創価の思惑、選挙はいつ
創価学会公明党、今般の選挙の予定が狂ったがために、北側代議士は、党に突き上げられているという。
どうしてこのように事前に選挙期日を決めてでないと、選挙が出来ない、公明党なのか。いぶかしく感じる。
人を虐める事が役目で、近所に嘘・噂・根回しの放言とご活躍の性悪おバン(婦人部)はいつでも御暇、いつでも選挙モードに入れるのだからいつ選挙でも問題などないのだ。
なのに、10月解散、11月選挙と何故か事前に期日を決め根回しでもしないと、よほど困る事でもあるかのようだ。
そして何故か、選挙前になると引越しで忙しくなる公明党員。
以前沖縄で、創価学会公明党員が、選挙間近に引越ししている話を、この話はやばいと知らず暴露したタレントのせんだみつお氏は、今もって芸能界から放逐されたのか、ほとんどTVに登場しない(できないのかも)。
選挙のために公明党員が大挙して引越ししているなど、世間に知られては困りものなのか。
騙し。嘘。偽装と、インチキのオンパレードの朝鮮人。
引越しすれば、一期間投票用紙が元の住まいと引越し先で併せて二枚でる事を悪用などしていないか心配だ。
分かっていてあえて杜撰な事をし、金儲けや、改ざんや、インチキをするのが、朝鮮人。
ほとんど満州生まれと嘘をつき、日本人のフリをする朝鮮人なら、何でもありだろ。
この際、通名・創氏改名をただすべきで、朝鮮人の手先で代弁者の創価学会公明党に、何枚もの得票用紙を渡してはならない。
もしかして偽日本人だから、選挙権などそもそも発生しないかもしれないのだ。
さて公明党、死にかけているご老人を病院のベッドごと移動し投票させるくらいだ。
この国を乗っ取るためなら、法律と行政の抜け穴を悪用するなど当然であろう。
何せ創価学会秋谷派には、全国津々浦々に彼の部下の役人が大勢いる。
さらに日本国家を乗っ取る為に、選挙権を悪用しようとしていると見える公明党。
だから外国人に選挙権を渡せなどと国賊的な馬鹿な話が出来るのだ。日本国家は日本国民が支えているにのだ。国の方針は、国民が決めるもの。
はじめから日本国民と共に手を携える気もない反日に、国事に関われるはずがないのさえ理解できない創価学会公明党らしい。
馬鹿でも代議士になれるのが、公明党?トップに諂い従うイエスマンしかいないか。
創価の野望「ワンワールド」とはこのように見ると、朝鮮人が支配する北朝鮮のような独裁国家を目指し、世界の民を奴隷としてこき使うべく、そして彼らだけがいい思いをするための野望だという事がよくわかる。
正に業田氏の描く「シャルル・ド・クサイ」である。
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