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2009年3月31日 (火)

外国人参政権問題のウザサ

今回外務省が朝鮮から、在日朝鮮人の外国人参政権に対する前向きな審議を促され、了解したというような記事をどこかで読んだ。

外務省に確認すると、その時の記録を読まないとなんともいえないという返事。

役人が、仮にこの問題で前向きに取り組むなどと言っていたなら、首もんだ。

この問題、国連の潘氏がいかに国連事務総長に相応しくないかの、指針ともなる。

国連は国際法で動くはず。さらに外務省の官僚は、国連法を熟知しなければなれないお仕事のだ。

さて、国際法では、確か「主権はその国の国民にある」となっている。

従ってその国の将来や行政をどうするかは、その国の国民が決めるものなのだ。

従って外国人参政権など、ありえないのだ。大丈夫か朝鮮。

外国人に参政権とは、国政に関わる政治家を、外国人が決めること。結果、外国人が国の指針を決めることともなる。これはまったくもっておかしい。

植民が他国の行政に関わる事を、植民地というのだ。

朝鮮人は、日本を植民地にするべく、外国人に参政権をよこせとヤンヤヤンヤということだ。

廃案になっても何度でもこの問題を提起する朝鮮人。しつこすぎる。

うるさくて他の大事な問題も、議論すらできない。

戦後60年が経っての今日。

朝鮮人は貪欲で、理論的な話も思考も出来ないのに偉ぶり、朝鮮を真っ当な国にした日本を逆恨みだ。

朝鮮人は外国では日本人を罵り、通名で国内の我々の仕事を奪う朝鮮人には、出て行ってもらう時が来たようだ。

日韓併合解消後、不思議なことに朝鮮に残った日本人は一人もいないのではないのか。日本語を教えていたというだけで、刺殺の対象だったのだから当然だが。「バンブーノ木下で」のような、日本人虐殺の事件もあったようだ。

日本人は生命も財産もすべて奪われたのではないのか。

日本人が朝鮮人から受けた仕打ちは、同じようにお返ししたいものだ。

国内の朝鮮人が蓄えた財産とて、総てが日本人を犠牲にしたものではないのか。

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朝鮮人に乗っ取られた?NHK!

昨日参議院の総務委員会で、NHKの予算が承認された。

支出が、収入を28億円上回る今回の予算、朝鮮人に乗っ取られた感のあるNHK、かの反日国家に放映権料と制作費をいくら支払っているのか、非常に気になる。

やたら韓国の番組がTV各局で目に付く昨今、見ても面白くないものに我々の受信料を使うのはやめにして欲しいとNHK視聴者センターに電話した。

すると、名を名乗れないここの上役が、あなたの話す意味がわからないので電話を切ると言い出す始末。

生粋の日本人である私の日本語がわからないということなら、間違いなくこのNHK視聴者センターの名無しのこの責任者は、日本人ではないということになる。

業務委託を受けた外国人オペレーターであろうか、このような者の情報操作で、韓国映画ばかりが放送される結果になってはいないのか、半ば強制的に受信料を支払わされ搾取されている我々日本人は、チェックが必要のようだ。

我々の受信料で経営するNHK.、やたら韓国の愚作ドラマを放映している。

証人喚問などの大事な国会中継の放送を求めると、あなたの意見ばかりを聞く必要はないといいつつ、視聴者からはスポーツを放送しろという声が多いと国会中継が放送できない理由とする奴等。

なのにWBCワールドベースボールクラッシック優勝では、原監督の写真を一回写しただけでこの件はおしまいとしている。

日本に韓国が負けた悔しさを、日本勝利のダイジェストさえも放送しないことで憂さ晴らししているかのようだ。仮に韓国が勝てば、朝から晩まで「韓国勝利」の放送で持ちきりではないのか。

事実、キム・ヨナの今回のフィギア優勝では「200点を超える女子至上最高点、情感溢れる演技」と飾り言葉のオンパレードで、キム・ヨナ優勝のご報告を日本国民にしている。

(私は、キム・ヨナのフリー演技に入る直前のぎらりと睨む横目のあの表情が大嫌いだ。

かの女は良い子かも知れないが、かの国の者は逆らえない上の者の指令で、どうにでも変貌し、信じられないほど残酷な事をするから、それが髣髴(ほうふつ)され背筋が寒くなる。)

おまけに「韓国には、専用のスケート場もない中で」と、恵まれない中でここまできたといいいたげだ。

キム・ヨナも確かスケート留学していなかったけッ!

今回のキム・ヨナ、真っ当に勝ったのか?大いに疑問。

何せ伸ばすために叩くのではなく、ライバルを潰すためなら手段を選ばずなんでもする民族性では、決して真っ当な者は生まれないのだから。

実力では、決して勝てるはずがないのだ。

そして各国は、このようなお粗末な儒教の精神文化の民族が、世界の頂点を狙う意味の深刻さを、充分考える必要がある。

北朝鮮の弾道ミサイルは、朝鮮民族の核であるという韓国の発言と、スポーツ界で世界一になる事は、「世界で最も優れた民族になる日も近い」という朝鮮族の驕りと他民族に対する排他的な精神と繋がっているのだ。

国会の本会議でNHKの予算の使いかた、何処までこの問題を追及してくれるか、期待している。

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2009年3月30日 (月)

通名と社会保障

採用する気もない企業が、長々と求人広告の怪。

企業側は、人材不足と嘆いている。でもそうなのか?

ここで主婦のパートや学生諸君は採用されたが、一日や二日で首を切られた、嫌がらせで辞めざる終えなかったという事はなかっただろうか。

かねてより、以前採用面接した学生の氏名を中国人と朝鮮人の不法就労者に使わせ働かせ、不法就労がわからないようにしつつ、税金をも逃れるべく功名に他人の名を使っている実態があると見ていた。

日本人の氏名を使わせてもらっている弱みを持ったこの手の不法就労者に対する過酷な労働を強いている朝鮮人組織、日本の一般企業の中で巣食う朝鮮系の社員の巧妙な仕掛けがあると見ている。

日本人は働かせず、朝鮮人以外の外国人にはきつい仕事を強いながら、ここでは朝鮮人だけは特別扱いで、言葉もわからないため対応も出来ないくせに威張りちらし、能力はいまいち無能で、どうどうと遊んでいても解雇も注意もされないというおまけつきだ。

たとえば、A社と同じ社名で勝手に登記して、A社もどきの偽会社では本当のA社の役員と通名が同じ名の朝鮮人が役員に成りすまし、偽A社ここを通して外国人を働かせ、外国人から賃金の一部をピンハネしていると見る。

さらにこの偽会社では、首を切った日本人の名で社会保険までかけている実態がある。

日本人が失業保険に入りたいと申し出ても、加入させないのはなぜかと感じていたが、裏で失業保険もこの組織が受給を受けるべくごまかしているのだ。当然、本来日本人従業員が得るはずのこの失業保険は、ネコババということになる。

失業保険予算の9000億のどれほどが不正就労外国人を雇う朝鮮人組織に渡っているのだろうか。

日本人は働く場所がないというのに、朝鮮人だけは通名を使って何箇所でも仕事を得、失業保険で海外旅行中とは、なんともこの国の行政は日本人労働者に冷たい。

東京都の九段の労働局では中国人の相談窓口があるのに、労働問題で困っている日本人の一部は、たらいまわしであるという。

偽組織とのトラブルを抱える労働者はなぜか事前にわかるらしく、相談に出てくる役人は特定され、この件には取り合わないようになっていると聞く。

通名を使う外国人が、社会保険に加入?

宙に浮いた年金、消えた年金問題解決も見ないまま、裏ではどうも更なる問題が発生しているようだ。

何故日本人から生活の糧を奪う外国人に、社会保障をする必要があるのか。まったく理解に苦しむ。

この消えた年金問題の主犯の役人が、さっさとこの問題から手を引き、健康保険組合に移行した裏には、今度は健康保険関係でも不正が行われている可能性がうかがえる。

通名の朝鮮人が、日本人のフリをして社会保険補償制度の悪用で、ネコババをしかけていると見るべきだ。

これでは後々かつての私が体験した年金問題被害のように、他人による記録横取りや不法就労者の不正受給という問題がおきるのだが、私の名を勝手に使った朝鮮人は我々日本人を抹殺し年金を横取りする気なのだろうか。

住民基本台帳を基にするならば、通名と私の2人に支払われる事は、決してないのだ。

とにかく、不法就労外国人が日本人の身分で働いたり、社会保障や失業保険をもらったりしないよう、ジョブカードなどの働ける資格を証明するものを日本国民に発行するなりして、一日も早くこれらの不正を阻止してほしい。

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2009年3月28日 (土)

北朝鮮の爆弾とは

北朝鮮の人口衛星問題。

クリントン国務長官の北朝鮮に対する『衛星打ち上げ実行すれば、食料とオイルの援助が受けられなくなる』という忠告は、何処までの効果が得られるであろうか。

日本国内やアメリカで氏名を変え生存する北朝鮮関係者は、ビジネスで得た資金を元に、影で北朝鮮を支援している事も充分に考えられる。

パチンコは博打なのに税金の網をかいくぐり急成長。(パチンコは博打だ。一般にカジノは一般の税率とは別で、高い税率をかけており、国営が常識なのだ。ところが日本は無税。国家の大きな税源となる事業を北朝鮮と朝鮮に渡す日本の行政はおかしい。赤字国債を発行する前に、ここから95%の税をとるべきなのだ)この儲けが北朝鮮に流れている限り、ミサイルの発射に歯止めなどかからない。日本は自分で首を絞めていることになる。

衛星と偽り(ウソと脅しはお手のもの)、大陸弾道ミサイルの試運転を推し進めていると見るべきこの問題。一日も早く、北朝鮮の資金源を、元から叩く事が必要なのだ。

さて、今週の『ダイヤモンド』誌に、ホテル旅館の統廃合や経営交代問題が、取り上げられているようだ。

この原因は、この度の金融危機による景気のため、利用客の低迷によるものだと言いたげだ。

しかし現場におけるホテルの収益減の原因は、こればかりではない。

ホテルスタッフと裏の従業員を、派遣という業態で送り込むようになり、いつの間にやら、北朝鮮関係者がホテルスタッフや飲食業の従業員を占めるようになってしまったが為の、経営不振も考えられるようである。

『おもてなし』の心の何たるかも知らない朝鮮人スタッフのホテルや旅館や飲食店で、古きよき日本の旅館や飲食店を知っている者が、どうして再度サービスをうけようと思うだろうか。

たとえば、ドアの前に朝は『起こすな!』と張り紙しても、誰と寝ているのかと、朝早くたたき起こしに来る朝鮮人従業員。『下種のかんぐり』、下衆の根性丸出し。

わざわざホテルの寝室まで、ご丁寧に従業員が顔を出す意味がわからない。

人とのかかわりの作法も知らない、挨拶の仕方も知らないから、朝から気分を害する事を平気でする。いや日本人に恥をかかせる事を、率先して行うこの超浅俗(朝鮮族)ならばこその行為である。

確か北朝鮮訪問した日本の小泉総理が、どこぞの変な建物で将軍様をお出迎えさせた一件があった。

あの建物は、北朝鮮の国民が見ればすぐに、乱交パーティーが開かれる場所だとわかるのだという。ここで日本のスケベーがと、なるのだろう。

このように意地悪く日本人に恥をかかせる朝鮮人なのだ。

日本人の顔をして、外国人に恥かかせれば、誰一人日本に対する心象を良くはしないのだ。

話は戻すが、奴等は先ず、仕事上のプロ意識以前に、工作員としての使命が優先されている様子だ。

さらには手を洗う習慣のない彼らの行動を見たなら、誰もそこには行かないだろ。

そのうえ底意地の悪さを見せ付けられては、辟易する。

だから外国人観光客に対する日本の『おもてなし度』は、130番以下だ。

世界に何カ国あったっけね。

ここで日本人の氏名を悪用されれば、さらに日本人の名を貶められるという、おまけつき。反日朝鮮人には、ABCのCをである。私がニダの創氏改名・通名撤廃しかないというのはこのためである。

客に対する食事中のご飯や汁物の出し方茶の出し方、朝鮮人はすべて感じが悪く間違っている。

これでは、日本の古きよき作法も、精神も消えてしまいかねない。まったく奴等には困り者である。

いやいやこれら総てが、経営に影響し、逆に朝鮮人のホテルや旅館乗っ取りに貢献しているのだ。

この不景気下、偽札で資金の豊富な朝鮮人、他人の氏名を使い職場に入り込み内から企業崩壊を誘引し、買収や乗っ取りを仕掛けているなんてことになる。

裏金つくりも、彼らが職場を独占して、巧妙に行っているはずだ。

利用客の低迷など、同じような事がラスベガスでもと聞く。

ここで思い返して欲しい。先日のワールドベースボールクラシック決勝戦では、アメリカの大きな球場はほぼ朝鮮人で埋め尽くされ、反日反米が一杯で、まるでアウェイ状態の参戦であった。

乗っ取り目的の朝鮮人による職場や従業員独占という同じ事が、アメリカのホテル界でも起こっていないとも限らない。

アメリカ国防省内の朝鮮人の存在は、世界の混乱の元でもあるのだ。

彼らは、民族のためにしか働かない。現在、北と南朝鮮が争っていても、民族としての結束は固い。

長年朝鮮人を見ていて感じるのは、対外的には北と南は争うが、裏では仲良しで手を組んでいるのだ。逆に争いをあるかのごとく見せつけ、他民族という北と南の共通の敵を油断させ、情報確保に利用する。このように朝鮮人の悪知恵には気をつける必要がある。

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2009年3月24日 (火)

メディア戦略と反日

選挙も近いのか?

昨日は朝から、国賊国会議員の白眞勲(民主党)が、TV画面いっぱいのアップで収まっていた。さすがマスゴミ、日本人になりきれない朝鮮人の乗っ取りに多いに貢献しているかのようだ。

この国賊たち、彼らの今回の議論で、日本のこの不景気さらには少子化問題や就労問題を取り上げていたのだろうか聞いてみたい。TVの報道では、身体障害者の住宅手当支給について議論を詰めていたようだ。

このように朝鮮人と派遣などの朝鮮系にばかりに気配りがなされ、我々日本人の生活はほったらかしなんてことではないだろうね。まったく。

企業と国会議員の関係ではマスゴミは大騒ぎ。

企業献金を声高に言のうと同じくらい、いやいやそれ以上に一部の国賊や反日の手先の代弁者である国会議員の資質とモラルについて議論し、報道してほしいものだ。

愛国心のある日本の政治家をとやかく言う前に、国賊国会議員で、朝鮮人の手先をまず糾弾すべきなのだ。

企業から給与を得る我々労働者がいて、日本人の国会議員ならば、その企業の代弁をする国会議員という見方も出来る。

反日朝鮮人と、北朝鮮人が優遇される生活保護世帯や、創価学会関係に特に多い身体障害者の代弁をする政治家。これを注視し、問題視することが必要ではないのだろうか。

それは、日本の国と領土を守る事に繋がる。

反日ばかりが日本の生き血をすする悪行を、許すな!

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2009年3月18日 (水)

精神性の欠落した共産主義者

「改革開放」と言う中国共産党の言葉のトリック。共産党政権がこの言葉を使い、国民を騙すときには、必ずと言っていいほど、悪人顔でない毛沢東政権時の周恩来や、胡胡錦涛政権下の温家宝のような好人物にこの改革開放という言葉を使わせる。

だからか、本当に改革開放されるような錯覚に人は陥るのか。

改革開放ではなく「快獲開放」であり、口で巧みに人を騙し、個人の財産を国の財産と偽り我が物とすべく他人の私財を獲得し、党幹部の意のままに快適に利欲に使う、これが「快獲」であろう。決して真の「改革」ではない。共産主義者の「快獲開放」である。

周恩来や温家宝が言うから本当に中国国民が改革で開放されてくれるかのごとく聞こえてくるから不思議である。

中国共産党の人事の適材適所であろう。

中国共産党はチベットの人民を貧しさと奴隷の身分から解放した。結果チベットは豊かになり安定していると胸を張る。

現実は違う。言葉巧みな泥棒や詐欺師が仕切る国家など、劣悪なのは当たり前である。

政府に異を唱えるものを連行し、拷問と虐殺を重ね抹殺している実態があるのに、世界は中国に対し何を遠慮しているのか知らないが、中国共産党の改革開放と言う偽善とトリックを見過ごしているようだ。

北京オリンピック開催の条件としての約束事である、チベットの人権問題は放置され、現在もチベット人僧侶は、相当数が連行されている。

中国共産党のなしているチベット人に対する弾圧と、ナチスのユダヤ人狩りと何か違いがあるのだろうか。

一方で、『強制情報開示』なる法案で、各国の知的財産に手を突っ込み何でもいただこうと言う胡の精神は、さすがモラルの欠落した中国共産主義者ならではのゴリ押し、いや悪辣さであろう。

改革開放などと言う甘言で、庶民の貧しさからの脱却をうたい、結果はといえば飢えによる人民の大量死を招き、計画経済とやらの机上の空論で、豊かであった国家を経済破綻させ反省もせず、民主国家で自由主義経済圏の助けで資金を得た途端、ミサイルを向け近隣諸国を威嚇。更なる暴力で知的財産まで横取りを狙っていると見る。他人の物、土地、財産に手を突っ込み、何でも持っていこうとする泥棒国家そのものだ。

それが中国共産党なのではないか。共産主義はモラルの欠落が問題なのだ。

やたら中国の留学生を日本に入れろという本来の目的は、この留学生を企業に派遣でもぐりこませ、数年働かせては日本企業の社員とさせ、技術も労働力も中国のものにしようとしているかのようでもある。

また日本人との結婚という道もうまれるであろう。

これに日本の朝鮮人が加担していると見る。

日本の媚中政治家には、中国の手先と化してはいないかのテェックが、常々必要のようだ。

中国人留学生300万人構想?

軍隊を日本に送り込む事はしなくとも、表向き大学留学生や研修生として人を送り込み、経済や産業の支配から日本をのっとることが出来るのだ、福田元総理まったく何している。

日本の政治家の、人材不足。中国の手先、創価の手先のような者ばかりしか、政治の表舞台に立てない現実を、憂慮する。

チベットに中国共産党が入り込みチベット全土を乗っ取たように、これでは日本も中国に奪われる。

あの国は、世界で最も貪欲な国家の一つだ。金を持てば軍事力で、他国を制圧するだろう。

フィリピンの領海も中国のものだと最近言い出した中国、世界侵略の一手に拍車をかけている様子だ。

アフリカにやたら軍事政権が生まれ民族間の抗争の中で、中国が持つ金に物言わせ、手なずけているのではと、深く懸念する。

http://blog.with2.net/link.php?383231

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2009年3月13日 (金)

子供に罪はないはずの不法滞在だが

カルデロン一家の件が、各局ニュースでとリ上げられ、一部からは『かわいそう』と言う声も聞かれる

確かに日本で生まれ、13年間も日本で暮らし、生活習慣・食習慣も違う祖国に帰る事となれば、不安が大きいで事であろう。

長年不法滞在した両親にも日本に居座る理由があったとはいえ、子には罪も責任もないだけに、まったくこの少女が気の毒である。

しかしその原因を作ったのは、親である。すべては自己責任。

この少女のためと言うならフィリピンに帰るべきで、不法滞在である以上違法に居座る先例を作るべきでない。(過去の朝鮮人の例も撤回すべきだ)

日本は朝鮮人に対し甘く、居座りを許したが為の今回の騒動と言う見方も出来るのだ。

いずれにせよ、若いうちのほうが母国の語学の習得もしやすい。20歳過ぎてからでは、若いときほど言葉の習熟は進まないのではないか。

この少女とて、両親の祖父母も親戚もいるであろう。

母国語が出来なければ、親身になってくれる身内とのコンタクトとも取りにくくなる。

こうなる方がもっとかわいそうではないのかな。

不法滞在の両親は、子供の事を本当に心配する気があるなら、子供を国に連れて帰るべきだろう。そして今度は、堂々と子供を留学させればいいのである。

少女が「日本でなければ生活できない」という理由は、不法滞在延長の口実のような気がしてならない。

法を無視して不法滞在する事は、どこの国とて違法で犯罪なのである。

子供が日本語しか話せない状況に追い込んだのは、一体誰なのか。

両親であり、不法滞在を見逃した日本の行政であろう。

行政は違法なものは違法として判断すべきなのだ。合法的に何をすべきかが、まったく論じられないこのお粗末さ。

こう見ると、見逃し・不法滞在が長くなれば長くなるほど、世間の同情を得られやすなるということなのか。「かわいそう」と言う一時的な感情が、そういう結論に至ってしまう。、不法滞在と言う犯罪期間の長い方が、本来罪が重いのではないのか。

メディアの力で国民の情に訴え、さらに居座ることをゴリ押しするかのようなやり方は、決して許すべきでない。

最近のメディアは、反日組織、反日民族の手先化し何か目的のための報道と化している。偽善どころか、悪質でさえある。

行政内にも一部同じような勢力が、幅を利かせているのか。

国益を重んじない役人は、即刻首にしてもらわないと、治安さえも乱れる。

数日前の報道。入管前でのこと、この一家(カルデロン一家)の通行する際、マスクをかけた男が報道陣を仕切っていたが、守衛でもないあの男、あれは何か?

どうもおかしい。だれか、これを調査して欲しい。

かつて朝鮮民族が日本人のふりをして沖縄の方々を殺したりしていないのかとみているが、反日フィリピン人のフリをして、日本人をフィリピン人が殺した事にする謀略に、この一家が使われていないのかなんて心配してしまう。

日本人を貶める事をしている朝鮮人、日本人を朝鮮人が殺した言う事実を作らないために、他国籍の悪用に注意すべきであろう。

皆さん肝に命じて欲しい、『朝鮮人の悪知恵だけは、天才的、世界一』を!

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2009年3月11日 (水)

朝鮮民族のポスト横取り作戦

最近なぜか日本郵政がらみの報道が、多すぎないか。

問題はどんどん指摘すべきだ。ただ誰かだけを叩きたいという思惑での不公平な追求ではいけない。

特に朝鮮人血の結束が強すぎ、身内から犯罪者を出したくないという精神から、身内をかばい、嘘をつき、さらには議題にさえも載せない、脅しで話題にすらさせないという精神文化を持つ君らに、世間をとやかく言う資質も権利もない事をここで指摘したい。

日本郵政という民間企業になる以前の民営化準備中から、全国の「簡保の宿」の売却などの問題は相当数あったはずだ。

あの時点ではこれほど騒がず、ここに来て東京中央郵便局の問題、メルパルクの問題と盛んに国会とメディアで騒ぐのは、他に何か目的でもあるのだろうかと心配する。(一方で、反日外国人への住民票支給の問題は誰も問わないではないか)

さて日本は、我々日本人が「平和な国・日本」を自負し、のんきに暮らしていた裏側で、朝鮮人はしこしこと日本乗っ取り、年金乗っ取り、税金横取りと役人に彼らの仲間が入り込んでいるのをいいことに画策していた。

さらに、電話と言う通信網に入り込み、朝鮮人仲間の電話はただで使い放題、またメディアとマスゴミは朝鮮人が仕切る今日となってしまった。

今度は郵便事業をわが手にと考えるのは、いつもの性癖、いや戦略である。

何せ、個人を特定し身元確認に使用するような年金記録などの大切な書類を扱うのである。また、裁判員制度などでの郵便は、何時誰に配達されるのかわかりにくい。横取りの心配はないのか。

外国人が住民登録した場合、住民基本台帳を基に作成される投票者名簿、住民基本台帳ここに外国人も混じっていいたなら、間違って投票用紙が配られる事(わざと。朝鮮人なら何でもありではないのか)だってありえるのでは。

この混乱に乗じ、不正に得た投票用紙を使い朝鮮民族の政治家にすれば、法律改正で日本人を煮ても焼いてもくえることとなる。

従って郵便事業を朝鮮人が仕切ることの意味は、絶大であろう。逆に日本人にとっては、大問題。日本のすべてを乗っ取られる。

たとえばこのような礼も。

朝鮮人にとって厄介な人物に直接接触もできるし顔の確認もできる。または現在家の中にいるのか、外出したのか、旅行中かの確認や、別の住まいに現在滞在中なのかなどの特別の情報が得られるのが郵便局と、郵便職員なのだ。

このためにか、民族の結束の強い一部朝鮮系の職員は(マンションの朝鮮系管理人が結託して郵便職員の成りすましを使うこともあるようだ)、個人が日常の生活の中で行動を起こす特定の日時に、サインの必要な郵便物(発行期日のないクレジットカード等の書留)を、そのときを狙って配達し、動向を探るということもしていると見る。

従って金融各社の発行するカードの発行期日を明確にし、不正が起きないようにしてほしいと、かねがねお願いしていたところである。

最近のメディアの偏向放送、プロパガンダ的報道は、朝鮮民族のための報道化してはいないだろうか。

有能な社長の首を、朝鮮系の社長にすれば、日本郵政の職員も朝鮮人だけになり、命令に従い何でもする奴等ばかりか?何せ朝鮮人は上の命令に従うだけの無能な方々ばかり?

日本郵政民営化直前の社長さんは、相当な事をしたのにこちらは問題視されていないなんてないのか。とにかく最近のメディアの叩き方にはむらが多い。

さて、郵便受け取りでは、受け取る側の安全対策も大事。皆さんも、「我が家」のポストは大丈夫ですか?

願わくば開き待ちの多い私書箱の充実など、日本郵政にも協力いただき、安心安全に郵便物を受け取れる体制も、つくって欲しい。

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2009年3月10日 (火)

文化庁の横槍

昨日のWBSの野球試合、結果は少しばかり残念だったが、ここぞと言うときの攻守には、光るものがあった。

また会場全体が一つになって、日本チームに声援を送る様は小気味よく、国民の連携にはやはりスポーツの試合が欠かせないと強く感じた。

選手も国を背負って戦う事での、重荷は大変なものがあるのであろう。

その様な中でよく頑張ってくれたと、選手の皆皆さんには深く感謝したい。

目を転じ行政や国会、こちらにはがっかりである。

ところで文化庁が横槍の、工事半ばの建物に何故今頃と疑念を感じるような、口を挟む事件がおきている。

東京丸の内口の日本郵政の中央局の建物の件である。

文化庁が、昭和初期の文化財の価値があるとして、工事途中の東京中央郵便局の工事にイチャモンをつけた話だ。

他の昭和初期のものは、もっとすばらしいものが多いのにね。

では何故文化庁はこれまでこの建物に、文化財的建築物のレッテルを貼らずにきたのか。

今頃、それも工事半ば、工事を中断させる意味は何かを知りたい。

ところで皆さんは東京中央郵便局に入った事があるだろうか。

私が、昔ここに入っての第一印象は、「なんとも殺風景な」、郵政省下で(総務省)簡保もあり郵貯もあって、資金も潤沢なはずなのに、この建物のおんぼろさ、寒々しさは何かと感じたことがある。何時になった建て替えるのかともね。

それも東京と言う日本の中心の丸の内口、立地もぴか一隣接する建築物も日本の首都を飾るのにふさわしくすばらしいのだけに、ここだけなんともみすぼらしかった。

だからここに手をいれ、飾る事には大いに賛成である。

これを文化財的価値があると言い張り、手直しできないようにする文化庁。

反日映画に、日本人の税金を流すような役人ばかりだから、日本の繁栄や景観改善に対しても後ろ向きになるのだろうか。

あの建物の外観も、昔のままにしかできない決まりの文化財保護指定すれば、逆に景観を損ねかねないのではないか。そんなに大事な建築物なら、もっと早くに難癖つければいいものを。何かおかしい。役人の単なる嫌がらせか?

朝鮮人は日本人のフリをして、侘び寂びをことさら彼らの建築に取り入れようとしている。

侘び寂びを取り入れたはいいが、その真髄がわからないから、ささくれた質の悪い板を張る、単に腐ったような廃材を使うと、本来の侘び寂には遠く及ばない汚い建物ばかりで最近は目に余るほどになっている。

拭き掃除もせず淵に汚れが媚びりついた朝鮮のちゃぶ台が、後世に残すべき世界美術100点の一つ?

割れてブッ欠けた小さな朝鮮のぐい飲みだったか湯飲みだったかな?後世に残すべき美術品?

感覚がおかしい。

もし文化庁の役人が元朝鮮人で、身びいきで朝鮮人建築家の建物にだけ執着するなら、日本文化は汚される。

何が問題か、朝鮮の精神文化の未熟が、根幹にあると見ている。

TVでは仏教は朝鮮から日本に来たということわりが大概つく。

やたら日本より朝鮮が上だと言いたげだ。

でも大乗仏教と密教は直接中国からであり、朝鮮からは小乗仏教のみであろう。

ここでも朝鮮がまだまだと言う事実の根拠になるのではないのか。

お釈迦様が説く仏法は一つ、どう理解できるのかは、受け手の現時点の力量と言う様なことが、法華経に書いてなかったかな。

侘び寂とて奥が深い、朝鮮人の目で見てわかるほど生易しくはないぞ。

特に美術など、感覚が問題。薄汚れた朝鮮の日常使用のちゃぶ台が高級美術品では、日本の文化に口を挟む、力量なし!

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2009年3月 9日 (月)

解散総選挙では日本人かが大事

今日の国会審議で漆間氏への質問があるというので、待ち構えていた。

ところがNHKの国会中継もなし、インターネットは「BUZY NOW」で、見ることが出来ない。

ニュースで見ろといわれても、朝鮮系の国会議員に肩入れする危険性のあるメディアが端々を切り、言葉の前後の脈略すらも切って放送する危険性もあり信用できない今日では、生の国会中継しか信用できない。

ここで問題になるのが、放送のデジタル化以前に、国民の権利や正義、メディアの理念を心に刻みもしない朝鮮に肩入れする通名の在日朝鮮人の、業界からの排除と職業選択の自由に歯止めをかけるべきではないかということだ。

さらには通名や創氏改名問題もである。

かくも大事な国会中継を無視し、「国会中継の一応の指針があって、・・・・。また、あなたのような意見ばかりではなく、国会中継などつまらないから、サッカーや相撲を中継しろと言う声も多いのです」などと言い訳するNHKコールセンター。

ところで、NHKは何局使っていましたっけね。

内局一つでいい、これを明治以前から日本に住む真の日本人に運営させるべき時にきてはいないか検討すべきだなんてね。

見たくもないつまらぬ韓国のドラマより、北朝鮮の子供の律動体操の方がよほど面白いのに。

今日のニュースで皆さんは、北朝鮮の投票光景を見ました?

北朝鮮では、キム総書記の氏名が印刷された投票用紙を、投票箱に入れるだけなのでしょうか。北朝鮮の軍人が、わざわざTVに向かって赤い字の氏名の記載のある用紙を投票していたように見えたのですが。あれは金総書記の名ではないですか?誰か教えて。

朝鮮民族、自分の頭で考える事を、上層部が許しません。彼らには『上の言う事を聞いていれば、問題がないのだ』と言う、処世訓があるようです。

将軍様の御話に従い、畑一面にトウモロコシの種を密集してばら撒いて、一粒のトウモロコシも収穫できなくとも、危機感も反感も感じないのだろうとみています。

メディアの朝鮮系の方々も、体に染み付いた同族に対する特別扱いと、上からの命令にしか(朝鮮のスパイ)従えないと言う性癖から考えるに、あれだけ自民党の中川・中山大臣はこっぴどく叩きながら、漆間氏の質疑は放送しないと言うことが意味するものはと考えてしまいます。

そろそろ、解散総選挙の時が来たようで・・・・・。

ところで朝鮮族は、飲食でさえ、日本のレストランなどにきた朝鮮人を優遇し、代金をとらない、食事代半額、飲み物タダが当たり前。

これでは健全経営は、無理。

だから日本の駅前の日本人の店は総潰れで、パチンコや朝鮮人系の店に取って代わられたのです。何故駅前にパチンコが多いのかの、これが答えのようです。

「派遣」で日本人の名を使う朝鮮民族が、しこしこと日本企業潰しをしていたかどうか、労働省は働く現場の「派遣」がどうなているのか、派遣で働いている実態を正確に調査をすべきです。

それすらもしない役人にも、朝鮮人が入り込む事の制限をすべきです。

日本国民でありながら、さらに国民の税金で禄を食みながら、日本を守らないのでは公務員として失格ですよね。

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2009年3月 8日 (日)

住民基本台帳の混乱を心配

「博士の独り言」(地裁・父親認定判断判決の曖昧)へのコメントを、こちらでも再度記事にさせていただきます。

何故不法滞在者に、創価学会員が多いのかという件ですが、日本で不法滞在中の仕事の斡旋と創価への入会がセットなのではないでしょうか。

創価と手を組む事を拒否した外国人が、春節などで帰国している間に、犯罪を起こしていた事にでもされたのか、今尚、日本への入国がかなっていないような話も聞きます。

さらには創価学会員との結婚が、強要されているとも見ています。

これは後々保険金詐欺や国籍乗っ取りに繋がるはずです。

そして彼等が日本で蓄えた資産は、いつの間にやら在日朝鮮人の資産になっていることも、大きな問題です。

なぜならその外国人は、日本に滞在している在日朝鮮人配偶者の資格で日本に入国でき、自由に仕事をすることが出来たのです。

朝鮮人以外の外国人が、『特別永住資格』という大方朝鮮人だけに与えられた特権の法的なことなど知るよしもなく、何故自分が結婚して日本にすむことができたのに、突然今度は入国できなくなったのか、理由もわからず、入管に確認してくれ、大使館にも確認してくれと叫ぶしかないのですが、この問題を直視してくれる役所などまったくない様子です。

当然このような仕打ちをしたのは日本国家であり、どうしてそうなったのか知らされず、悪いのは日本人だと勘違いしているふしがあります。

要するに在日朝鮮人の親族や配偶者の資格で日本に自由に入国し、商売していたが、在日朝鮮人の胸三寸で、日本に入国させてもらえななくなる実態があるのです。

従って、この外国人の不法就労には、厚生労働省、外務省、法務省の役人の協力や御目こぼしの実態も見え隠れしています。

日本の国民がこの実態を暴こうと立ち上がっても、労働関係・外務省の役人の壁にぶち当たるのです。

創価学会は日本で働く不法滞在者との連携を深め、日本で仕事を与える餌を武器に、悪の連携を世界中に広げているようです。

日本で働く事は、大きな資産を生みます。幾ばくかの中間のピンハネをされたとて、本国で働き得る給与と比較すれば、はるかに大金となる日本での就労。

とにかく、仕事を与えてくれる者への隷属でしか、この国での滞在を認めてもらえません。仕方なく言いなりになるしかないのです。

ただ不法就労者には、過酷な仕事を強要している実態があります。

不法就労者が、過酷な就労から抜け出すために、悪に手を染める事になるというのが、現実ではないのでしょうか。

正にそうかの『宗教』を隠れ蓑にした、「悪の枢軸」これが彼らの実態ではないかと。

このような中、住民基本台帳に外国人登録簿を今年4月からくっつけるという法案の提出は急ぎすぎで、何か罠があるのではと、とても心配しています。

外国人登録簿が、これまできちんと管理されていたのですか、されてなどいないはずです。正確を期するために何をするかと言う議論が、あったのでしょうか。

朝鮮人が帰国の際いちいち外国人登録を抹消して、帰っているのですか。通名は廃止しているのですか。

法務省は、パスポートとの照合をしていると言いますが、国交のない北朝鮮人が、パスポートを携帯しているなどありえないのであり、一度帰国すれば再入国は出来ない彼らが、パスポート等持ち合わせず身分証明書類の提出は出来ないと見ていますが。だからこそ不動産購入では、潰れた会社の名で購入されているケースや一人身の日本人の名が使われていると見ています。

また戦後居座った在日朝鮮人が身分証明書として提示するのは、自分が勝手に作った名刺と言うことになっている実体があるのではないのですか。

この通名の朝鮮人、特定の日本人と同じ氏名・生年月日とくれば、今後住民票など出されては混乱が生まれるのは必死。

朝鮮人に出すのは戸籍をベースにした「住民票」ではなく、『滞在場所確認票』であり正確には『居座り場所』とすべきなのです。

戦後、日韓併合条約は解消され、帰国すべきときに帰国せず、そのまま居座っていながら、日本入国の「強制連行」であると言い張る反日勢力を、税的にも優遇し社会保障費の負担を日本人が引き受ける必要はあるのでしょうか。

さらに民族の結束の強い朝鮮人が、他人の名を使って(在日朝鮮人)の名で入国し、就労するとうことはないのですか。これだからこそ、入国する朝鮮人だけから指紋は取らない入管なのです。

在日朝鮮人の名義貸し(仕事を与え、給与の一部をピンハネ)で、彼らは日本人から仕事を奪い、違法に朝鮮人や中国人を働かせてはいないのですか。

これが派遣の裏の一面だと見ています。

反日メディアも『派遣』『派遣』とやたら騒ぐのは、朝鮮民族の身内可愛さで、朝鮮人の仕事がなくなっては困ると騒いでいるのであり、派遣問題で騒ぐ原因はここにあるはずです。

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2009年3月 7日 (土)

小沢秘書逮捕に国策捜査の声

昔から寄付金には、注意が必要だとの声がある。

もらう側、送る側、特に送る側の思惑というものがあり、落としいれる目的の場合もあるという、だから寄付金の通帳には目を光らせなければならないと言うのだ。

西松建設のOBの名で贈られた政治資金がかくのものであったのか。

通名を使っての預金通帳から送られたりしたなら、一発でアウト、架空名義だから政治生命を奪われかねない。(後日、裏金ついても書きたい)

怪しい政治資金と言うのは、何時の時代も、ありえる話。

政治家をどっかの国の息のかかった者ばかりにしたいとか、朝鮮や中国に隷属する政治家、国を思わず、国を売るような政治家ばかりにしたい団体ならば、何でもありであろう。

台湾を見てみよう、馬氏、当選するまで国民を騙し、氏が総統の椅子に座った途端、あの有様。元々台湾の出ではなく、国思う国民ではないからなおさらか、国を売るような事をしている。

さて、小沢代表のような怪しい政治資金は、どこの政治家にも及んでいるはず。

では今回何故小沢氏だけが狙われたのかを推測すれば、かつての細川政権時、小沢氏は創価学会とは組めないと、政権を潰したのではなかったか。

この小沢氏の行為は国思う行動であったと思われる。

創価学会公明党の危険性を予期し、創価学会が政権中枢に入りする事を阻止するために、新進党が中心となった細川政権を潰したと聞いている。

次回の衆院選で、過半数の議席を得られず、民主党が連立政権を打ち立てることになった場合、小沢党首の居座る民主党では創価学会公明党との連立政権と言う選択は、決してない。

自民党と連立を組んで、政権内部に入る事で味を占めた公明党、どうしても、どう転んでも政権入りがしたいのではないか。

だから小沢民主党代表失脚を狙い、そして「国策捜査」などと言うのではなかろうか。

この手を使われてしまえば公明党のいいなり政権、政治家、政党しか日本には残れないことになる。

創価の検察や裁判官や役人に、創価学会員送り込み戦略50年計画が、功を奏した大事件と言う見方が出来るのではないかと感じる。

従って国策捜査の疑念はぬぐえない。

この手の怪しい政治資金は、創価の場合どのような形で受け取っているのか。

各地方に何万箇所も作られた政治資金団体が隠れ蓑になって、創価学会系の政治家に贈られてはいないのか。

確か神崎氏の政治資金団体は、法律で決められた3月までの届出も遅れに遅れ、放置されていても役人は御咎めなしと言う過去があった。

この資金とて調査すれば、同じような資金が洗い出せるかもしれない。

とにかく、民主鳩山氏の言うように『資金の多寡ではない』のだ。

逆に政治資金団体を調査できにくい何万もの数にして小口にし、調査の目から隠すということとてありえる。

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2009年3月 5日 (木)

創価の陰謀と外国人に?住民票

「日本に住む外国人は10年間で1・5倍に増加し、07年末で215万人となっている。」と言う記事を発見。

外国人参政権になれば、軽く20人以上の代議士が生まれる数であろう。

日本に留学や仕事上の調査(スパイ・産業スパイ)などで滞在する外国人も、先日いつの間にやら閣議決定された外国人登録制度の廃止で、住民基本台帳に載り住民票を手にする事になると言う。

住民票とは、不動産の売買や、銀行のローンなどで必要不可欠の重要書類、このような大事な書類を通名を使う反日に渡していいのか。

大問題ではないかと感じている。

創氏改名や通名で、特定の日本人と生年月日も氏名も同じ通名を名乗る者が、先の消えた年金問題の際の調査で、相当数いることが判明している現在(一つの氏名と生年月日で200人と言う事もざらにあると聞いた)、年金問題では住民基本台帳との照合も完璧になされていないこの時期に、通名だけの外国人を、住民基本台帳で一括管理すれば、混乱が益々大きくなる事を懸念する。

政府は、通名使用を一切禁止し、外国人には滞在場所と言うことで登録管理を厳格にしないと、後々言葉狩りが得意な反日は、住民なのだから選挙権をよこせなどとごねかねない。

いやごねるどころか、個人情報を我々がチャックできないのをいいことに、選挙権もドサクサで得て、さらに裁判員制度にも住民顔で介入する気なのかも知れない。

なぜなら創価学会公明党が定額給付と裁判員制度と外国人参政権の法律で躍起になっていた現実がある。

さらに土地の境界線のトラブルの調査や、筆跡鑑定・印鑑鑑定なども彼らが独占していると見る。

このような中、偽の印鑑証明(偽造された)を使った土地の横取りもおきている。

土地がらみの詐欺がおきているこの時期、外国人特に反日に通名と住民票を与えたならどうなるか目に見えている。このようなわかりきった事問題点を総理や大臣に進言しない役人は、間違いなく日本人でないと見る。

そもそも住民と言う定義は何かと言う議論になる。

やたら左翼が、先住民と言う言葉で、日本人を分けようとこだわっている一方で、このように一時的に自分の都合だけで日本に滞在する者を住民にするとはいかがなものか。この居座る朝鮮人をはたして住人と呼べるのか。

生活の生活資金面の基盤だけでなく、日本の地域に貢献し、社会不安など起こさず、結束して地域と国を守る者が住人ではないのか。

日本で金を得るだけの反日朝鮮人は、反日の滞在者なのだ。ついでに厄介なを付け加えるが。

近隣日本人とのトラブルの種、日本の国防に無関心、領土問題にも無関心どころか侵略意識が強い朝鮮人と中国人、さらに日本に長く逗留し生活上の保護やインフラなどの日本国家の恩恵を受けながら納税義務も果たさず、日本国家の資金だけを貪ろうとする者を日本国民と同じように管理し、住民票を与える対象に決してすべきではない。

ただ在日はじめ外国人が何処に滞在しているかの管理は、もれなく管理し厳しくチェックすべきである。テポドンを打ち込むつもりの北朝鮮、この国と民族が同じで友好的・友愛的な南の朝鮮人も危険なのだ。

特定個人名義のあちこちのマンションや家への出入りが、不特定で激しく、朝鮮人所有の住まいは朝鮮人共有の住まいと化し、誰が住んでいるのかわからないと言う状況がある。

朝鮮のフクロウ部隊が、朝鮮人の住まいを自由に使うのでは、我々も危険でならない。

これはマンション管理上の違反行為であろう。

さらに厄介なのは通名の外国人登録をそのまま住民基本台帳に一緒にすれば、大きな混乱が予想される。

いずれにしても、特別永住資格の在日朝鮮人の通名だけの記録を正し、抜けている本名を書き込むのに、更新まで5年以上歳月を要するようだ。

それからでなければ、住民基本台帳で一括管理など無理ではないのか。

いややってはいけない。年金問題では遅遅として住民基本台帳との照合はしないくせに、この手のことには急いで手を出す役人とは、国賊の呼び名に値しないか。

本来は創氏改名も禁止すべきときに来ている。漢字による当て字はいいが、創氏改名した際の漢字の読み方がメチャックチャで、異常すぎて混乱を生みやすい氏名にしている朝鮮人、なぜかな?(そのうち、突き止めたい)

さらに特定の高貴な方の氏名を使っているのも問題だ。

個人情報保護法で、我々が役所の資料の確認できないのをいいことに、朝鮮人に協力する内部の役人を使って、在日は選挙権も得、裁判員を職業化し、住民票を使って日本領土を買い占めるなんてこと画策しかねないほど賢すぎる(悪賢いとも言う)朝鮮人には、要注意であろう。

(ちなみに悪賢いの根拠は、あんた等の虐め方、罠のかけ方が半端じゃないからです)

政府はここのところの確認をしっかりする必要がある。なぜかすぐ4月1日からこの法律を施行すると言う急ぎぶり、着々と事を進めている、何かおかしい。まず悪法撤回!

それをせずに、施行これに手を貸した役人は裁かなければならない。

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御しやすい総理麻生?

今回の定額給付の採決。小泉政権の置き土産、多数の国会議員を使って議決権の3分の2採決。小泉元総理だけは(問題をわかっていたのはこの方だけだったのか)、抵抗して裁決を拒否したようだが、いやはやこのようなことになるとは。

さてこの定額給付金は、TVなどで重ね重ねおおむねの予算が2兆円といっているが、本当にこの金額で済むのだろうか。日本人だけなら2兆円で住むだろう。しかし定額給付が外国人にも適用されている。さらに・・・・

「政府は3日の閣議で、在留期間が3カ月を超す外国人も日本人と同様、住民基本台帳制度の登録対象とし、自治体が住民票を作成できるようにする住民基本台帳法改正案を決定した。外国人登録制度の廃止に伴う措置で、2012年施行を目指す。」

麻生内閣大丈夫か。住民基本台帳とは、戸籍を基にしたものだ。

だから外国人は、外国人登録簿でよいのだ。戸籍がないのだから当然なのだ。

さらに、住民台帳を元に選挙権が与えられるのだから、これでは実質的に外国人が選挙権をえる事になる。さらには裁判員制度にも参加することとなり、反日で日本人を心からうらむ朝鮮人に日本人は極刑を下され罪もないのに殺され、身内のために目をつむる朝鮮人は仲間意識から無罪となするであろう。

日本人をスケープゴートにする朝鮮人は、日本人に罪をなすり付けるのが常だ。

「麻生は馬鹿」の意味が、ようやく理解できた。これは大事である。総理を弾劾してこれを撤回させるべきだ。

さらに、今年の2月1日現在の住民登録を基にしていっせいに定額給付すると言っていた当初とは異なり、今日の話では、なぜか自治体ごとに支払日がまちまちなのだそうだ。日本全国一斉に給付したほうが、誤りもないはずなのに何かおかしい。

わざと、支払日をばらばらにしていないか。

おまけに住民票登録に6ヶ月もの猶予期間を与えるって、おかしくないか。

日本人ならば、どこかに必ず住所がある。ホームレスとて日本国民なら、住所があるのだから、登録などはしない。住所変更しかないのだ。

何かな、朝鮮のスパイが住民登録か、死んだホームレスの住所を朝鮮人が横取りして使うのか。朝鮮のスパイが新たに住民票改ざんして日本人に成りすまし、ついでに選挙権も得るのか。

いやはや、国民でもない外国人と国民である日本人一括管理などと、何をしている役人と政治家そして総理。

さらに、日本に留学生として入国しながら、実態は仕事をしている反日外国人、ビザなし観光で在日のところを拠点にし、通名を使い不法に働く朝鮮人等が、後から後からやって来ては外国人登録(今度は住民票を持つ国民として)、そしてこの定額給付を得るのだ。

貨幣価値からすると、日本の通貨一万円は外国では大金となるのだ。テロの資金にさえなりかねない。この辺の対策は、大丈夫なのか総理・内閣・役人。

市役所に外国人登録の際、日本風の名前で登録が出来るのだが、この際の証明として働いているとする会社の名刺を持っていけば、通名の日本人名での登録ができる。その挙句、新たな反日日本人がどんどん選挙に参加である。

さらには、日本人の住まいに元の住人の日本人と同じ名(通名)で後から朝鮮人に住まわれた場合、所有権や年金で多くの混乱が生まれる。そうなるだろ。(それもわからないなら、政治家と役人を辞めろ!)

このようにすれば、朝鮮人が日本人をすぐに殺さなくとも日本人と摩り替われるのだ。

何故我々日本人が朝鮮人に命を狙われるのかと言えば、日本人の戸籍や財産が欲しいからでもあったのだ。(殺して、ついでに保険金も狙っていた)

朝鮮人経営の会社で働いている事にして、朝鮮人が通名の名刺を偽造すれば、外国人登録(こんどは住民票登録)が可能なのだ。日本人の名を使うから、外国人とわからない。外国人登録は本名だけにしないと、問題が大きすぎると言う証でもある。この対策は取ったか。

着々と朝鮮人は日本人の所有権や、年金横取りに拍車を掛けている。

定額給付だけでなく、今回の閣議決定の外国人登録制度廃止問題は年金にも大打撃で、日本は歳出がまかなえない事態となるであろう。

ところで公務員の共済年金、朝鮮人が通名で不正受給していないか、確認すべきだ。死んだ役人に成り済ます、役人の妻に成りすますなど、相当の不正があると思われる。これを調査し、問題を表に出そう。

少なくとも調査されていないはずの通名外国人の国会議員と役人は排除すべし。

今回の定額給付に賛成した国会議員は、全員政治家の資格なし。ましてや閣議決定に参加した麻生内閣の政治家は全員議員辞職させよう。

国民の意見を無視している事は大いに反省してもらわねばならない。

日本人でない外国人を住民基本台帳に入れる。選挙権も与えたことになるだろ、君らは何を考えているのだ。

現実に、通名をいくつも持っている朝鮮人がいるのだが、これが6ヶ月間も猶予期間があれば、あちこちの自治体で違った名で登録を重ね、不法に何度も給付金を得る犯罪を、容認する事になるのではないのか。(私の知っている宗教関連の朝鮮人は、少なくとも5つの通名を使って、日本に居座っているのだ)

このような時のためなのか、なぜか朝鮮人だけが外国人でありながら入国の際の指紋押捺を免除されている。だから不正しやすいのは、朝鮮人だけだ。

定額給付の際、通名をいくつも使って不正受給した外国人がいたとしても、日本は特定も出来ない結果となるのではないか。

働かずに金を得ることに全力投球する朝鮮人にとって、おいしい思いができるビッグチャンスが来たようだ。

あらゆる問題点や対策も講じずに、杜撰な国費の無駄使いをした場合、誰が責任を取るのだ。法案を提出した者か、それとも国会議員なのか。

責任の所在をはっきりしてから、定額給付を実行に移すべきだ。

麻生総理、役人は総理が御しやすいと見てこの法案を通過させ、このようなからくりで日本から相当の金をせしめようと言う魂胆でいるのではないか。

財政難のこの折、この定額給付が当初予算を大きく上まった場合、誰が責任を取るのだろうか。

日本国民だけなら、予算は立てられる。しかし留学生や不法就労目的で日本にビザなし渡航し、外国人登録する外国人の数など予想も出来ないほど多数になる可能性があろうし、現在日本国内で通名を使う外国人が、飲食店などで相当数が働いているのだ。

いくつも通名を持つ朝鮮人、これにまで万遍なく定額給付を支払う気なのだろうか。

創価学会が裏でほくそえむ姿が、思い起こされ、創価と朝鮮人が麻生総理を馬鹿呼ばわりするひそひそ声が聞こえてきそうだ。

『創氏改名や通名』の問題をはじめて世に出した麻生総理への、仕返しだろうか。

彼らは執念深い民族である。

これで国賊として麻生総理は後世に名を残す事となるのだ。誉れ高い祖父の吉田茂元総理までもが、共倒れとなる。総理、しっかり!

やはり利口な中川財務大臣を罠にかけ内閣から追い出し、中山元国土交通大臣も追い出し、創価の手先の与謝野に大臣席3つも兼任させ、国土交通大臣を金子と言う朝鮮人に挿げ替えた目的は、今回のとんでもない閣議決定が裏にあったようだ。

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2009年3月 4日 (水)

中国が成した事には目をつむりか

清朝代のねずみとうさぎの置物ってのは、元を正せば清国のものであり、現政権中国共産党の私物ではないと思うのだが。

さらに領土問題とて、台湾も一度も中国に組み込まれた事がないのに、中国の領土だと言う中国。

清朝のそもそもの発祥の地は満州であったが、ここは中国の領土ではなかったはずだ。

あくまで満州なのだ。

その国の美術品が、何で中国共産党の財産だと主張するのかわからない。

中国よ、オークションでセリ買った美術品、商取引が成立したのだ。

ルールに従い金を支払わなければ、商品を手に出来ないという自由主義経済の当たり前を理解できないのか。ルールを無視した中国の今回の行動を許せば、示しがつかない結果となるのではないか。

一方、ガンジーからガンジーの知人に贈られた生前使用のめがねやサンダルなどの私物を、オークションにかけるべきでないというガンジーの親族の主張は、もっともであると感じる。

「ウソやわがままが通用する」とばかりに『落札の金は払わん』と勝手が出来るのも、中国の経済力と資源資産が、物を言っているように見える。

中国は世界の工場的立場で集めた金に物言わせ、ヨーロッパの諸外国から、いろいろとものを買い付けているらしい。ただ一国だけの例外を除いてはであるが。

その例外の国は中国が目の仇にするダライ・ラマと接見したサルコジ大統領を擁するフランス、この国には一切何も注文しないと言う対応だという。大人気ない中国である。

それにしても中国の成長とは、誰のおかげで今日があるのか思い返して欲しいものだ。

中国に資金を出し、工場と言う設備投資などをして、中国経済を活性化した自由主義経済圏の国ではないのか。

中国は、欧米などの列強の資金援助やアドバイスなくして、今日の豊かさもなかったはずだ。

また、経済にてこ入れした国は台湾も含まれる。台湾は中国に工場を移し、投資などのてこ入れしすぎで、逆に手を切れなくなり、挙句のっぴきならない状態になってしまい、今度は中国と言う大陸国家に飲み込まれそうになっている。

中国と言う国家は、のさばれば手のひら返す国のようである。

あの精神的に幼稚で、プライドばかり高い現在の中国は、我々日本人が手本とした過去の唐や隋のような優れた国家ではない。

かろうじて中国には、これらの遺産とも言える文化を継承している方々もおられるようだが、これらとて中国政府の粛清や、金儲けだけの思惑から文化も精神文化もいまは踏みにじられ、学ぶところとて、わずかになりつつあるのではないか。

江青らの文化大革命で、中国が持っていた数々の文化財や文化は粉々にされた。

自国のリーダーが粉々にした世界的な遺産を返り見ずに、この災難から美術品をすくったとも言えなくもない英仏に感謝して美術品であるねずみとうさぎのブロンズを貰い受けるべきを、盗んだだのと罵る中国。

なんとも精神がいやしく、経済大国としても先進国としても世界のリーダーとしても、中国と言う国家はまだまだである事を今回のオークションで世界に晒したともいえなくもない。

34億程度なら、中国に儲けさせてやった諸外国に、帰すのは当たり前でないのかな。

そのような中、中国では中国人民政治協商会議が始まったらしい。

そこで党の重鎮が『農民工などの労働者を解雇するな、賃金を引き下げるな』と、今日のニュースで発言していた。中国の工場は慈善事業なのか、または計画経済に戻す気なのか。

中国の一国2制度も、雲行きが怪しくなってきたようだ。

中国もロシアも、統制経済や労働統制で、国は疲弊していたのに、またこのような発言か。いやはや。

他人の土地を勝手に取るな、人の物は取ってはならないとは言わなかった中国。(笑)

台湾を侵略するな!チベットを返せ、満州は清朝と満州族のものだぞと言ってやりたい。

ただ満州民族は、大二次戦後抹殺されほとんどいないと聞く。現在、チベットも同じ道をたどっているように見える。日本も同じ憂き目に会わぬよう、防衛体制に入るべきだ。

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2009年3月 2日 (月)

民主、石井一副代表とは

小沢代表に緘口令なる記事が、今日の産経ニュースの『民主党解剖』に出ている。

小沢氏が「拉致問題北朝鮮に何を言っても解決しない。カネをいっぱい持っていき、『何人かください』って言うしかないだろ」と発言。

「外交・安全保障をめぐる小沢の「危うさ」が露呈し始めている。」と書いている。

国を潰す気か。誘拐犯に金を渡せば、金に困った犯罪者は同じ事をさらに重ねる事となるだろうに。そして、被害者と言う気の毒な日本人家庭が増えるだけだ。

それにしても民主党に、「もっといるだろいい人材」がと思うのだが、いかなる圧力がかかるのか、我々が期待する民主のホープは、なかなか登場できない様子だ。

「SAPIO」(小学館発行)の私の大好きな4コママンガを描く業田氏には、いつもうならせられるのだが、先日ちょっと気になる記載があった。石井一民主党副代表を高く評価する記載についてだが。

少し前まで私も、石井一代議士の創価学会に対する強気な発言を聞き、大いに期待していた一人だ。

しかし、テレ朝「サンデープロジェクト」で、石井氏の創価学会の話を聞く機会があり、少し首を傾げたくなる態度が見られた。

さて、創価学会には、池田大作派と秋谷栄之助派があり、現在この二派が、今なお本流争いをしているようなのだ。

秋谷氏が、2006年11月に25年間に渡り勤め上げた創価学会会長から降りた時点で、その力は弱体化し影響力が無くなっているものと見ていたが、そうではなかったらしい。

この秋谷派の中には以前から石井一も入っており、派閥間の争いから、石井氏が池田大作派攻撃のため、本来は表に出ないような「創価と言う全部後ろのカルト教団の命令でやってる」「創価のP献金・上納金を追及する」等の発言があったものと見ている。ところで創価学会のプリンス太田氏は、当然、プリンスだから大作派なのだ。

このような立場の石井一氏ならば、内部の事をも充分すぎるほど知っているからこその発言であろうし、さらに創価学会員がこれほどの上納金などで締め付けられている実態を知っているならば、当然国会で追及すべきものを、いまだに何も手を打たないこの石井氏の不自然さ。

要は創価学会を追及しているように見える石井一氏も、池田派の創価学会と根っこが同じで、いわば同じ穴の狢なのだ。

単に彼は、創価学会の秋谷派なのである。

仮に大作派が潰され倒されたとして、木にたとえるなら、名もない状態の切り株(元創価の木)から再度生える幹は、秋谷の木で、樹木の味もつける実も葉も皆元と同じ創価色した木、呼び方を変えただけの何も変わっていない元創価の木なのである。

この秋谷派、役人に大いに顔が利くのではないか。

「都心の国家公務員宿舎で、本人が異動などで不在のまま家族らが1年以上居住する「居座り」が、平成10年以降132件あることが分かった。国家公務員宿舎法では、異動の場合、家族も含め半年以内に退去しなくてはならないと規定されており、違反したら損害賠償を請求することになっているが、それも行われていない。「異動による単身赴任は国の要請だから、一概に不法とは言えない」との財務省の見解は、法の解釈が著しく偏っているように思える。」

このような記事を発見したが、この手の事件に目をつむり、役人のやりたい放題を許しているのは、創価学会系の秋谷派だったりするのではないかな。

やたら北朝鮮系に甘い役人、金も彼らにたくさん流していると見ている。

このように見ると民主党が政権を取って、はたしてこれを追求し、公務員の改革に着手できるのか大いに疑問が残る。(おまけに外交にも疎いときた)

まずは、石井氏がどれほど元身内の創価学会を叩けるか注視したい。音頭ばかりで、実際は何もしないのではないか。いずれ池田を倒した後、再度仲間となりかねない古巣の人間を叩く気など、さらさらないと見ている。

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