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2009年1月 9日 (金)

パレスチナ問題に阿部知子が

イスラエルとパレスチナの戦い。

両者に死傷者が出る、大変な事態となっている。

パレスチナの国連の施設から、イスラエルに攻撃があったとして、先日爆撃を受け多数の死傷者が出た。

何かイラクのモスク内にテロ組織が入り込み、一般市民を盾にし、あるいはカモフラージュする策略ともよく似ている。

ここで何故、阿部知子が国会でこの問題にわざわざ触れたかである。

やたら朝鮮系の人間の代弁者という見方のできる彼女である。

実は朝鮮人は、なぜかユダヤ人に異常な反感を持ち、それを隠して何かたくらんでいる節がある。その怨念は、相当のものなのだ。

多分彼らの優秀さに対する嫉妬という、見方も出来るかも知れないし、朝鮮民族世界征服の、目の上のこぶという感覚かもしれない。

そしてパレスチナの国連施設を、イスラエル攻撃の拠点にしたとすれば、今の国連事務総長が朝鮮人の潘であることが、原因かもしれない。ユダヤを攻撃すると言う点では、両者が手を結べるのだ。

さらには国連施設が攻撃場所などなりえなかったこれまでから、イスラエルを非難しやすいし、人道的観点から声高にイスラエルを非難でき好都合ではないのか。

隣人を仲たがいさせる朝鮮人、この日本で日本人風の名を使って、巧妙に仕組んでいる彼らである。

だから日本の地域の伝統行事が衰退し、コミュニティーも崩壊しつつあるのはそのためではないのか。

混血児を朝鮮人との間につくる事(日本人になりすまして)は、彼らの手先と人脈を持ち、朝鮮の都合のいい話をでっち上げ世界を仲たがいさせる事で、結果世界をわが手にする謀略と見るべきだ。これに日本の通名と創氏改名が使われていることを日本はこころし、改革をするのが急務であると見ている。

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