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2009年6月28日 (日)

灰色「鳩」山、朝から言いたい放題

いやはや呆れ果てた。

朝から鳩山弟が、自己保身のためか、これまでの話と自己のお説を繰り返していた。

鳩山元総務大臣は、どうも郵政官僚の言葉の代弁者として操り人形の役回りを担い、ピエロの役回りをしたのだというのが、今もってわからないらしい。

もはや国会議員を辞するべきときにきていないか。

日本郵政の社長人事問題、鳩山元総務大臣の言葉の裏に元郵政官僚の影が強く感じられたものだが、もう一枚上手の方々がいたという話が「SAPIO」11号7月8日号小学館発行の中に『鳩山の乱鎮圧』『麻生自民沈没』の裏で『大蔵省復活』の大号令が聞こえる(本誌政界特捜班)として、取材記事となっている。

是非読んでほしいものだ。財務省官僚の影が見え隠れするらしい。

とにかく国益と日本の資本確保という意味で、郵政民営化は避けて通れない問題であった。

日本の金融機関をつぶすことも、外資に奪われることも許されない。二度と長銀の二の舞を作ってはならないのだ。

郵政に含まれる「簡保の宿」は国民のものと、だから国民のための代弁者として張り切り『国民目線』だとか『国民は呆れている』だとかいう鳩山元総務大臣。

国民の見方であり国民の味方であるという発言で自己保身に走る鳩山氏は、自分のお考えがない方なのか役人を指導管理できない方なのかと、先の記事を読むと思えてしまう。

年間50億円以上もの赤字を生む簡保の宿の健全化もこれまで出来なかったわけで今後をどうするかもない、簡保の宿を作るときに法外な資金でつくった過去の失態は役人の責任であることにも目もくれず、採算度外視の運営はさすが経営にド素人の役人ということが如実に物語るのであれば、負債を生み続ける簡保の宿は、その負債込みで引き受ける民間にお願いするしかないのではないのか。

雪達磨式で膨れ上がった簡保の宿の負債を国民に押し付けるつもりなのか。元総務大臣。何処をどうけりつけるかそれすらも判断できず、スタンドプレーに走るこの元総務大臣、代議士の資格さえもないと見る。

『正義をまげてはいけない』『めちゃくちゃな事をやっている』『使えない』という、鳩山元総務大臣の発言。すべてこの言葉は鳩山氏に向けられるべきであろう。

非難の中心にある麻生総理・西川社長・さらには財界、非難の矛先は他にも向けられるべきではないのか鳩山さん。鳩山さん、代議士はやめたほうがいい。それが国民のためである。

「私の常識と国民の常識は同じだった」という鳩山発言、まったく、我々はあなたを「つかえない」と断罪していますよ。べらべら裏話を暴露するなど、社会的常識が欠落しているという方々もいるのです。

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「友愛」民主の「政教分離」の大原則無視

日本国憲法20条「政教分離」の法律を無視し、間近に控えた選挙で『幸福の科学』が政党をつくり、代議士を国会に送ろうとしている。

何故これを憲法違反として、処罰しないのか。

民主党が政権を奪った後、民主のスロ-ガン『友愛』で朝鮮人に選挙権を与え、その票をすべて朝鮮人組織の幸福の科学党『降伏(幸福)実現党』がごっそり、奪おうという魂胆のようだ。要するに両者は結託しているのだ。

民族の結束が強く、反日で日本を乗っ取ろうと言う朝鮮人ならば、一票たりとも落とさず、降伏実現党の得票となり、第一党になることも夢ではないだろう。

思い起こして欲しい、日本の退職者のマンパワーが余っているのに、働けば年金カットのため働けない様にし、またサラリーマンの妻もわざわざ非課税枠まで作ってこちらもなかなか働けないようにしながら、人手が足りない若い力が必要と、中韓の不法就労者を通名で働かせ、ゆくゆくは日本定住者として選挙権を持たせようというのが奴等の陰謀ではないのか。ここで日韓併合条約締結解除後の閉ざされた戸籍が使われるなどの懸念があるのだが、誰か詳しく調べていただきたい。

日本国民が働き資金を得る事は、内需が拡大すること、何も賃金をわが国に対し危害を加えかねない中韓にくれてやることはないのだ。何故日本人を働かせないのかお役人。

中韓の野望の尻馬に乗り、率先してこの国を朝鮮と中国にくれてやろうという勢力、それが『友愛』外国人参政権付与を謳う民主党なのだ。

国際法でも、主権はその国の国民にあると明言されており、外国人が他国の政治と政権を握ることに疑念も正義も表そうとしない民主党とは、政治家としても日本人としても失格である。

小沢一郎の愛人といわれる朝鮮人の美人秘書の存在、民主党の防衛大臣候補の長島氏議員会館に居続けるインターンの朝鮮人女性の存在、そのほかの議員の所にも相当数の朝鮮人が秘書として過去に詰めていた事実がある。

これで北朝鮮が暴発したときに、日本側の対応が朝鮮に筒抜けになる懸念も持たない政治家とは、一体何なのか。国賊以外の何者でもない。代議士失格だ。

さらに法律も知らないとでもいうのか、政教分離の憲法違反、幸福の科学の党『降伏実現党』を問題視もせず、非難もしない民主党はやはり朝鮮の手先としか言いようがない。

鳩山兄弟も幸福の科学の大川氏もみーんな東大卒。

何かな、母国語の朝鮮語で入試を受けたからか、そして一般人より平均点が90点も初めから高かったから入学できたのか。そうでないなら何故、日本国の法律である政教分離にどうして気付かないのか。日本国の法律を知らないからではないのか。

だいたい大川総裁?仏陀の生まれ代わりなどと嘘つく時点でもはや宗教家でも、人格者でも、さらには日本人でもない。

夫婦そろって朝鮮人のようなを顔で(整形しないだけご立派か)、日本国を朝鮮のものにしようという手先が、我々愛国の日本人には許せん。

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2009年6月27日 (土)

天国のマイケル・ジャクソンさんへ

音楽界に燦然と輝いたスーパ-スターのマイケルジャクソンさんが、昨日逝去された。朝のテロップを見ても、信じられず、冗談ではと思うほどだった。

TV各局は、追悼番組を行うほど、日本でも人気が非常に高く、またその才能は、他に追随する人がいないほど優れていたことを思うと、早すぎる死には、残念でならない。まだまだ彼のすばらしい音楽を世に出して欲しかった。

彼の才能をたたえる方々が非常に多いことが物語るように、彼は不世出の天才であったのではなかったか。

昨日初めて「スリラー」を初めから最後まで見たが、一流のダンサーを従え踊るダンスシーンでも、マイケルのダンスは図抜けており、他の追随を許さないものだった。

さらに決して昔の作品と思えないその構成、決して風化を感じさせない作品が、四半世紀も前のものであることにも、驚嘆するのである。

実は私が昔聞いていた音楽が、マイケル・ジャクソンがまだ幼かった時代の、ジャクソン・ファイブとして活躍していた時のものだったと知ったのは、つい最近である。

あの軽やかなテンポの良い声は、まだ耳に深くきざまれている。

懐かしい時代を私に呼び覚ます音楽を残してくれたマイケル・ジャクソンさんに、哀悼の意をささげ、早すぎた死に涙する次第です。

それにしてもマイケル氏は、肌を白くする治療を受けていたとも聞きます。

それほど、肌の色による差別は深刻で、彼の心に陰を落とし、その反発や反動が、あれだけの音楽作品として、我々に訴える何かをもたらしたのでしょうか。

人の心は深く傷つきやすく、外からでは計り知れない何かを持っているのが、心なのでしょう。

あれほどの成功を収め、あふれんばかりの才能があるマイケル・ジャクソン氏でさえ何かに立ち向かっていたのですからね。

私は思うのです、きっとマイケルジャクソン氏が、肌を白くしたのは、白くもなれるのだよ肌の色は関係ないよってね。

人は壁に立ち向かい、自問自答し、乗り越えるための戦いや悩みを経てさらに成長できるのである事を忘れてはならないと、今日認識を新たにした次第です。

マイケル氏の死は、それを再認識せてくれたような気がします。

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2009年6月26日 (金)

正しい評価の出来ない朝鮮族

何かと批判ばかりすることになってしまったNHKに対し、面白いものは面白いと伝えることで、健全なNHKの構築につながればと、この番組は続けて欲しいと訴えている。「サラリーマン・ネオ」、「つばさ」これは、最近にいない出来、結構どころかすっごく面白い、毎日泣き笑いである。

さてNHK視聴者コールセンターとのやり取り。

『最近NHKスペシャルに対する非難が多いですよね』という私の声に対し、コールセンターの女性は、『いろいろなご意見がありますね』と返事をする。

ん、ちょっと待て!

個人の『意見』と、事実に反する放送への『非難』『批判』は違うことも理解できないらしい。彼らにとって電話での声はすべて一意見として、記録するだけのようだ。

要は、無視なのか?

非難や批判に対し、調査し適正な対応が必要だということもわからないと見た。

そこでコールセンターの上席のものに変わってもらい話をする。多分通名であろうが名は、サワダとマツザキだというが、こちらに『意見と批判非難の声の違いを説明せよ』と、求めた。

すると「自分で考えろ」との、ご丁寧ご親切な返事。

答えられないという事は、日本語も理解できないNHK総合案内とNHKコールセンターなのである。(番号03-3465-1111と0570-066-066是非皆さんも試して欲しい)

勝手に奴等は、我々の声を録音しているとも言うので、言葉遣いにはご注意くださいね。でも優しい言葉で丁寧に対応していると、ナメルので、臨機応変でしょうね。

マツザキにいたっては名を名乗れと怒鳴るので、「日本語も理解せず非難と意見の違いも知らない君こそ本名を名乗れ」と、こちらは応酬。

後はNHK、無言で電話を切らずに答えもしない。

このようなNHKの派遣社員を何とかして欲しいと思い、NHK本社への意見をしようと試みるも、すべてつながないという有様。

このような連中が、真の日本人の意見を無視し情報操作したのでは、韓国映画がもっと見たいなどとという一部の朝鮮マイノリテーの声だけ上にあげて、朝鮮から映画やドラマを買い付け日本の国民が支払った受信料を朝鮮に横流しでも、しているのではないかな。

出来損ないの韓国ドラマを褒め契り、きもいヨンさまをべた褒め。正しい評価の前にニダ民族のものは、同胞のものだけ褒めちぎるという精神を日本人は忘れるべきでない。

さらには朝鮮人の偽善とニコニコ顔の裏にある、日本に対する怨念と嫉妬と残忍な気持ちをごまかすための、メディア戦略に乗っかるNHKに警戒せねばなるまい。

この国を沈没させる勢力として、彼らを識別排除することが急務だろう。

北朝鮮の暴発以前に、この国を売りそうな輩を排除する意味でも選挙は大事。

とにかく通名の使用禁止、身分証の携帯の徹底が必要のようだ。

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2009年6月25日 (木)

日本を潰したい勢力とは

NHKの存在は、もはや国益をそこない、中国と韓国の手先としてしてしか動かない組織ではないかと、それを益々助長したのが、組織の中に巣食い日本人を排除したジパノフォビアの在日ではないかと見ている。

NHKの電話交換などに日本文化も言語もしらない朝鮮人が派遣で入り込み、高い給料で我々の受信料を搾取しているはず。

よって派遣とは、日本人から職場を奪うための、方便であった。

氏名を通名という日本人名にし、本当の日本人が働いているのかわからない状態にして、我々日本人を働けない、食えない状態に追い込んでいるのだ。

さらに深く各所に入り込み、情報操作である。

その結果が、TVの下請け番組制作者は皆朝鮮人、NHKも朝鮮人ばかりとなり、見てもつまらない、その上プロパガンダの作品ばかりが、放送されるとなったのではないのだろうか。

最近のこと、日本の勝間和代似の韓国の女優が自殺して、それに関連するのかペットボトルで殴るなどの暴行した犯人が、日本でオーバーステイで逮捕されたと言うのだが、これは一つ一つは繋がらない犯罪であり事件である。

この女性の自殺と何を結びつけるのか、韓国に媚びるメディアは?

彼らが言いたいのは、貞淑な韓国の女優が、性的な接待の応酬に疲れ果て、辛くて自殺したといいたげだ。

ごくごくまれにこのようなことも今回のようにあるのだろう。(か?)

とにかく女優の自殺と、オーバーステイによる犯人逮捕の関連性が今ひとつわからないのですが。

多くの韓国女性が淫売なのは、すべて日本のせい、それとも親孝行のため、いいえそんなことはないと見ています、数こそが彼女らの勲章ではないのかと。心から人を愛した数なら誇れるでしょうけど。

また、性的に活発なのは、すべて国策でしょう。

さて司馬遼太郎の『朱盗』という作品の中に、隼人の娘の加奈という女が登場する。

隼人(はやひと)とは、古代の九州南に住み、風俗習慣を異にして、しばしば大和の政権に反抗した人々であるという。

扶余ノ穴蛙という盗賊の妻が加奈なのだが、これを藤原広嗣に拾わせ、この女を使って広嗣をおびき出し、扶余ノ穴蛙は風馬の術で自分の家に招き入れ妻を差し出す話だ。

ここで描かれる韓人は、自分の子に墳の朱盗ませるべく何代も何代も穴堀を受け継がせるというのだが、この執拗さは、現代に通じる民族性であり、広嗣を呪縛する目的のためなら己の妻が目前で何をされていようと意に介さない様子が、見事に書き記されている。

これはこの御話の世界だけでなく、本当の現実を見事に作品に反映させているのである。さすがである。

妻も、服も、住む所さえも共有で、民族のため何代にも渡って卑しい事や盗み(竹島横取りのだまし討ちがそうだ)をなし遂げる韓人の様は、正に事実は小説より奇なりなのである。

あまりにのほほんとした日本人が、豊かな国だ、安全な国だ、食べものがおいしいなどと手放しで、この日本に安心しきっている隙に、付け入ってくる悪質な連中が、すぐ隣にいることを忘れてはならない。

したがってSAPIOの今週号、もっともっと現実の把握が必要ではないのか。、

ぬけぬけと竹島を奪って、今度は対馬もと言う彼ら、間違った情報に踊らされずにどこかで潰さないとね。

先ず国内の政治家の朝鮮びいき批判と、幸福の科学の政治参加に何ら批判もしない国賊政治家の落選運動をせねばなるまい。

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2009年6月24日 (水)

中国、認罪と恥知らず

先日NHKのBS-2で、中国のプロパガンダ放送局か?NHKが儲けた賞の受賞作品が、ずーっと午後3時台ぐらいまで放送されていた。

一つは、タイトル「認罪」(撫順戦犯管理所6年)と言うもの。

これはひどい内容である。NHKは過去の中国のポツダム宣言の締結を把握し、しっかりともっと突っ込んで欲しかった。構成が余りに未熟ではないのか。

報道の何たるかも忘れたか、それとも中国朝鮮びいきばかりで、真っ当な発想も出来ないということなのか。

これでは中国の手先ではと感じる部分も、多々あった。(今更ではある)

日本は侵略し中国人を殺し、罪を犯したと、日本側に(中には日本人モドキもいたような)自己反省強要のドキュメンタリーを流していた。

戦争があったのは事実ですから殺人もあったでしょう。正し、南京大虐殺という、ジェノサイトはなかった。

ところで大東亜戦争、最初に自作自演の盧溝橋事件があり、そして戦争へ突入するのですが、どちらが初めに戦争を仕掛けたのかなNHK、この場合、自作自演の盧溝橋事件を起こし戦争すると言ったほうが侵略したのではないですかね。

是非『紫禁城の黄昏』祥伝社発行 R・F・ジョンストン著を読んで、当時の状況を把握して欲しい。

それにしても中国共産党側の反省は一切ないのですからふてぶてしい。それとも中国共産党政権下の人民は頭が悪いということなのでしょうか。あれほどの過去の優れた文化を有する中国が・・・。抹殺に抹殺で、さらには知識人を皆殺しにした共産党が仕切るからこうなったということなのでしょうかね。

戦争で人を殺したのはもちろん事実で、中国側もたくさん日本人を殺したはず。さらに中国側が盧溝橋事件を仕掛けきて、ジュネーブ条約に基づく開戦通達が中国側からあり、あの戦争への突入となったのではなかったかと。

まず、日本人を責める前に、中国側の認罪をすべきであろう。清朝を中国側のゲリラが侵略したのではないか?それを日本の侵略戦争と偽るのは良くない。

ジュネーブ条約の捕虜の待遇に関する条約から見ても違法である中国側が戦争直後に日本人捕虜におこなった行為、ソビエトで長年強制労働を課されていた日本の捕虜を、日本に帰国させず中国に移し、その後も長年収監し認罪と言う捕虜に対する強制謝罪と『タダタダ自らが悪い』と正当防衛さえも認めない「認罪強要」は、「捕虜は侮辱や好奇心から守られる」の法に反し、たくさんの中国側人民の前で、謝罪を強要し恥を晒させた行為は、国際法違反であろう。

よって、日本との友好な関係を結び、信頼関係をつくろうというのであれば、嘘を撤回し、日本人捕虜にまず謝罪すべきである。

さらには賠償さえも請求できることなのかもしれない。すぐに捕虜を解放しなかったのだから。こここそNHKが問題視して中国側を追求すべきではないのか。

問題は多いが、捕虜をソビエトから横流しし中国に連れ去り恥辱を加えたとする貴重なNHKの証言記録は、中国側に謝罪を求める良い資料とすべきものだ。

その上で、中国のプロパガンダのこちらの番組についても先日の台湾関係の番組問題とあわせて、NHKの誤りを追求すべきであると思う。

ところで「認罪」。

中国共産党の女幹部は、共産主義にかぶれ、当然ジェンダーフリーのフリーセックス信奉者だと聞く。

うら若きツバメ(男性)を漁り、数知れず試したというのは本当らしい。貪欲である。

さらには、人肉鍋を作っては夜な夜なおいしいところを、幹部の女幹部が真っ先に食べていたはず。

人を殺し食した罪を認め、認罪という庶民の前での自己反省と涙の謝罪を頭を垂れながらおこない、日本人を悪し様に言う以前に、まずは己が反省すべきだ。

カニバリズムの共産党、人を食うぐらいだから、粛清で何人殺しても、罪の意識もないのだろう。そのくせ罪なき庶民に『認罪』を迫る?

頭がおかしくなければ出来ない諸行、口は八町の詐欺師の人殺しが、共産党員ということか。

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2009年6月23日 (火)

民主党ではダメ!

民主党、陰の防衛大臣と言う長島代議士。

この民主党の長島国会議員もなかなかの好人物に見えるのだが、国会議員の秘書室に、インターンという女性の朝鮮人が張り付いている時点で、すでにスパイ容認の国賊者ではないのか。

さらに今日TV出演時に、長島代議士は日本の防衛について問われ、政権交代の後に検討するという返事をした。

北朝鮮が暴発しそうなこの次期、何を寝ぼけているのか。これでは朝鮮に国が侵略されるのを良しとしかねない様子だ。

ま、外国人に参政権を与えようし、国家の主権を反日朝鮮人が持つことを認め、チベットが中国に侵略され抹殺されるようなことが起きてもいいという国賊政党では、日本が侵略されることを容認するということなのであろうが。

もはや国が侵略される危険があるこの時点で、民主党がこのようなたわけた発言では、政権など、決して任せられない。

打倒、化けニダ民主党。構築、真正日本党

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触らぬ何とやらに災いなし

いま韓国で、これまで高い評価を受けてきた韓国の有名なチェという映画監督の、日韓併合当時の作品発掘により、その評価が急落しているという放送があった。

日韓併合当時の作品のなかに、親を亡くした朝鮮人孤児を引き取り世話する牧師のところで、日の丸の国旗掲揚と『我々は天皇陛下の臣民として、天皇陛下に忠誠を誓います、・・・』と言うくだりの映像があったのだ。(朝鮮の手前勝手な説のキリスト教関係者は、面従腹背の思いっきり反日、正に天皇陛下に顔では忠誠を誓うフリをして、大杉栄のような大物共産主義者に資金援助し、天皇を潰そうという勢力の親玉と姻戚関係を結ぶ裏切り者と、同じである)

日本を礼賛しているとした日韓併合当時の映画に対し、韓国国民が『頭に来る』と怒りをあらわにし、チェ監督をとんでもない親日派だと非難しているのだ。

また一方では、日本の植民地時代に、このようにしなければ生きられなかったのだから仕方がないと、彼を擁護する声も一部には聞かれるらしい。

でも我々が見る限りどう見ても当時の朝鮮半島の様相をの如実に映画化しただけのもので、この監督が親日とは限らない内容になっていると見る。

映画の中では「日本の鉄道と火薬庫を爆破するぞ」と、日本を敵視し日本人に対し発砲するような場面も見られる。

だから決して親日ではない監督であり、日本礼賛の映画でもないのに、日の丸が登場しただけで、韓国国民のあの怒りまくりは、なんなんだと言いたい。

他国の国旗を生理の日のマークにするほど、精神性が卑しいのだと、うなずける。

まったく理論立てて考えることも、判断することも出来ない彼の民族。

日本が仮に経済支援したところで「この金は、日本が過去に行った残虐行為に対する賠償だ」などと、筋違いな日本非難に繋がったりする過去の事例を見ても、さわらぬ『うましか(馬鹿)』に災いなしの様相そうだ。

支援や資金が欲しいときだけ併合しようといい、日本でのスパイ活動が容易くなる目的か、差別されるから日本人名がほしいと自ら願い出ながら、名を奪われたと、植民地時代の日本の蛮行といって世界で悪口三昧。日本人よ彼の国に触れるな付き合うな!

そして不法占拠の日本の領土「竹島」を返還させようぜ。

彼らは20年住めば自国のものと言う日本の法律で奪う気ではないのか。

これでは、もはや実力行使しかないかな。

外務省は、何をしているのか。とにかくこの時点で、反日国賊の民主党の政権担当はないね。

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2009年6月21日 (日)

村木厚生省局長の事件に見る裏側

白山会と言う障害者団体に対する郵便料金優遇制度における公文書の偽造行使。

○政案件における公文書偽造で村木厚生相の局長逮捕。総選挙前の国会議員の逮捕も示唆されている様子だ。

一説には、日本の各所で暗躍する北朝鮮系役人の一掃に向けた一手という見方も出来るという話がある。

これが本当なら、北朝鮮系役人の日本の政治やモラルに対する悪影響は、かなり深刻であり、これは是非ここだけで終わらせず、どんどん暴いて欲しいものである。

事件や問題は、山ほどあると見ている、日本の政治を健全化する意味でも、避けては通れない、今後を注視したい。

日本の国内における反日で、日本の生き血をすするだけのジパノフォビアは、あらゆる場面で日本の足を引っ張っている現実があるのだ。

そのひとつとして、日本でのオリンピック開催に反対する声。

きっとテロ対策で入国管理が厳しくなる事を恐れる北朝鮮系の者どもが、北朝鮮の国策として『オリンピック反対』と騒ぐのであろうが、『オリンピック開催反対』『一度も開催経験のない国へ譲るべき』等の妨害行為がはなはだしい。

さて、いま、北朝鮮が暴発しそうで、日本でテロの懸念があると言うのに、日本政府と役人はこれに対する適切な対応をしているとさえ言わない。

先日北朝鮮から出航した貨物船を、現在アメリカが積荷検査を目論み追跡している真最中。

仮に貨物の検査が行われれば、北朝鮮は挑発行為と見て、反撃するとさえ宣言しているのだから、一触即発の危機にあるのだ。

当然日本への核爆弾投下の危険さえある。テロの危険もあるのだ。

以前話題になった道路のガードレールにボルトでくくり付けられた三角の鉄板は、方向を示唆した北朝鮮テロ支援者の方向指示板という指摘さえあるのだ。

これでも日本に入る反日朝鮮人に対し、他の外国人と同じような指紋採取もなく通過させている行政と政府は、余りに頼りない。

仮に朝鮮国家に身びいきし『友愛』とわめく、外国人参政権容認の民主党が政権を握れば、さらに反日朝鮮人は政策や法律改正で朝鮮国家を後押ししかねない危険さえもある。

反日政治家の支援と資金援助を受けているような政治家、反日に協力的で何かと金を出し、情報を垂れ流す役人は、即刻首切りにして、この国を守るときが来ている。

ところで舛添大臣に先般宿題をお出ししたが、当然共済年金の闇を調査されたのであろうか。

北朝鮮系役人はこの日本で、日本の税金から生き血をすするだけの目的で、役人となり、やりたい放題を行っているのではと思われる。

以前役人が国民年金資格を愛人8人にあたえたという事件があり非難されたが、共済ならば国民の目も届かない。何がおきているか確認して欲しい。

村木氏の事件のほかにも多くの問題を抱えていると見る厚生労働省。

是非有能な舛添大臣に、大鉈を振り回し、悪徳役人を一掃していただきたいものである。

それを成してからならば、総理の椅子も遠くに見えてくるというものではないのか。

その意味で、妻のほかの愛人にまで年金が支払われるように、共済年金の記録の改ざんが行われてはいないか、確認をしてほしいのである。

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2009年6月20日 (土)

民主「友愛」の本来の意味

今日のニュースで、銀座に飛来するカラスが、数を増し大変なことになっているという報道があった。

石原東京都知事の音頭で、2001年から行われた銀座の早朝ごみ収集などのカラス対策が功を奏し、ごみを漁りに飛来するカラスその数は半減の方向に向かっていたのだという。

ところが昨今、深夜早朝ゴミ回収のルールを無視し出されたゴミをカラスが漁り、生ゴミは散乱し、豊富な餌のためにさらにはグルメガラスが数を増やし、いま大変なのだそうだ。

ゴミ袋から効率よく旨そうな肉を掘り起こし、見張り役のカラスが監視する中、仲間に餌を配る様子には、知能の高いカラスならではと感心さえもする。

確か日本の記紀伝承では神武天皇東征のとき、熊野から大和に入る険路の先導となったのが、大烏。賀茂建角身命(かもたけつのみのみこと)の化身であると伝えられる烏が、銀座に襲来とは面白い。

最近の銀座や新橋は朝鮮人と中国人が、勝手気ままにやりたい放題。

ルールを守らずに出すゴミで、猫や烏のために汚されるのを知りながらゴミだしした者が非難されず、生きるために餌に群がる烏が悪者では変な話だ。

確か銀座で生きるために外国から来て体を張って稼ぐホステスも、非難さえもされず、人権とやらで守られやりたい放題。

生きるために働きたい日本人を排除してまで、職場を奪っている。

ルール無視の中韓の不法労働者を非難しないで、烏だけ非難とは、さすが反日メディアである。

さて民主党の『友愛』とは、本当のところ何かと言う話。わざと抽象的な言葉で煙に巻いたか鳩山党首。(国を盗む「盗首」というのもありかな)

フクロウ部隊という組織を持ち、彼らの気に入らない政治家や日本人を追跡させるような中国と朝鮮の組織。

またフクロウ(朝鮮人)は、名を日本人風にし、公的な身分証明書まで携帯して、己がフクロウである事をごまかし、カラス(日本人)一掃作戦を仕掛けていると見る。

カラス同士が争ってもカラスは滅びないが、フクロウを頼った途端、絶滅するのだ。

それが、フクロウが仕組む「友愛」と言う名の下の、外国人参政権なのだ。

民主の「友愛」とは、友愛というイメージで国民を惑わし、その裏で外国人参政権実施を目的として、反日外国人がこの国を仕切る法案通過目的のお題目である事を肝に命じ、反日がこの国を乗っ取るための法案成立のためのまやかしと、知るべきである。

真の意味の友愛で、これまで日本がどれほど外国に施したか、この施しが仇になり、逆に恐喝されかねない有様。

働くことが嫌いな反日に、本当の意味の友愛など通用しないのだ。

『友人に対する親愛の情』が日本語の意味で、ともに国家のためになどと説教しても、直らないし、理解もできないのだ。

あるのは、朝鮮人に対する友愛と外国人参政権達成だけである。

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2009年6月19日 (金)

国思う政治家を

次の総理に石原伸晃氏の名を上げるメディアがある。

確か石原伸晃氏は、あの山崎拓氏の派閥。

『山拓派に入ったて?センスが悪い』といった政治評論家がいるが、私でさえそう思う選択、石原氏には石原東京都知事と同じほど期待したくなる分、あきれがっかりである。

石原氏のボス山拓氏は加藤紘一などの国賊と親密な関係であり、さらには創価学会の浜四津女史に頭の上がらない山拓氏がバックの石原伸晃氏では、総理の椅子が、無派閥時以上に遠のくような大問題で、ありえない選択である。

さらに北朝鮮が暴発しそうなこの次期、朝鮮と『友愛』などと政治家失格党首も問題だが、山拓派の朝鮮びいきがボスの子分石原野選択もありえない話である。

とにかく、愛国心のある国をしっかりリードしてくれる政治家が欲しい。

骨のある政治家は潰され、朝鮮族のお気に入りばかりが生き残れるいまの日本の政治では、テポドンが飛んでくるような危険のある現在、よほどしっかりした政治家が必要なのではないのか。

先日千葉市長選挙で当選した若手の市長。生きはよさそうだが、政治家としてはどうなの。宗主国朝鮮の言いなり政治家では、大いに問題。

少なくとも独自の頭で判断できる有能な政治家が必要なのだ。

千葉市長は見るところ中田横浜市長と同類と見たが、性悪オモニの草の根運動で、朝鮮系の市長ばかりが生まれているなどないように願いたいものだ。

彼らに正義も政治家としての義務も理念も誇りも一切ない。立場を利用し利益を生もうというのが彼らだと肝に銘じるべきである。

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2009年6月16日 (火)

庶民の観察眼を

今日の鳩山元総務大臣関係の報道。

総務省職員の見送りを受け総務省を後にする際の、総務省職員の鳩山大臣に向けられた暖かいまなざしにお気づきであろうか。

要は今回の「鳩の乱」は、郵政民営化後も役人の息のかかった会社役員(天下り)が仕切りたいがための、大臣利用であったのだ。

天下りや、既得権益、さらには割り当てられた予算などに深く執着する役人根性を理解せずして、この国の行政改革も、政府の前進も、金融安定化もないのだ。

役人の自作自演『肉を切らせて骨(西川社長)をきらせる』ためのシナリオに、まんまと乗った感がある大臣。(?・・・!)

鳩山氏を後押ししたいメディアは、役人の大きな拍手に送られ、大臣最終日を終えたという話を、何度も流している。

こうして「悪は麻生」で「正義は鳩山」と言う構図を作りたいかのようだ。

ところでこれは役所だけに止まらない今日の現象であることを、自らの目で確認する必要がある。

西川社長のケースのように、上司・後輩・同僚問わず、あなたのポストや将来を踏みにじろうとする一派(乗っ取り朝鮮人)が束になり、肉を切らせて骨を切ったり、落とし穴を掘って再起不能にしたり、あるいは怪我までさせて潰したりと、およそ過去の誇りある日本人ならば決してしなかったであろう薄汚いことがまかり通り、その結果愛国心や愛社精神のあつい方々が潰されているのだ。

これでは日本は良くならないどころか、潰されるというのはこの為なのである。

民間の社員一丸となってと言う発想などない陰険な職場、朝鮮人や中国人にばかり優しい役人の職場では、西川社長も相当大変なことであろう。

この手の問題に強い私を、是非アドバイザーとして御使いいただきたいものだ。なんてね。

朝鮮人ばかりの職場で辛酸をなめた経験のある私ならば、かなりどういう行動パターンを彼らが取るのかアドバイスできるかもしれないですぞ!

元小泉総理も郵政省時代にかなり辛い思いをされたと聞く。

先ず民間では、ありえないようなことが、当たり前の社会が役所と言う一面もある。

社員教育もなされていない職員にお笑いの吉本から先生を招くより以前に、精神を鍛え役人は国民の下僕と言う考えを植え付ける意味でも、座禅でもさせ滝にでも打たれ、断食でも経験させたほうがいい。なぜなら国民に対して余りに役人は冷たすぎる。

平気で嘘をつく。

ところで鳩山先生最後の大臣挨拶の後、「餃子の王将」に入ったら、若者が列を成し大繁盛だったという。

さらに客に『気持ちよかったよ、頑張って』と声をかけられ、大臣も初めてのことだと、うれしそうだった。

国民が鳩山氏を支援し、国民の代弁者として歓迎していると思い込ませる戦術か?

乗っ取り朝鮮人の手先に使われたのだとい言うことを、理解して欲しい。

それにこれって、大方鳩山大臣が来るというので駆集められた、フクロウ部隊のその辺でうろつく桜ではないのかな。

このようなやからが働きもせず事あるごとに電話一本で駆集められ、指示どうりにうごめくのは何度も目にしたことがある。

すべてこれらの活動費は税金のおこぼれであり、不正就労者からのピンハネなどの資金で、このようにして真っ昼間から豪勢に食事させ、彼らを養っているはずだ。

いや従業員の中の反日が、ただ食いさせているから出来る行列かもしれないですぞ。

西川社長を切るようなやり方で、朝鮮族の者を上に据えれば、役所も会社も商店も、いかようなことでも出来るのだ。

たとえば飲食店、材料費は日本人会社もち、日本人の会社に買わせた食材を深夜清掃の仲間に持ち出させ、横流しを手に入れ自分のところで使う朝鮮族というようニダ。

そんな馬鹿な事と日本人は考える、ところが朝鮮族は、民族のために一丸となって事を成す集団。

こうでもしなければ、まずくて汚い彼らの店がつぶれない理由が、他に見つかるかね。

和民にどれほどの客人が入るのか、材料費はどうなのか是非知りたいものだ。(ん、味方としてですよ、ご心配なく)

出世し、上に上がるほどいいところで豪遊もできるから、彼らもこのようなばかばかしいことから離れない。

そして朝鮮企業は、税金も払わず新装開店のパチンコのように改築改築と税金対策し、下請け孫受けまで資金が潤沢で、日本人とは異なり朝鮮人組織に入った資金は税金で取られることもなく、一度入った資金が仲間内でうまくまわる仕組みであるが故の行状であろう。

ほんま、日本は潰されまっせ!

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2009年6月14日 (日)

日本郵政問題(偽切手・偽印紙を作りたいか朝鮮人)

北朝鮮は偽札や兵器の売買で外貨を稼ぐ他に、切手の事業にも大きく力を入れていると聞く。

当然日本国内でも、彼らはこの分野の事業には、偽札以上に力を入れるのではないかと、昔から注意してみていた。

ありえない街中の安売り切手の存在、ある場所の印紙の売買に偽札好き朝鮮人が関わっていることへの心配。

さらには日本人などの対立勢力のスケープゴートを作ってまで、資金をごまかす一味の存在と、国を愛さない社会を良くしようともしないじゃジパノフォビアの存在と活動は一致すると見ており、その意味で郵政民営化は避けて通るべきではないと感じていた。

だからこそ金融に精通した民間人を社長として郵政事業を立て直させようといる矢先の、今回の鳩山大臣の大騒ぎ。

鳩山氏は、いいように元役人の郵政奪還に利用されているとも見える。

こんな中、国民新党の長谷川先生が「家老が『うちの御用商人が悪いことをして懐を肥やしている』と殿様に言ったらお前が腹切れ』と言われたようなものだ。本当に情けない」(時事通信)と発言したと言う。

違うでしょ!先生。

悪代官をやっつけようと乗り込んだ、江戸時代でも町のインフラ整備に金を出した大商人が、悪代官亡き後のお国の台所を何とかしようと乗り込んだら、生き残りの悪代官の手先が反旗を翻し、悪法律という人切り刀で、町人を切り倒し抹殺し、日本郵政を再度勝手気ままに運営したいと躍起になっているという話であろう。

国民新党の長谷川先生、あなた方(代議士)を自ら家老などとたとえ、代議士である自分等を一座高いところに据えたがるのは、何処の国の文化だ。(はーい、当然、役人や政治家になると威張り散らすのは、朝鮮独特の文化です、確か国連の潘事務総長も就任前から、潘の就任に一票投じた恩ある日本にわざわざ来て、「国連事務総長の命令だ」と、言うことを聞け的な発言をしたのでもよくわかろうというものです)

仮に商人が悪党なら、何故鳩山先生は、商人の代表である御手洗会長やトヨタの奥田元会長に、西川社長の首切り支援を頼んだのであろうか。

少なくとも日本の商人とこの国で生まれ育ったこの国に根を下す労働者の国民こそが、この国を支える税金を払い、そして働き国家存続のために努力しているのだ。

その上前をはね、さらにはごまかしていたのは誰かであろうよ。

簡保は50億円の毎年の赤字だったとも聞く。金融素人の役人をこのままにすれば、雪達磨式の赤字は免れない。

さらにこのままでは、日本の金融界は世界から立ち遅れるという観点からも、民営化は避けて通れないという話を以前読んだことがある。

金融の問題は我々の生活に密接に関わるというのは、この度のサブプライム問題によるアメリカ発の金融恐慌で学んだばかり。ましてや朝鮮の経済がとんでもない状態を見ても、日本の国の先を捉え、どうするか我々愛国の国民が何とかすべき話なのだ。

くれぐれも反日メディアと国賊政治家・国賊役人に騙されないようにしたい。

特に反日役人は、たちが悪いよ、要注意だ。

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降伏実現党(幸福の科学の党)

大川隆法死は、釈尊の再誕だそうな。

でもね、確か中国の仏典の中に、お釈迦様に会うためのお経と言うのが、間違いなくあったはず。

だから生まれ変わりは存在しない!・・・?

生まれ変わり?・・・ならば釈尊を本尊とし、ご自身が生き神様として、奇跡の一つも見せればいいものを。なぜか本尊は、エレカンターレですって、ウーンどうなってんだろうか。

霊的霊的と説くわりには、宗教的な啓示でもある霊的な部分を無視しなければ、このような事態には決してならないと感じる。

エセ幹太―レの間違いではないのか。幹太の偽者(エセ)という意味レスか・これ簡単例(カンターレ)。

ちなみに、以下をご紹介しよう。

「エル・カンターレ(El Cantare)とは、幸福の科学本尊。また、幸福の科学の教義ではエル・カンターレの本体部分が地上に下生したのが大川隆法とされていることから、幸福の科学総裁の大川隆法のことも示す。「主エル・カンターレ」という呼称が用いられる。なお、幸福の科学は「エル・カンターレ(El Cantare)」を商標登録している。」(Wikipedia参照

さて、ある方から、東京赤坂日枝神社近くのビルに、この幸福の科学の政党、「降伏実現党」の候補者である大川夫人のポスターを発見したと言う情報を頂戴した。

降伏実現党(幸福実現党)とはなんとも挑発的で挑戦的な、いやはや日本の神様は、幸福の科学(降伏の科学)に葬り去られる運命なのか。

幸福とは、自らの心の中に存在するものでもあるため、実現するのは人の手にゆだねるばかりではないのだがそこはどうなのか。

この党、どうも現世利益的でいやな感じだ。

日本人は日本の八百万の神を敬う民族ではあるが、このようなわけのわからないエセカン太―レ神を生み出し、本尊とするなど、日本国民の文化ではないと感じる。

大川夫人の持つ雰囲気も、なぜか夫である大川隆法氏と同じように、朝鮮のにおいを感じるのだが、本当のところはどうなのであろうか、ご本人の答えが欲しいものだ。

ここは、反日朝鮮民族なのかどうなのか、この国を不幸にするか、将来ある国にするかの意味でこの識別は非常に大事であると感じる。

日本嫌いの『ジェパノフォビア』の存在は、日本を滅ぼしかねない。

それにしても宗教は幸福の科学・創価学会と朝鮮系?ばかりが騒がしい?

政党も創価学会公明党・社民党・共産党・降伏実現党と、こちらも朝鮮人?ばかりか。

やたら反日朝鮮民族には優しく、どのような嘘を朝鮮人につかれても日本国家の代弁すらしない方々の集まりだ。

これでは日本人の人権や生活権はどんどん奪われる法律改正で、抹殺の憂き目にあいそうだ。反日役人と反日朝鮮人が騒ぐ『人権擁護法案』を成立させようというのも彼らで、日本人を封じ込めようとしている。

正に日本を降伏して朝鮮人だけ幸福を得ようという幸福実現党の野望と本性を見たりではないのか。

そして我々日本人を、降伏させるのだろうか?いやな政党名だ。

日本人はどんどん税金と言うかたちで、朝鮮人の役人に吸い取られ、その資金は朝鮮系の民間と公務員の年金給与に化けるこの国の仕組み、納得が行かない。

法案を通し、それを決めるのは朝鮮系の政治家では、我々日本人は搾取と差別を強いられてるといっても過言ではないのだ。

ぼやぼやしていると我々日本人の生活が危うい、日本人よ選挙に行こう。

(話は飛ぶが、近日中に、舛添厚生労働大臣に対し宿題をお出ししたい。朝鮮系の役人が多い共済年金、働かずして金を得ることに執念を燃やす彼らが仕切る共済年金は、厚生年金や国民年金の比ではないほど酷いと見る。共済年金は、すべて税金でまかなわれる年金であるのだから、我々の年金とここを一本化する意味でも、先ず現在わかる範囲の問題だけでも公表すべきだ。こここそ悪の巣窟!総理を目指し色目を使いやたら政治家としての力量をアピールする舛添大臣、この難関を解決もしないで、問題を知りながらスルーでは、日本国の総理としての資質に疑問符が打たれても仕方ないですぞ!年金担当大臣として、先頭に立って大鉈を振るって欲しい)

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2009年6月12日 (金)

日本乗っ取りか、福島社民

社民党が民主党との連立を示唆した。

名は創氏改名なのか通名なのか福島瑞穂という日本人名と朝鮮名の本名を持つ氏が日本名だから危機感が薄れ問題にもならないが、民主と社民の連立で反日朝鮮人がこの国の国家の舵取りをおこない、政権を担うことにいなるのだ。

北朝鮮が暴発しそうなこの時期に、日本の政権を反日日本人が担う事は、あってはならないことではないのか。

さらに国内における『ジェパノフォビア』の存在は、いま日本で恐れるべきことと言う渡部昇一氏の指摘がある。

是非渡部氏の著書『日本を賤しめる日本嫌いの日本人』という徳間書店の本を読んで欲しい。

日本は益々繁栄するなどという者(BY大川隆法)がいるが、日本を貶めかねない反日国賊らに騙されないようにしたいものだ。

社民党の大半は、どのような経緯で帰化したのかも明らかにならないこともあり、我々日本人の生命や財産を、さらには国土を確実に守ってくれるという安心感に、大いに欠ける。

我々日本人が選択すべきは、『友愛』を叫ぶだけの政権担当の党ではなく、我々の国家と国民を守り、将来を託せる政治家であり政党ではないのか。

ことに感じるのは、日本に忠誠を誓うフリをしながら、国民を裏切る政治家のなんと多いことであろうか。河野洋平、加藤紘一、山崎拓などなど・・・。

外国人参政権?これは外国人がこの国の政治を担うこと、イコール日本が植民地になることなのだ。

これを友愛等と言う言葉でごまかし、日本を売り渡そうという国賊政治家をいまこそ落選させ、日本の国を託する政治家を我々の手で選ぶべきであろう。

それにしても日本のジャンヌ・ダルクと自負する大川隆法氏、本当に日本人?

さらには仏陀の生まれ変わり?と自負しているようだが、名前の法は法輪の法なのか、ほー。

このような宗教家が仕切る政党を、政治の舞台などに立たせてはならない。

大川先生、どうぞ堂々と本名を先ず名乗って欲しいですね。

ところで大川隆法先生、仏陀に直に「私は仏陀の生まれ変わりなのか」と確認して、その返事を聞かせて欲しいものです。どうやってなんて聞かないでくださいよ。尊敬できなくなる。

さらに事と次第によっては、「嘘つき」のインチキと呼ばせていただくこととなりますよ!

とにかく自分の考えもなく、将軍様のお言葉でしか動けない朝鮮人が、政治を担えばこの国は朝鮮半島の二の舞。

昔々から、自立した政治をすることもなく、中国の属国として中国の大陸の端っこで、生きながらえた民族が、政治の表舞台に立ちたい気持ちはわからないでもないが、仮免も経験しないで、この国で本格的に国政と言う運転されては、大きな事故の元である。

北のミサイルに撃破されたでは済まされないですぞ。

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2009年6月10日 (水)

きな臭い朝鮮半島の動き

以下、産経ニュースより参照

「北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は6日、韓国が米国主導の大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)への全面参加を決めたことについて「われわれの自主権への挑戦で売国行為」と非難、「PSI参加が武力衝突と全面戦争へとつながるのは時間の問題だ」と警告する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。

 北朝鮮は今年2月にも、同通信の論評で「物理的衝突だけが時間の問題として残っている」と韓国をけん制したことがあるが、今回は「全面戦争」まで言及し韓国のPSI参加に強い反発を示した。

 この日の論評はまた、「無分別な挑戦には強力な報復で立ち向かうのが、われわれの革命的気質であり、想像もできない報復打撃で残るのは灰だけだ」と強調した。(共同)」

なんとも挑発的な、すぐにかっと来る国民性の方々、さらには何でもありの国民である。なすことも手段を選ばないばかりか、語気もやたら脅迫感が強い。

わが国の周りがにわかに、きな臭くなってきたようだ。

それにしても日本国内で共産主義精神にかぶれ、人民を救うと言う偽善で貧困層を騙し、共産主義独裁国家を打ち立てようという勢力が、朝鮮人と中国人の日本国内に散らばった労働者や、言いなりにならなければ留学さえも許されない中韓留学生を使い、日本国内でのテロと言う心配はないのだろうか。問題が多い。

このような中、特定の反中韓の日本人に影のように付きまとう中国人と韓国人の存在があり、異常だ。

中国人が堂々と我々反中韓日本人の写真を撮影しているのも、気に入らない。

それにしてもここは日本なのに何故日本国民がこのような不良外国人に付きまとわれるのか、納得が行かない。スパイ天国日本という表現があるが、正に地を行く感がある。

さて、いくら軍隊がいても、兵が食品に毒を盛られたりしたのでは、戦力は壊滅的なダメージを受ける。新型インフルエンザが、国内の反日のつくった生物兵器等とならぬよう、万全の対策を取るべきであろう。

さらには、先日の山口の温泉で起こった一酸化炭素中毒事件、これも一酸化濃度が超異常であることなど、何か次の事件への布石ではないかとの注意が必要であろう。

わざわざ壊れたボイラーを再度搬入し、さらに煙突に蓋をし、客室に一酸化炭素を充満させた?

これは、わざわざ仕組んだ殺人ではないのか。決して事故ではないと見るべきである。

確か大戦の時、沖縄の日本軍は、食料に事欠き大変な思いをした上に、腐った食品のために、前線の兵隊が死んだという過去の事実はなかったのだろうか。

ここに日韓併合時後方支援として働いた朝鮮人がたくさんいた訳だが、彼らはどうだったのか、軍に彼らがどのように関わったのか。

さらには満州から線路伝いに逃げる日本の一般人を狙撃した日本の軍服を着た者は誰だったのか、殺戮を行ったのは誰だったのかの調査が必要ではないのか。

この確認がなければ、今後の朝鮮半島との戦いは、内部の裏切りや策謀の憂いを残すことになる。

先ずは、日本国内の創氏改名と通名の撤廃こそが急がれる。

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何故、日本郵政人事にそこまでして口を挟むのか

昨日の総務委員会、日本郵政社長人事についての審議。

鳩山総務大臣が、郵政民営化法第・・条(はっきり言わなかった)の法律に従い、総務大臣の権限で、日本郵政社長人事を鳩山氏自身が決めると発言したようだ。

先日総務省に、鳩山総務大臣は、「正義」を振りかざし、日本郵政社長の首を切ると言うが、この理由のほかに、法的に問題のない民間企業の社長の首を切ることなど出来るのか、出来るのならどの法律が適応されるのか確認した。

郵政事業を横取りしたい一部の朝鮮系役人に組する事は、決して正義ではないのに、なんともまー鳩山氏は外国人参政権に組する国賊政治家なのか。

答えは、日本郵政に対する許認可権限こそあれ、民間の社長人事に口を挟む権利などないというごもっともなお役人の答え。その通りであろう。

そこで郵政民営化法を確認した。(公社は、平成十九年十月一日に解散するものとする。と、あるので、現在は民間企業で国の管理下か)

次のような郵政民営化法の記載。郵政民営化の主任大臣は内閣総理大臣なので、鳩山さんに一切権限などない。

なのにどうしてそこまで社長人事に執着するかな鳩山大臣。変だ。朝鮮系役人の手先なのか。

以下、郵政民営化法。

(主任の大臣)

第二十七条  本部に係る事項については、内閣法(昭和二十二年法律第五号)にいう主任の大臣は、内閣総理大臣とする。

(日本郵政株式会社の意見の聴取)

第三十二条  総務大臣は、第二十九条第二項又は第三十条の認可の申請があったときは、日本郵政株式会社の意見を聴かなければならない。

このように見ると、逆に、総務大臣は日本郵政の意見を聞くほうなのだ。

この場合、決して臍を曲げて、日本郵政に辛く当たらないことを願うばかりだ。

なにごとも『友愛』の精神と言う鳩山先生ならば、すんなりと権限外の社長人事などに執着せず、己のなすべき仕事に、まい進されることだろう。

最近の自民党、国民国家の中には問題山積なのに、政治家として成すべき事を忘れ、選挙権も被選挙権も国民として本来公平であるべき話にやたら執着して、世襲に制限を加える審議にことさらに時間をかけるあり様。

また民間企業の権限外の社長人事にまでメディアと同調さらには利用し?、『正義』を振りかざし騒ぎ、今度は『法律』を盾にして自分の息のかかった社長をと、国民をミスリードしようとしたのではないか。

人事権がなかったのに権限が総務大臣にあると虚偽の発言をしてしまったのであれば、首ものだ。そして何故そこまでして社長人事に口を挟むのか、不可解だ。

鳩山先生、是非憲法何条で、日本郵政の人事に口を挟むのか教えていただきたい。

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2009年6月 9日 (火)

陰謀、米記者逮捕と判決

世界は肝に銘ずるべきだ。

今回のアメリカ人記者の北朝鮮による逮捕劇。

有罪判決で「労働刑12年」、すべては北に都合よくことが運ぶためのシナリオ、さらにはアメリカを振り向かせるための人質としての誘拐にも近いのではないのか。

アメリカ人記者の所属する米カレントTVとは、元アメリカ副大統領ゴア氏のTV局だそうな。

相当の根回しと調査がなされ、記者等はおびき寄せられた感もありそうだ。

「米カレントTV所属、韓国ユナ・リー記者中国系ローラ・リン記者」の報道。

「警備兵が2人に止まれと命じたが、2人が撮影を続けたところ、警備兵らが中国側に渡ってきて拘束したという。(共同)」(産経ニュース参照)

事前に彼女たちが取材に行くことが北朝鮮には情報として流され、「待ってました」とばかりに、米記者が中国側で逮捕され連れ去られたというのが、正しいのではないか。

アメリカ国内の脱北朝鮮人支援のメンバーも、このような示唆をしていた。

とにかくここで注視して欲しいのは、ユナ・リーと言うアメリカ国籍の朝鮮人の存在。

日本にも、帰化し日本国籍となった朝鮮人が存在しそれを知っているが、反日的というだけでなく、日本人に危害を加えるなどの同じような行動を取っている過去もある。

このように『アメリカ人記者をおびき寄せるのに協力したとも取れる』在米朝鮮人記者が、朝鮮国家の一員として動いていないのかと見えることからも、この事件にはこの朝鮮系アメリカ人の存在が深く景を落としていると見るべきでは。

とにかく彼らが世界でもっとも優れた民族として、世界に君臨するのが朝鮮人の野望だということを、深く心に刻むべきだ。

御山の大将になりたいという精神は、正に病的。そのしつこさは、我々凡人の想像を絶する。

何代にも渡り、その目的達成のためにしこしこ陰謀を重ねる、それが彼らなのだと思い知るべきなのだ。

だから日本国内の朝鮮系役人が描いたかもしれないシナリオの「ロシアの極東開発」に日本の資金を使うのも、朝鮮人がそこを支配するための布石ではないかと。

開発の結果が、正に満州の二の舞となるのではないか?

今回、米国女性記者二人が北朝鮮に逮捕された場所も、中国内の朝鮮族が多く住む場所ではなかったか。朝鮮族の網に飛び込んだ感がある。

さて現在シベリアには、たくさんの北朝鮮労働者が北朝鮮の国策として出稼ぎに行き、仕事がきついとロシア国内に逃げているのも、その一つ。

このようなもの、シベリアに入り込む口実ではないのか。

日本よ、ロシアとの経済的な連携は必要であろう、ただ容易くシベリアや北東ロシアの開発に着手してはならないと見る。

大国アメリカ、ロシア、中国そこに入り込む朝鮮族、そして日本の資金を横取りしようという朝鮮人の存在に警戒すべきだ。

この度の北朝鮮による誘拐、助けるのは中国系米記者だけでよさそうだ。

アメリカには創氏改名や通名がないから朝鮮人とわかりやすいだけ、スパイの可能性が判断しやすく、国がしっかりしているとも取れる。

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2009年6月 8日 (月)

それが正義か

鳩山兄弟の動きが、騒がしい。

話は飛ぶが、千葉家・松戸市の駅前にかつて行った時のこと、たくさんの鳩が群舞し、少し怖いと感じたものだ。

政界の鳩は、二羽で国の政治のトップを揺さぶる気か、たいしたものだ。

鳩は平和のシンボル?鳩は豆(党という政権担当の党)が欲しいようだ。

党内のウイルスが鳩?オウム病などという鳩を介在する病もあったような気がする。

リベラルメディアというさらには外国人参政権を後押ししたいメディアにとっては好都合の鳩山兄弟、上手く担ぎ出されている感もぬぐえないのである。

利用され持ち上げられているのがわからないのでは、困り者だ。

兄鳩もやたら褒め称えている感があった。この有様では、メディアを国民の手に戻すべきときが来てはいないか。放送権は日本国家・国民のものなのだ。

さて、筋違いな正義と言う言葉を持ち出す鳩山法務大臣の様には、ちょっと首を傾げる。

国民は郵政解散、郵政選挙で郵政民営化が支持されたのだ。そして日本郵政が生まれ、ようやくその歯車が動きかけているこの時期、総務大臣として本来ならば不正義をなした元公務員を叩くのならばいざ知らず、社長を叩く?『肉(元悪さをしていた公務員)を切らせて、骨を切る』べく、仲間の元公務員の犯人を差し出した、役人を問題視すべきなのだ。

元役人の不祥事で社長の人事を変えさせようという悪辣な役人の手にみすみす乗るような鳩山大臣の更迭は、免れないのではないのか。

さらには、この機に乗じ、鳩山(弟)に追随する自民党員を引き連れ、鳩山(兄)民主党に仲間入りし、国政の担当政党に躍り出ると言う鳩山兄弟の思惑があるという報道もある。

もしこれが本当なら、国民の事を思うが為の『正義』ではなく、鳩山兄弟が、政治を牛耳りたいがための動きで、『正義』ではなく『不正義』ではないのか。

この様な民営化したばかりの社長人事に、内閣の一員である鳩山氏がやたら口を挟み、総理を差し置いてでしゃばる訳には、韓国の製作したドラマを見たい日本人などいないのに、朝鮮から高額?な放送権で買ってくるような反日メディアに利用されているにすぎないと見る。

政権交代が現実になろうとしている今、民主党と日教組は「蜜月」まっただ中にあるようだ。 「選挙のときにご支援をくださっている皆さんの温かいお気持ちに、感謝を申し上げたい。日教組とともにこの国を担う覚悟だ」(産経ニュ-ス参照2009.6.7.

これで大丈夫鳩山さん。

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2009年6月 7日 (日)

一つの事例・焦土の深刻

日本国内で、在日朝鮮人の通名を借り、または勝手に日本人の名を使って(派遣が裏で介在して)働く、朝鮮人の存在は、我々日本人が認識する以上に相当数の数に登ると見ている。

是非入国管理局は、一日何万人ものビザなし渡航で観光目的と入国する朝鮮人らが日本で何をしているのか、十分な追跡調査をしてほしいものだ。

朝鮮人の不法就労はないのだろうか。

この真の実態が表ざたにならないためにと、日本国内の飲食関係の仕事は、日本人が入れない日本人が就労出来ない状態になってはいないだろうか。

そのいい例が先日問題となっていた焼肉店の日本人の常識からかけ離れた『肉を床叩きつけやわらかくする』という調理をするどこかの焼肉店の調理人の存在である。

北朝鮮系の経歴詐称の可能性のある警察官までが『不法就労外国人の国外排除は、人権侵害だ』などと言っているという現状では、日本の学校で学問も受けていない者を警察官として採用したのか?というレベルの話だ。

法律も知らないで、何故警官が務まるのかであろう。

不法就労現場で働いた経験のある日本人の話では、不法就労外国人受け入れについては、在日が根回ししているのではいかと言う。

このように特別永住資格が、我々国民に大きな災いをもたらしていると見る。

そして、目障りで不法就労問題を認識しそうな日本人は、なんとしてもやめてもらわねばならないのか日本人に対する嫌がらせや虐めは、相当のものであるとも聞く。

当然日本に永住する資格のある日系人の経歴も横取りしたいからか、このような方々も、相当酷い事をされているはずだ。

日本人を排除している在日は、北と南の別はなく、彼らはこと日本人とその他の外国人に対抗するときには、血の結束から朝鮮人として連携するのだ。

さて、雑誌「SAPIO」「ガラガラポン日本政治」の業田さんが、「このままだと近い将来日本と韓国は北朝鮮から核攻撃されるでしょう」と言う心配は、本当に身に迫る大きな問題である。

『中国は黙認するし、アメリカも手を出せない』というのは、正にその通りであろう。

北朝鮮が核を使わないと言う考えは、まずありえないと見る。

なぜなら、日本で不法に今後も働くよりは、日本で日本人として働くことのほうが良いに決まっている。また朝鮮の韓国は経済悪化で瀕死の状態ではなおさらだ。(朝鮮人にとっても死活問題だろうがそこは自国が責任を取るべきで、日本国民である日本人の死活問題がないがしろにされることはありえないことなのだが)

そこで日本人の戸籍を原爆で消失させ、仲間の役人を使い滅失した戸籍の改ざんで、ルーツがよくわからないマイケル・ホンダの様に日本人として生まれ変わり、海外でも日本人になり済まし、大韓航空機爆破事件のようなやり方で、日本人が世界で悪さをしているとしながら、実際は朝鮮人が手を下し世界侵略の目的を達成する、これが究極的な朝鮮人の陰謀であろうと見る。

日本人を排除するため、通名を使い日本人とおなじ生年月日おなじ姓名で、騒ぎを起こすぐらいだ、何でもやるのが朝鮮人である。

だからこそ、「民族の核」として南も資金を横流しし、支援を続けてきた過去がこの裏付けとなるのではないか。

外国人参政権を訴えるような、日本を潰そうとする勢力の肩を持つ民主党の「友愛」などと寝ぼけている党首鳩山と小沢の党では、この国の国民の安全も権利も生存権すらも脅かされる。

民主の言う、他人の喜びを自分の喜びとするのが『友愛』?。

たしか、日韓併合時代日本は友愛の精神で朝鮮半島のインフラに莫大な資金を使用した。道路・鉄道・港湾設備・・・・・とね。文字も復活させてやったのは日本人だ。

それでも感謝の意さえも見せず、さらに従軍慰安婦に金だせとユスリタカリの様な国朝鮮に、迎合する日本政治家の存在。けしからん。

すでに大事世界大戦後、国家間でけりがついた話を蒸し返す朝鮮に意見すら出来ない政治家は政治家ではない。

日本の為に働きもしない国会議員を見極め、落選させないといけない。

かといって鳩山総務大臣のわけのわからない日本郵政人事への雑言が聞こえるような自民党でも、困りもの。鳩山さんは内閣の一人としてどう動くのかの認識すらない、政治家資質が疑われる話でないのか。

「お上」に政治を任せる時代は終わった、是非選挙では投票し、我々日本人がこの国の将来に責任を持つべきだ。

さて国民として基本的な認識を得る意味で{「日本を貶める日本嫌い」の日本人}「いま恐れるべきはジェパノフォビア」と言う渡部昇一氏(徳間書店発行)の本を、是非読んで欲しい。

ちなみに日本嫌いの日本人は、創氏改名・通名のにわか日本人(朝鮮人)でであると見る。

日本が、「嫌い」「日本は悪い」と言うなら直に日本から出ればいいだけだ。

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2009年6月 5日 (金)

ソーシャル・ビジネスのインチキ

昨日のNHK-hi、グラミン銀行ムハマド・ユヌス総裁のインタビューには、納得がいかない。

バングラディシュの社会主義国家の中の高利貸しの存在が、人々の生活を圧迫している事実。

それを知った氏が、農民が借りた金を返すべくポケットマネー27ドルを村民に差し出し、ローン地獄から村の住民を救ったことは立派なことだと感じた。

ただこれはビジネスではなく、あくまで「施し」の世界だ。

ビジネスでは、貸した金が必ず戻る補償も少なければ、リスクを組み入れ高利になるということもあること。もし社会主義国家における高利貸しの存在を問題視し、非難するのならば、その国の政府の行政にも問題があるのではないのか。

単に「高利=金儲け=資本主義」という発想にいたるのは、社会主義と共産主義の洗脳による思考停止状態のような気がして、困った者だと思うのは、私だけであろうか。

話は変わるが、企業が利益を上げる事は、悪とばかりはいえない。なぜなら中国をはじめ、ロシアも欲しいと説に希望する技術は、すべて企業の持つ利益が先行投資として研究し育てた、新技術でもあるのだ。

利益があったからこそ、利潤という資金で開発も可能だったと言える。

また社員は、その努力で勝ち得た利益での給与も十分であり、安定した生活が保証されていたから、次世代の製品や技術が生まれたとも併せて言えのだ。

性能の良い商品、環境に良いものを世に出すことも社会貢献であり、人類への恩恵ともなる。

利潤追求がコスト削減の努力となり、省エネや環境問題の重視にも繋がったのである。

今彼らが切に欲しがる太陽光パネルや、インバーターの製品性能がアップしたのも、元は資本主義国家の技術力の賜物なのに、資本主義は欠陥であるとするのはおかしい。

またこの度の金融危機のもとは、先の記事でも取り上げたように、次世代の『ネクスト・マーケット』貧困層のマーケットこそが、巨大で有望な市場となるという発想から生まれたアメリカにおける貧困層向けサブプライムローンの焦げ付きが、世界の金融市場の混乱や破綻の道に導いたのである事を忘れてはならない。

さらには、マイクロクレジットの損失の穴埋めは、融資継続のためどのような対策が取られているのかも聞きたいものだ。

確かに、働くことを卑しいことと蔑みながら、汗を流す事を軽蔑し、その一方でマネーロンダリングのような資金運用で金儲けに走る資本主義社会の悪の一面もあるだろう。

ただそれは、社会主義・共産主義国家の中にも存在しているわけで、規模こそ違えど資本主義国家ばかりが非難されるものでもないのだ。

いや中国のように、大量のアメリカ国債を購入する共産主義国家が存在するのだから、資本主義を非難する立場にはないと考える。

それを「資本主義は悪」の発想から脱することが出来ずに、施しとビジネスとをごちゃにし、利益を生まずに社会貢献に利益を振分ける『ソーシャル・ビジネス』こそが、理想だとするが、ならば自前で独立して、その事業をなすべきである。

日本などの資本主義国家の労働者が汗水流し、もともと国民が国に差し出した税金であるODA、これがが欲しいなどと、決して言ってはいけないのである。

いかにも施しや搾取を新時代のビジネスと取り繕う、日本のソーシャルビジネス仲介者のNGO。

社会主義国家の方々に資本主義を非難するなら、自前で何故『ソーシャル・ビジネス』を社会主義国家が立ち上げないのかと聞くべきだ。

自ら出来ないのでは、社会主義制度にこそ、問題があると考えるべきではないのか。

資本主義社会の「人の懐」を当てにして、何が「ソーシャル・ビジネス」新時代だろうか。

リベラルの手先メディアは、巧妙な手口で人の懐『資本主義国家の財布』に手を突っ込んでくるようだ。

大戦後、小作の労働者階級がかわいそうと、ただも同然で配った細切れの日本の農地が、ゆくゆくは日本の農業を潰したように、ただで配る資金が金融界にどのように影響するのか十分に検討されるべきだ。

反面、アメリカの大農地所有者は小作に農地もとられることもなく、、農作物のコスト削減を図り、国際力をつけて、農業分野で大きく成長を続けている事実。

フランス、イギリスと先進国で健全な農産物を供給している国は、すべて資本主義国家の大地主制度の国なのである。

そこではたくさんの出稼ぎ労働者も仕事を得ているのだ。

競争の原理で淘汰され優れたものが次の世代に引き繋がれてこそ、健全な社会の構築に繋がる部分もあるのではないのか。そこの足りないところを、福祉が補うのだ。

いい意味での欲望と、個人の能力を上手くマッチさせた、資本主義の優位な点はここにあると見る。

社会主義・共産主義の悪平等には、私は賛成したくなく。

NHKの番組「コメ食う民」というタイトルだったか、先日の放送の中で、中国の農山村で、共産主義下国土は国家のもの作業は共同という時代では、家族8人が一日茶碗一杯の米を粥にして食べることしか出来なかったと悲惨な事実を述べていたのを聞いた。

さて金融破たんが結果総てに影響し、仕事もない学資の融資さえ受けられない、事業拡張のために資金確保できないという問題は、日本ひいては後々世界にどのように悪影響するのかも検討せず、ソーシャル・ビジネスを褒め称えるメディアの偽善には、ほとほとあきれ果てる。

ここのあたりを突っ込めないようオバカな洗脳メディアと・・・・しっかりして欲しい。

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2009年6月 4日 (木)

貧困からの脱出

今日、ムハマド・ユヌス総裁(グラミン銀行)のインタビューがBS-hiのプレミアム8で放送される。

この方は、ノーベル平和賞受賞者で、貧困解消に尽力したとして、表彰された方である。

ユアス氏の銀行は、貧しい女性たちに無担保で小額融資をして貧困解消に尽力した功績が評価されたのだ。

米ミシガン大学プラハード教授の著書で、世界的なベストセラー『ネクスト・マーケット』に賛同したものであるという。

一日2ドル未満で暮らす貧困層の人口は世界で40億人を超えると言われ、これまでの民間企業は、食べていくのが精一杯の彼らを、顧客としては、まともに捉えてこなかった。

しかし、一人一人が使えるお金は少なくとも全体で使えるお金は、巨大な市場であるとして、貧困層に特有のニーズを抽出し、適切なマーケティングと商品サービスは、十分な利益を上げると提言された。(SAPIO・2006年12/13発行参照)

米ミシガン大学プラハード教授等がハーバード・ビジネスレビューに寄稿のコアコンピタンスの発想によるものである。

「コア・コンピタンス(Core competency)とは、ある企業の活動分野において「競合他社を圧倒的に上まわるレベルの能力」「競合他社に真似できない核となる能力」の事を指す。」(Wikipediaによる)

それから二年の昨年末、地球の金融市場は、サブプライムローン破綻による、世界的な経済危機に陥った。

この誘引に、貧困層のマーケット拡大に触発され金融機関が、低所得者こそが次なる顧客ととらえ、融資を始めたのがあのサブプライムローンであるという。

次はサブプライムローンの説明。

「さて、まずは大原則。お金が余っている側は、すでに信用力があってお金をきちんと返済してくれる人には喜んでお金を貸します。なぜなら、貸した金額はちゃんと戻ってくるし、利子もちゃんと支払われるためです。リスクが低いので利子が低くても問題ないのです。このような信用力のある層は「プライム」と呼ばれます。これに対して「サブプライム」の「サブ」とは「次の」という意味で使われており、要するにこういう優良な相手よりも一段階信用度が落ちている相手、という意味です。」

リスクのないローンを証券化して売買、ここにリスクの内在するサブプライムローンを、経済工学とやらを駆使し優良な証券の中に混ぜ込み細切れにしてリスクを分散して売り込んだがため、サブプライムローン不払いによる金融商品劣化で総てがゴミ屑化し、世界が金融問題を抱え、景気低迷、失業問題を抱えることとなった。

貧しい方々に救いの手を差し伸べる事は、理念もすばらしい。

しかし、その結果、総てが今回のように沈んでしまうという元になるというのでは、困りもの。

経済工学は、良いものさえも潰してしまったのか。

話は変わるが、アフリカへの食糧支援。人道的にも当然の事である。

しかし、安い海外からのましてやただの食料があれば、国内で生産された割高で価格の発生する食料を購入する人などいないから、肥料や労働力をかけて食糧生産する意味がなく、食糧援助を受ける国の農業は育たず、いつまでも食料危機や食糧問題からの脱出が出来ないと聞く。

かつて戦後、日本の農地解放で、小作の方々に農地を分け与え、所有権を移した。

結果日本の農業はどうなったか、狭い土地から上がる農産物の売り上げだけでは生活が出来ないから農業離れがおき、さらには土地を集約したくとも資金が必要となり、生産性とコストの改善をしたくとも出来ないから、健全な農業も育ちにくい今日の現状は一向に改善されない。

一番いけないのは、社会主義も共産主義も人間の持つ欲を上手く利用しきれていないことと、個人には良しにつけ悪につけ個人差があるのだが、この能力を無視していることである。

だから民主党の唱える単なる農家への補填だけでは、健全な農業の再編は出来ず、タダタダ税金食いの農業を生きながらえさせかねないという側面もあると心配し、農業問題は本当に難しいものだと思っている。

自然災害等による農産物の補償が、しっかりなされればいいことなのである。

これが政治利用などされるから問題なのだ。

きっと健全な、金融業界の構築も農業と似ているのではないのか。

社会主義や共産主義社会では、生活物資さえ欠乏していた。ましてや、金融の業界の構築などない。このような共産主義や社会主義世界の銀行での無担保融資で生まれる損益は、どう処理するのだろうか。

自由主義経済において、資金は人間の体を流れる血液のようなもので、切れれば活動できないのだ。

リスクの高いの貧困層への融資は、またまた経済を混乱に導きかねない要因をはらんでいるような気がしてならない。

健全な金融業界の成長に逆行しないのかの検討なくして、人道だけで経済は動かないのかもしれない。

さて、現在のインドの貧困層の経済成長はひとえに無担保融資の成果ではなく、インド経済の内需拡大と海外からのIT産業などへの資金投入が、大きいのではないのか。

貧困からの脱出にはひとえに雇用の創出が一番であろう。

そして、雇用機会均等と正しい評価こそが、健全な雇用環境を生み、さらに品質の向上が生まれ、健全な購買を呼び覚まし、健全な経済を呼び起こし、ひいては貧困を撲滅するのだ。

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2009年6月 2日 (火)

ロシア、180件の協力要請とは

ロシアのプーチン首相が訪日の際提示した経済協力プロジェクトの全容が28日明らかになったという。

日経5月29日の一面にその内容が、載っている。

ざっと見ても、相当額のプロジェクト。

支援が欲しいロシアとの駆け引き次第では、北方4島の日本返還も以前より容易になるのではと見えなくもない。

新聞では『互恵的協力』を強化し、懸案の平和条約締結への環境整備にもつなげるとなっている。中国もよく互恵的関係などと言うが、ご都合主義のリベラル相手では不平等条約並だ。

これでは日本が頭を下げて、資金までさらに出して、平和条約を結んでいただくような状態。

戦前の朝鮮半島への資金拠出、中国へのODA支援、さらにはロシアへの資金と技術援助?

まるで日本という国家は、貢君のようだ。

朝鮮は日本のおかげで真っ当な国に成長できたのに、怨みつらみどころか、世界の舞台で悪口三昧。

中国は国内で恩ある日本に対する反日感情を煽りつつ、ODAに感謝するどころか日本からせしめた資金で、世界を牛耳ろうとしている。中国国内では日本の資金でつくった施設へのその記載すらないと聞く。

そしてロシアは、1956年に締結済みの日ソ共同宣言に従い、歯舞(はぼまい)群島・色丹(しこたん)島を日本側にわたすべきをそれもしないで、悪びれることもなく今回経済協力と技術支援を求めるとは、厚顔な。

この様なロシアの発言を許した外務省と、国家を左右するような決断を下す政府はしっかりして欲しい。

ところで、外務省の採用試験はどうなっているのか。最近外務省へ電話したが、日本人が働いている風ではない。

一人でも朝鮮系の役人が入れば、組織内で何をするかわからない。

年金問題・先日の新型インフルエンザの馬鹿騒ぎと、朝鮮族のためにしか働かない役人がいるのではいかなる陰謀をもって、ロシアをそそのかしたか知れないと言う危険すらあるのだ

日本の支援を要請した清朝のふるさとは、ソ連参戦で日本は満州から撤退、結果清の民を殺して元満洲に今居座るのは朝鮮族。

この手で、中国のチベットにも居座るのは朝鮮族となる日も近いのではと見ている。

やたら朝鮮人とチベット人の結婚が目に付く。しかしチベット人はまちがいなく消されるはずだ。日本人が消されるようにね。かつての満州での成功例を、世界に広げる気なのかも知れない。

日本が欲しいロシアと朝鮮がいかなる手を携えるか知れたものではない。

その証拠に、末尾の「なめ猫」さんの記事を見て欲しい。

ロシアが日本を攻めやすくするために、日本にインフラ整備をさせるアイデアなど、朝鮮人ならばやりかねない。

そして日本人は自分たちが滅ぼされるために、自分でインフラ整備したなどと、裏で嘲り笑うのだ。

過去に朝鮮人をよくよく観察しての私の見解は、決して間違ってはいないと感じる。

過去に1941年4月から5年間の有効期限の日中立条約を、勝手に破りソ連が1945年8月に対日参戦した事実は、正に裏切りであり、大戦直後も日本の領土を半分執拗に欲しがった状況を見ても、ソ連・現在のロシアも信用がならないと見る。

ロシアの「先ず北方4島は返します」があって、さらに支援を求めるのであればいざ知らず、それすらも言わないで、何を求める気なのだろうか。

このように日本の近隣諸国に日本が事あるごとになめられすぎなのは問題で、直接事前交渉にあたる有能な役人の多いはずの日本としては信じがたいことだ。

それとも何か、外務省(外の民族が政務をする省)の特別採用試験が災いしているので、日本の国家のために働かない役人ばかりとでも?

政治家も加藤紘一・城内実のような朝鮮人の取り巻きに囲まれる元外務省役人ばかりでは、日本の将来はせびられるだけで感謝もされない「貢君」だろうな。

少なくとも日本では民間が頑張ってきたから今日がある。しかしここを外務省のように乗っ取られれば、日本は今後成長も発展もないだろう。

以下、なめ猫さんの記事です。

「露軍機がMD網偵察 北が発射時に情報収集機飛行

 北朝鮮が長距離弾道ミサイルを発射した際、ロシアの情報収集機が日米両国のミサイル防衛(MD)システムの運用を偵察していたことが15日、分かった。北朝鮮からの発射時間帯の事前通報をもとに日本海で待機。日米のレーダー網が実戦モードで照射した電波の周波数帯や、MD運用に伴う自衛隊各部隊の役割分担に関する情報を集めたとみられる。日本海を舞台にした激しい情報戦の一端が浮き彫りになった形だ。

 偵察飛行を行っていたのは、ロシア空軍の電子情報収集機「IL20」。防衛省によると、IL20はこれまでにも日本周辺への飛来が確認されている。先月にも2度、日本海を偵察飛行しており、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)している。

 北朝鮮のミサイル発射は今月5日午前11時半。IL20はその約30分前に北海道沖から日本海を南下し、北朝鮮が設定したミサイルの1段目ブースター(推進エンジン)の落下危険区域の上空を通過した。発射時には、さらに南下したところで待機していた。


 ミサイル発射を受け、探知・追尾のため、海上自衛隊のイージス艦3隻のSPY1、地上に配備した空自の2基のFPS-5、4基のFPS-3改のレーダーが一斉に照射。米軍も日本海と太平洋に2隻ずつ展開していたイージス艦、青森県に配備しているXバンドレーダーを稼働させた。

 IL20はMDでの各レーダーの電波の周波数帯、照射方法や探索パターン、レーダー同士の任務分担などを確認したとみられる。周波数帯を把握されると、妨害電波でレーダーが無力化される恐れがある。

 MD任務の際、イージス艦はレーダーの機能をミサイル探知にシフトさせ、航空機などを警戒する防空能力が手薄になる。航空機やほかの護衛艦のレーダーで防空能力を補完するとされ、IL20は海・空自の部隊の連携などMDでの「戦い方」を把握。海自のEP3、空自のYS11Eといった電子偵察機の情報収集任務にも注目していた可能性が高い。

 情報収集機が飛来した場合、訓練であればレーダーの照射を控える。だが、今回は北朝鮮の発射に対処する実任務だったため、自衛隊はレーダー網をフル稼働させざるを得なかった。



 空自戦闘機はスクランブルで警戒し、IL20は領空侵犯はしていない。IL20は2、3時間にわたり、日本近海で偵察を続け、隠岐の島(島根県)付近まで飛行した後、ロシアに戻っていった。

 北朝鮮は発射当日、米中露3カ国に発射時間帯を事前に通報したとされ、ロシア空軍は周到にIL20による偵察飛行の計画を立てたとみられている。≪25日からの国への陳情に際しご支援のお願い≫」

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2009年6月 1日 (月)

檀君の事を書けば、壇れいドクターストップ

檀君の記事を昨日書けば、今日偶然の一致なのか、壇れいさんが入院中ドクターストップだそうな。

壇れいさんと檀君とは何らかかわりがないと思われるが、でも何故壇というステージネームなのか。聞かせて欲しい。(壇れいイコール壇麗で高麗の壇では?)

「壇」聞こえはいいが、檀君を知るようになり、壇ふみが慶応大学で仲間(朝鮮的な?)の友愛的慣行の協力でようやく卒業できた話を聞くにつけ、これでは壇と言う氏名は注意が必要だと、強く感じる昨今、ルーツはどこか興味が湧く。

事件を起こしても仲間意識の以上に強い朝鮮人組織の支援があれば、草なぎ君のようにあっさり復帰。

事あるごとに事件としてメディアに登場し名を売り有名人化するのは、朝鮮族ばかりなどと懸念するわが身には、壇れいもそっちの系統かなどと、深く心配する。

壇の名が広く世間で使われ、壇の氏名ばかりがしゃしゃり出て日本の神まで檀君に押され、日本の神々がお蔵入りでは、たまったものでない。

日本という国家なくして、日本の神々の存続も、信仰も崇拝もない。

そして『神風の吹く』ようなこの島国への、加護もないと考える。

朝鮮の神に日本の神が押されている昨今。幸福の科学総裁・大川隆法氏の『日本は益々栄える』という発言。

私は、そうは言い切れないと感じている。

なぜなら日本の中に紛れ込んだ日本人名の日本人モドキが、社会性や、企業の使命を無視し、朝鮮族ばかりがおいしい思いをするには、朝鮮族を会社のトップに据えるにはと、悪知恵や陰謀をめぐらし、日本企業潰し、ひいては日本つぶしをしていると見ている。

日本人に成りすます朝鮮人よ、日本が潰れれば、結局君らのもとの祖国のような日韓併合条約以前の国に帰ることとなるのだ。

色のついた着物を着れるのは貴族だけで、庶民は生成りの白生地か黒だけという、およそ日本の源氏絵巻の色彩や、錦絵の色彩、魏志倭人伝で伝えるような絣のぼかしの絹製品など、存在しなかったような国に戻るのか。

文化において、何年の格差があるのだろうか。

寄生でしか生きながらえることが出来ない植物は、それが宿命。

ならば長きに渡り中国の属国として生きながらえ、日本の寄生虫としてしか生きながらえなかった過去を、朝鮮族の宿命とすべきだ。

朝鮮が中国に毎年奴隷を献上した歴史が物語るように、檀君だけを祭祀したためか中国の属国だった事実は、日本の神を信奉し大切にしてこそ日本の国土に住めるのだと肝に銘じたほうがいい。

やたら宗教には力を入れる朝鮮民族のわりには不勉強なのか、土着の神を軽視するさまには、あきれ果てる。

神様までも、朝鮮ばかりひいきである。

日本は日本へ入ったインドラ神や中国などの他国の神をも祭るという(対外何処の国もそのような傾向はあるのだが、朝鮮だけは違うようだ)神さえも仲間にする友愛的な精神の国民であるが、檀君と言う朝鮮の神が日本の神潰しをするようであれば、檀君の神道への組み入れは再考が求められるとみる。

人間愛や友愛に欠けるのは朝鮮人ではないのか?

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