である。

柔道人口は増えても逆に、日本の真の柔道はマイナーとなり、本当に大事な柔道の精神が失われ、単なるプロレス化してしまうことは嘆かわしい事である。

また日本のメディアで引っ張りだこの格闘家の一部には、ナチスの恰好でナチもどきの角帽やマントにサングラスと、いかに総帥・独裁者の様な様相で、声色まで変え演技し、何を考えているのかと言うような愚か者の格闘家が席捲している様を見るにつけ、彼らは、まったく日本をどこへ導こうとしているのかと呆れるばかりであった。

このような事は日本を堕落した国に導きかねない。いい加減でだらけたTV界で幾たびもこのばか者を見るにつけ嘆かわしく感じていた昨今である。

だからこそ今、日本の柔道の精神を守る事こそ、大切でもあるのだ。

したがって練習に練習を重ね、己を鍛え上げ若くして頂点に立った石井選手に、柔道会の将来を担って欲しいと期待するものである。

決して井上靖生にこの仕事は任せられないと断言できる。

日本人だからこそ伝えられる精神論を受け継ぎ、時間はかかっても世界にこれを発信していく事こそ、大切ではないのか。

身の程知らずにも何かというと日本を蔑む腐った朝鮮人では、この仕事は無理なのである。

何でも朝鮮が優位では、日本文化は抹殺されるのだ。

少なくとも卑怯や堕落(道心を失ってけがれた心をもつこと)と無縁の日本文化は未来永劫守って然るべき精神であろう。

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西村氏の災難と黒魔術

「主権回復を目指す会」の西村修平氏の身辺で、奇奇怪怪な事が起きていると聞いた。

実は私の身辺でも、かなり以前奇奇怪怪な事が起きている。

ベランダに、猫の死体。何処から持ち込んだか、不思議である。

しかし、単なる屍骸ではない可能性を指摘され、それなりにしっかり対応した経緯がある。

したがって西村氏宅のそのフンは、絶対自分で触ってはいけないと感じる。

創価学会や朝鮮人には、昔から「風魔」や「いづな使い」が多い。

いづな使いとは、「管ぎつね」と言う憑き物の一で、想像上の生き物で狐に似ており、竹筒中に飼われ、種々の通力を備えて飼い主のために働くとされるものを使い術者を言うが、動物霊をも使っているようだ。

確か司馬遼太郎の文学作品にも猫の手か頭などを使った、黒魔術の類が登場しているが、人間の髪の毛やつめなどを使って、黒魔術を使うというのは昔からのものらしい。

これを実際に体験すればなるほどと思うのかも知れないが、この世には本当にこんなものがあるのかと、この世のあまり知られていないもののある事での奥深さを思い知らされる。

ただ、昔々日本を元寇から守ったのは、興福寺の僧であり、祈祷で排除したと言う話は本当であろうし、まだまだ科学で総てが解明できないものでもあるようだ。

創価学会と朝鮮人は、このような黒魔術の収拾に余念がないと聞く。

いまや世界中に散らばった朝鮮人が、この技術の体得に躍起で、この技術を持って、世界制覇の一助にすべく、おのれ等の民族でこれを独り占めし他民族の奴隷化を目論んでいるのだ。

だが、世の中良くしたもので、浅ましいさらに精神の腐った者の黒魔術などいささかも問題ではなく、逆に日本のような神代の国民ならば修行次第で、このような術をはじくなどまさに「屁のつっぱりでもない」のだ。

創価学会と朝鮮人は、この世の人間の最高の境地というべきチベット密教の「ゾクチェン」を手にしたいと、修行を志す他民族を排除し独り占めしようと躍起になり、その知恵を持つチベット人のご機嫌取りに躍起だ。

他方、朝鮮人と創価学会以外が、チベット密教の分野に新たに首をつっこもうなら他民族排除だから散々な目に合わされるのだ。

ゾクチェンなどの指導できる立場にある先生には、猫なで声で擦り寄り、新たに学ぼうという日本人は虐め抜き排除、これが朝鮮人の身の程知らずの対応なのだ。

精神の汚れた彼らに何が習得できるのであろうか、朝鮮人のみの関与が意味する結果は、この世から優れたあらゆる悪を弾く技術がなくなる事を指すのである。

ゾクチェンなどは、崇高な精神の者でなければ、見る事も知る事も出来ないようだ。

黒魔術に対抗するだけの文化が世界中にあるからこそ、今日の世界があるのだ。

そして女王卑弥呼の国日本は、正にこの頂点とも言っても過言でない技術があったため日本国家は黒魔術に侵されることなく、今の日本があるのである。

確か先々週であったか、チベット密教の最高指導者ダライ・ラマ法王の講演会に、柔道で北京オリンピック金メダルを獲得した石井慧選手が登場しているニュ-スを見たが、今週は石井氏の叩きを誰かが指示でもしたかのごとく、週刊誌で紙面を多く割いた石井慧氏関連の報道である。

新たにチベット密教に関わろうという石井氏の排除目的のたたきである。

要は朝鮮人と創価学会がメディアの手先を使い、「チベット密教に関わるとこうなりますよ」と言う悪質な暗示をしているのである。

彼らの仲間以外に、ゾクチェンなど体得されたのでは、世界で最も優秀な民族という自負がある朝鮮人の誇りと嘘がばれるし、彼らの野望の黒魔術を使っての世界制覇の野望を阻止されかねないから、いかなる手段を持っても他民族の密教への関与を阻止しようとしているのだ。

石井慧さん、今は大変かもしれない。しかし人生山あり谷ありという、今を後に振り返って初めてこれが何であったのか解るときがくるものかもしれない。

仏教の「生病老死」や「苦」について知るいい機会いいきっかけになるのが、今回なのかもしれないのだ。

そして西村先生、創価の野望と黒魔術の関係についても知っていただき、彼らの問題がいかに根深いか体験するいい機会になる事を願っている。

そしてこれを我々に発信してほしいものである。

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2008年11月15日 (土)

国籍改正法の前に

通名を使い、生まれたときから日本人のフリをし、学校も日本人と共に通った者(朝鮮人)を、誰が朝鮮人とわかるだろうか。しっかり個人情報保護にも守られているのだ。

この通名の朝鮮人が結婚により日本人妻を持ち、日本人となり、裏では知れないところで夫婦生活の実態のある朝鮮人との間にできた子供を、国籍改正法ではどのように扱うのだろうか。

法務省によると確か、戸籍は、配偶者別に新しく戸籍が作られると聞く。

結婚していない外国人女性との間の子供は、何処の戸籍に入るのか知りたい。

少なくともこれで、朝鮮人との非嫡出子の子供も、日本人の財産を受け継ぐ資格を得るのではないか。

朝鮮人の夫は日本人妻の財産を共有しているから、外国人との間の子は相続権があるのだ。

現実に、このような問題を抱えている日本人女性がいる。

国は国籍改正法を立法化する以前に、通名を使う朝鮮人が、日本人には知られないように日本国籍や財産取得を目的とした一時的結婚を回避するため、通名の廃止、創氏改名の撤廃を審議してから、この法案をどうするのか審議すべきだ。

国籍改正法?創価学会公明党の息のかかった代議士ばかりだから、このような事になる。

まったく嘆かわしい。日本人抹殺の手先か、国賊国会議員。

稲田などと言う力のない小童政治家に、何が出来るのか。この法案通過も間近なようだ。

さて金や資産と見れば、いかなる手段でもせしめようという魂胆の朝鮮人。たとえ十円の金が落ちていても、そのいただき方は、あきれるほど意地汚い。

目の前に落とし主がいても、すました顔で持ち逃げ、そのときに見せたあの目を皆さんにお目にかけたいほどだ。

日本人とはまったく考える事が異なる彼ら、我々は彼らの薄汚い魂胆を見抜く必要がある。

何せ天皇家の桐の家紋までいただく根性ならば、金が絡んだのならその勢いはすさまじいいはずだ。

創氏改名や通名の存在で朝鮮人と知らずに日本人が結婚。当然資産強奪と国籍目的だけの朝鮮人の結婚だから、大方は日本人の伴侶が先に死ぬ(殺すか)。

そして最終的に朝鮮人との間の子に、死んだ伴侶の財産をすべて相続させるための国籍改正法という悪法ではないのか。

すでに先般朝鮮人の夫に殺されそうになった女性の財産を、この元朝鮮人の夫が朝鮮人の愛人との間の子供に継がせるべく、根回ししていると聞く。

これまでは妻も子も殺して朝鮮人妻との子に財産を受けつがせようとしていたが、これが出来にくい状態だから、この法案を受け、法律の下で堂々と財産を引き継がせる事を画策しているということがあるのかもしれない。

このようにして全国津々浦々の日本の土地建物が、いずれは朝鮮人の手に無一文で落ちるための悪法だと国籍改正法を見るべきなのだ。

この法案成立に賛成した代議士の氏名を把握し、次の選挙では必ずや落とすべきだ。

このように考えると、なるほど。

だから日本人との接点が持ちやすい飲食店には、朝鮮人の中でも得りすぐりの美形の女性を配置するという朝鮮人の用意周到さ。

そうして結婚しないままでも、この朝鮮人の愛人が生んだ子供は、この法改正で日本人になれるのだ。そして土地財産は朝鮮人がいただくなのか。

粛々と日本侵略の朝鮮と中国だといえよう。

現実を踏まえ、予想される問題は、この法案は日本の侵略の一手の悪法であり、これが次の18日に国会を通過しようとしているということだ。

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2008年11月14日 (金)

定額給付、手柄を言わない公明党

この度定額給付金の発案者は、公明党である。

選挙を先に延ばす結果になった麻生政権に、公明党が飲ませた給付だ。

かつても、同じようなばら撒きが公明党のごり押しで行われたが、当時は声高に公明党の手柄を宣伝していた。

だが今回は国民がどのような反応をするのかと、国民の顔色を見ながらという様相の公明党、受けがいいとき手柄は公明党に、そうでないなら麻生の仕業にしようという魂胆のようだ。

まったく、煮ても焼いても食えない連中で、何かというと外国人だけを向いている政党のようだ。

またまた日本に住む外国人にも給付をとごねる有様。このような政党に代議士を出す資格なしでしょ!

どう見ても、間違いなく公明党は、名前を変えた朝鮮人の集まりであろう。

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2008年11月10日 (月)

サブプライムローン問題の裏側で

アメリカではサブプライムローンを、忍者(NINJA)ローンと言うのだそうだ。

NO INCOME(所得なし) NO JOB(仕事なし) NO ASSET(資産なし)でNINJAローンなのだそうだ。

日本のシンボル的存在でもある「忍者」を変な当て字に使わないで!!

影の存在で口をきかない忍者「NINJYA」より、もっといい表現がある。

NO ASSET、NO JOB、NO INCOMEでNANJING(南京)で「南京する」の方がよほど的確だ。

なぜなら、アイリス・チャンの「南京大虐殺」など、嘘八百、口からでまかせで人をだました代物。口先だけで貸付の「裏づけも無視」した点でまったく同じ。

何故「南京ローン」と呼ばないかな。

忍者と一体にしないで欲しいものだ。

アメリカ型の融資といえばソフトバンクの孫正義氏の借金がそれ、金融機関から1兆7千億以上の資金を手にしたわけだが、これはノンリコースローンなどで、正に口先だけでせしめた資金ではないかと前から問題視していたものだ。

借りた金は、彼の会社の株式で充当されており、彼の会社が仮につぶれても、後は知らないという代物なのだから。

そもそも返す必要がないから、無一文から出発した彼が1兆7千億以上も借りられるのかもしれない。

しかし、この融資は絶対おかしい。

当然、特別背任と言う事も言えるのではないのか。

だからこのような馬鹿な融資をした金融機関の名を示せとソフトバンクにせまったが、個人情報とやらで拒否された。しかし、会社の運営能力などあるのか疑わしい孫氏が仮に会社を傾かせた場合、とっばちりでおかしくなった金融機関を保護する必要に迫られ、このツケは税金で穴埋めされる可能性があり、国民がツケを払うのことになるのだ。

願わくば、「孫氏は日本の税金を食い物にしたのだ」などといわれないように真っ当な仕事を全うして欲しい。ただ私に言わせれば、孫はホリエモン以下。

どのポジションでも己の責任を全うし、社会性を充分考慮に入れ、行動を取る事が必要なのだが、強欲で、民族の事しか考えないどこぞの国の厄介者にかかると、何でもありでは、今後の日本が心配である。

孫さん、日本人が嫌いなら、アメリカでも朝鮮でも好きなところへ、帰ればいい。

日本が嫌いだから、日本人が困ってもいいのか。

サブプライムローンをNINJAローンなどと呼ばないで、反日が大好きな朝鮮の風魔こそ世界の厄介者だから、おかしな融資これに便乗し大金をせしめた孫氏になぞらえ、風魔ローンと変えてもいいね。

正に口先だけで騙すのは朝鮮のお家芸だから、忍者に対抗し「風魔」こう呼ぶのは当然。

ちなみに風魔とは、忍者と戦った朝鮮の術使いである。

愛国に燃える日本ジャーナリストの皆様、今日からサブプライムローンは、「南京ローン」に変わります!

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創価の思惑、選挙はいつ

創価学会公明党、今般の選挙の予定が狂ったがために、北側代議士は、党に突き上げられているという。

どうしてこのように事前に選挙期日を決めてでないと、選挙が出来ない、公明党なのか。いぶかしく感じる。

人を虐める事が役目で、近所に嘘・噂・根回しの放言とご活躍の性悪おバン(婦人部)はいつでも御暇、いつでも選挙モードに入れるのだからいつ選挙でも問題などないのだ。

なのに、10月解散、11月選挙と何故か事前に期日を決め根回しでもしないと、よほど困る事でもあるかのようだ。

そして何故か、選挙前になると引越しで忙しくなる公明党員。

以前沖縄で、創価学会公明党員が、選挙間近に引越ししている話を、この話はやばいと知らず暴露したタレントのせんだみつお氏は、今もって芸能界から放逐されたのか、ほとんどTVに登場しない(できないのかも)。

選挙のために公明党員が大挙して引越ししているなど、世間に知られては困りものなのか。

騙し。嘘。偽装と、インチキのオンパレードの朝鮮人。

引越しすれば、一期間投票用紙が元の住まいと引越し先で併せて二枚でる事を悪用などしていないか心配だ。

分かっていてあえて杜撰な事をし、金儲けや、改ざんや、インチキをするのが、朝鮮人。

ほとんど満州生まれと嘘をつき、日本人のフリをする朝鮮人なら、何でもありだろ。

この際、通名・創氏改名をただすべきで、朝鮮人の手先で代弁者の創価学会公明党に、何枚もの得票用紙を渡してはならない。

もしかして偽日本人だから、選挙権などそもそも発生しないかもしれないのだ。

さて公明党、死にかけているご老人を病院のベッドごと移動し投票させるくらいだ。

この国を乗っ取るためなら、法律と行政の抜け穴を悪用するなど当然であろう。

何せ創価学会秋谷派には、全国津々浦々に彼の部下の役人が大勢いる。

さらに日本国家を乗っ取る為に、選挙権を悪用しようとしていると見える公明党。

だから外国人に選挙権を渡せなどと国賊的な馬鹿な話が出来るのだ。日本国家は日本国民が支えているにのだ。国の方針は、国民が決めるもの。

はじめから日本国民と共に手を携える気もない反日に、国事に関われるはずがないのさえ理解できない創価学会公明党らしい。

馬鹿でも代議士になれるのが、公明党?トップに諂い従うイエスマンしかいないか。

創価の野望「ワンワールド」とはこのように見ると、朝鮮人が支配する北朝鮮のような独裁国家を目指し、世界の民を奴隷としてこき使うべく、そして彼らだけがいい思いをするための野望だという事がよくわかる。

正に業田氏の描く「シャルル・ド・クサイ」である。

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2008年11月 9日 (日)

日本の孔子擁護派

読者よりいただいたコメントについて。

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おまえ馬鹿か。

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「ししびしお」は「しし(肉)」+「ひしお(塩漬け)」で、単に肉の塩漬けをさす言葉です。

当時の中国には人を塩漬けにしてしまう刑罰があり、件の著者はこれを知識不足からか意図的にか混同したのでしょう。

ちなみに孔子は弟子の子由がこの刑を受けて以降、塩漬け・漬物の類は一切食卓に出させなかったそうです。

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2つは2008年1月6日のものと2006年11月19日の記事に書かれたコメント。、

何故ここまでして儒教と孔子を彼は擁護する必要があるのか、不思議だ。

確か「孔子は朝鮮人説」であると聞く。

だから血の結束で、孔子までも擁護する気なのであろうか。

そしてこの書き手は、朝鮮人と言うことなのだろうか。なぜならここまで歪曲してまで孔子を日本人が擁護する必要はまったくないのだ。

史記やその他の中国の書籍に書かれた事実などが、今日過去を知る唯一の物だからだ。、

したがってこのコメントとして書かれた話は、事実の歪曲である。

「ししびしお」は、「肉醤」と漢字で書く。しおから。史記抄では「醢・醤はみそなり」と書いてある。麹または塩に浸しならして製する。

さらに、魚・鳥の肉の塩漬けであり、食用としての加工を施すのか、ししびしおだ。

単に塩漬けではない。肉を切り刻み、味噌のように発行させたのは何故か。食すためなのだ。

また「呪われた中国人」‘中国食人史‘の重大な事実(黄文雄・著)を、読んで欲しい。

この本は、台湾人の黄氏があらゆる中国の文献を読みつくし書き上げた本であるから、「目から鱗が落ちる」状態なのだが、特に36ページ以降が孔子関連の話である。

儒教は人肉特に敵の肉を食わねば悟れないという思想。

孔子は生きているときに相当数の人間を食している。

中国では自分の人肉を薬として親に与えるのが最も親孝行だと考えられている。

また処刑としての塩漬けであるが、これは勝者に食される運命を指す。

敵の肉を食って、悟るのが儒教だからだ。

孔子の十大弟子の一人「子路」が、衛国の大夫である孔悝の荘園の行政官になっていた頃、衛国に父子の王位争いが起きたという。

子路はこのお家騒動に撒き込まれて殺されたという。子路の屍は細かく切り刻まれ、無残にも「醢」にされた。それは孔子の食卓にも届けられたのだ。

その後、孔子は大好物の醢を食すのを止めたと、「呪われた中国人」‘中国食人史‘の重大な事実(黄文雄・著)に書いてある。

これは「礼記」「東周列国志」「荘子」にも記されているという。

コメントくださった方、これを知識不足というが、どちらがかな。

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「おまえ馬鹿か」といわれた記事

NHKが韓国の製作した「2500年儒教の旅」と言う番組を流すと聞き、以前NHKに抗議の電話をした。

幸いこの番組を購入した部署と話が出来たので、いまどき中国や韓国の反日国家の思惑に乗せられ、誰の評価も得ないような遅れた思想のそれもカニバリズムの儒教の番組を、何故流すのか問うたことがある。 

儒教はとっくの昔に、朱子学や仏教よりも劣ると考えられていたのだ。 

NHKの職員は「とにかく見ろ」と言う。「見てから文句を言え」と言うのかと問うと「そうだ」という事であった。

私が見ることによりわずかではあっても視聴率が上がることを彼は期待しているかのようであった。 

内容の問題よりも韓国に買い付けで儲けさせることを優先し、ついでに話題の番組などと騒いでもらいたがっているようで、気分が悪かった。 

さらには中国共産党の宣撫工作に乗っかることにもなるのだ。 

たまたま正月にこの番組の再放送があり、「智」について放送していた。(ちなみに儒教では仁義礼智をベースに道徳を説く。が、朝鮮に欠けているものばかりなのは何故か。この後でわかる) 

はじめから期待できないとはわかっていたが、自らの民族のことをことさらに優雅だとか、高貴だとかもったいぶり、自画自賛の連発で、これには本当に辟易する内容であった。 

何千年も中国の奴隷に甘んじていた属国が、高貴も何もあったもので無い。 

誇りも無いから、恥と言うことも無いのだ。もともと高貴で無いから、恥じ入る事もわからない。 

何かと捏造し、恩をあだで返す朝鮮人。おまけに何でも都合よく解釈すると言う性癖があるが、相馬野馬追いと儒教はつながらないのに同時に取り上げ、事実をゆがめている。 

もともとの武士に信仰されていたのは儒教などではなく、特に相馬野馬追いならば、平将門との関係も考えられ、妙見信仰とか仏教の十一面観音とかなのだが、そこの突合せもなく、かっこよい騎馬武者と儒教が深いかかわりがあるかのごとく日本の国営放送的立場のNHKが修正もなく流すなど、史実の改ざん捏造以外の何ものでもなく大問題なのだ。

儒教が学問として表に出たのは武士階級の終わりを迎える、江戸時代なのだ。 

バカな番組を流さず、日本の文化を発信する意味でも、日本の歴史や文化に精通した日本人にまともな番組を作らせ、日本から世界に発信すべきである。 

正月なので、皆ですしを食べに行った。 

ところが寿司は寿司なのだが、何かが違う。 

一応の見てくれだけは寿司なのだが、盛り付け、載せ方、清潔感みんな違うのだ。 

まさに「偽」なのだ。 

日本人のふりをして、寿司を握る事で日本人に成りすまそうとしているのかもしれないが、まず精神論から入って欲しい。 

接客についてもそうだ。心が無いのだ。ロボット以下だ。 

先日着物を着てお花の御稽古帰りの西洋人の女性がいた。 

見事な着物の着こなし、また花の持ち方、絶対華道家カーリーの刈谷崎氏に負けない。 

長く稽古を積んでいる様子なのだが、精神も身についていると感じた。 

朝鮮では学問は楽しむものだそうだ。先日のNHKの儒教の放送でも、そう言っていた。

だから楽しむために血の結束の仲間の朝鮮人だけで組織を独占し、体得とか確信を得ることもなくだらだらと受け流すのが彼らの流儀なのだ。 

そう、彼らは世界の文化の破壊者である。 

ついでに学問は受け流しで楽しむものだから、書いてあることや修練・鍛錬などどうででも良く、箔をつける道具にするのみである。従って仁義礼智など、どうでもいいのだ。

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何処の国民のための政治家か

今般支払われる予定の定額給付金、しっかり納税し国家財政を支えた高額納税者には給付なしなのに、反日の永住権を持つ外国人に給付するとは、どういうことであろうか。

とかく頭のおかしい朝鮮人、出稼ぎで日本に来ながら強制連行などと世界に嘘の発信をして日本人を悪者呼ばわり、なんら根拠もないのに日本に置いて貰っている立場がいつの間にやら、権利ばかりを主張し厄介極まりない。

さらに通名を使い、海外でも日本人のフリをして悪さをしていると見ている。

今朝鮮では、派遣で仕事を得た者が、「会社の正社員にしろ」と会社を訴えている。

日本に住む定住資格を持つ朝鮮人もこれと同じ行動を取っている。

外国人参政権をよこせとか、日本の国家を真に支える日本人にだけ支払われるべき定額給付を、税を払っている日本人に平等に給付せず、その代わり反日朝鮮人がいただく?

己の強欲のために行政や裁判所をやたら使うようなトラブルを起こす彼ら、このため事務上のコストがかかり結果財政負担となり、国民のためになっていない反日外国人が給付の対象?。

バカも休み休み言ってほしい。

永住資格者に定額給付金というどう考えても納得のいかない判断を下した自民党の園田博之政調会長と公明党の山口那津男は、日本人のための代議士ではなく、朝鮮人と言う厄介者で永住資格を持つものの代弁者でしかないという事だ。

与党には、反日朝鮮人にばかり心を砕く国賊が多いという事のあらわれであろう。

朝鮮に日本の対馬や竹島のように乗っ取られようとしている今、このような国賊は次の選挙で落選させねばなるまい。

とにかく反日外国人に給付などと、年金でさえ外国人は特別扱いである事を踏まえ、定額給付金を決して渡してはならない。

年金受給について日本人は25年以上、外国人はたった20年で受給資格を得るというエコヒイキ。

25年に満たないと保険料掛け捨ての日本人に対し、外国人は期間は定められているものの保険料の返還が許されている。

これだけ優遇されているのだから更なる優遇の必要はない。

もはや厄介な穀潰しの反日スパイを、国外退去させるべきだ。

日本人のみに給付なら、通名を使い日本人に成りすます在日が、どれほど日本に巣食っているかの判断にもなる今回の給付、ここで反日国賊が誰なのか、識別しておくのも今後のためになるであろう。

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2008年11月 8日 (土)

オバマ勝因の影に、シャーマンの祈りありかな

アフリカの原住民の道行く人だれかれ構わず甘くておいしいお茶を勧める光景、さらにになんとも素朴で人懐っこい方々、国には仕事もなく家族の口減らしにとヨーロッパに密航する若者が何度も何度も騙されながらも命がけで海に出るなどの様々なドキュメンタリーを見た事がある。

一方では共産国家中国の関与で、民族同士の地下資源をめぐる悲惨な争いなどが起きているが、貧困などの問題を抱えながらも、何故か精神性が高いと感じるアフリカである。

確かミトコンドリアで人間の進化をたどれば、すべての人類が確かアフリカに行き着くのではなかったか。人類の母と言う祖先は、アフリカに行き着くのだ。

さすがは母なる雄大な大地に育まれた豊かな心の方々である。

どのような環境で育つか、どのような教育を受けるのか人には大きな影響力がある。彼らに存在する穏やかさと純朴さと包容力は、彼らの文化と生活環境が大きく影響しているのではないのかと感じる。

アメリカ大統領選挙後、オバマ氏の勝利を受け、ケニアではシャーマンが、お祝いの祈祷を(?)盛大に行っていたという。

大地に根ざした信仰は、その土地を守る意味で大切だと聞く。

だから土着の神に祈る事が大切なのだ。

確かチベット(チベット密教)などでは、ルンの乱れが人間のみでなく、戦争や災害を招くとされていなかったか。

「祈り」、オバマ氏勝因の影にシャーマンの力ありなどと言えまいか。

中国の大震災は、胡錦涛のしでかした悪行、僧侶を大量に抹殺した罰であろう。

精神が崇高なら、幼児のミルクに毒を入れてみたり、食物に農薬など入れない。馬鹿なリーダーが国を牛耳るから自業自得か、天罰でああなるのだ。

さて、日本の友人国家台湾が、どんどんチベットのように侵略の道をたどらされているようで、とても心配である。

チベット問題もオリンピックが終わり、中国は人権問題でさえも何ら改善する兆しのないままである。

中国国内の人権弾圧とて、まったく手付かず。

なのに、胡と言う胡錦涛と同じ苗字の人権活動家が、中国当局に投獄されても元気に社会復帰し、他の囚人では考えられんないような丁重な扱いと信じられないようなゆるい対応で、出所後TVに登場している。

醜い中国共産党、身内という仲間から人権弾圧にあっているとする手先を国際社会に出し、嘘の情報を流す事で中国国内の人権弾圧の事態と悲劇を隠蔽しようという魂胆に見える。

このように、国際間の約束も守らず国民の弾圧を平然と行う国が、大二次世界大戦後の戦勝国として世界のリーダー顔で、むちゃくちゃな事を続けている。

祈りなどの精神性の向上を阻害する政策を指揮し、騙し・嘘・偽装・人権弾圧・毒入り食物を海外に売り渡すなど、そもそも人として欠陥だらけの中国共産党は、妬み貪欲が強く、ゆくゆく世界制覇という野望を共に抱く朝鮮民族勢力と共に、世界にのさばる事を世界は充分危険視しなければならないのだ。

オバマ氏と韓国の李明博大統領の電話会談が先日行われたと聞く。

NHKの報道では、ここでオバマ氏が「朝鮮を尊敬している」と言ったと宣伝していた。

世界の皆さん、中国共産党と朝鮮に幻想を抱く事を止めて欲しい。

特にかつての中国と現在の中国は別物なのだ。(オリンピックの開会式では、文化大革命で中国共産党が潰した中国文化を世界に見せびらかし、今日の中国文化であるかのごとく宣伝していたのには、怒りを感じた)

さて、彼は使える人物と見れば、利用するため猫なで声で近づくが、対立するべきと見れば手段を選ばない、ここを充分理解して欲しい。

他人は利用するだけ、これが彼らのベースにあり、用済みは煮て食うのだ。

中国の胡錦涛と朝鮮の薦める儒教とは、そのような薄汚い精神だと私の過去の記事でも書いた。

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