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2008年11月16日 (日)

西村氏の災難と黒魔術

「主権回復を目指す会」の西村修平氏の身辺で、奇奇怪怪な事が起きていると聞いた。

実は私の身辺でも、かなり以前奇奇怪怪な事が起きている。

ベランダに、猫の死体。何処から持ち込んだか、不思議である。

しかし、単なる屍骸ではない可能性を指摘され、それなりにしっかり対応した経緯がある。

したがって西村氏宅のそのフンは、絶対自分で触ってはいけないと感じる。

創価学会や朝鮮人には、昔から「風魔」や「いづな使い」が多い。

いづな使いとは、「管ぎつね」と言う憑き物の一で、想像上の生き物で狐に似ており、竹筒中に飼われ、種々の通力を備えて飼い主のために働くとされるものを使い術者を言うが、動物霊をも使っているようだ。

確か司馬遼太郎の文学作品にも猫の手か頭などを使った、黒魔術の類が登場しているが、人間の髪の毛やつめなどを使って、黒魔術を使うというのは昔からのものらしい。

これを実際に体験すればなるほどと思うのかも知れないが、この世には本当にこんなものがあるのかと、この世のあまり知られていないもののある事での奥深さを思い知らされる。

ただ、昔々日本を元寇から守ったのは、興福寺の僧であり、祈祷で排除したと言う話は本当であろうし、まだまだ科学で総てが解明できないものでもあるようだ。

創価学会と朝鮮人は、このような黒魔術の収拾に余念がないと聞く。

いまや世界中に散らばった朝鮮人が、この技術の体得に躍起で、この技術を持って、世界制覇の一助にすべく、おのれ等の民族でこれを独り占めし他民族の奴隷化を目論んでいるのだ。

だが、世の中良くしたもので、浅ましいさらに精神の腐った者の黒魔術などいささかも問題ではなく、逆に日本のような神代の国民ならば修行次第で、このような術をはじくなどまさに「屁のつっぱりでもない」のだ。

創価学会と朝鮮人は、この世の人間の最高の境地というべきチベット密教の「ゾクチェン」を手にしたいと、修行を志す他民族を排除し独り占めしようと躍起になり、その知恵を持つチベット人のご機嫌取りに躍起だ。

他方、朝鮮人と創価学会以外が、チベット密教の分野に新たに首をつっこもうなら他民族排除だから散々な目に合わされるのだ。

ゾクチェンなどの指導できる立場にある先生には、猫なで声で擦り寄り、新たに学ぼうという日本人は虐め抜き排除、これが朝鮮人の身の程知らずの対応なのだ。

精神の汚れた彼らに何が習得できるのであろうか、朝鮮人のみの関与が意味する結果は、この世から優れたあらゆる悪を弾く技術がなくなる事を指すのである。

ゾクチェンなどは、崇高な精神の者でなければ、見る事も知る事も出来ないようだ。

黒魔術に対抗するだけの文化が世界中にあるからこそ、今日の世界があるのだ。

そして女王卑弥呼の国日本は、正にこの頂点とも言っても過言でない技術があったため日本国家は黒魔術に侵されることなく、今の日本があるのである。

確か先々週であったか、チベット密教の最高指導者ダライ・ラマ法王の講演会に、柔道で北京オリンピック金メダルを獲得した石井慧選手が登場しているニュ-スを見たが、今週は石井氏の叩きを誰かが指示でもしたかのごとく、週刊誌で紙面を多く割いた石井慧氏関連の報道である。

新たにチベット密教に関わろうという石井氏の排除目的のたたきである。

要は朝鮮人と創価学会がメディアの手先を使い、「チベット密教に関わるとこうなりますよ」と言う悪質な暗示をしているのである。

彼らの仲間以外に、ゾクチェンなど体得されたのでは、世界で最も優秀な民族という自負がある朝鮮人の誇りと嘘がばれるし、彼らの野望の黒魔術を使っての世界制覇の野望を阻止されかねないから、いかなる手段を持っても他民族の密教への関与を阻止しようとしているのだ。

石井慧さん、今は大変かもしれない。しかし人生山あり谷ありという、今を後に振り返って初めてこれが何であったのか解るときがくるものかもしれない。

仏教の「生病老死」や「苦」について知るいい機会いいきっかけになるのが、今回なのかもしれないのだ。

そして西村先生、創価の野望と黒魔術の関係についても知っていただき、彼らの問題がいかに根深いか体験するいい機会になる事を願っている。

そしてこれを我々に発信してほしいものである。

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