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2009年5月31日 (日)

忌々しい日本人モドキはオドキ

今日昼TVを見ていたら、卑弥呼の墓ではないかと言われている奈良県の古墳についての報道があった。

その中で、売れっ子漫画家の知識の豊富な黒鉄ヒロシ先生が、「卑弥呼の国邪馬台国なんてあったかどうか定かでないものを・・・」と、卑弥呼の国・邪馬台国などなかった、その証拠すらないと言うような、発言をなさっていた。

確かに中国や朝鮮の文献に倭国についての記載があるのみ、日本では例の金印があるというだけで、当時を知るものは誰もいないのだから、なんとも反論しようもない。

ただ我々日本人としては、神話の国日本を誇りにし、諸外国の外国の文献にその記載があるだけでも光栄であり、ロマンを感じるのである。何もそれを、そうも悪し様に言わず、おなじ日本国民となったからには、同じように共感し、共にロマンを感じ取ってほしいものである。

ところで、明治の新時代になってから、日本の神社の中に朝鮮の檀君をこっそり紛れ込ませた、明治政府。

この明治政府は、さらにこともあろうに、江戸の鎮守の神の神田明神に祭られた、将門を退かそうとして、江戸の町民と大いにもめたらしい。

その紛争を治めたのが明治天皇だったという。そして、つい先ごろまで将門は、神田明神の主たる祭神だったのだが・・・・・、最近はどこかに退かされていると聞く。

外国人参政権を声高に主張する政治家や日本人モドキが幅を利かせ、檀君が神道に紛れ込んだがための災難であろうか。

それとも東京にテポドン打ち込むには、将門がいては怖いという事なのだろうかな。

それにしても朝鮮日報や朝鮮族は、何を根拠に下のような記事を書いているのだろうか。黒鉄ヒロシ氏の卑弥呼に対するお言葉は、こちらの下の記事にこそぴったり当てはまるような気がするのだが、感想を次回の放送で是非教えて欲しい。

以下、朝鮮日報の記事である。

高句麗は古朝鮮を継承した国家だった!?() [2007/03/25 12:01:34] 

紀元前2333年を「建国年代」とする記述方式のため、最近「国史(韓国史)」の国定教科書が修正され、ある放送局は100部作ドラマ『檀君』の制作を進めている。このように韓国史上最初の国家である「古朝鮮」に対する関心が急激に高まる中、現在まで一般的に知られている古朝鮮の…

というものだ。

100部作のドラマ、壮大な歴史ドラマであろうな。制作費は、NHKや日本民放からせしめた韓国ドラマの放送権料かな。

なんだか、歴史改ざんの御得意な従軍慰安婦を出した朝鮮人かかれば、いずれ日本の神の先祖は朝鮮の檀君などにされてしまいそうだ。

さらになにやらNHKが、日本の祖先は朝鮮だなどという番組をやたら制作しているとも聞く。

さて、面白い記事発見!「香具山の光」さんの記事をここで引用させていただきます。

『朝鮮古史の研究』(今西龍 国書刊行会)所収「檀君考」から 118ページから引用。
「明治二十七年、朝鮮は日本の援助の下に清国より独立し、同三十年には国号を大韓とし
王を皇帝に改め光武と建元せり。此未曾有の変革に当り、朝鮮人間には支那人たる箕子を
開国始祖としての尊崇は急劇に衰へ、之に反して檀君を朝鮮国民の始祖として崇拝するの風、
俄に熾んとなれり。日本人が天照皇大神を仰ぎ奉るものに比擬して、朝鮮人は檀君を仰がんとせり。
日露戦争後の変遷を経るや明治四十二年に至り、日本と提携して両民族の強大と福祉とを
増進せんことを冀求する朝鮮人は、王族貴紳門閥家を発起者とし神宮奉敬会を起し、京城の東の
安巌に神宮を建てんとせり。其会にて刊行せる神宮建築誌の記する文字に従えば、中央には
天照皇正殿を、左に檀君天皇正殿を、右に太祖高皇帝正殿を建てんとせり。太祖とは
李氏の太祖王なり」(引用終了。漢字を現行のものに改めた)

7 香具山の光 b41BUvriFc []2006/09/01() 00:31:16 ID:feGUClN5

>>6はトリを間違えました。こちらが正しい(はず)
>>1
URLを貼った元スレ261の娜々志娑无 1ONcNEDmUA先生の書き込み 
から>>6の漢文の書き下し文を引用します
「一本分かれて萬殊と為り、萬殊合して一本と為る。
  天理民彝は自(おのづか)ら然(しか)うして然る者
  なり。何となれば、洪(ひろ)く惟(おもん)みるに、
  我が檀君聖祖、初めて君長無き東方に誕降し、
  大聖の姿を以て帝王の業を肇(はじ)む。大日本
  天照大神と、生(あ)れましながら大化を知ろしめし、
  友邦の親睦、皇天の眷佑、仍(よっ)て神・聖を錫し、
  君師を作らしむ。則ち檀君は邦を朝鮮に建て、
  天照皇は国を日本に開く。聖・神縄を継ぎ、一姓
  相伝して、式今日に至る。我が邦は則ち国号沿革、
  気数に関はり、而うして我が太祖高皇帝に逮(およ)
  んで、檀祖夢に隲(のぼ)りて金尺を授け、妖気を
  浄め掃ひ、業を剏(はじ)め統を垂らし、我が萬億年
  無彊の基を佑(たす)く。然れば則ち檀祖相伝して、
  亦(ま)た今に至るまで四千二百余年 

8 香具山の光 b41BUvriFc []2006/09/01() 00:34:38 ID:feGUClN5

http://homepage1.nifty.com/tkawase/osigoto/shinden.htm
こちらの宗教学者の論文から孫引きですが、
朝鮮総督府中枢院編『心田開発に関する講演集』(一九三六年二月発行)所収の
李能和「朝鮮の固有信仰」という文章には以下のようにあります。
「只今の朝鮮一般民衆の信仰の対象としましては、宗教として李太王の光武年間に、
鄭薫謨(尚生存)、兪鎮九、李祐馨という人々が、檀君教を剏立し、府内の鳳翼洞で、
李海承侯爵を大教正として之を信仰して居ります。而してこの教を京城神社か朝鮮神宮
(当時はまだ出来てゐなかつたのであります)の内地人側の神社と提携し、神宮奉敬会と
いふやうな機関を設け、天照大神を兄とし、檀君を弟として祀り度いと言ひ出したのであります。
之が所謂檀君教の始めであります。
次の羅喆(幼名寅永)、呉赫といふ人々が、大?教を剏立し、檀君を宗教的に崇敬したのであります。
(辞典に?とは上古の神人と書いてあります)其の後大?教の方が、檀君教よりも盛になり、
信者も多く相当な学者もおりましたの で、書物も印刷して宣伝発表したのであります。
(中略)以上を以て、檀君に対する国家的或は民衆の宗教的信仰はどうであつたかといふことに就ては
御了解になつたことゝ存じます。」(引用終了)

引用文中の「?」は「イ+宗」ですね。

9 Chun名無し 8rKRJPkXQ2 [=´`)sage]2006/09/01() 00:34:44 ID:0dS2lbtJ

例え壇君が朝鮮半島初の国家を創始したとして、
結局滅亡しているわけだから、何で
これを神秘的にしているのか。

まだ、日本みたいに大和朝廷の血が脈々と
現存しているのであれば、むげに生い立ちを
暴けない、神聖な領域だっていうのは
分かるんですけどね。

10 香具山の光 b41BUvriFc []2006/09/01() 00:38:09 ID:feGUClN5

檀君崇拝創始者は親日派問題(略して檀君親日問題)を追っていたらこんなのを見つけました。
『人物 朝鮮の歴史』(李離和著 明石書店刊)所収
「羅喆 海外独立運動の精神的支柱・大(イ+宗)教の創始者」より630ページを引用します。
「 日本帝国主義は朝鮮支配を始めるとき、民族精神にかかわる一つの工作をたくらんだ。
自己の歴史が朝鮮より浅いことを隠し、さらに朝・日同根を表現しようと、なんと檀君と
天照大神が兄妹関係にあると言い出した。そして親日派(チンイルパ)の尹沢栄(ユンテギョン)、
李載克(イジェグク)らに祠堂を作らせこの「兄妹」をまつらせた。(朴章鉉(パクチャンヒョン)
『海東春秋(ヘドンチュンチュ)』」(引用終わり。振り仮名を括弧内に入れました。)

11 香具山の光 b41BUvriFc []2006/09/01() 00:42:22 ID:feGUClN5

>>10に関して、東京都文京区千石にある東洋文庫所収
『中山全書』(朴章鉉 , 朴永錫  中山全書刊行會)上巻815ページから
「海東春秋」巻之四十七 韓紀 光武帝 己酉二年の条を引用します。
「秋七月羅寅永呉基鎬等創檀君教于京師
寅永等慨宗國之危欲闡明國祖以繋人心創檀君教于京師所謂檀君教者據新羅僧古記
檀君祭天摩尼山之語而指為主天之學者也自是其説益蔓「至」以高句麗為檀君之宗統
矣日本欲韓人親視日本以為日本上世有天照大神與韓邦始祖檀君為兄弟因勸尹澤榮
李載克二人建祠以奉二神盖因韓人檀君教之説而為此也澤榮等如
其言行之」

やっぱり「兄弟」であって「兄妹」ではありませんでした。恨と自尊心の
実例、なんですが、ここまで予想通りだとかえって拍子抜けしますな。
(今夜はここまで。檀君文献を多数お持ちの同志が協力を予定しております。)

もはや朝鮮族の帰化は禁止して欲しいほどですね。

次の北朝鮮の将軍は軍部が後押しする「高正雲」では、大いに問題が大きい。

さて、黒鉄先生に話して欲しいと視聴者センターに一度は電話したのですが、オペレーターは面倒くさいのか、話を聞いてもらえなかったので、記事にしました。

朝鮮の優れた民族とは、このようにして改ざんと偽装の上に成り立っているのだろうか。

これでは朝鮮族と大見得切れないわけだろうよ。だから結局「私は、日本人」と偽るのだ。

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2009年5月28日 (木)

乗っ取りと民主党のマニフェスト

組織の中におのれ等の息のかかった者を送り込むべく、謀略をたてる、とある宗教団体(そうかー・・・)。

またある時にはNGO幹部との顔つなぎ、お知り合いになるべく、同じ飛行機に乗り込み、売り込むボランティ団体を名のる一団。その資金はやはり宗教団体?

海外で活動するNGO乗っ取りのためなのか、その資金と人員は、相当数が動員されている。

確か福祉団体の名で、郵便事業の割引制度の悪用もどこかの福祉団体。

カルトが、何らかの団体に化け、金儲けや世界覇権の野望を成就するべく暗躍中である。

ボランティアと言う名目で、海外便に乗り込む乗っ取りの手先は、一人7万円のお小遣いをもらい、謀略の片棒担ぎ。

小遣いもらいのんきに海外旅行だから、いいことずくめだが、言いなりにならなければおいしい思いも生活も保証されないとなると、「のんきに」ばかりとはならないのか、彼らの顔はどんどん悪党顔になる。まるで人を殺してきたかのごとくである。

そして、その組織で先導するのは、適材適所の人の配置と言う構図であった。

乗っ取りこれが朝鮮人の戦略。乗っ取って、支配下に置きたがる。

だからこそ日本の老舗や、日本の大手の企業の乗っ取りを目的とした人の送り込みと、なかなか創氏改名や通名を使いしたたかな行動を取っておると見ている。

さて民主党。子や親族の選挙資金の引継ぎ世襲をなくすべく、改正すると言う。

しかし待って欲しい、今の民主党の裏の指南役は小沢一郎。

かつては自民党の幹事長として辣腕振りを鳴らし、金丸の子分で金権政治を踏襲しているような小沢氏が裏で仕切る民主党が、何故こうも金のクリーンさを強調するのか。

もっとも金に執着した金権政治下の自民党幹事長だった小沢一郎氏が、「金にクリーン」と叫んでも説得性がない。西松建設問題が、それを裏付けてもいる。

要は政治家になるべく選挙に立つといっても、一番の問題はその後の生活を含めて金の問題が大きい。

結果、世襲でしか政治家になれない、一般の参加が難しいということもあるのが、実態ではないのか。

良きにつけ悪しきにつけ政治家にとってアキレス腱である「金の問題」を、企業献金の制限、個人献金だけとさらに厳しくすることにより、自民党の資金難を呼び覚まし、逆に党の言いなり、特定の組織の(創価・労働組合・反日外国人やリベラルなど)言いなりになる政治家の輩出がたやすくなることにもなる。

日本の、朝鮮族の乗っ取りを見込んだ民主党の謀略とも取れる。

何せ日本人の生活問題より、外国人参政権が、真っ先に議題にのぼる民主党なのだ。

何が友愛かな?、我々日本人が友愛をもって相対しても(個人情報保護と通名・創氏改名、年金・保健と日本人と何ら差別がないのだから、我々日本人は誰が朝鮮人なのかわからない。日本人は知らなくとも彼ら朝鮮人は誰が仲間で、誰が日本人なのかの情報はしっかり把握している実態があるのだ)、反日精神丸出しで、日本の職場から日本人を排除にかかっているのは名を偽装する朝鮮人である。

麻生総理は国会議員の定員削減を考えていると言う。比例をなくす考えらしい。

この財政難、もっともな発言ではないか。

森元総理には『公明党』の考えを聞いたのかと苦言を呈されたようだが、あの国賊の奴等の話など聞いていたら削減など出来ないことは、いうまででもないこと。

事あるごとに創価や外国人にばら撒くことばかり。

麻生総理頑張れ!友愛などと生ぬるいことで国民を騙す、鳩山民主党に負けるな!

さて通名の個人献金の制限が厳格に行われなければ、外国人の言いなりになる弁護士しか商売できないこの世の法曹界と同じ現象が、政治家のレベルで加速されることになりかねない。

そして政治家も全部朝鮮人で、日本乗っ取り完了か?

従って通名と創氏改名廃止してから、個人献金問題を考えるべきだ。

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2009年5月26日 (火)

「幸福の科学」政治団体結成は憲法違反!

「宗教法人『幸福の科学』(大川隆法総裁)は25日、都内のホテルで記者会見し、東京都選管を通じ総務省に政治団体幸福実現党」の設立を届け出たと発表した。次期衆院選で全300選挙区と全11比例代表ブロックに候補者を擁立するとしている。会見した饗庭(あえば)直道(じきどう)党首(42)によると、大川氏本人は立候補しないという。」

幸福の科学が、このように政界に参入すると言う。

幸福の科学の実態を知りたいと、検索すると以下のような話が・・・。

ヤフー知恵袋の記載を、ここに載せますね。

「幸福の科学」はどのへんがカルト宗教なのですか。

これはnaritoku2003さんの質問です。

お答えは、以下の通り

「カルトというよりはビジネスの傾向が強い変な宗教だと思います。
いろんな方から霊界から、お言葉を頂いているみたいですし、ご自身は釈尊の生まれ変わりと主張されてますからね。

ただ、カルトの兆候として世界の終末を強調することがあります。過激な行動で社会に働きかけることはしませんでしたが、ノストラダムスの大予言等で、煽ったのは確かだと思います。当時の終末ブームに乗った感はありますが。

作為を感じるのは、日興さんから霊界から言葉がきて、次に日蓮さんの言葉がきたそうですね。
これは、創価学会信者を取り込もうとした戦略ではないのかな?と思います。」

うーんなるほどね!

オウム真理教・創価学会・幸福の科学と、連中はみんな名が創氏改名なのかはたまた通名なのか、日本人の名を使う朝鮮系人間の政界進出がしこしことしつこく行われ、日本は朝鮮族に政権を奪われているのではと見る。

もし幸福の科学の立候補者が、一人でも元反日朝鮮人ならば、名を変えた事実を隠蔽し立候補するのは、反日が日本人を憎んでいることを隠す一面もあるのだから、詐欺と隠蔽ではないだろうか。

幸福の科学総裁(何で総裁なのかね)の大川隆法先生は、どう見ても朝鮮系のお顔立ち?

先生の奥様は、素の顔はどんなんかなー。やはり朝鮮系なのか台湾系なのかはっきりしない出身身元不明者の浜四津先生のように見えなくもない。

先日いただいた幸福の科学の本を少しだけ読ませていただいたが、お釈迦様にお叱りを受けそうな仏教のぶの字も理解していないような内容だった記憶がある。

余りにごちゃごちゃで、これが宗教?状態。さらには精神論をまったく説いていないのだ。

ところで有名大学入学時に、朝鮮人枠でご入学なんてないよね。それともテストを朝鮮語で受け、一般の日本人受験者より、平均点が70点も高いから、朝鮮語でらくらく御入学などないと信じたい。

それにしても定額給付では、資金難の日本の歳費にもかかわらず、外国人にも定額給付と子育て支援の資金が支給されている。

今後も創氏改名の朝鮮人をどんどん国会に送れば、日本人は差別され朝鮮人ばかりがいい思いの法案通過となるのだ。

どんな、しょうもない宗教団体であっても、日本の法律では政教分離が定められている。これを実質無視した宗教団体・創価学会の横暴もこれまでにしてもらい、幸福の科学の政界参入を絶対阻止すべきである。

ちなみに朝鮮人は宗教の組織をつくるのは得意だが、その精神などまったく無視、勉強もしていないらしいよ。

キリスト教と、仏教と、神道と、みんなごちゃ混ぜ教なんていうのも、彼らの中にはあるらしい。けど何故か日本の神道に紛れ込ませた朝鮮の神・檀君については言わないねー。

やはり我々日本人を騙し、金を吸い取り、奴隷にする目的であろう。

だからか、宗教を悪用するだけ、結果、セックス教団が出来てしまう由縁であろう。

幸福って何の幸福、誰の幸福?怪しすぎる。

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人肉料理です

「おぞましい中国人肉料理メニューと、今後」

先日書いた記事のタイトル。

「おぞましい中国人、肉料理メニューと、今後」「おぞましい中国、人肉料理メニューと、今後」では、意味が違うね。ただしあらゆる肉といえば、中国の場合人肉も入る。

日本では思いもよらない、考えもしないですが。

何処の国の言葉も難しい。

ましてや書籍もなく、過去の文化をたどる資料さえもない朝鮮では、この様な問題に、かつて直面したことがないためか、言葉の意図を解釈する姿勢に謙虚さも、努力も見られない。あるのは、ご都合主義と独善。

彼らには、彼らの文意の解釈に問題があると感じることが、多々ある。今回もその一例だった。

さてと、いま気がついた。文章の切るところを間違えると、事の重大さのインパクトがないという事を。

次は、『中国、人肉料理』その2。黄先生の本から引用。

エロチックな人肉嗜食者より。

人肉を人肉嗜食者には、エロチックな人物がおり、哈丹はその代表者であるという。

「新元史」諸子列伝の“哈準伝”によると、哈丹は、和州(安徽省)と、登州(山東省)で、人を殺して軍隊の食用とした。さらに婦女を捕らえると、その生殖器をえぐり取って乾肉した」という。

生殖器は『乾肉』にすれば、長期にわたってその醍醐味に舌鼓を打つことが出来るだけでなく、男性の強壮剤にもなるので、高官や将軍たちにこのまれたという。

グウェ。

そう言えば、アイリス・チャンの『南京大虐殺』の本中写真に、この手のことで殺されたであろう日本人女性?なのかな、生殖器を切り取られた映像の一枚があったと、記憶している。当時は、何で。変体がかと思っていたが、違うぞこれはである。

食用だったのか?ではないのかな。

さらに子供を食べていることを立証するかの写真として、綿入れの服を着た幼子が無造作にぶら下げられている写真もあの写真集の中にはあった。

かねてよりこの人肉としての殺傷の立証としての一枚説の懸念をぬぐえずにいたが、今日記事にする。

アイリス・チャン氏も、元中韓の出であれば、文化的な背景を知り、わが身を責める事もありえないことではなく、もし私の疑念が本当であれば、アイリス・チャンの自殺という説がさらに信憑性を帯びるのではないだろうか。

どなたか検証と中国に対する反論をお願いします。

あの国の根拠のないプライドを、何とかしないと。

中国で信じられるのは、文化大革命以前からの仏教徒だけですよ。創価と付き合う、共産系の嘘つき仏教徒ではダメ!

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この話を悪用し、人食いを日本人犯行説にするのが儒教国家の嘘つきの方々、注意が必要です。

日本は仏教国ですから、悪事はしませんお間違いなく。

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子育て応援特別資金と在日

今回の子育て応援特別資金、一年で3万6000円成り。

これが外国人登録している方々にも、漏れなく支給されていると言うが本当か。

下手をすると、反日が外国人登録をするだけで、反日は濡れ手に粟か。

厚生労働省は『あくまで日本で生活をされているわけですから』と、反日外国人の方々にも支給が決まっているようだ。

それにしても、オリンピックの招致問題では、「福祉を削っておきながら」と非難の嵐。

支給されるお金や、介護費用や年金もすべて働く方々の支えがあってのこと。

その働く場の確保の意味でのオリンピック開催は、重要な懸案なのだ。

日本国内で大切に使うべき資金を、反日ごときにばら撒くとは、これをはじめに決めた舛添大臣とは国賊ものであろう。

とにかく何故、反日で近隣諸国の安全を脅かす北朝鮮に物心共に支援を重ねる在日朝鮮人と在日永住資格者にまでこの給付なのかと、非難しないのだろうか。納得できない。公明党は、何をしている党なのか。党ではなく、盗だ!

彼らは、日本で日本からの税金支給を当て込んで、日本に居座っているようなもの。

反日に配るくらいなら、日本の苦難の時期を支えてきた日本のお年寄りこそへの給付が、先ず先であろうよ。

役人と政治家は、何をしている。

日本国内でスパイ活動の在日?反日活動するものにまで、資金など支払うから、なめられ日本は小ばかにされるのではないのか。

関東大震災直後、数々の問題行動を起こしていた朝鮮人を無罪放免にした後藤新平の罪は重いとつくづく今回感じる。

日韓併合解消後は、朝鮮人は祖国の国籍に戻ったのである。

不法滞在の容認のための在日特権ではないかとも考えられる。

さて、日本は日本国民の生活と教育に責任を持つべきであり、北朝鮮の日本の東大で学んだミサイル兄弟のような問題児を今後生まないためにも、朝鮮人の教育の現場からの撤退をお願いしたい。きっと虐めもなくなるであろう。朝鮮人の自作自演もなくなると安心できる。

わざわざ日本人の首を掻っ切る学生を、日本の資金で育てる必要が何処にある?

ある時は猫なで声で日本人を騙し、ギョウチュウ入りの怪しいものを食わせ、その裏で日本つぶしを狙うかの国の方々のおぞましさは、計り知れない。

名前だけでもはっきり朝鮮人とわかればいいが、創氏改名と通名で日本人顔で騙し裏で裏切られるから、『和をもって尊し』の日本人でさえ、結束が弱くなってしまったのだ。

さらに彼らはトロイの木馬より怖い、なぜなら家族の中に入り目的を達成するのだから。

ところで小林よしのり先生大丈夫?、お坊ちゃま君が、パチンコのキャラとして使われているようですが、心配です。

先生、触らぬ神(死神)に、祟りなし!触らぬ朝鮮人に、一服なし。

著作権が、家族や事務所から、パチンコの手になんてこと心配してしまう。

偽造機械は、たくさん持っていますよ、彼らは。

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2009年5月25日 (月)

日本朝鮮バトル

今日の韓国KBSニュース。フランスのカンヌ映画祭で、韓国の映画が賞を取ったらしい。 日本の文学や芸能は、歴史的にも誇れるものがあるのに、何故日本映画はぱっとしないのか。納得いかない。 先ごろ「五右衛門」なる映画が宣伝されていたが、時代考証無視なら、何故五右衛門のタイトルとするのか製作者に聞きたいと感じている。何か日本文化・歴史の一部が利用されているだけで、その真髄は無視されている感があり、納得いかないのだ。 ましてや、確かパチンコの御曹司でなかったかな監督は。間違っていたならお許しを。 日本人なら是非日本の歴史や文化を大事にして欲しいものだ。 映画産業とて成功すれば大きなマーケット、日本経済に貢献する意味でも日本人が入れないなどない事を願いたい。 日本映画産業は潰し、韓国映画と中国映画産業花盛りでは、日本の国内でライバルつぶしがいるといわれても仕方ないぞ。 ここからは私のブログについて。 ここのところ孔子をやたら擁護する方がいて、ありがたいことにコメントの嵐、この方を是非解剖したい(人肉にして食うなどの意味でないので御間違いなく)と、質問中。 孔子を擁護する意味と、彼の考えに非常に興味がある。 次は、私に対する孔子擁護人の5/24日『カニバリズム・・・』へのコメント。 「↑ご覧の通りこの人は文盲です >それにしてもししびしおは、人肉の塩辛、 >獅子とは関係がないという話をどこかで読みましたよ。 ししびしおは肉の塩漬けの総称、または刑罰の名前であって、人肉の塩辛だけをさす言葉ではありません。 投稿: | 2009年5月24日 (日) 21時49分」 以下、私のコメントです。 「この場合の「文盲」とは、私に対する侮蔑、軽蔑の意味のお言葉でしょうか。 世の中には、教育を受けたくとも受けられない境遇の方々も沢山いるのです。 このような使い方は、すべきでないと考えます。 それにしても自分で「肉の塩漬けの総称」とししびしおの事を言っておられる。 ならば、自分の口からししびしおは人肉の塩漬けでもあることを認めたことになる。そして、孔子の大好物は人肉の塩漬け。 肉の中で最もおいしいのは人肉だと言う。 だから中国の褒め言葉は「人肉の味がして、おいしい」なのだが、これでも孔子は食わなかったかな? 以上のように、私ここ数日この手のやり取りで頑張っています。 それにしても時代や外国の特定の国の文化習慣、それから来る発想などを知る事は、御互いを知る意味で大切なこと。 さらに平和を望むのであればなおのこと、無理解から来る幻影や幻想は、御互いの命取りになるのだと言う意味で、我々に知識を授けてくれる有能な学者や正しい判断の出来る政治家が必要なのではないでしょうか。 やたら朝鮮族は優秀だと、アメリカに「頭の良い朝鮮人の子供」として朝鮮族の子供を売りつけるなど、恥知らずであり、親のない子の不憫さを深読みし子の将来を思い自殺の際に道ずれにしてしまう日本文化は、誤りではあっても、そこには子を思う親心があるだけに、事あるごとに国際会議で日本非難の朝鮮民族がこの現代においても子供を売り飛ばしたりしている現実と比較し、我々日本人を非難する資格等ないと言いたいものです。 有能な人材をいかなる手段で排除しても、朝鮮族がのさばれればよいと、落としいれ、あるいは殺し、この国の言論界や学問の世界を牛耳るために暗躍する朝鮮人の存在を考えるだけでおぞましい。 何故在日特権とか特別永住資格などを与え、不穏な活動を容認し、さらにはこの手の方々に参政権まで与えようなどと考えるのか、これに手を貸す政治家の存在には、あきれ果てる。 何を吹き込まれたか知らないがどこの国の民族が大切なのか、外国人参政権問題の誤った議論をする政治家の存在には、さらに強い怒り感じるのです。 ところで、先日中央大学の高窪教授刺殺事件の犯人が逮捕されましたが、犯人の身元をもっと詳しく正しく公開して欲しいと思うのです。 個人情報保護の裏で、外国人のスパイが暗躍など、おかしいのではないですか。 犯人の名は本名なのか、創氏改名者なのかなどです。 そうでなければ日本の有能な人材が、このようなかたちで失われる悲劇の問題解決にはならないと考えます。 もし通名や創氏改名のものならば、日本人を蔑視・差別だけでなく、抹殺しますからね。何故って、名を奪うためですよ。 何はともあれ朝鮮の異常な民族意識が、そもそもの悪因なのです。 そこに外国人として日本選挙に参加するなどの道をとらず、本当の日本国家の民として忠誠を誓い一票を投ずべきなのです。 日本でも、宣誓させ国民の前で日本国民としての自覚を与える儀式をして、帰化を認めるるべきでしょう。 日本の帰化のルーズさは、諸国に例を見ないのではないですか。 何せ役人は『朝鮮人は、昔昔からすんでいる』『朝鮮人に対し、日本人は酷い事をした』などと平然と言うのですから、話にならないのです。

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おぞましい中国人肉料理メニューと、今後

「史書」に人肉料理の記載があるという。

・人肉を切って乾燥した後、細かくきざみ、梁麹(りょうきく)と塩を混ぜて美酒に漬けた肉醤は『醢』である。

・人が生きている間に、細かく切り取ってサシミのように生のままで食うのを『臠』または『臠食』という。

・生姜や肉桂を付け加えずに、塩だけで日や火で乾かした乾肉は『脯』あるいは『腊』。

        細かく切り刻んだ肉を『膾』(なます)という。

        火であぶるあぶり肉は、『炙』(しゃ)。

        五味をつけて煮込んであつものにするものは『羹』。

        煮物にして食うものは『煮食』。

        蒸して食うのは『蒸食』

(他にも興味深い料理があるのだが、ひ少女のわたくしでは「ちょっと」なので、後日ね)

次は南宋初期の「けい肋編」の記載

「北宋から南宋にかけては、女真族が中国に侵入に、各地が攻め落とされて天下大乱に陥った。このとき人肉の食用が各地で蔓延った。その中に、年取ってやせた男女は『饒把火』、若い女性を『下羹羊』、子どもを『和骨爛』と称し、人肉の総称を『両脚羊』と呼んでいた。」

子どもの肉は、人肉の中ではいつも特選品とされ、もっとも嗜食されていたらしい。

ちなみに自分の子は直接食べず、隣と交換して食べた。だが自分の子と愛妾を殺して食べたという記載も他にはある。

さて孔子は人肉を食したかだが、孔子は「その肉醤(ししびしお)を、得ざれば食わず」といっているぐらい『肉醤』が、大好物であったという。

それにしてもこの黄文雄先生の『呪われた中国人』、“中国食人史”の重大な意味がサブタイトルだ。

中国が現在経済力軍事力共に世界の頂点に立とうという現在、かの国を正しく理解する意味で、この本は必要不可欠のテキストであろう。

是非、先生には加筆いただき、この本が再度世に出ることを説に願う次第であります。

私が記事にするには、余りに中身が膨大で深く、それよりも翻訳本を含め、世界のかたがたに読んで頂いた方が、中国研究の良きテキストになるのではないか。

世界における幻覚と幻想のままの中国の捉え方では、不十分なのだ。

さらに世界の『儒教』に対する幻想も取り払うべきで、中国と韓国が儒教に力を入れる背景には、『封建制度』による世界支配の陰謀が隠れていると見るべきであろう。

やたら潘国連事務総長とチャンWHO事務局長が、発展途上国向けに国連へ寄付しろといっているが、韓国李朝とは税金をポケットマネーとして使った政治オンチの国だ。日本の朝鮮系役人も自作自演の年金問題ではおいしい思していることから見ても政策と政治能力に疑問を感じる昨今、すでに寄付金や上納金が上前をはねられている感がある。

アフリカに中国人(政府の手先でなければ、中国が海外に出すはずもない)が入植し、警察官となり働いているという現在、すべて賄賂賄賂の中国人が警察権力を握れば、チベットやウイグルの二の舞となり、アフリカにおける人権侵害が拡大する事を深く懸念すべきである。

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2009年5月24日 (日)

次期選挙、改正入国管理法問題で検討すべき法務委員会の議員氏名

時期選挙の更迭国会議員名簿です。日本人のための政策を立てず、反日の仕事を率先して行った議員名。あなたの街に国賊国会議員はいますか?

法務委員会 委員名簿 役職 氏名 ふりがな 会派
委員長 山本 幸三君 やまもと こうぞう 自民
理事 大前 繁雄君 おおまえ しげお 自民
理事 桜井 郁三君 さくらい いくぞう 自民
理事 塩崎 恭久君 しおざき やすひさ 自民
理事 棚橋 泰文君 たなはし やすふみ 自民
理事 谷畑 孝君 たにはた たかし 自民
理事 加藤 公一君 かとう こういち 民主
理事 細川 律夫君 ほそかわ りつお 民主
理事 大口 善徳君 おおぐち よしのり 公明
委員 赤池 誠章君 あかいけ まさあき 自民
委員 稲田 朋美君 いなだ ともみ 自民
委員 近江屋 信広君 おうみや のぶひろ 自民
委員 河井 克行君 かわい かつゆき 自民
委員 木村 隆秀君 きむら たかひで 自民
委員 笹川 堯君 ささがわ たかし 自民
委員 清水 鴻一郎君 しみず こういちろう 自民
委員 杉浦 正健君 すぎうら せいけん 自民
委員 平 将明君 たいら まさあき 自民
委員 長勢 甚遠君 ながせ じんえん 自民
委員 萩山 教嚴君 はぎやま きょうごん 自民
委員 早川 忠孝君 はやかわ ちゅうこう 自民
委員 町村 信孝君 まちむら のぶたか 自民
委員 武藤 容治君 むとう ようじ 自民
委員 森山 眞弓君 もりやま まゆみ 自民
委員 矢野 隆司君 やの たかし 自民
委員 柳本 卓治君 やなぎもと たくじ 自民
委員 石関 貴史君 いしぜき たかし 民主
委員 中井 洽君 なかい ひろし 民主
委員 古本 伸一郎君 ふるもと しんいちろう 民主
委員 山田 正彦君 やまだ まさひこ 民主
委員 神崎 武法君 かんざき たけのり 公明
委員 保坂 展人君 ほさか のぶと 社民
委員 滝 実君 たき まこと 無

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カニバリズム中国とオバマ政権の妄想

アメリカオバマ政権が、中国との「G2」構想を強くしていると聞く。

先般行われた中国の北京オリンピックでの開会式で取り上げられたのは、過去の唐や隋のお時代の中国の文化であり、中国共産党が文化大革命でぶっ潰し壊した過去の文化を、さも現在の中国が築いたかのごとく目くらましを食らわせ、世界にいかにも中国が真っ当な国であると見せかけている。

その幻影に騙されているヨーロッパやアメリカ。

中国はカニバリズムの国であり、現在の人民裁判の原点は、なんと食人の刑が原点であるそうだ。「資治通鑑」隋紀(七)の文献参照した黄文雄氏の「呪われた中国人」からの引用であるが、匪賊の首領の張金穪(ちょうきんしょう)が、処刑されたときについてつぎのように記録していると言う。

「刑は、市の広場に柱を立て、その首をかかげ手足をはりつけた。仇敵は、命じられたとおり、肉を切り取りながら、これを生で食べた。張の死ぬ前に、市中はすでに歌声が流れていた。」

さらに、「資治通鑑」唐紀(二三)は、唐の則天武后時代、酷吏の来俊臣が失脚して処刑されたときの光景について、「仇敵は、争って来俊臣の肉を割食し、それはたちまちの内に食い尽くされた。目玉が抉り取られ、面の皮も剥ぎ取られた。腹は切り裂かれ、心臓は引きずり出され、踏み潰されて泥になった」と述べていると言う。

当時、群集は、仇敵に対して仇討ちの儀式として、好んで処刑される人間を食べ、ことに生のままで食べる事は、快哉(胸がすっとするように気持ちいいこと、痛快であること)を、叫ばしめるようであったと言う。

刑に処された人間を、わざわざししびしおにして孔子に送ったのは、ひとえに何の目的か理解できないとは読みが甘いということではないのかな。

それから、獣の肉がししびしおだ言い張るが、ならば子路が死んでから以降、孔子がししびしおを決してたべないということにはならない。子路の肉と人肉が連想されるから食べないということであり、過去のししびしおとはとなり、文意が読み取れないようではとなる・・・・・。

処刑人を殺さず、息の根があるうちに庶民に渡し、生きた処刑人を食わせるこれが、食人の刑である。切り刻まれる側の事を考えると、なんとも残酷な。

日本の斬首とは、苦しませずに殺すと言う配慮がなされており、まだまだ首切りは死者への配慮がなされていると言えよう。

上記の中国の二例は、司法の処刑としての食人文化の実例で、処刑者を食用とすることが、中国の伝統的風習。これが人民裁判や人民制裁の原点なのだ。

確かに文化大革命時代も、人民裁判で民衆の前に引きずり出された富裕層や学者の切り刻まれる映像こそないが、首から札をぶら下げた裁かれる者が、人民によってたかって殴るの投石だの、つばを吐きかけられぼこぼこにされ自己反省と仲間を裏切る証言の強要をされている光景は、正に食人の刑の時と同じ光景が見えるのである。

北朝鮮で行われている公開処刑も同じにおいがする。

現代中国とは、拝金主義、唯識が幅を利かせ、拝金主義は契約と言う常識を飛び越え、中国側が少しでも損をしそうものなら契約解除、資産は置いて出て行け状態。

さらに捏造歪曲がまかり通った上に、人民裁判のようなことが平然と行われるのでは、当然日本の着物を着て中国国内で写真撮影しているだけで、庶民に取り囲まれ吊るし揚げられのは必然。

これが意味するものは、要は人民を国家が煽動しやすくするために、歴史を改竄、事実を伝えないという中国共産党の策謀にかかっているということであり、この後世界が大いに迷惑するということである。

さらに昨今問題であるのは、この様に正義も理念も理想もない国家と、アメリカがG2構想を、立ち上げたことだ。

外交手腕に問題を抱えるオバマ大統領、グアンタナモ基地問題より、チベットの環境問題やウイグルとチベットの人権問題を何とかし、世界の常識を中国に植えつけることのほうが優先すべき先見の案件である。

やはりヒラリーと言う中国から多額の資金援助を受ける欲張りおばさんがNO2では、アメリカのリーダーシップも防衛も危ういようだ。

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2009年5月23日 (土)

世襲禁止問題より創氏改名立候補禁止のほうが先

[岡田氏は世襲が許されていると「政治の活力をそぐ」と簡潔に力強く主張。世襲制を憲法違反にすれば職業選択の自由に反するが、「政党が制限することは可能」とし、能力があれば「父親や母親が政治家・国会議員をしていても、本当に優秀なその子どもであれば、同じ選挙区から別に出なくても、他の選挙区から出ることは十分に可能」だという]

以上が、民主党幹事長の岡田氏の弁。

社会党系共産党系などの労働組合を後ろに控える政党である民主党は、これでもいいだろう。

さらに、教祖様の鶴の一声でデージン(大臣)が決まる公明党もそれでいいかもしれない。

どちらも要は政界の頂点に立ち、おいしい思いをするための党幹部を出すだけであるから、選挙区の地盤など必要がないのだ。企業の労働組合の力や、中国と結託する不穏分子の組織票があれば良い方々はこれでいいかもしれない。

しかし、自営業の方々や若者など地域に根ざした陳情などのこともあり、突然飛び込んだ候補者より、地元の優秀なリーダーを国会に送りたいと言う元々からの土着の人間には、この世襲禁止は、余りにも社会党系と共産系の思惑が強く、選挙制度への不必要な介入と言えなくもない。

その土地に何代も住み続け国を愛する市民より、下手をすると、朝鮮のパチンコの支援を受けるにわか日本人のほうが、選挙に立候補しやすいなどとなり、誠に変な話。

そもそも安倍と福田が世襲であったために出来が悪いのではなく、個人の資質に問題があったと見るべきで、子孫が皆オバカでは今日の日本の豊かな一面はなかったはずだ。

朝鮮民族特有の、身内可愛さと一族がご立派であることをひけらかしたいと言う狭い心が災いし、正しい評価と愛ある非難が出来ないから(朝鮮人同士がべた褒め)、だから問題が大きくなったということはないのだろうか。

この議論の元をつくった安倍氏と福田氏の立候補は、決してないと願いたい。

しかし、実態を無視したこの様な議論を長々と続ける国会議員とは、議員の資質を疑う。

確かに世襲でしか国会議員になれないのは、大いに問題だ。

政治に金がかかるし、身分保障もない。選挙にかかる資金は莫大、個人献金だけでは、生活もままならないかもしれない。乞食のように、選挙民からの献金(お恵み)で選挙資金をまかなう?日本には、寄付と言う文化が未熟だから、やはり個人献金は根づかないと見る。これでは、政治にまい進できる環境ではない。

結果、地盤を固めやすい子や親族の世襲になってしまう事を、議論すべきではないのか。

職業選択の自由と国民誰しも平等であるべきこの国で、親族や子だからと言う理由だけで立候補に制限が設けられるのは、本末転倒だ。

それよりもにわかに日本人になった反日朝鮮人の国会議員立候補に制限を設けるべきであろう。昨日書いた記事を見て欲しい。

日本の国税を食む公明党の国会議員が在日のために国会で大いに活躍、不法滞在者に迷惑する国民の声など無視なのか、日本国民のための仕事をしていない実態はなんなんだといいたい。

愛国心が微塵でもある国会議員ならば、このような馬鹿な議論や朝鮮寄りの言動や仕事はしないのではないのか。

まもなく選挙があるようだ。小沢一郎氏はじめ民主党の世襲禁止に賛成した候補者は、全員ガラガラポンで、選挙区を変え立候補して欲しいものだ。

ただ世襲禁止に同意していない国会議員は、そのままの地元から立候補させてやって欲しい。

当然自民党の世襲禁止に賛成の菅氏も比例区出馬などにせず、神奈川と秋田以外の選挙区から、立候補してみてこの問題点を見つめなおして欲しいと感じる。

本人が有能であれば何処でも当選できると言うのだから、そうしたい方はそうすればいい。

しかしそれを党則や法律で禁止するのは、皆平等であるべき民主政治ではないと考える。

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2009年5月22日 (金)

大口を叩く大口

日本国の国会で活躍し、益々増殖する公明党創価学会。

彼らのスローガンは確か「生活を守る」であった。

ところが日本国の税を食みながら、「生活を守る」といいつつ国民を騙した上に、反日朝鮮の片棒担ぎである。誰の生活を守るために存在しているのだと言いたい。

わざわざ在日朝鮮人を呼んで、下のような参考人質疑を行った公明党の大口よしのり国会議員。

「5月8日の衆議院法務委員会で、出入国管理・難民認定法改正案に関し、大口議員が参考人質疑を行いました。
 大口議員は、同改正案に盛り込まれた、特別永住資格を持つ在日韓国人などに新たな証明書の常時携帯を義務付ける制度について言及。公明党が本年2月に在日本大韓民国民団(民団)中央本部とともに森英介法務大臣に対し、「証明書の常時携帯制度から特別永住者を除外する」よう要望したことに触れた上で、「携帯義務および違反した場合の行政罰を削除すべきだ」との考えを示し、参考人の見解を聞きました。
 民団中央本部団体渉外事務局長の徐元喆(ソウォンチョル)氏は「制度をなくしてほしいとの思いが非常に強い」と述べ、法案から常時携帯の義務付けを削除するよう求めました。
 また、大口議員は、永住外国人が事前に再入国許可を得て出国しなければ在留資格をはく奪される再入国許可制度について、民団と公明党が昨年4月、鳩山邦夫法務大臣(当時)に永住資格をもつ在日韓国人への制度の適用免除などを求めたことを紹介。これを受け、今回の改正案で、特別永住者に対する再入国有効期間の上限を4年から6年に延長、再入国の許可などを必要とする「みなし再入国許可制度」を新設(特別永住者の対象期間は2年以内)――などが規定されたことについて、参考人に意見を求めました。
 徐氏は公明党の尽力に謝意を示しつつ、今後の措置を「大きな前進」と高く評価。その上で、「できれば一定の永住資格を持っている者にも再入国許可制度の適用除外をお願いしたい」と訴えました。」

この様に反日朝鮮人のために動き参考人質疑とご都合主義の法案成立にまい進する暇があるなら、不法就労外国人を何とかする話に全力を尽くし、日本国家のために働くべきだ。

それに朝鮮人にひどい仕打ちを受けた過去のある日本人をなぜ参考人質疑しないのか。納得できない。

それができなければ日本国の代議士としての資格も資質もないといえよう。同じ事は、公明党の神崎武法と民主党の細川律夫法務委員会理事にも言える。あなたがたは、本当は朝鮮人ではないのか。大口・神崎・細川三氏は正に税金泥棒の売国奴であろう。

大口、神崎は弁護士と検事、細川律夫も弁護士、外国人が外国でパスポートを携帯するのは常識、それが何故特に反日精神の強い外国人である朝鮮人だけ外国人登録証の携帯が除外になるのかと、公明党政策審議会に確認した。

すると昔から日本にいるからという理由。

通名使っての不法滞在が長くなれば、日本人になり済ましやすい。だから識別の意味で、適用を厳格化すべきなのではないか。いっそ厄介な事しか言わない朝鮮人は、もう国外退去させるべきときに来ていると見る。

このよう法務委員会で議論する暇があるなら、もっと深刻な国内問題が山積しているのだ、そちらを優先すべきである。

法律をよく知る代議士までがこの有様では、この国は無法地帯となりそうだ。

反日朝鮮人は昔から日本に住んでいるから日本人と同じにという理由に対しだが、日韓併合条約破棄した朝鮮、国籍は当然朝鮮国籍である。

もはや日本人ではない朝鮮人が、屁理屈ごねて日本に居座りおいしい思いをしているだけなのだ。

通名や創氏改名がまかりと通り、在日の外国人への名前貸しでの不法就労が広く深く行われている実態があると見て、これは脱税にもつながると大いに問題視していた。さらに派遣業が出来てから、日本人の身分を詐称した不法就労も、在日の手引きで行われているのではないか。

何も知らない残留孤児の氏名など勝手に使い、不法滞在の中国と朝鮮人を日本で不法就労させてはいないのだろうか。

だからこそパスポートと外国人登録証の携帯のない場合の罰則強化が急務なのである。

法律改正に乗じ改悪を狙う公明党と細川律夫らの国賊国家議員、あなた方は本当に日本人なのか。愛国精神はないのに、朝鮮人と中国には友愛か?

在日の成りすましや、すりかわりが出来ないように、入国の際の再入国許可は期限をもっと短期化して、なおかつ指紋は全指採取、声紋鑑定ぐらいしないと、インチキが得意の朝鮮人は油断がならない。

外国人登録証携帯がないときには、即刻逮捕強制送還を朝鮮人に適用すべきだ。

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孔子を擁護する日本人?

「孔子が人肉を食ったという明確な証拠は何一つありません

愛国心があるのなら、世界に醜態を晒さぬよう気をつけて下さいね」

という、心がホットになるというか心に火がつく忠告を頂戴し、私の記事が正しくないと言う一切の根拠を述べず、「世界に醜態を晒さぬよう気をつけて下さいね」などと、高飛車なこの様な物言いはどこの国の方(嘘つき国)であろうか、やたら中国の孔子に肩入れするのは日本人ではないな、きっと儒教かぶれの蛮族の者であろうなどと、いぶかしく思う次第。

私、愛国心があるからこそ事実を確認してからものを書く事につとめようと努力している。一応投稿者の忠告には感謝しますが、そちらも事実の確認もしないで、中韓の嘘をまともにしないよう充分ご注意くださいね。

さて明確な証拠と言う事なので中国の書籍を読み漁った黄文雄氏の著書から、その件についての記載があるのでご紹介しましょう。

「子路という孔子の十大弟子の一人ががいた。

政治的才能に優れ、正義感が強く、勇気もあった男である。

ししびしお(人間の肉を切り刻み塩漬けにしたもの)が大好きであった孔子は彼の素直な性格を愛したが、常に義憤を感じて蛮勇に走るのを心配していた。

子路が衛国の大夫である孔悝の荘園の行政官になっていたころ、衛国の父子に王位争いがおきた。

子路はこのお家騒動にまきこまれて、殺された。

子路は、衛国の君主を殺そうとして失敗、その身は衛の東門の上でししびしおの刑に処された。

それは、使者によって孔子の食卓まで届けられたが、以来孔子は大好物のししびしおを食べるのをやめたそうだ。

「荘子」の中での一説、盗跖に会いに孔子が行ったとき、盗跖は、人間の肝をなますにして食事をしていたと言う。

盗跖に会いに孔子はおもむくが、孔子の名を聞いて盗跖は大いに怒り、俺の代わりにこう言え「貴様は勝手に言葉をでっち上げ、文だの武だのといい加減な事ばかりを言いまくる。耕しもせず飯ばかり食らい、織もせずに着物をまとっている。唇を動かし舌を鳴らして、ほしいままに是非をつくりあげて、天下の君主を惑わせ、天下の学者を本道に立ち戻らせず、みだりに考や弟をこしらえ、諸侯に売り込もうとしている。貴様の罪は大きく、その罪は重いぞ!さっさと帰れ、さもないと貴様の生き肝を昼食の膳の足しにしてやるぞ」と取次ぎの部下に命じた。

それでもどうしても孔子は盗跖に会いたいと願い出、会うのだが・・・。

孔子は小走りに入って来て、席を避けて後に下がり盗跖に再拝した。(長くなるので省略、ちなみに盗跖の名の由縁は、彼が盗賊だから、盗跖は孔子こそが盗賊だと罵っている)

面接はかなったが、孔子は盗跖に「なにが才子だ、聖人だ」怒鳴られ、「さっさと帰れ!もう二度と口を聞くな。」と非難される。そして、孔子は彼の所業の非難を受けたのだ。

言葉が彼を刺したのか、孔子は再拝を済ませると小走りに門を出た。馬車に乗って手綱を取ろうとして、三度も取り損ねたそうだ。(「呪われた中国人」黄文雄著、光文社カッパ・ブックス発行)

孔子のししびしお好きは「礼記」「東周列国伝」「荘子」にものっている。

人肉によだれを流すような孔子と言う指導者の精神を受け継いでいるから、中国と朝鮮には人権のじの字もなく、罪亡き人を投獄したり、平気で嘘がつけるのだろうか。

天下の学者も本道に立ち戻らせず、優れた文化を壊すのも現中国文化に見られる困った行為である。仏教徒の聖地を金儲けできると観光目的で横取り、中国とチベットの高僧に偽者を座らせ、法をつなぐことさえ遮断した中国とは、人食い孔子の体質とまったく同じでないのか。

文化大革命で過去の文化をめちゃくちゃに破壊しながら、古代中国の数々の功績をさも中国共産党の中国人民の文化であるとする様にはあきれ果てる。

人権無視の悲劇が現実に中韓のこの世にあるのに、まったく意に介さない国連、韓国の国連事務総長やWHOのチャンが儒教国家の出のためであろう。

人権を追求すれば自己否定になる中韓、かつて人肉市場で他人の子が食肉として売られても、料理されてもなんら問題視されなかった過去の文化の否定になるのだから、そうそう人肉が食卓を賑わした事など、表に出せないし、人権などと持ち出せないはずだ。

さらに忠義のための人食いは、賞賛されるのだから、話にならない。これが儒教。

中国と朝鮮の悪辣な思想である。

さてもさても、現在なお、うら若き中国の女子留学生が、人肉のおいしい味を知っているのは何故かな。

中国でまともに付き合えるのは、やはり仏教徒だけなのは、これでわかろうとうものだ。

中国と朝鮮が現在行っている非人道的な問題に言及も改善も見られないのは、孔子と言うとんでもない嘘つきの精神が儒教というかたちで、彼の国に蔓延しているがための悲劇であろう。

このような国を妄信するオバマ政権、大丈夫なのか。世界の破滅への道ではないのか。

古代中国は抹殺され、わずかに残る仏教文化さえ中国では現在危機に瀕している。

是非オバマ大統領とチベットのダライ・ラマ法王との会談がおなわれ、現在の中国の蛮行が正されることを強く願わずにいられない。

「情けは人のためならず」、中国と朝鮮問題は、我々に明日にも返って来る問題なのだから。

チベット高原の環境問題は、世界の屋根ヒマラヤを巻き込む世界の環境問題なのである。

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2009年5月21日 (木)

オリンピック開催にケチつけるのは誰?

オリンピック開催問題、民放各局(ラジオだけ?)が今現在、日本人のオリンピック招致に賛成か否かのアンケートを行っていると言う。

大方が、福祉の予算を削っておきながら、何故オリンピックなのかという声が多かったようだ。

でも内需拡大の呼び水として、雇用の確保の意味でも、オリンピック開催は現在なんとしても欲しい事業。

そして、税金あっての福祉予算である事を、よく理解してほしいものである。

さらにこれまでのオリンピックとは一線を画す新世紀のオリンピックはいかなるものかと言う点でも、日本国開催は環境問題への提言の場としても大いに価値あるものとなるのではないのかと期待する。

オリンピック開催賛否の声は、10月に控えた開催国決定に、国民がどれだけオリンピック開催に前向きで賛同しているかの物差しにも使われるらしい。

でもね、コールセンターが日本人ではなく中国と朝鮮人ばかりに牛耳られていると見る現在、正しい日本国民の声など、本当に集められるのだろうか。

一例として先日NHKで放送された、「アジアの一等国」というNHKスペシャル番組では、台湾国民の声を正確に伝えず改ざんし、日本と台湾に楔を打つような、偏向放送をしたことに対し、我々日本国民の声であるNHKへの偏向放送の謝罪と訂正を求める意見を無視

正しい放送をしたと言い張るばかりの現状を見ても、正義の声・国民の声など、何故か決して日本国民の声として反映されることなどないと見ているからである。

国民がいくら正しい放送に勤めよといっても、間違った報道をされたと言う本人の声がないから、間違ってはいないというNHK。この考えで大丈夫?

そして「訴えろ」、「訴えがない」のだから、NHKの放送は正しいと言い張るコールセンター。馬鹿か。NHK本社には決して電話をつながないから、このような我々の怒りも伝わらないという始末である。 

そして台湾の取材を受けた方が、涙を流して怒るほど、NHKの対応のまずさに激怒しているのにNHKは反省の色さえ見えない。

それどころかこの件について意見する私の声に対し「誤りなどない、あなたの意見は聞けない」と勝手に電話を切る有様である。

NHKコールセンターのお偉いさんと自称するばか者が、この有様では、民放とていかなる改ざんが行われることやらでないのか。

不正をしても反省もない公共放送では、国からの認認可で得た放送権を返上すべきではないのか。

そしてメディアの使命とは何かを、もう一度見つめなおしてほしいものである。

そのなかで一職員と言えども「右翼のお前等に、見てもらう必要もなく、受信料も払ってもらわなくともいい」という驕り高ぶった声が聞こえ、より良い放送をと言う心構えもない。

またその精神を養おうとする気概もない現在のNHKでは、日本の半ば国営放送としての使命は途絶えたと言う事であり、これを何とかすべきときに来ていると見て、再度運営の仕方を見直すべきであろう。

それにしても理論だてて答えることも考える事も出来ないNHKコールセンターのお偉いさん、あなたは本当に日本人か?

どうも発想自体が、ひねくれ幼稚で話にならない。彼は、公序良俗を知らない他民族のような気がしてならない。

是非民さんもNHKコールセンター(0570-066-066)に電話し、彼の正体を暴いて欲しい。責任者は複数いるというが、まともな人物、これまでの日本文化や日本人の精神を持つ者はいるのか。

世界がメディアの使命として育んだ精神の継承がないのでは、遅れた文化の国の者の仕業であろう。だからこそ通名と創氏改名は撤廃すべきなのだ。

この様な方々に我々の大事な受信料を吸われる事は、NOである。

プロパガンダに使われることにNOで、NHKは辞めさせるべきである。

日本と朝鮮の過去の取り決めを無視し、「日本自虐史」を蔓延させ、「日本は悪い事をした」と歴史を改竄、時間をかけ謝罪と日本から金をせしめようと言うあこぎな連中の一味の仕業が、偏向放送の真相ではないのか。

南京事件などなかったのに一人歩きして、日本を悪者。朝日新聞の記事が悪用されているのだ。

中国は事実や正確な数など、どうでもいいと主張するらしいが、事実の検証こそが大事で両国の絆を構築するものでないのかね。ぬれ衣が正しいとする国では、人権もないわけであり、発想がどちらがおかしいか、朝鮮以外の民族に意見を聞きたいものだ。

この世で最も悪質な精神の中国・朝鮮民族が、テポドンや核保有し、国連を牛耳りメディアを独占するようでは、世界は闇である。

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2009年5月20日 (水)

インフルエンザと朝鮮キムチ

昨日TVの報道では、根拠はわからないのだそうだが、インフルエンザに朝鮮キムチが効果があると朝鮮あたりかどこかの新聞が書いていると言う。

その根拠はわからないが、何らかのキムチ抽出物の成分が、効果があるというのである。

もしかしたら、ウイルスに負けないキムチ内のギョウチュウ回虫抽出成分が、効くのか?気持ち悪。

今回の新型インフルエンザ問題では、このキムチといい馬鹿売れマスクといい、さらには国立検疫所研究所のコメンテータおばさんといい、何か朝鮮系のものばかりが「風が吹けば桶屋が儲かる」式なのか、はたまた「朝鮮の桶屋」が儲かるように、わざわざ風(風邪)を吹かせたのか、世界とは一線を隠す今回の大騒ぎの本質は何だったのかと、反省が必要であろう。

確かマスクもWHOの推奨品なるものまで出回った、今回の新型インフルエンザ問題。

WHOのチャン事務局長の国の中国では、今回の新型豚インフルエンザよりもはるかに毒性の強い鳥インフルエンザが起きたときには、事実の公表すらせず隠蔽し、他国に迷惑をかけながら、今回のインフルエンザ問題では危険度だけをやたら上げ世界中を混乱させた。

煽ればマスクが売れる、賄賂も増えるか?

退職した職員という先の研究所の(元職員?)岡田春恵なる人物も朝からTV各局を梯子し、「マスク、マスク」と宣伝ばかり。なにか、おかしくはないのか。

岡田春恵氏の、ルーツとは何か調べて欲しい。

他に退職している厚生省のこの研究所の技官もたくさんいるというのに何故彼女だけ重用なのかを知りたいのだ。

適任ではないと、かねてより疑問に感じていた人物である。

仮に朝鮮系のものばかりが、今回の事件で「風が吹けば桶屋が儲かる」式で、おいしい思いをしたのなら、とんでもないことだ。朝鮮系の社会性や社会的責任などなきに等しいのだから、国連の重要ポストにつけるなど5000年早いと反省すべきである。

さて各地を旅するとやたら目に付くのが、地元の自民党国会議員と肩を並べポスターに納まる舛添厚生労働大臣の写真。それにしても凶相で、事件が続くのはこのためかなどと、うがった見方も出来よう。

麻生総理ではなく、僭越ながら総理の代理をする舛添(ピ-アール用のポスターの2ショット)とは、総理になったりしたなら何をしでかす事やら・・・・であろう。

何でか、何故か、麻生より舛添だという自民党員とは、真っ当な日本人なのか。

最近は年金問題でもわかるように、役人がしでかした不始末対応ににコールセンターが設けられ、そこでは中国と朝鮮系のコールスタッフが朝鮮系の企業に雇われおいしい思いをしていると見ていた。

これと同じなのが、今回のインフルエンザ問題か?

さらには今回の大騒ぎ、きっと新型インフルエンザ問題で、舛添大臣に一躍脚光を浴びせ、華々しく総理の椅子を与えようとした、左派朝鮮系メディアの戦略と言う謀略ではなかったのか。

それにしても今回の舛添大臣の取った対応は、木を見て森を見ずで世間に与えた経済的影響は大きいようだ。不要な支出が家計をも圧迫している。

冷静な調査の上の新型インフルエンザの正体を見る事をもせず、騒ぎすぎた感はないのか。

中国に何千年と隷属しその精神がDNAに組み込まれ、隷属することでしか生きながらえる事が出来なかった民族が、はばたいても風(風邪)にも乗れない事を肝に銘じよ!

政治・行政の中枢に入るなど、身の程知らずでないのか。

したがって、朝鮮人の外国人参政権など論外である。

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日本郵政問題とは

いやはや代議士の鳩山兄弟は、もしかして問題の本質が見えていないのではと、がっかりである。

最近騒がれている日本郵政関係の問題の本質、その裏側とは何か。

簡保の宿問題と言い、日本郵政の今回の福祉枠特別料金メール発送問題の本質は、役人の日本郵政奪還が目的であると見る。

役人が日本郵政を取り戻すために、「肉を切らせて骨を切る」の行動なのだ。

役人がこれまでなしてきた悪事の一部を表に出し、その責任を民営化後の社長や上層部に償わせて失脚、その後に元役人の我が手に郵政を取り戻す作戦と見る。

何処の役所でも朝鮮系企業には何故か甘い。血の結束がそのようにさせているのではと見る。従って日本郵政から優遇を受けていた企業の誰と役人の誰がおいしい思いをしたのか調査が必要ではないのか。この問題の本質を追求することが今は大事なのだが、何故か、日本郵政社長人事と首切りだけが騒がれているのは、この為であろう。

日本に住む朝鮮人は、民族が結束して日本でなにか事を成そうとしているので注意が必要であることを、確認して欲しい。

今かつてのように朝鮮系の役人に郵政が乗っ取られれば、郵便は届かない、盗まれる、中を確認されるなどの事を覚悟する必要が出てきて、安心して利用も出来なくなると、深く心配する。世界的な信用までも、失いかねない。

古代中国では、郵便事業は仏教徒の仕事だったと聞く。決して不正な事をしない彼らの誠実な精神が、信頼を勝ち得たためだ。

決して共産主義者や、儒教の徒が信用される事はないのだ。ただ一部のカルト教の仏教を方便とするものは、真の仏教徒ではなく、この例外であることを付け加える。

目の前にある他人の物を、すまして我が物にする性癖と聞くかの民族ならば、情報の最先端の場ならばこそ特に何でもありだ。要注意。

特定の者に割安の料金で郵便を出させていた事件などで現在大きく騒ぐが、表には出ていない他の事件も、かつても相当存在するのではなかったのか。

さて東京都内のJR大崎駅のデッキを何年前だったか歩いていたときの事、確かまだ郵政民営化の話も出ていなかった時代のことだったと思う。

寒い冬のそのある日、郵便局員が切手を二割引きで売っていた。それも相当の枚数のシー状のトの切手。(そのあたりを職場にしていた方々は、間違いなくこの光景を目にしているはずだ)

これはいいと何枚か私も購入したのだが、後でこれは何かおかしいと思い、大きな郵便局でこの件いついてすぐ確認したところ、切手のバーゲンなど決して存在しないと言う返事をされ、驚いたことがある。

切手の割引セールがあるのだから、きっと印紙のこの手のものも存在するのではないかと注意をしてみていた。

もしかすると偽印紙も存在し、偽造の得意な北朝鮮の資金として流れているなどないのだろうかなどとも感じ、国に入るべき金が他に流れているのではないかと心配していた。

だから印刷・ペンキ・造幣局と、職員の日本人排除がないのかと気がかりであった。

しっかり売られているケースばかりでないのが役所。この様な杜撰な役所体質の反省から、民営化したのに、また逆戻りでは困りものである。

日本郵政たたきに、リベラルで嘘つきの片棒を担ぐ雑誌「週間ダイヤモンド」が、時を合わたように「日本郵政の暗部」なる大々的な特集記事を今週載せている。

そこでは、民間系の役人人事を「進駐軍」呼ばわり。

しかし我々生粋の日本人精神を持つものから見れば、日本人として日本の国家に忠誠と奉仕と責任を持たない民族主義の元朝鮮人こそ「進駐軍」どころか「侵略軍」であり、排除が大切である事を、今強く認識すべきだ。

この「日本郵政の暗部」などど騒ぐ左派のダイヤモンド誌、過去の古い体質の郵政から民間のいい血を投入するこの過渡期に出てきた事件を、いかにも新しい郵政の事件にすり変える所作は、さすが左よりの朝鮮とも通じる連中のしそうなことと、軽蔑する行為である。

この様に官民メディア一体となり、朝鮮人だけの利益を追求している現状に我々はどのように対応すべきか、検討すべきであろう。

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2009年5月19日 (火)

やたら鳩山を持ち上げるメディア

鳩山氏には、なにやら政治家としての覚悟と言うものが見えない。

庶民が必死に生活を何とかしようとしているこの最中にさえも、生活臭とは無縁のお方だ。

見えてくるのは、「友愛」だの「あったかーい」だのと聞こえのいい言葉ばかり、裏では選挙も小沢が舵取りでわかるように小沢の傀儡政権の鳩山民主党、鳩山氏の政治家として国家の舵取り担当としてどうなのかの評価などまったく問われていない現実は、メディア主導のミスリードではないのか。

民放各局の世論調査では、鳩山氏に期待する声が多いらしい。

氏の政治家としての根幹を揺るがしかねない(国家の主権と国の舵取りを外国人に渡そうとしている事)外国人参政権問題、かつての小沢氏、自民党の幹事長と言う重鎮の椅子まで手にし保守であると日本人を騙し、外国人を政治に参加させるなどと馬鹿も休み休みにしてほしい考えを持つ政治家の台頭を許す民主党とは、一体なになのかということだ。

当然この結果の民主党公認は、外国人参政権の考えに追随する者ばかりで、要は売国奴ばかりではないのか。

民放各局には一部電話で「外国人参政権について鳩山氏の考えを追求して欲しい」と願っているが、誰もそれを問おうとしない。

諸外国のように放送権料も支払う事もなくのうのうと反日偏向放送やプロパンガンダ的放送をするメディア、特に放送各局には、強い怒りを感じる次第だ。

是非麻生総理、党首討論では「外国人参政権」問題について追求し、民主党の本性を暴いて欲しい。

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2009年5月17日 (日)

鳩山民主党党首と岡田氏どっちも問題

民主党には、がっかりだ。

『日本は日本人だけのものでない』などと、公然と反日に日本国家を売り渡しかねない党首を、トップに据えたのだ。

岡田代表と言う選択肢はどうかといえば、こちらにはあの偽メール事件の後処理では薄汚い事をした野田グループの野田佳彦氏と前原氏がべったりくっつき、後押ししているのだと言う。

その実態を聞き、背筋が寒くなる思いだ。

岡田氏の弁では、我々の心を打つ言葉が聴かれただけに、さらに残念である。

投票前の演説では美しいこと、立派な事を述べている鳩山氏。

『友愛』『居場所のない方々の居場所をつくる(居場所と仕事を奪われているのは日本人なのだがね)』『タックスイーターの排除』と、耳障りが言い。

ただ一面理想論ばかりで、現実をまったく知らない方のたわごととも取れる。

先日国家公務員の採用試験について人事院に聞く所では、日本国籍があれば、何処の学校を卒業したか(海外の中国や朝鮮の学校を出ていても)関係なく、試験をパスすれば、日本の公務員の資格を得るだけの相応の大学を卒業したと認められので、何処の大学を出たかの認定は、まったく必要がないというのだ。

結果日本の公序良俗も、歴史も、国際常識も持ち合わせないにわか日本人でも、公務員試験さえパスできれば日本の国家公務員になり、朝鮮や中国に都合のいいバラ播き政治を後押ししかねないということだ。

現実霞ヶ関には、大丈夫かと言う役人が結構存在する。『あなたは日本の方で、国家公務員の試験をパスしたのか?』と確認したほど、あきれる者が存在するのだ。

だからであろうか『日本が悪い事をしたから朝鮮人が日本に居座るのは当然だ』とか『不法就労外国人排除は、人権侵害だ』などと言う、法律もモラルも歴史的事実も知らない公務員が幅を利かせるようになったのであろう。

この様な公務員が政治家を牛耳り、外国人参政権付与に加担をする民主党政治家が、政権を担えば、間違いなく日本は沈没する。

年金問題処理で仕事を得たのは、誰か。中国人と朝鮮人ではなかったのか。現在、コールセンター等の高給で仕事をする者たちは、一体誰か?日本語を理解しない元朝鮮人ではないのか。

日本の文化も仕事の仕方も知らない朝鮮人と中国人が電話番だから、話にならない現実がある。

これ以上中国・朝鮮人に『友愛』だの『日本は日本人だけのもの出ない』などと言う政治家の後押しを受け、引っかき回されては、我々日本人の生活は一層成り立たなくなる。

鳩山先生、大方のタックスイーターとは、元朝鮮人と在日ではないのかと思うのだが、さらにこれを助長しかねない反日外国人への選挙権付与をすれば、彼らに都合のよい政策ばかりが通り、さらに日本は混迷し、反日外国人が日本の生き血さえも吸えなくなるのではないか。

北朝鮮訪朝で金の延べ棒をせしめた金丸氏の子分の小沢一郎氏では、金・金・金で、日本国家国民のための政治などありえず、北朝鮮の息のかかった反日に都合のいい政治をするのが関の山で、大問題であろう。

選挙対策では小沢の手腕に賭ける民主党、候補者として選ばれるのはきっと元朝鮮人ばかりだろうな。姫野代議士だったかな?小沢の選んだ政治家には、政治を任せられない議員も存在する。

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2009年5月15日 (金)

民主党党首選

民主党の党首選に岡田氏と鳩山氏が参戦。

国民の政権交代を求める声もある中、絶対に国政を任せられない鳩山氏が参戦とは、民主党の存在すら危険なものと捉えられかねない。

なぜなら『日本は日本人だけのものでない』との、鳩山氏の発言が原因だ。

これを非難もしないTV局、鳩山氏を真っ当な候補者扱いしている。これで大丈夫なのか?

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2009年5月14日 (木)

祝でいいの?草なぎ君復帰

日本の教科書から天皇にまつわる名称が、人知れずどんどん削除消滅されるなか、何故か草薙の剣と同じ名を使うスマップの草なぎ君が、今月末芸能活動復帰だと言う。

そして芸能人・セレブとしてこの氏名を使うことで、後々の子孫御代で、草なぎ牲がどのような力を発揮するのか、改ざんが得意な朝鮮にかかるとなにか空恐ろしい。

『仁徳天皇稜』の名が消え、代わりに『大仙古墳』と勝手に左翼(朝鮮?と私は言いたい)学者によって改名。(詳しくはSAPIO6月3日号の小林よしのり氏の漫画を読んで欲しい)

日本で宮内庁でも地元でも古代より使われ認識されていた氏名が消え、代わりに実社会で通名(か?)の草なぎが幅を利かすというのは、変すぎる。

草なぎ君の復帰には、チョナンカンの名で有名で、酒を飲むと韓国語しか話せなくなるという氏に対する友愛的な感情が強いためか、同じ民族のためなのか朝鮮からの芸能活動復帰の嘆願書も多く寄せられたと聞く。

この事は、日本と言う国は朝鮮人の声と意思で、すべて左右される国に成り下がってしまったとも言えるようだ。(正に内政干渉!)

嘘・騙し・脅し・歪曲・改ざん・詐欺と日本人をあざけり罵る民族と断言してもいい彼の国に日本が牛耳られる事は、日本のモラルの崩壊を意味する。

何故朝鮮人に人気があると言うだけで、対応が優しいのか?甘いのか?

草なぎ君は好青年、でもマスゴミが彼の復帰に向けしつこくキャンペーンを張っていたことでも、彼の身元に確実な朝鮮のにおいを感じてしまうのだが。

さて裁判員制度に対し、どちらかと言うと必要がない39%、必要がない19%との国民の意見が集計された。

裁判員制度を亡きものにしようというマスゴミの宣伝が、国民の声に大きく影響したとも取れる。

反面来年18歳以上の日本国民が参加する国民投票の『憲法改正国民投票』について、マスゴミも政府もだんまりなのは、何故だろうか。

国民ならば、その国の国民が自ら作った憲法を持つべきで、戦後のにわかに押し付けられた憲法を何時までも押し戴いているのでは、日本が国家としての自立さえままならないのではないのか。

アメリカの経済危機を前にし、独自の国防をいかにするのかの判断と憲法改正が急務ではないのか。

政府とマスコミの朝鮮支配は、日本のあらゆる誇りやモラルを瓦解に導いているかに見える。

さらには日本の歴史、日本国家の存在さえも、抹殺されかねない。

したがって、マスゴミと政府に紛れ込む朝鮮人排除のためにも、創氏改名反対、通名使用禁止!

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2009年5月12日 (火)

小沢辞任と民主の先行き

自民党幹事長として、かつて辣腕を振るった小沢代表の突然の辞任。

彼は、裏で手綱を握る事を得意とした感があるので、今後民主党がどうなるのかと興味を持っている。

それにしても小沢氏、まだ若い駆け出しと思われる女性記者にきつく『離党、議員辞職すべき・・・』と質問をされていたが、かつての辣腕を振るっていた時代の小沢氏を知っている者には、「あんな質問できないよね」で隔世の感がある。

時代が変わった?いやマナーを知らない?どちらだ。

もはや民主党は、新時代に入り、小沢氏や鳩山氏の時代は終わろうとしているのであろうか。

それも時の流れなのか、今こそ国民は政治に参加し、志しある政治家の選出が不可欠であろう。

それにしても、先日の国会中継を見ていても、党の重鎮として二番手に控えるのは、女に・・の細野豪志のような、野田グループ。

彼らは己が手にした政治権力を私利私欲に使おうとする悪質な政治家ではないかと見ているため、政治への参加さえ許せないような人物共である。

だいたいあの風体を見よ。やんちゃ盛りの若者ならいざ知らず、頭にグリスをつけつんつんと髪を逆立て粋がってTVに登場。大丈夫か細野氏。

あの風体で諸外国の首脳と会談などされては、日本の恥である。

TPOすらわからない、わきまえる事の出来ない、言葉使いさえもわからないという小ッ恥ずかしい政治家では日本の体面が保てないのではないか。

さらには、結果的にわざわざ罠を仕掛けたことになるが、国政調査権を得ようと利用した永田の偽メール事件の際の、野田グループの薄汚い対応を思い返すと、これから国をあらぬ方向へ導きかねない野田グループの台頭が始まるのかと心から心配するのだ。

何故あのような野田佳彦氏のグループが強い発言力と政治基盤を持つのか、そして何故も小沢をあそこまで追い落としにかかるのかの不思議を誰か、答えて欲しい。

野田と創価をつなぐものとは何か?

民主党には新緑風会なる大きな組織もあるのに、何故野田グループを追い落とすこともできないのか、これでは民主党に政権などゆだねられないと見る。

話は飛ぶが、自民党の皆さんへお願い、政権はしっかりした政党にゆだねたい。

与謝野馨氏のあなたの選挙区の元朝鮮人の意見にばかり耳を貸すのでなく、日本国民の生活をどうするかなくしてこの国の将来がないのだということを肝に銘じて欲しいものだ。

不正受給に繋がりかねない雇用調整助成金よりも、失業手当や新たな雇用創出、放置されっぱなしの外国人の不法就労対策を国はすぐに取って欲しい。

そして臨時の避難場所となる地域の拠点である学校の新築や改修などで日本人を雇って欲しい。

内需がないがしろだから、失業と言うスパイラルに陥っているのではないか。

金子大臣の説く要らぬ箱物作りより、先ず先にすることがある。

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2009年5月11日 (月)

プーチン来日

プーチン首相が、今日来日する。

柔道などの日本の文化やスポーツに造詣が深い首相の来日、大いに歓迎したい。

しかし、日本が乗っ取られた北方4島の問題の解決もない事実、戦後強制労働に日本人が連行され、シベリヤ抑留で多くの死者を出した事実と、過去のおぞましい歴史に何ら終止符が打たれていないのだ。

ましてや大二次世界大戦時の、日本との日ソ中立条約が1941年4月から5年間の有効期間をもって締結されたが、ソビエトが45年4月に約束を破り8月に対日参戦したことで多くの悲劇を生んだ過去の事実を日本人は忘れず、肝に銘じ思い返すことも必要であろう。

ここでおきた悲劇は、日本への裏切りがベースで、朝鮮の従軍慰安婦の話とはまったく異なり、正に日本の婦女子に対する破廉恥な暴行であり、比較にはならないものさえあった。

その暴行により生まれたソビエト人との子供の数だけで、ざっと10万人と言うものだ。

また中立条約を破った共産主義者の非人間的な行為、恥知らずな行為と精神は、その後もソビエトの社会主義国家の中で非難される事もなく、帝政ロシアを潰してできた政権の中に脈々と流れ続けているものもなのではないのか。

1956年にモスクワで調印された日ソ共同宣言では、歯舞(はぼまい)群島・色丹(しこたん)群島を日本側に引き渡すとしながら、今もって日本に返されていない事実は、ソビエト・ロシアの信用を疑う材料ばかりである。

大二次世界大戦直後、日本がなんとしても欲しくて食い下がるソビエト、あの時日本の半分が北朝鮮のようにソビエト側についていたなら、日本の今日の発展もなかったことであろう。

正にマッカーサーとアメリカが、日本の共産主義化を阻止してくれたが為の、日本の今日であると深く感じるのだ。

したがって、エネルギーと鉱物資源などを餌に、日本にとの国交を深めたい、さらには日本との技術供与を求めたいとするロシアとの関係には、充分注意をして関係改善の道を敷くべきであろう。

御互い持ちつ持たれつの関係である、少なくとも中国のあの訳のわからない屁理屈をごねる高官より、はるかにロシアは真っ当な交渉が出来る民族ではないかと感じてはいる。

個人レベルでは、なかかな優秀で好人物ばかりのロシア人だが、国家間政府間の交渉となると、したたかであるとも聞く彼の国の方々。

今もって日ソ共同宣言が、守られていないことを踏まえ、さらには過去に裏切られた事を肝に銘じ、したたかに日本は国益の道を模索すべきであろう。

ところで以前、プーチン首相が朝日新聞に、私的に北方4島に関する記事を出したが、何ら政府の反応がなかったと佐藤優氏が言っているそうな。

日本の外務省が何を言ってもダメだから、新聞でプーチンの考えを述べたのだそうだ。

では何故、佐藤氏が新聞やご自分のページでそれをフォローし、政府と国民に声をかけないのか不思議だ。

佐藤優氏とは、一部の方々の利益を目論みうごめく方ではないのか。

北方4島問題では佐藤氏とタックルを組む代議士の選挙応援には、松山千春氏の応援が付きもの、この松山千春氏は創価学会の元青年部長。国益思う国民以前の、朝鮮人の多い宗教団体の手先、利益をおのが手にするためにいかなる妨害をするか知れたものでない。

ネパールのルンビニも、インドのブッタガヤも、創価の支配下にすべく、マオを使って観光客排除、当然北方の島も日本の共産主義者の彼らが狙っているのだ。

かつて日本を乗っ取りたいとしたロシア、4島を手にしたい朝鮮族、これと手を結びかねないロシアをいかに正しい道に引き込めるか、相当な難問であろう。

しかし創価と手を携えるのは、ロシア国も侵略にあう事、朝鮮族の世界支配の野望につきあう事だと知らしめるべきであろう。

残念ながら、日本でうごめくロシアのスパイも朝鮮人に利用されていると見る現実。

さらにはまだまだ、ロシアの社会主義国家には、闇の部分が多い。

突然石油をストップ、石炭ストップ、軍を差し向けるなどの報復に備えつつ国益を考えるという綱渡りが必要なのかもしれない。

要はしっかりした政治家が、必要である事は間違いがない。

日本人のための政治をする政治家、創価では、そうかではすまされない。

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2009年5月10日 (日)

朝鮮びいきの電話番

夜九時台、Jリーグの試合結果をBS―2で放送している。

その番組の男性司会者が、朝鮮人選手ばかりをべた褒めする。

得点に絡んだ他の選手をもたたえる解説者の話などそっちのけで、アナウンサーとしての心構えであるはずの私的な考えをさしはさまない決まりを忘れ、私的感情丸出しのはしゃぎすぎのNHKアナウンサーの名を確認しようと、NHK視聴者センターに電話した。

するとこの男性アナウンサーの名を教えて欲しいとの私の問いに対し電話の女性は「はい、解説者の山本に対するご意見ですね」と、こちらが言ってもいない事を言い返してくる。

「違うでしょ、男性のアナウンサーの氏名をと私は質問しましたよね」と切り返しても、反省の色さえ感じられない。

いやはや、最近の電話のオペレーターの資質の低下はひどいものがある。

「わかりません」「つなげません」「知りません」と次に何をして答えるのかの対応さえ知らない者が、平然と高級で派遣や社員として働いている事に、怒りを覚える。

なぜならこちらの用を足す事の妨害をしている彼らが、邪魔で仕方ないのだ。

またこちらの意見を改ざんして、NHKすべてを朝鮮人だけにするつもりか、わざわざ出てもいない方の氏名を挙げて、批判の声に擦る変えるオペレーターの存在、万死に値する行為だ。

NHKのオペレーターは何故、町田アナウンサーを擁護したのか聞いてみたい。

ついでに是非批判すべく電話した不届き者のNHKアナウンサー町田氏の、反省の弁を求めたい。

最近は株の売買の分野のオペレーターを派遣に任せていると言うが、このように問題な朝鮮人びいきが名を変え働いているはずだ。

日本人のふりをして都合の言いように電話の内容を改ざんするオペレーターがいるのでは、この後大きな問題を抱える事となるであろう。

何せ文化の遅れた朝鮮人、仕事に対する使命感など、まったく持ち合わせていない。あるのは反日精神と、日本乗っ取りと、働かずおいしい思いをするにはという精神だけで薄汚いのだ。

最近NHKが「BS20」の名作選をしたところ、一位が『冬のソナタ』であったという。きっとNHKのアナウンサーに対する非難のときのように、我々日本国民の声など聞きもしない反映もさせないで、裏で朝鮮ドラマが一位になるように手を加えたのではないだろうかNHK。

だって、50年前のドラマのような構成のつまらないものを、いったい誰が推薦するのか不思議でならないのだ。

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2009年5月 9日 (土)

新型インフルエンザ日本上陸?

今日3名の新型インフルエンザ陽性の患者が、成田で発見された。

大阪の高校生2名と引率の先生1名の計3名である。

海外の感染で亡くなられた患者の方々は、糖尿の合併症や投薬治療の遅れた患者だったと言う事は、きちんと対応されれば大きなことにはならないであろう事から、ことさら騒ぐ必要もないとも聞く。

しかし、海外では更なる被害拡大を懸念し、飲食店の一時閉鎖などの対応を取った事を見れば、感染拡大懸念期間に何をするかが、非常に大事である事を考えるに、感染拡大をなくすための大胆な対策をどう取るかが大事で、日本でも是非飲食店の一時閉鎖などの対策を取る事も考えるべきではないだろうか。

先ず朝鮮人の経営する焼肉店など、おいしすぎて唾が飛びやすいので、先ず第一に閉鎖されるべきであろう。

今回の新型インフルエンザ問題を受け、メキシコではこの対応によって拡大を回避したととも考えられる。

なるべく戸外に出ない、戸外で飲食しなければ、感染の危険性は限りなく小さくなる。

是非舛添厚生労働大臣の英断をお願いしたいものである。

日本国民の生命の大切さを心から考える日本国を代表する大臣判断ならば、感染期間の飲食店一成閉鎖は間違いがなく、最も有効な対策である事は間違いがないのだ。

これをせずに、みすみすWHOの報告・危険度が最も高位のレベル6の新型インフルエンザに近い、強い感染力の病気の感染源者が日本国内に入ったのに放置し感染拡大を放置したでは、済まされないのだ。

舛添氏は、新型インフルエンザの危険性を強く感じている大臣、ならば間違いなく飲食店の閉鎖を命じるであろう。

だいたい成田に入った患者の対策に何故大阪府知事の名を挙げ、橋本知事と共にしっかり対応するなどと今朝舛添大臣が言うのか、解せない。

何かあれば、水際対策をしっかりしなかった成田と舛添厚労大臣の責任なのだ。

患者がいるのは成田、大阪の橋本知事が、手の出しようもない他県なのである。

それにしても相当前から計画を立てる高校生の団体旅行で、帰国の空港が家よりはるか遠い成田エアポートなのか、何故か腑に落ちない気がする。

さらに手柄は舛添、失態は人気の橋本知事にと言う魂胆なのか?橋本知事名がここで出されるのも変なのだ。

そういえば前回新型インフルエンザ問題では、横浜の中田市長となにやらもめていたが、スタンドプレイが御好きな舛添大臣が、深夜に横浜市に相談もなく記者会見にしたのが、騒動の発端であったな。

功を独り占めしたがる舛添氏の、性癖がここでは如実に見えるのだが、ここで橋本知事の名を出したのには、何か裏があると見るべきであろう。

飲食店閉鎖の対応を取らず、仮に日本国内のテロ目的で、ウイルス拡散の自作自演を隠蔽するために、高校生の感染者の存在を知りながら、飛行機内で近くに座った乗客に何ら対策を取らないで、家に返したと言う事であれば、話は違ってくる。

舛添氏にスタンドプレイをさせる理由は、女に・・・の細野豪志では総理の椅子も心細いが、今回の事件の功で舛添大臣を総理の椅子につかせるべく華々しい活躍をさせるため一芝居打ち、舛添氏が有能な政治家と国民に見えるようにとの格好の舞台を作ったとも言えなくもない。

なぜなら何かと日本の代議士の足を引っ張るのが、朝鮮系の一部の日本の役人。中山・中川・と過去役人に潰された政治家の数を上げればきりがない。

ここで民主党管直人代議士のような元朝鮮人ではないかとも取れる大臣に、エイズ問題では内部情報を与え、強いリーダーシップを国民に印象付ける様な事をしかねないからだ。

朝鮮族は日本乗っ取りを、画策している。当然、総理も朝鮮人にしたいのだ。

自作自演は朝鮮の策略、陰謀の常套手段。国内で、時折鳥インフルエンザ処理後の地中に埋めた鳥の屍骸の入った袋になにやら刺し込んでる事実があると聞く。

鳥インフルエンザ対策では、本来焼却が基本のウイルス対策なのに、わざわざ焼却しない厚生労働省が、本当に豚インフルエンザ問題でも、有効なウイルス壊滅につながる有効な対処をしないのではと、とても心配するのだ。

国民が外になるべく出ないようにするにはどうすればいいか、外に出なければインフルエンザにもかからない、感染拡大もないのだ。

今度の豚インフルエンザの特徴の飛沫感染をストップすれば、感染は決してしない事を忘れずに!

各方面に新型インフルエンザは水際で回避されたという報告がなされている中で、一方ではインフルエンザ感染者が網の目をすり抜けたというもう一つの情報も流されているこの事実は、作為的な厚生労働省のスタンスが見え隠れする。

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2009年5月 8日 (金)

産経ニュース『正論』の鳥居民『民団ならぬ民論』

以下、産経の鳥居氏の記事。

(「アジアの一等国」を観てという、鳥居氏の09427の記事)

 少し前の話だが、4月5日、NHKスペシャル「ジャパン デビュー」の第1回「アジアの一等国」という番組を観た。

 悲しかった。わたしたちの祖父、曾祖父、高祖父の願いと努力に思い入る気持ちのかけらもない、辺りに人も無げな驕(おご)りぶりが悲しかった。

 もうひとつ、この番組の制作者が唯一頼りにした出演者である日本植民地時代の台湾の最後の人びとへの気持ちである。当然ながら現在70代、80代の人びとが持ったまことに複雑、微妙な日本にたいする愛情を十分理解したはずであったにもかかわらず、勝手な裁断をおこない、日本の植民地統治を罵(ののし)るために利用し、協力者の善意を足蹴(あしげ)にした、その傲慢(ごうまん)さが悲しかった。

 制作者は、1859年の横浜の開港から日本は「世界にデビューした」のだと説く。そして日本は「一等国」になろうとして、台湾を植民地にしたのだと語る。

 制作者が横浜から台湾へ話をつづけようとするのであるなら、私が思いだすのはアーネスト・サトウのことになる。英国外務省の通訳官となったサトウは、開港3年あとの横浜で日本語を学び、草書の書簡を読むことができるまでになり、薩摩長州、各藩の国事活動家と語り、日本の進路をはっきり見定め、有能な外交官となるその片鱗(へんりん)を見せた。

日本に憎しみのない台湾

 さて日清戦争が終わった年にサトウは公使となって再び、日本に赴任した。台湾の樟脳(しょうのう)と砂糖、茶、阿片(あへん)を扱う横浜の英国商社の幹部たちと話し合い、日本は台湾の経営に失敗すると予測した。

 そのときヴィクトリア女王統治下の大英帝国は最盛期にあり、世界の人口の4分の1を支配していた。先進国が後進地域を取得し、統治する権利が当然のように認められた時代だった。

 植民地経営は「白人の重荷」であり、英国人に与えられた高貴な責務であった。植民地の人びとに命令を下すことができるのは英国人の行政官だけなのだ、英国人はこのように思っていた。そこでサトウと旧友らは、日本は台湾で清国政府以上のことはできないと語り合ったのである。

 それから100年以上がたつ。日本の台湾統治をどう評価したらよいのか。サトウはといえば、1929(昭和4)年に没していた。かれは自分たちが間違っていたと認めたに違いない。

 台湾の植民地統治は成果を収めた。価値や道徳は絶対的なものではない、あくまで相対的なものだ。日本の統治には失策も、大きな過ち、悲劇もあった。そのような過ち、悲劇を忘れず、民族の共通の意識にその憎しみを育てあげるのだと説く論考がある。たとえば英国人意識の源泉にフランス嫌いがあるのだと主張する。即座に隣国の韓国人意識の底にある日本嫌い、日本の後を追っての競争心を思い浮かべることになろう。

しかし、わたしたちは、なぜ台湾の人びとが日本に憎しみを持たないのかと考えることになる。

 現在、台湾人は日本の統治時代を声高に非難しない。日本の統治を離れて60年、年若い世代を含めた台湾の人びとが、尊敬する国、移住したい国の筆頭に日本を挙げるのは、かつての日本の統治に不快感を持っていないことが大きな理由なのである。父親や祖母がその昔を語った二言、三言の記憶を自分たちが抱く日本人にたいする印象と重ね合わせて、かれらはその理解を大切にしてきたのだ。

 わたしたちは誰でも、この台湾の人びとの日本人への温かい感情を、嬉(うれ)しく有り難く思う。

「一等国」の犠牲者とは

 さて、奇怪極まることに、NHKの先の番組は、誰もが大事にしてきたこの感情を踏みにじろうとすることに懸命となった。

 日本の台湾統治のすべてを否定し、台湾の人びとは日本の植民地統治に恨みを抱いているのだと説いた。たとえば台湾の人びとが高く評価する台湾における後藤新平を容赦なく裁いてみせる。上水道の整備、灌漑(かんがい)設備の建設を振り返ることなどするはずもない。台湾総督府が独占した樟脳を取り上げ、植民地収奪の話に仕立てることに汲々(きゅうきゅう)としている。

 番組は「皇民化運動」で終わる。公園に集まった老人たちにつぎつぎとその昔の日本の軍歌を歌わせる。かれらは「蛍の光」を歌いたかったのだし、「荒城の月」を歌うこともできた。それにもかかわらず軍歌だけを歌わせ、「アジアの一等国の哀れな犠牲者」と視聴者に印象付け、「日本統治の深い傷」と締めくくる。

 私は制作者の「辺りに人も無げな驕りぶり」「傲慢さ」を悲しく思ったと記した。「驕りぶり」「傲慢さ」といえば、番組の題である「アジアの一等国」、その一等国民が犯した罪の第一に挙げなければならない態度、性向であろう。この制作者の振る舞いこそがまさにその一等国民そのものなのだが、このような人物が「アジアの一等国」を制作したことが、いま悲しく思う理由なのである。(とりい たみ)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記の記事を読んで、鳥居民氏の正体見たりであろう。

関東大震災直後に朝鮮人が、日本国内で横暴と暴力の限りを尽くす実態を目の当たりにしながら、その制裁を封じ、朝鮮人居座りによる今日の日本人の悲劇を作った後藤新平を賞賛し、日本の台湾統治を、日本との併合条約統治下の恩知らず朝鮮人を引き合い遭いにして、「日本の統治には失策も、大きな過ち、悲劇もあった」と、台湾の統治をもいかにも間違いであったと言う話につなげ、鳥居氏と同じ思想の身内ではないかと思われるNHK番組『アジアの一等国』製作者の罪を一等国日本人に擦り付ける論法は、正に工藤美代子「赤」の手先の、我々日本人を目くらましにかけようという共産主義者の論法で、悪質な常套手段と見る。

なぜならアジアの一等国の番組を作ったのは、NHK内の日本を憎む朝鮮人ではないかと見ているからだ。(朝鮮人が「日本の侵略」「日本の戦争責任」と非難する事件には、朝鮮人が大いに加担しながら罪は日本人に擦り付けるいつもの誘導の仕方も気に入らない。卑怯極まりない手段は、正に朝鮮人意識そのものではないのか。)

後藤新平は日本における社会主義運動の中核にあった大杉栄と非常に近く、姻戚関係にもあり共産主義者に資金援助していた人物だ。

したがって今日の日本における共産主義工作員の鳥居氏は後藤新平を賞賛し、NHK内の同じ思想の仲間の罪は、「一等国日本人の驕り」と言う表現で日本人にぬれ衣を着せるさまには、あ然とし薄汚さを強くするのだ。

「アジアの一等国」でインタビューを受けた台湾のかたは、主張の声が切られ歪曲されたと怒っているのに、これを素直に聞き入れようとしない鳥居氏、本当にどうかしている。

そして筋違いな、朝鮮人の日韓併合時の朝鮮統治非難を、フランスとイギリスの引き合いを通し当たり前のこととする氏の意見から感じるのは、何代過ぎても民族の血から日本人になりきれない朝鮮人のにおいを感じ取るのだ。

その上で、何故日本で悪事を尽くした朝鮮人を無罪放免にした後藤新平だけを褒め称えるのか、日本国内における鳥居民と工藤美代子工作員(?)は、微妙な言い回しで国民のミスリードを狙うソビエト共産主義工作員だからとはいえないのだろうか。

工藤美代子さんの経歴から、最近チェコの大学の経歴を消したのも、その隠蔽目的か?

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2009年5月 5日 (火)

韓国料理を世界の5大料理に、とんでもない

今日のニュース、韓国は世界の5大料理に韓国料理を格上げするため、官民挙げて

下記のような組織を作るという。

「韓国料理のイメージアップや専門家育成、海外進出拡大を図るため、
韓流スターのペ・ヨンジュンら文化・芸能関係者や学者、
農業関係者などからなる「韓国料理世界化推進団」を発足させた。」

これをやるのは勝手だが、日本国内で通名や創氏改名の朝鮮人が、実際に行っている事を見聞きすると、とてもとてもまだまだで、1000年いや3000年は遅れている感のある朝鮮が、料理の世界でも御山の大将気取りで偉ぶりたいとしかうけ取れない。

何故あの国は、地道に精神面から鍛えると言う事が出来ないのか、不思議でならない。

日本には、「一期一会」と言う精神文化があり、茶道から始まり茶懐石そして日本料理に繋がるすばらしい食文化があるのだ。

これは仏教の精神にも繋がる日本が誇るものである。(確か中国の山奥の辺境の地だったかに、NHKの番組の列車の旅で訪れた関口氏、ここで「ご飯を食べていきなさい」と、自家製の貴重な燻製肉と野菜でもてなす中国人の姿がなんとも美しく、かつての田舎の茶を楽しむ日本ののどかな近所付き合いを思い出し、中国にもこの様な文化があるのかと、感じたこともある。中国から仏教が日本い伝わった事を思えばなるほどなのだが。アフリカにもこの様な光景を見たことがある。)

果たして朝鮮に、「一期一会」の様な精神が、微塵でもあるのだろうか。

犬猫の虫が混入のキムチのように、犬猫がなめた餌を日本人に食わせるような反日の方々を戒める事さえ出来ない国民性では、たとえおいしい焼肉を食べたところで、危険部位を食わされ、後々不治の病になりかねない。

ましてや料理の残りものの使い回しは、朝鮮の文化だったと聞く。

少なくともメジャーな食べ物として世界にはばたくには、朝鮮人の精神を何とかするほうが、世のため人のため、我々のためだ。

だからお店は選択しないといけないと私は考え、従業員のチェックも怠らない。

彼らに悪業を積ませないためにも、今は彼らの精神を何とかすべきであろう。

ところで世界三代料理はわかるトルコ・フランス・中国、ここに韓国では後一つどこが入るかで、世界はおおいにもめそうだ。

イスラム圏でも、相当おいしいものがあると聞く。

またまたここで、日本が世界で叩かれるように裏工作しかねない朝鮮、通名や源氏名の朝鮮人が板前では、何を言い出すか知れたものでない、まったくあなた方朝鮮族は日本の疫病神か。

正に『疫病神』、疾病を流行させるという神そのものか?

今回の豚インフルエンザの騒ぎに乗じ、朝鮮族が東北大学のどっかの研究室あたりで培養した、過去発生したインフルエンザのミックスウイルスを、日本国内にばら撒こうなんていう事は・・・・・・ないよね!

日本で騒ぎを起こすべく、日本人へのいや朝鮮人排除を目指す日本料理界への報復のために、この時期韓国料理の世界5大料理騒ぎなのか?

やはりスパイ活動防止法・集団的自衛権を再度確認すべき時にきたようだ。

それにしても国連事務総長が朝鮮人、WHOのトッップが中国共産党の公務員では御話にならない。世界の良識が集まり、相談も出来やしない。

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卓球外交の罠

「中韓を知りすぎた男」さんのキッシンジャー氏の記事に触発され、一言。

アメリカと中国が冷戦状態にある時、キッシンジャーが突然の中国訪問。

そして、キッシンジャーが画策した中国との雪解け事業の中で、中国がアメリカに仕掛けたのが、卓球外交ではなかったかと。

このように韓国ドラマ・北朝鮮の美女軍団・中国の卓球は、正に国家戦略の中に組み込まれていると言っていいのです。

先般日本で、日中の卓球の試合がTVで報道されていましたが、こんなものはアメリカに対して行った中国共産党の使い古しの陰謀で、中国に対する警戒感を取り除くために過去にアメリカに行った同じ戦略を、日本でもつかっているものと見ており、おぞましく感じるばかりです。

だいたい、中国のプロリーグで活躍する中国人が、にわかに帰化でもしたのか名前までご丁寧に日本人風に創氏改名して、日本選手としてアイちゃんとダブルスを組んでいますが、これに何のアレルギーも警戒感も持たない日本人と日本政府は、余りに鈍感。

日本の国家戦略も、国防のしっかりした調査機関もスパイ活動防止法もないのが、この国の欠陥ではないのでしょうか。

中国では成績が下位でオリンピックに出られない選手を日本で引き受けたところで、間違いなく世界の大会で金メダルを取れるでもなく、本来日本の選手が登場すべき枠が奪われるだけなのに、何で国費で中国人を養うのかでしょうよ。

おまけに生活の基盤が中国卓球のプロリーグでは、何をかいわんやではないかと。

これで中国政府の息のかっかった反日が一人、日本人になると言う事で、悲しく感じるばかりです。この件を見ても、余りにこの国の行政官は、中国と朝鮮人に牛耳られすぎではないのですか。

何故なのかです・・・。反日役人が、勝手に戸籍を改ざんしているのではないのでしょうか。

そこで、スパイ活動防止法を一日も早く作り、それを作ってから帰化の許可ではないのですかね。

もしそれが今すぐ出来ないというのであれば、中国の「偽展示のデパート、南京博物館はインチキだ」の発言を元反日にさせてから、それから帰化を許すぐらいでなければ、本当に日本に帰化する資格はないということを彼らに思い知らせるべきではないのでしょうか。

この国の国民となるという事は、国家に誇りと責任と義務を持つことなのですから。

祖国の中国はどうですか、日本の着物を着て写真撮影して袋叩き、日本の芸者役で映画に出たと言うだけで非難の嵐、では何故日本人選手として出た卓球選手が非難されないのか、不思議ではないですか?

日本とつながっていると言うだけで大変なことになる現実、チベットのダライ・ラマの写真を持つだけで投獄の憂き目にあう国、その国から蔑む国へ帰化すると言う事はどういうことなのか、充分考える事が必要ではないでしょうか。

要は本当に日本人なのか、祖国と縁が切れない他国民のどちらなんだということ、これは特に朝鮮人に言えることでもあります。

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2009年5月 4日 (月)

民主党・細野豪志先生・自称未来の総理に問う

昨日もTVに、ご登場でご活躍の民主党細野豪志代議士。

またまた、「政治資金は個人献金だけにすべき」という御話を重ね重ね行っていた。

番組中これに追随するように、政治家に対する個人献金は、税金の免除という「おいしい話」まで飛び出していた。

甘言でここまで、個人献金を誘う陰には、何かあると見ておぞましさを感じる私である。

なぜなら、個人献金は通名を使う朝鮮人も許されるのではないのか。

日本の乗っ取り日本潰しを目論む反日の政治資金が、国を左右するのでは、危険である。

仮にそれは出来ないと決めたところで、抜け道もあるであろうし、一件一件のチェックなど不可能に近く、外国人労働者からのピンハネで潤う朝鮮人の献金がものをいい、政治家は、朝鮮人の言いなりになるものばかりになるのは目に見えている。

何年か前、政治資金規正法が出来た直後、公明党の神崎武法当時代表の報告書が、3月の報告期限から六ヶ月ほど遅れていても国にも県にも地方にも報告書が出されていなかったと見て、各方面に問い合わせをし、最後に国の選管だったかそこの担当に尋ねると、こまごました報告書のチェックは時間がかかり大変なのだという事で、神崎氏は報告が遅れているのだという言い訳の代弁をしていたことでもわかるように、個人献金の調査チェックなど不可能に近く、実行したとして経費の無駄の実態がある。

それより、現在我々の血税の国費もすでに政治家に充当されている事を考えれば、何故今更個人献金にばかり執着するのか、民主党の真意が計り知れないのだ。

今日あらゆる弁護士会が、仕事を出してくれ、金を出す朝鮮人組織にばかりに牛耳られている感があるのが、そのいい例で心配なのだ。

「企業からの献金は一銭も受け取っていない」と、政治家としてクリーンである事を強く強調する細野代議士。

あなたの事務所に聞く所では、私設秘書2名と事務員2名を抱え頑張っていると聞く。

ではその収支がどうなって、どうにか事務所の経費をまかなえる状態であることの、裏付を見せて欲しい。

細野氏のセカンドビジネスでもあるのか、党からも資金が出ていると聞くが、それはどれほどの額なのか。その出所はなど、詳しく開示し、本当に個人献金だけでまかなっている事の証を見せて欲しいものだ。

これすら出来ないようでは、民主党の「個人献金だけにすべき」の主張は、机上の空論で奇麗事の裏では、朝鮮人が幅を利かすための民主党の謀略といったところではないのかと思えてくる。

「外国人参政権」を獲得するために、実質、「個人献金」名目で朝鮮人組織が資金面から支えるつもりとも取れる。

氏の納税の実態とあわせ、無理のない政治活動の実態を明らかにし、個人献金しかないという裏づけが欲しい。

「金がないから仕事が出来ないこともある」という話しも昨日聞こえたが、「それでは、ダメジャン」状態ではないのですかね。

ましてや、10年後だったか細野氏の未来図通り、氏が総理になってからも金がないから出来ないでは、困るのだが。

ところで、平沢先生でしたか「自ら開拓した優秀な初代と違い、二代三代は、能力が劣る」というご発言。

しからば先生の御曹司の政治家活動は、ないのですね。

秘書が他人では、任せられない事もあり、身内こそ政治家を支える味方ではないかと、心配しているのですが。

結束の強いはずの民主党、永田氏のように容易く裏切られるのですから、反日朝鮮人の国民に対する裏切りなど、底知れぬ恐ろしさがあるのですよ。

99.9パーセント騙した後、0.001パーセントの部分で裏切られても、おしまいなのです。

薄汚い精神では、まともに付き合えない朝鮮人、排除しかないでしょ。

日本の国に責任も義務も持たない外国人の参政権を叫ぶ民主党とは、なんなんだろ。

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2009年5月 3日 (日)

草なぎ君の事件に見るこの国の闇

マスコミを賑わし、巷でも大いに話題になったスマップの草なぎ剛氏の事件。

不起訴処分となったようだ。

さてこの問題、私が今まで話題にしなかったのは、どのような事件処理の推移をするか見極めたいことと、草なぎ氏が好人物であったため、余り書くまいという意思が働いていたことだ。

しっかり処理されればそれでよし、だがしかしこれはいけないと言う問題をはらんでいる以上は、このままにするわけにはいかないかな?

インターネット上では、氏の国籍が日本でないことがあるためか、不法滞在による日本追放をごまかす意味でか、草なぎ氏の韓国移住などの言葉も囁かれていたとみる。

さらに、草なぎ姓は通名という噂を打ち消すためかインターネットの一部の人間が秋田県にはたくさんの草なぎ姓が存在すると言う嘘の情報も流された。

そこで、各方面に草なぎ剛名が、通名の「草なぎ」姓であるなら、個人の特定の意味と被疑者扱いの日本人との不平等をなくすためにも、本名も何故報道しないのかと、問い合わせをした。(日本人の被疑者は、通名や創氏改名での名を伏せると言う裏技が出来ないばかりか、特定の日本人の名を騙る朝鮮人により、我々日本人の名は汚されている実態があるのだから)

当然、彼を逮捕した東京警視庁と赤坂署にも、この件を詰問した。すると個人情報保護を盾に、赤坂署の電話に出た女性などは、一方的に「答える必要はない」と、怒鳴りに近い声で電話を切る有様。

新聞報道では、逮捕した赤坂署には草なぎファンから抗議の電話がたくさん入り、担当部課以外の電話を使っても対応しきれない状態だったと聞くが、何故私の扱いと同じように、「馬鹿言うな」と電話を切らなかったのか不思議でならない。

「何故草なぎを逮捕した?」「赤坂署を爆破するぞ」等の声には、過剰反応したとも取れる不起訴処分の対応は、反省の必要があるのではないか。

最近の電話の交換・オペレーターを朝鮮人に横取りされ、これにより朝鮮人に都合のいい情報は上部に取り次ぎ、我々日本人の真っ当な正論は潰されるということになっているかのようで心配だ。

仮に通名で日本に居座り、芸能活動で高給を得、その資金で更なる不法就労者を養っていたり、日本人に成りすましていたのであれば大問題。

なぜなら演劇を学ぶという名目で外国からの不法滞在者が増え、我々日本人の身分と氏名を使い不法就労がまかり通っていると見て、これが日本人の職不足と関係があると見ているから、この草なぎ問題を重要視していたのだ。

ところでだが、草なぎ剛氏と木村拓哉氏は、萩本欣一氏の主宰する劇団に入ってきたのを、お笑いよりジャニーズ系とジャニーズ事務所に萩本氏が紹介し、この二人今日の売れっ子状態となったと聞く。

かねてより「外国人参政権」に執着する創価学会公明党が、どのような手段を使っても朝鮮系の選挙民を確保するためと、政治活動費を得るため、日本の職場の独占・乗っ取りを図っていると見ていた。

飲食業につく日本の文化も食習慣も知らない中国人をべた褒めで、良い労働者と賞賛する朝鮮人、不法就労を後押ししているとかねてより見ている

朝鮮人組織が、外国人不法就労者給与からのピンハネがあるのではと見ている。

だから朝鮮人の工作員やスパイが、働かなくとも外国人からの搾取で潤っているのだ。

この様に資金が潤沢な朝鮮人、企業献金を制限し、個人献金だけにするべく動くのは、あくまで政権乗っ取り、政治家独占が裏にあると見るべきである。

したがってこの草なぎ氏の事件は、何故日本で働けるのかの象徴的事件であり、草なぎなどという畏れ多い氏名を我々日本人を差し置いて使うことにも、警鐘を鳴らすべき問題であると感じている。

明日にも芸能活動再開の草なぎ氏、充分反省している事であろう。

しかし、普通の日本人が個人情報保護のため、仮に私の名を使う不法就労朝鮮人が特定できない中、あなた方は個人情報保護の闇に隠れて、罪すらもうやむやでは、余りに不公平。

不公平に甘やかされている分だけ、今回の事件の反省と、国籍はどうなのか何故通名で日本人のフリして居たのかの弁明なくして、社会復帰は「NO」である。

「組織が大きくなれば悪い事をしても罪の問われない」と、野村さちよ氏の問題が発覚したときに言っていた大田区の創価の手先。

萩本欣一氏の兄は創価高校の校長ではなかったか?

ならば、草なぎ氏のバックは創価で、御咎めなしは創価の組織力の大きさの裏付けなどでは問題であろう。

現実創価学会関係者と繋がるオウムの元一味といっていた男性は「大量殺戮は正義」で「刑事事件をおこしても警察に訴えても事件にはならない」と豪語しているのだ。

それにしても草なぎ君、自分の家の庭先で服を脱いだ?住まいを目と鼻の先にして、何故服を脱いだか?

友人とお酒を飲んだ先から女性と共にタクシーに乗ったのだというが、それも赤坂だから歩いて帰れる場所、報道のように相当深酔いしていたのであろう。

ならば何故、公園で服をたたみ財布までそのたたんだ服の上に丁寧に載せるのか、この事件、何故深酔いしたのかも含め、捜査がもっと必要なのだ。

最近日本人に成りすますために、源氏名で板前に成りすます朝鮮人が、非常に多い。

刺身の盛り一つ、煮魚の作り方一つ知らないくせに、「源氏名だ」という他人の名を騙る日本料理の板前の存在は、北朝鮮による生物兵器テロ懸念の世界状況の中、問題が大きいのだ。

確か草なぎ氏も、事件前麻布あたりの日本料理店で飲食していたようだが、ここはこの問題とは関係がないかもしれないが、立件なくして調査も出来ない警察はもっと深い洞察をもってこの事件の処理してほしいものである。

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2009年5月 1日 (金)

WHOの大騒ぎ

狼少年の話がある。

「狼が来た」「狼が来た」と、嘘をつき過ぎ、本当に狼が来た危険なときに、誰も彼の言葉を信用しなかった話だ。

今回の豚インフルエンザの世界的流行が、狼少年の二の舞にならない事を祈るばかりだ。

今回の豚インフルエンザのウイルスの危険性を、WHOは何処まで追跡調査したのであろうか。

やたら危険度レベル指数を上げ、世界の不安を煽っているように見えなくもないWHOの事務局長マーガレット・チャン氏(陳馮富珍)は、中国の国家公務員という肩書き。

という事は、民主国家つぶし目的の共産主義国家工作員による、社会不安煽動工作とも見えなくもない。

中国の日本出稼ぎ人民に対し手厚いフォローをする日本の厚生労働省。

そして今回の豚インフルエンザ問題を受け、いつも仕事がいい加減なのではといわれかねない年金問題・エイズ問題・B型肝炎問題などの責任の付回しをするという仕事振りの厚生労働省が、いち早く海外から来る飛行機に乗り込み日本到着の乗客に検査体制をとるなどのすばやい対応は、中国と日本の役所の連携の賜物などということがない事を願うばかりだ。(次の記事は、台湾週報の記事の写しです)

「世界保健機関(WHO)は11月6日~8日、執行理事会において熾烈な選挙と投票により、新しい事務局長に中国が推薦・指名したマーガレット・チャン(陳馮富珍)氏を選出し、同9日のWHO特別会議で193カ国の加盟国による最終投票と同意を経てこれを承認した。チャン氏は来年1月4日、正式に事務局長に任命される。

 行政院衛生署は11月10日、プレスリリースを発表し、本選挙の円満な終了とチャン氏の当選を祝福するコメントを発表するとともに、今年5月から事務局長代理を務めたスゥエーデン国籍のAnders Nordström博士の功績を高く評価した。さらに、チャン氏が就任に際し、国家公務員の中立の立場を堅持し、故李鍾郁前事務局長の遺志を継いでWHOの行政ならびに組織改革の推進に尽力すること、疾病に国境はないとの政策に基づきWHO組織をリードし、全人類の健康と福祉の追求に尽力することに大きな期待を示した。

 プレスリリースのなかで侯勝茂・衛生署長は、チャン氏の就任により中国における衛生状況が改善され、疾病に関する情報開示が促されることを期待するとともに、台湾が求めているWHO年次総会でのオブザーバー参加ならびにWHOの諸活動への有意義な参加に関し、チャン氏が国際社会の世論を重視し、WHOの立場を堅持し、台湾を支持してくれること、さらに台湾の二千三百万国民と人類の衛生・医療における最大の福祉を追求するため、台湾が国際衛生実務に参画することへの協力に期待を示した。侯衛生署長はまた、台湾が今後も引き続きWHOの推進する衛生・医療の国際支援に協力し、具体的に貢献していく考えを強調した。」

昨年、WHOの事務局長の椅子をめぐっては、熾烈な戦いがあったようだ。

近年の中国国内の鳥インフルエンザ問題では、かつて中国政府のとった対応のまずさを指摘されているわけだが、その後も世界に肩を並べるモラルも理念も構築されていないとしか見えない中国である。

だから元チベットの統治者で、チベットの国土と国民に責任を持つダライ・ラマは、チベット高原の環境保護を目的とした高度な自治を中国に求め、世界にアピ-ルしているのだ。

これに対し、世界の屋根ヒマラヤを侵略し、チベットの環境問題が指摘されながら無視の中国政府。

中国によるチベットの更なる乱開発で、後の世界中の世代に悪辣なツケを残そうとする中国の国家公務員が、何故この様に豚インフルエンザ問題だけは、大騒ぎするのだろうか。

遅れた文化と技術の中国政府の強い後押しがあって就任したチャンWHO事務局長。

これで大丈夫なのか。そして中国がWHOを牛耳った結果がこれなのかも知れないといえる。

豚インフルエンザ問題で北アメリカへの渡航客減により、アメリカ大陸の経済環境は、益々疲弊する事となる。

アメリカをあらゆる罠で潰し、世界の覇者を目指す中国共産党と見るべきではないのか。

狼少年「チャン」の活躍で、危ない危ないの連発を受け、北朝鮮を支援するような中国と朝鮮の生物テロなどという本当に深刻な事態のときに慣れっこで、だれも動かないようでは大いに危険になるのだが。

アメリカを言葉巧みに煽動し、日本とアメリカの大戦を導いたとも言える中国と朝鮮、何をしでかす事やらと、注意深く見極めることが必要ではないのか。

今回訪中の麻生総理と温家宝の握手する姿を見ただろうか。客を招く側の中国、技術支援を受けようという中国の首相が、にこりともしない。

共産主義者の飽くなき貪欲な野望に何事も利用されないように、心すべきであろう。

麻生総理、支援はいいが、中国に利用されるだけの支援は決してするべきでない。

さて、今回の豚インフルエンザの特徴は、「飛沫感染」だそうだ。飛沫は、あわ・しぶき・とばしり。自作自演の得意な中国朝鮮のとばっちりではない事を願う。

南京事件は確か中国のなした殺戮、これを自作自演というのだが。

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