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2009年10月27日 (火)

強制連行問題に手を貸す役人

ニュース番組を見ていたら、朝鮮族が日本の北海道の上川町と東川町で、大戦時の朝鮮人に対する強制連行の実態について調査をするという話が出ていた。

おいおい、何時ごろ、強制連行などと言う事実は、何処にあったのであろうか。

朝鮮族は上川町と東川町で、その事実があったからということで、押しかけてくるのであろうが、害国人の入国を審査する役所の杜撰さが疑われる。

当時の文献などを調査すれば、このような話はなかったことがわかるのに、それをしないで調査のために入国させたのは、大きな誤りであろう。

確か戦後、日韓併合条約を反故にした時点で、朝鮮と日本は互いの資産や賠償を放棄しているはずで、であるならば、何のために調査に来るのか不思議だ。

さらにこの調査をする者どもに、この北海道の市役所の役人が同行すると聞き、何故このような馬鹿な調査に日本の役所が関わるのか、確認してみた。

すると、どちらの市であったか、市役所の総務課長(確か市役所では課長といえば重要ポスト)は、わざわざこちらから朝鮮を訪れるべく今日出発、この件で出張中だという。

市民の税金を使って、反日の御手伝いか?

この有様では、外国人参政権が実施されれば、間違いなく朝鮮贔屓の首長や議員ばかりとなり、このような本末転倒の手をつける必要もない朝鮮族の仕事に翻弄され、市レベルの事務経費や人件費はどんどん増え、さらには税金というツケにまわされかねない。

現在の弁護士会も福島瑞穂ごとき弁護士ばかりがもてはやされるのも、何かと言うと裁判の朝鮮の仕事で大忙しだからではないのか。その実態は、朝鮮人は通名を勝手に変えられることで、日本人に成りすまし、駅前や借家から日本人を追い 出して詐欺を働いているのかも、知れない。

私の知っている事件では、通名の朝鮮人が大家に成りすまし、日本人を追い出していたと見る。裁判所はその事実確認さえ怠った。その薄汚さは、筆舌に尽くしがたい。それでも足りないとそのネタでさらに日本人を虐めている。

このようにして駅前は朝鮮族の縄張りとなったのであろうか。

このように、日本の法曹界をフルにおいしく活用しているのが朝鮮族。

TVも新聞の市役所も、朝鮮人にとっては使いがってのいい組織なのか。その上、市役所レベルがさらに朝鮮の毒で汚されてはたまらない。

嘘つき朝鮮人よ、強制連行はないと同族が言っていますが、どうなんですか。(下の記事参照)

日本に自ら渡って来た朝鮮人は、出稼ぎが目的。朝鮮の売春婦というキーセンもそうであったようにだ。現在においてもカナダでは、その手の仕事につく朝鮮族の女性がたくさんいたはず。いずれこれも強制連行というのであろうか。

戦後日本に居座り、日本人の名をかたって、日本人に成りすましている方も相当いるはず。

そのような方が日本人になり済ます中で、市長などに選ばれれば、当然、このような馬鹿な調査に協力するわなー。

いづれ国が強制連行を問題視する者に差し出す資金の一部を、上納でもさせる気なのかとかんぐりたくなる。

ところで、強制連行?

日本で犯したこの手の事件の反省でもして、日本人に謝罪せよ!

以下、「アジアの真実」さんの記事を参照させていただきます。

・「強制連行」という嘘を認め始めた在日朝鮮人達 ~新たな局面を迎えた在日という存在~

テーマ:韓国・強制連行,在日問題

朴一教授招き在日理解講座 箕面市国際交流協 2006-02-15
 【大阪】在日同胞問題を多角的に理解するための連続講座が、箕面市国際交流協会の主催で開かれている。4日の第2回は大阪市立大学大学院教授の朴一さんが、「韓流と嫌韓流の間にある押さえておきたい現実」と題して講演した。市民60人が耳を傾けた。

 嫌韓流本は、在日の歴史について「在日強制連行」説を否定、ただの出稼ぎ移住者にすぎないという。朴教授は、在日のすべてが強制連行ではないとしながらも、日本の植民地開発政策との因果関係抜きに在日という存在を語れないと述べた。「出稼ぎ移住者」との表現にも「現在のブラジルなどからの出稼ぎとは違う」と認識の誤りを正した。第3回講座は3月上旬の予定。

 「在日朝鮮人・韓国人は全て戦時中に日本が労働や兵役の為に強制連行をした結果に発生したかわいそうな人達であり、在日という存在があるのは全て日本の責任であるのだから、日本が在日に対して様々な便宜を図るのは当然である。」これが彼らの主張であり、在日朝鮮人・韓国人が自らの存在を正当化する唯一のよりどころでした。実際に我々日本人もその認識を持っており、常識の如く学校で教えられました。この「強制連行」という言葉が、在日問題の諸悪の根源であったのは間違いありません。しかし近年になり、インターネット等で広く情報が得られるようになったこともあり、実際は強制連行などではなく、大半が出稼ぎ労働者や密入国者というのが実態で、「強制連行」というのはであったことが広く知られるようになりました(詳細は過去記事参照在日韓国、朝鮮人問題への提言1 ~強制連行の真実~ 。(この事実は、朴一氏が指摘しているように『マンガ嫌韓流 』にも掲載され、さらにこの認識は日本に広まりました。そういう意味でも『マンガ嫌韓流』の存在意義は大きいです。)

 そして在日徹底擁護の立場を取っている、在日の大学教授自らが強制連行を今回否定し、さらにそれを民団新聞が掲載したというのは大きな意味を持つと私は考えます。なぜなら自らの存在を正当化する唯一の拠り所をなくしてしまうからです。それではなぜこのような事を行ったのでしょうか。それは、インターネットの普及により、操作され間違った情報により世論が簡単に誘導される時代が終焉を迎えつつあるこの現代で、「強制連行」という捏造された事実を維持し続けるのが無理になってきており、自分達の存在を正当化する新たな理由作りを探し始めている為なのかも知れません。その新たな理由として、朴一氏は、「在日は強制連行ではなく、出稼ぎ労働者もあったのは事実だが、それは日本の韓国の植民地支配の歴史があったからこそ存在したのだ。日本の植民地支配がなかったら、韓国から日本に出稼ぎに行く労働者など存在しないはず。だからやはり在日が存在するのは日帝のせいである。」という理論を展開しているようです。かなり苦しい言い訳ですが、とにかく嘘でも何でもいいから理由をつけて「何が何でも日本が悪い。だから我々の存在は正当であり、日本は様々な便宜を図らなければならない。我々に頭を下げなければいけないのだ」という根本は残念ながら変わっていません。

 現在も60万人とも言われる在日朝鮮・韓国人が存在しているのは事実であり、「強制連行」という事実が嘘であったのがわかっても、だからと言って日本も全員を一度に朝鮮に帰すということはしないでしょう。嘘は嘘で清算し、今後は日本における在日朝鮮人という存在をどうしていったらよいのか。どう付き合っていったらよいのか。正しい歴史認識の下、在日の方と我々日本人で考えていったら良いでなないですか。なぜそういう方向への模索ができず、嘘がばれたら新たな嘘を作って偽りの立場を守ろうとするのでしょうか。

 この嘘で塗り固められた特殊な存在を、100年後、1000年後も日本は維持し続けるつもりでしょうか。私は戦後60年経ち真実が明らかになってきた今、日本側、在日側双方が正しい認識の下で真摯に話し合い、在日朝鮮・韓国人という存在を考え直す丁度良い時期に来ていると思います。在日の立場の方々も、新しい無理な理由をを作って存在を守ろうとするのではなく、自分達の未来の為にも真実の下で新たな関係を築く努力をされては如何でしょうか。」

ここでさらに彼らが嘘をついている事実発見。

朝鮮を植民地にした?今、日本は外国人参政権問題で、朝鮮の植民地にされそうなのに、悪知恵だけは見事な朝鮮人。ただではおきないね。

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2009年10月26日 (月)

朝鮮に乗っ取られたTV

早めに帰った今日、6時台のBS各局が、何を放送しているのかテェック。

するとBS―TV朝日、BSーTBS、BS-フジの三局が、韓国ものを流している。

きっと韓国のTV業界は、日本の放送権料で養われているのだろうなどと、勘繰ってしまうほど、何処の局も、自前の優れた番組を流さず、ろくでもない韓国ドラマを垂れ流している。

ここは日本なのに、何故韓国の馬鹿物を見せられなければならないのか。

無能な人材では、日本で何も作れないのか、それはないだろう。

このようなことが顕著になったのは、視聴者センターなる国民の声を受け付ける組織が出来、我々の声が放送現場に届きにくくなってからだ。

是非、各社のコールセンターなる組織の、朝鮮という害国人の汚染度合い調査をしてほしい。

朝鮮人の彼らは、情報を上にあげない、つながないという事を平気で行うのだ。

少なくとも通信や情報の最先端の現場に、反日組織の一員を置いておく日本の無頓着振りが、そもそも間違いなのだ。おまけに通名や創氏改名で、他人とすり変われる国など、他を見てもどこにもないはずだ。

朝鮮人とはモラルのない民族、本来自分に与えられた仕事を全うして何ぼの世界で、仲間のため、民族のため、血族のためという発想で、彼等は何でもする。

たとえば朝鮮系のスタッフや店長がいるところでは、堂々と朝鮮人は無銭飲食、その付けは日本人経営者のいる会社に降りかかるわけだが、そんなの関係ないどころか憎むべき日本人に迷惑をかけることが、反日朝鮮の国是で、こよなくうれしい様子だ。

悪びれる事さえなく、平然と悪事を成す。

おいしい思いをするためには、日本人を排除、そして仲間の助けを借りて悪はどんどん成長していく。その結実した姿が、反日メディアというTVで顕著に見られるのである。

とにかく、ここは日本だ!

この時間帯の放送に一言。朝鮮のタレントよ、食事は箸やフォークでどうぞ!

皆が手づかみで、大口開けてカメラの前でたこのつまみ食いをするな。その間の会話もなんとも下品、全員で「男性に効く」とか「旦那に食べさせて」とか、これ子供の見る時間帯の番組か?

ついこの間まで実録「チャングムの真実」のごとく、胸だけおっぱい出していた野蛮な国だけの事はあると納得。

それにしても一流芸能人気取りが、なんとも行儀の悪いこと。下品なこと。このような無様な様は、子供の教育上よろしくない。

さらには日本の公序良俗に反するし、食事のマナーとして噴飯もの、だから日本の放送としてはそぐわないとメディアは、正しい判断をすべきなのだ。それおー・・・・何故。

放送、新聞、名前を変えたり決してしない誇りある日本人に、すべて返せ!

恥ずかしい恥知らずな朝鮮人の姿は、何としても見たくないのである。

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害国人参政権問題、先送り 

外国人参政権問題の提出が、時期尚早として来年に見送られそうだ。

ただ提出断念ではないので安心できない。しつこい朝鮮族が通そうとする法案だから、なお心配だ。

ここで過去の従軍慰安婦問題を考えてみよう、売春婦の話がいつの間にやら日本人に依る誘拐・強制レイプだと嘘をでっち上げ、日本人を世界中で悪く言う民族がいる。この民族に何故、代議士等は害国人参政権を与えようというのか理解出来ない

それよりも、各党がマニフェストに掲げた事案の仕事を、まず成すべきだ。

そして次回の選挙で、外国人参政権問題を取り上げ法案成立目論む政党は、それを一番にマニフェストに掲げ、国民の審判を仰ぐべきである。

在日とは、戦後のどさくさに日本に不法に居座った本来帰国すべき輩で、日本人を悪し様に言う反日民族であろうよ。

反日であるがために、民族の血の結束であらゆる場面で日本人排除!

これでは、国の今後が危ぶまれる。そもそも反日が帰化できようはずもないのに、「特別永住資格」を与えたということで、愚にもつかない法案通過に躍起になる政治家を生み出しているという現実があるのではないか。だから祖国に帰したほうが、いいといって言いるのだ。

日本の国益や信頼を損なうばかりの現在である。「いろいろな意見があるので、害国人参政権の法案提出する」等と言う公明党本部の見解は、「己はどこの国の人間なのだ」といわれかねない話なのだ。

この日本は害国人参政権で、朝鮮人に仕切られ(通名や創氏改名の朝鮮人・日本人になり済ます朝鮮人)朝鮮の属国になってしまい、彼ら吸血鬼(反日朝鮮と中国)の被害者となりかねない悪夢が現実となっている。

国民ならば誰一人として、日本人は消える運命をよしとは、決してできないはず。

ならば害国人参政権はありえない。

この話、民主党のマニフェストというおいしい人参を目の前にぶら下げられた馬(日本人の事・常々朝鮮人のほうが優秀で日本人は出来が悪い馬鹿と裏でケチをつけているので)が、食いついた途端、毒入り人参(外国人参政権)も食わされたということと同じだ。

誰が社民党や社会党に投票したのか、日本国民はあくまで民主党の掲げる主張に対する一票を投じたのだ。福島、千葉、小沢シャシャリ出るべきでない。

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2009年10月23日 (金)

千葉景子の本性とは

工作大臣の千葉景子が中心になって通そうとしている日本可解体法案の提出問題が、今日の「博士の独り言」さんの記事に載っている。

何故社民党系・社会党系の国会議員が、国益を損ないかねないこのような法案をそもそも通そうとするのかを、考えたい。

そこで気になるのが、千葉景子法務大臣の身元である。

神奈川県の保土ヶ谷区であったか、空襲で多くの市民がなくなったこの地を出生地とする彼女は、本当の日本人なのであろうか。

かねてより、空襲や戦いで混乱のあった地域に朝鮮人は入り込み、身元を査証するという事をしているとみていた。

だからこそ関東大震災では、あちこち朝鮮人が火をつけてたのではないのか。

火付け強盗は大罪、即刻朝鮮人は強制帰国させるべきだったのだ。

そしてここで大いに通名や創氏改名が役立っているのだ。

千葉家などは、由緒正しき日本の家名。その名が千葉の本性をごまかしやすくしてはいないか?

さらには現在において、有名人などの社会的にステイタスの高い方の愛人となり(中韓)、巧妙な工作の中で、身元を詐称するなどの行為も、マニュアル化していると見ている。

したがって、銀座のホステスが中国人や韓国人ばかりなのには、何も「やらせる」からばかりではないのだ。日本人はこの世界で排除、これが実態であろう。

だから日本人がホステスになりにくいように、「押尾事件」のような薄ら寒い事件を起こし、寄せ付けないようにして、さらには寄って来ても苛め抜いて排除ではないのか。

結構見目麗しいいがしかし、根性がどす黒い連中(女)が相当数、後ろのヤクザまがいの男に仕切られつつ、うごめいていると見る。

正に女性の器量すらも、工作のひとつとして利用するこれが中韓である事を、男性諸氏は肝に命じてほしい。

その中で、身元を奪われそうになっている日本人は、辛酸を舐めさせられ、自殺や抹殺の危険に直面しているのだ。

この際、千葉景子の身元をしっかり調査し、彼女がそもそも大臣という資格や資質に問題がないのかを調査をし、朝鮮人の代弁しかしない国会議員の当選を阻止しようではないか。

工作大臣千葉のルーツを追え!朝鮮人組織の社民党と連携できるのは、朝鮮人だけですよ。

千葉の出生地・保土ヶ谷区の地元の皆様、情報をお待ちしています。

ご先祖様ご親戚はいないのか。ほーら突然湧いて出た創氏改名の不逞者?

TBSのみのさんの番組に出ていたマキシマというTBS社員と、社民党の福島瑞穂と工作大臣の千葉は皆、持っている空気が同じ、朝鮮の風に乗って発言している。

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2009年10月22日 (木)

反日メディア不要論・その2

26日の衆議院臨時国会では、公明党が外国人参政権問題の法案提出をすると聞き、視聴者コールセンターに、その時間に国会中継がなされるのかを問うと、コールセンター曰く(0570-066-066)、放送があるか前日の午後8時にならないとわからないというのだ。

それまで放送するか否かを、棚上げにするいみがわからないねーNHK。

ぐだぐだの仕事振りは、朝鮮人に乗っ取られたNHKの弊害か?

この問題を番組編成担当に話したくともつながらない、ましてやNHK会長になど声は届かない中で、受信料払わされる日本国民はたまらない。

つまらぬコリヤンのドラマを流す放送予定は早々と決まっているわけだが、それが酷い事に我々国民(真の)の意思を無視しているというのに、外国人参政権という国民の一番の関心事であり、大問題法案提出に関しての国家中継は、決まらないままなのかをさらに質問した。

すると、「意見は伺いました、ただいろいろな意見がありますから」というものであった。

そういえば「なぜ、主権が日本国民にある日本国において、国民でない外国人に参政権を与え、政治に介入させるのか」と公明党に問うと、「いろいろな意見がありますから」と同じ答えであった。

いろいろな意見はあってもいい、そこの中で国益は何かを考えるのが、メディアであり政治家ではないのか。「いろいろな意見がありますから」のこの答えでは、馬鹿と言われても仕方がないのではないか。

日本国で日本人の税金を食みながら、国賊の政治家にはあきれる、恥というものがないのか。恥のないのが朝鮮人であった事を忘れるべきでない。

ところで外国人参政権付与問題を扱ったのは、民放TVでどっかあったかな?

どうもどちらも朝鮮系の意向や、朝鮮系の人材が多いと見られるところは、彼らの出所である祖国朝鮮に長く長く文字や文学がなかったためか、頭の方と発想がかなり遅れていると見る。

それでいて、日本人との論戦が上手くいかないと何かといえば二言目には「頭がおかしい」といって怒り出す有様。

ニダのダニに言っておく、その言葉そっくりそちらにお返しするぜー!

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公明と連立自民党と侵略問題

民主党に連立の秋波を送り、外国人参政権問題では、民主党と共同歩調の公明党。

この事もあり当然自民党は、日本の保守として、国賊で朝鮮の代弁しかしない公明党と決別すると思っていた。

ところが次の参議院の選挙では、これまで通り自民党と公明党の連立が確約されているという。(自民は大丈夫か、これでは益々国民の嫌われ者だ)

となれば、間違いなく外国人参政権問題でも、両者が共同歩調を取るものと思われ、たとえ地方の選挙にかかわるだけとは言っても、選挙区の地盤を外国人が固める事であり、結果、国の将来を中国と朝鮮に牛耳られ、日本が侵略されてしまう事になると、危機を強く感じるのだ。

先日、子の氏を変える届けを出しに、家庭裁判所に出向く中韓の女性組みを見かけたという方の情報を得た。

ここでわかった事は、彼女等が日本で生活しながら、決して我々に対して友好的ではないということだという。

それは受け入れる事業主が朝鮮系であれば、日本人との楔を打つために、日本人は酷いと思わせるべく策を講じるであろうし、彼女たちも不法な滞在であったり、何らかの後ろめたさがあれば、我々国民と決して友好な関係は作ってはこなかったであろう。

このような中で日本人との子供が出来たからという正規の帰化であっても、中韓の帰化日本人が友好的でない場合もあるのに、はなッから反日の外国人が政策や行政の舵取りである議員になる事は、あってはならないのだ。

これはいずれ、チベットの侵略とおなじ事が、日本でおこなわれることと見る。

先住民であるチベット人を騙し、中国共産党が強制労働改造所送りにしたように、またソビエトが、反体制主義者を癌病棟送りにしたごとく日本人を精神病院送りにして、抹殺することであろう。

さらには、この度の改正国籍法は、千葉法務大臣の独断とも言っていい決済で出来た法案と聞く。

さらに、帰化申請では外国人を帰化させるかどうかは、法務大臣の独断だと聞く。

しからば、反日で朝鮮贔屓の法務大臣では、どのような事をするやらと心配でならない。

そこで千葉景子氏の議員会館に「聞きたいことがある」と何度か電話するが、電話に秘書すらなかなか出ないと言う仕事振り。どうなってんの。

国民の声より、上層部の工作組織の支持でしか動かないのかな。

華々しい民主党のヒーローの活躍の裏で(長妻・前原・原口)、工作大臣(千葉景子)が、この国を引っかきまわしているようでならない。

どうする侵略の経験のない日本、まるでスペインの侵略を受けたインカのような結末を迎えるのか。

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2009年10月20日 (火)

これを機に強制帰国させよう害国人参政権

朝鮮人の名を持つ池田駄作を、聖人君子のようにあがめ擁する公明党創価学会。

この公明党が、今度の26日の臨時国会で、国のために他になすことあるだろうに、よりによって我々日本国民の代弁ではなく、朝鮮族の代弁を我々日本国民の税金を使ってするそうな。

公明党が、「外国人参政権法案」を独自に提出するのだそうだ。

このようなことが、はたして許されていいのであろうか。

他国の政治(日本の政治)に植民(朝鮮)が口を挟む?これでは日本はおバカな朝鮮の、植民地という事なのだが。

ところで、メディアでは、公明党独自での法案と、わざわざ現政権とは何らかかわりがないように見せかけているが、これはメディアの陰謀か。

この外国人参政権法案提出については、民主のドン小沢一郎も了承済みであるとのこと。小沢は来年の通常国会でこの法案を出そうとしたのだ。

しかし、この度の選挙で惨敗の公明党、今度は外国人の票で政治家に復活作戦だ。

さすが、朝鮮人の宗教団体と秘書が朝鮮人女性の小沢である。朝鮮人女性秘書の小沢篭絡依然に、小沢の身元が怪しい。

奴も金丸という金(キム)さんの一味か?

この小沢一郎、見目麗しき小沢ガールズをたくさん引きつれ直系配下の議員の数に物言わせ、野田と長妻と福井ら民主党の星を、呼び捨てで怒鳴り散らしたそうだが、何でかな。

これでは、民主党内では誰も小沢を諌める事さえできない。

鳩山総理とて、小沢の腰巾着状態で言いなりだというから、公明党がこのようなバカな法案を出すことに、疑問さえ突きつけることが出来ない様子だ。

日本はどんどん馬鹿化してきたようだ。何故か?

先日の福島瑞穂女史の「夫婦別姓問題」。夫婦とは結婚し、婚姻関係にある中での別姓のはず。結婚していないのに夫婦別姓も何もあったものでない。

このような頓珍漢な議論をする奴等が政治や行政を成した場合、話がかみ合わず一日中問題処理のための無駄な時間を費やす事となるのだ。

結構あちこちに質問のために出かける私など、この経験が多いから、「この方はそちらの系統(朝鮮)だ」と、すぐに感じる事もある。

議論にならず困る。それでいて、朝鮮族のためとなると何でも有りである。

日本人同士ならば、建設的な話が出来るのだが、奴等朝鮮人は、議論に窮すると、必ず正常な我々を「頭がおかしい」と言って、取り合わないという奥の手の逃げ口上を、使う。

これで国が、社会が、地域が良くなるのか。自分の国で政治の仮免をまず取って4千年経ってから他の国の政治に関われるかを確認してほしい。政治にかかわりたいなら、まず、自分の国でまず死なさい!

中国の輩下の国として、地べたに頭をごつんごつんと打ちつけ諂い隷属しかしてこなかった国家の朝鮮に、何が出来る?

政治とは金だけのためにするものでない。中国の皇帝素問ぐらいは読んだか?国家を率いるに、精神とか理念とか大事なことが、書物も文字もない国(朝鮮)が知らないことが、たくさんあるらしいぜ。

共産主義に遅れて感銘している朝鮮国家は、害毒でしかない。

東大入学に朝鮮人枠があるというが、東大=優秀=代議士=福島瑞穂が意味するもの。福島は赤、赤軍派だったっけ?

東大=教授=姜尚中=NHKの常連、が意味するもの、どちらもお粗末。国の恥。

そろそろ、民主党の本性と公明党の悪質さを感じ取り、これらを支援する居直り居座り朝鮮人には、愛する祖国にお帰り願おう。

そして思うに、現政権ではもはやダメ状態ではないのか。予算請求でも問題山積。

でもねー、にわかに靖国参拝した党首のいる自民党でもダメ。どうする日本。

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2009年10月18日 (日)

NHKと姜尚中と日本国

いくら売れっ子とはいえ、どのような分野にも登場の、「生姜掌中」失礼「姜尚中」氏(うじ)。

最近は、NHKの番組で絵画の専門家として、メインでご登場らしい。

高尚な絵画、何かわかるの?

「生姜」氏については、どうも人気取りが高じてか、何にでも登場。朝鮮族をお高くとまらせようという朝鮮族仲間の仕業であろうか。知識のないさらには低レベルの知識人を重用して、こうやって日本の文化を、潰しかねない。

やたら朝鮮族をサラブレッドなどと自画自賛するメディアには、最近辟易どころか、うんざりで怒りさえ覚える。

最近世界中のユウチューブで流される「チャングムの真実」なる映像を見て欲しい。

どう見ても、朝鮮はすべてについて誇れない。

世界の生活文化が立ち遅れてはいても、精神文化的には、とても発展した国々も見受けられる中、朝鮮だけは生活も精神文化も最低レベル、これで何がサラブレッドなのかね。

御互い切磋琢磨で共に成長をしようとするのだが普通、さらには協力して事を成す、国益を優先するものものだが、朝鮮族が上に立つためには、文化まで殺しかねない民族だ。

今更、何が朝鮮の血(ブラッド)なのかの意味で、いまさらブラッドで「サラブラッド」ならわかる。

さて社民党ならぬ「斜(しゃ)見ん(みん)党」。

上から見下すのか、下から恨めしそうに斜めに見上げるのか?

福島瑞穂女史いや失礼大臣、「夫婦別姓」とは婚姻関係にある中での夫婦別姓であり、結婚していない中での「夫婦別姓」など存在しない。

そのことを社民党の事務局すらも把握できない時点で、党としての存在価値、党代表の弁護士としての資質、福島氏の大臣としての日本の生活文化の無理解という問題を抱えるのではないか。

このような日本を知らない政治家が多い、中韓に牛耳られているとも見える現政権。

アメリカ離れし、中国とロシアに擦り寄っている。共産主義・社会主義に傾倒する党では当たり前なのか。

この民主党政権、今回マニフェストに従い、予算請求。

その中には、予算の数字が記載されない0円のものも、相当数あるのだと聞く。特に、厚生労働関係の予算でそれが顕著らしい。

これを予算化すれば、現在の95兆円をはるかに上回る国家予算が必要となるのだ。

イギリスにおいても現政権に嫌気がさした国民が、保守党離れを起こし、政権交代させたところ、日本の民主党政権のように財政難を引き起こし、翌年には保守党が政権復活したと聞く。

ところがこの日本、保守党としての確固たる保守が、現在の日本には存在しない。

自民党は、「真保守?」状態。公明党に見放されオロオロの舛添や、スタンドプレーの山本一太等ばかりが目立つ党では、どうしようもない。

この自民党に我々は保守を任せられるかといえば、「NO」の現在、日本はどうなる、どうするであろう。

いま、「さー、遊びにでかけよう」とパチンコのCMが流れる。

遊ぶ事しか能がなく、その資金として朝鮮は特に怠け、汚い金を得ることしか出来ない様子。日本は、朝鮮と中国の寄生虫に税金を取られるだけでないのか。

国思う真の日本の保守が、国家を運営しないでどうする日本!

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2009年10月15日 (木)

小沢礼賛のアホさ

今日、もてもて色男細野豪志氏が、TVに登場し、小沢礼賛の声をあげていた。

農業の事を熟知していると聞かされていた小沢、「農家の戸別補償問題」の、まず米で保障をしようという影の指南役小沢擁する民主党の対応には、がっかりである。

米は、兼業農家でも仕事のしやすい、作付けしやすい作物。

比較的、時期的に集中する仕事をこなせば、水の管理などで、酷い天候的な問題がなければ、そこそこの生産を挙げることの出来る作物なのではないのか。(いい商品を作るにはそうは行かないというご指摘もあろうが、兼業農家が取り組みやすい作物だ)

さらに米は、機械化して、作付けを広げ、結果としてコストを削減しやすい作物でもある。

それなのに、まず米農家から保障をすることで零細な農家を残すという民主党。

零細で何時までも農業だけでは立ち居かない農家を残しても、補償という国からの支出が増えることで国民の負担は増え、高い米を食べさせられ、さらには弱体な農家の温存につながり、余りよいことではないと見ている。

農業だけで食べていけるノウハウと力量と作付け面積を持つ農家を、さらに伸ばす事を大事にすべきなのだ。

最も天候に左右され価格の変動が大きく、品質と価格に大きな差が出る蔬菜や果物の生産農家をいかに戸別保障をするのかが大いに難しく、大事で急務であると思われる。

この蔬菜や果物こそが、おいしいものをどれほどコストを下げ、生産性を挙げるかという点で、専門性や経験がものを言うからである。

いい作物を安くたくさん作れば海外への輸出などで、これも一つの産業となりえ、ここに職の場も生まれるのではないのか。

ただ一旦台風などが来れば、一年かけて育てた作物が、すべて台無しになり、肥料や農薬や種などの支出のツケが残るだけというのでは、余りにリスクが高く、農家の数が激減するのは当たり前のこと。

それなのに、これまで農水省の管理指導下にある保険や補償が充分でなかったことが、農業離れの悪因になっていたと見ている。

さらには残留農薬の規制等、農家を取り巻く現状は作ればいい時代ではなくなり、ますます難しくなっているらしい。

食べる側にすれば、このようにしっかり管理され、残留農薬までがチェックされた安心な日本の農産物を食べたいものである。

ここまで農業は厳しいと知りながら、何故農業を守る事を逆に行政はしてこなかったか。

日本の土地が欲しいだけの朝鮮系のモノどもの悪質な陰謀のためというのが、私の見解。

そしていずれ日本は、北朝鮮の将軍様が仕切る国家のように、上からのお言葉でしか動けない者どもに農業をゆだねる結果となり、食べるものさえなくなるのだろう。

だから日本の土地を日本人の地主に返せと言っているのだ。

働かずして、金だけ欲しい民族の朝鮮人、土地は食いもんの生産場所という発想がないから、農地潰し。郊外の土地にやたら大きなパチンコ店が増えている事実は、ただただ土地欲しさに、農業では立ち行かなくしていると前々から見ていた。

企業に入った朝鮮人が、乗っ取るため、企業つぶしのために暗躍しているのと同じである。

パチンコで、何か食べられるのか。パチンコ業界は、「遊びを文化に」と宣伝しているが、遊ぶことだけでは生きていけない。だから日本人で、寄生虫。いや寄生中である。

ほんとは、帰省して欲しい。

そもそもギャンブルを娯楽とごまかし、税金も取らずに反日活動家に勝手させている事が問題なのかもしれない。

この資金で、中韓の代弁をする国会議員を擁立しているのだから。

さて、北朝鮮から金塊をもらって隠し、脱税で捕まった金丸の一の子分民主党小沢一郎氏が考える農業構想など、余りたいしたものでないということが、「米」からはじめる戸別補償で、明らかになったような気がする。

要は仕事したくない、農業では生き残れない朝鮮系の農家の保護政策か?これは。

小沢をべた褒め細野も、その一味だな。

朝鮮人は利用できる者を、バカでも褒めるという特有の民族性を持っておられるのではないニカ。

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2009年10月13日 (火)

福島瑞穂は朝鮮人か?国賊か

以下、福島瑞穂大臣の「朝まで生テレビ」出演中の発言。(ktuluさんの記事参照)

{福島 「警察官の拳銃使用は絶対反対。犯罪者と言えども人権はある訳ですしぃ~、犯人には傷一つ付けてはいけない。たとえ凶器を持った凶悪犯と言えども警察官は丸腰で逮捕に向かうべき」
田原 「そんな事して、警察官が殺されたら?」
福島 「それは警察官の職務ですしぃ~~」
(「ええっ~」と言う驚きの声が怒濤のようにスタジオ中に響き渡る)
 その声にまずいと思ったか福島が続ける。
福島 「それに犯人がそんなに抵抗するんだったら無理して逮捕する必要は無いと思うんですよぉ~、逃がしても良い訳ですしぃ~」
田原 「じゃっ、逃がした犯人が別の所でまた人を殺したら?」
福島 「それはそれで別の問題ですしぃ~」}

この福島大臣の人権無視の御発言、これでは本来守られるべき人権が無視され、逆に北朝鮮のスパイが擁護されるわけである。

何だこれ状態の福島大臣、非常識きわまる。

以下「イザ」さんが発見した記事を再掲、私も再掲させていただく。

「土井たか子こと李高順が帰化したのは、1958年10月26日です。 
福島瑞穂こと趙春花が帰化したのは、1986年2月15日です。

マスコミが言えない韓国の話
成りすましはみんなカミングアウトすべきでしょう。
池田大作(→父:ソンジャンチョク、帰化人)  
   (在日への選挙権推進、韓国での反日活動の実績)
土井たか子→李高順(帰化前の本名)北朝鮮に親族多数
五島昌子(土井の秘書)本名、渡辺昌子は通名、
   つまり、在日朝鮮人(元社青同活動家の話より)
辻元清美(帰化人、赤軍派)
筑紫哲也(→朴 三寿:元朝日記者、共産キャスター)
本多勝一(→崔 泰英:「南京大虐殺」虚報の中共工作員記者)
佐高信 (→韓 吉竜:極左評論家)
福島瑞穂(→趙 春花、帰化前の本名:中核派)
永六輔(帰化人。反日活動、言動多し)」(確か天皇を呼び捨てにして物議をかもした人物 BYひ少女)

このような記事を読んでは黙っていられない私。これを発見したので、参議院会館の福島瑞穂先生のところで確認すべく「帰化したのは何時ですか」と電話。

是非この件で大臣の答えを聞きたいものだ。

依然街中で朝鮮名で名を呼ばれた福島瑞穂氏、その後、すごすごと帰った様子をネットで見た。

以下が私のブログについた記事。(以下参照文)

「夫婦別姓を主張してきたのは、左翼のいる民主党と連立を組んだ社民党の福島瑞穂(日本人の血は流れていない)である。
福島瑞穂は夫婦別姓を昔から実践しており、夫は左翼活動家の海渡雄一である。
法律で自分の行為を正当化すると同時に、日本において夫婦別姓を推進し、社会と家族の不安定化と混乱をねらう意図がある。
沖縄は戦後27年間に亘り米国に占領されていた。福島瑞穂は夫と共に沖縄は日本の領土ではないとして、日本への返還阻止活動を行ってきた実例がある。
千葉景子や福島瑞穂らは、生得的に反日活動に生きがいを求め、見い出してきた女性である。
政権与党となったのをチャンスに反日活動の一環として日本国の民法を改悪しようと意気込んでいる。」

この記事を読み、どのようにして福島氏は夫婦別姓を実行しているのか疑問に思い、この件をも国会議員室の秘書に確認した。

秘書曰く「確かに夫婦別姓を実行している。ただ戸籍がどのようになっているのか知らない。」というものだった。

現状の日本国憲法では、結婚後は夫または妻の姓を名のることと決まっており、夫婦別姓で戸籍を作ったのであれば、誤りか違法である。(福島先生は弁護士なので、何か特別な裏業でも使ったのか?それでもまず、ありえないこと)

さらに朝鮮人にありがちな、二重国籍の二重戸籍などであれば、これまた違法。

朝鮮人は帰化した後も、朝鮮とのつながりで祖国にも戸籍を持っている可能性が有る。(ただ福島氏は北朝鮮の出らしい)

その戸籍を使い日本では朝鮮人として「通名」を持ち、日本国に住むなどの実態があれば、確かに二つの名を使うため、夫婦別姓が可能かもしれない。(このようにして、年金二重三重取りか?通名と創氏改名を撤廃してくれ)

いずれにしても、日本国憲法では、夫婦別姓は不可能、それを実行しているなどと嘯く時点で、福島瑞穂氏は大臣としても国会議員としても失格ではないのか。

さらには弁護士としての資質も問われるのではないのか。

ついでに、ネット上では上記のように福島氏の国籍が問われているので議員会館の福島氏の秘書に帰化についても問うた。

すると「帰化って何ですか。朝鮮人等と言う事実はありません。」と答え、即刻、すぐさま電話を切る有様。

何か臭いぞー。是非、参議院会館の福島先生の部屋に皆さんも電話して、確認されたい。(03-3581-3111)

彼らは日本を愛さない。そのくせ日本人であるとの嘘をでっち上げるためなら、日本人を殺しかねない輩。日本人が殺されたとの事実が表に出ていないだけなのだ。

少なくとも、シン・ガンス工作員がしでかしたような事件は、相当数あるはずだ。

朝鮮民族は、誇りある朝鮮族の身元を何故隠すのか、隠す意味は工作活動と侵略しかないのではないか。

千葉法務大臣や福島瑞穂大臣は、この国にとって百害あって一利なし。もし朝鮮人ならば、帰国を求める嘆願書でも出したほうがいい。

沖縄は日本の領土でないと言ったこの両名。沖縄は何処の国家の帰属と考えているのだろうか、ここで彼女等の本性が、わかろうというものだ。

日本の国益より、朝鮮民族の国益を優先する朝鮮族は、日本に帰化をさせるべきでない。

搾取のために帰化する民族など、世界中見ても他にいないぞ。恥を知れ!

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2009年10月12日 (月)

男女の憎愛と、社会保障

先日、テレ朝で財産分与の話をしていた。

夫の意思で財産分与により愛人がすべて財産を取得した場合、正妻は遺留分しか獲得できないという話であった。

ただ、妻の名義で蓄えた私財は、民法では妻のものとして守られているはずなので、これは妻すなわち正妻のものであろう。

さてここで、妻に先立たれた夫が、妻と死別したその後、内縁関係にある伴侶ができ、この実質上の妻に支給される年金のケースは除いて話したい。

あくまで二重婚的実質上の妻のある場合の、年金支給についての話だ。

さて、国民年金3被保険者の受給資格の問題。

国民年金3号被保者では、社会保険庁の記録に扶養家族として、間違いなく妻の名が記載されているはずだ。この届けをしたのは、伴侶の夫。

したがって民法に照らし合わせれば、国民年金3号被保健者の年金の受給資格はあくまで妻にある。間違いなく3号被保健者として、妻が受給資格を得ると見るべきだ。

ところがここに、どちらが本当の妻かという裁定が入り、『実質上の妻』の愛人に年金が与えられるというのは、どう考えても変だ。婚姻を結んだ妻を「妻」ではないとみなす、行政の見解には、大いに疑問を感じる。婚姻制度を無視したといってもいい。

愛人を扶養家族にしたい夫がいるのであれば、倫理的にも離婚を成立させてからではないのか。

年金制度や、健康保険制度は、国民に与えられる社会保障制度。

ところがここに、夫の私的感情が働き、夫の愛人出現で妻とは疎遠になったというだけの理由で、本来与えられるべき年金を婚姻関係にある妻には渡さず、隠れて内縁関係を継続していた愛人に国や裁判所が年金を与える?という結果になるのだ。

結果、愛人が記録も支払われる年金も横取りである。

ここで朝鮮人の愛人が、『通名』を日本人妻と同じにした場合、扶養の記録を使って年金受給するわけだから、身元まで奪われるということにもなりえる。

単に金欲しさの「クヒオ大佐」の結婚詐欺師とは異なり、間違いなく金・身元・経歴という北朝鮮スパイにとって、一石二鳥どころか三鳥も四鳥の好都合の政策が、朝鮮人が「通名」を使っての年金受給資格なのである。

愛人が、扶養者としての記録を元に受給を受けるとなれば、妻は年金受給資格を満たす年月さえも愛人に取られ、年金の受給資格さえも奪われるのだ。

これまでも、このようなケースはあったはずだ。何故これが問題として表面化しなかったのか。

皆、この手の配偶者が死亡していて、異論を唱える者がいなかったのだと見るべきだ。

一件すらも問題が表面化しないことの、薄気味悪さ。

さらにこの問題で、けしからんと声を上げている日本人妻の、身辺が穏やかざる状況が、意味するものとは何か。「抹殺か?」、過去の日本人妻なども「抹殺」があったのだろうか。

通名の朝鮮人の妻を持つ、日本人男性も非常に危険である。

一方で、愛人は自分のそもそもの年金記録を持っているから、二重に年金を受け取るのであろうか。

どう考えても、この『実質上の妻』の愛人が受け取る年金というのには、矛盾や疑問が多い。

仮に日本人の妻にも、通名の朝鮮の愛人にも、扶養の資格を与え、共に3号の年金支給した場合。(これだと問題は表面化しない。でも年金の財源である税を払う日本人はたまったものでない)

一切この問題は表に出ず、闇から闇へと葬られる。

日本の年金制度の中で、大いにおいしい思いのエセ国民という朝鮮人の在日。「一人の在日や滞在者が20もの名を持っている事実」も、名を貸してピンハネなどのお仕事で生活する朝鮮人には都合のいい事ばかりである。

この年金問題、今までは見えなかった部分で、かなり杜撰で悪質な謀略がなされていなかったのであろうか。

仕事を与えると呼び込み、日本で働かせた中国人の年金記録を、通名を使って横取りの朝鮮人はいないか。

実際、特定の外国人と名を同じにした朝鮮人が、預貯金や不動産などの私財を日本国内で横取りした事件を知っている。

日本という国家に義務も責任も、愛国心もなく、反日感情丸出しで、不良外国人とつるんで国内で働かせ、日本人と外国人の生き血を吸う反日朝鮮人は、「厄介」以外の言葉が見つからない。

朝鮮人は、日本のあらゆる物を横取りしようとしている。

帰化した朝鮮人と結託。景気が悪くなり日本売りに拍車がかかるように、マンションンをわざと売らないなどの陰謀をしでかしてないか。

マンションを買う事は、日本の領土を通名で買い、領土の侵略を図る事でもある。

株の日本売りで日本企業を買い叩き、資産も技術も横取りか。

朝鮮人が、管理人となっているマンション(この管理人、日本人風の名前で身元を詐称したか?)では、日本人は虐待され、近所に配慮する日本人が、なぜかクレームの嵐。

日本人がまったく問題を起こしていなくとも、影で悪者扱い厄介者扱いされている。

ところが仲間の朝鮮人には大甘、このやり方だと、日本人は、いろいろなケースでどんどん排除の憂き目にあう。

まちがいなく通名の上司がいるところでは、日本人はこき下ろされているはずだ。

日本は、そろそろ特別永住資格という劣悪制度を撤廃すべきだ。

でも今や日本は、朝鮮と結託したがる、「赤」ばかり。

西村慎吾氏や、中川昭一氏など本当の保守が片っ端から、消されている事実。この国を真に守れるのは、日本国民という真の保守である事を思えば、真っ当な政治家を出そうにも、仕事すらも外国人に奪われては、何も出来ないのだ。

やはり反日という名の在日には、帰国願うしかない。なぜならこの国で反日活動、就労妨害をしているのであるから、仕方ない。

日韓併合条約を朝鮮は自から破棄、その後中国共産党が乗っ取った満州に住んだのは朝鮮人、日本に対し嘘までついて非難しても、中国が満州(日韓併合当時)を乗っ取っても、何ら文句も言わない朝鮮などと手を組めば、中韓の禍でこの国はますます消える運命となりそうだ。

そうならないためにも、「神風」の声を信じ、行動を起こすべきである。

朝鮮人の大川という「降伏のバ禍学」が聞いたという「仏陀の生まれ変わり」等と言う声は、単なる妄想と幻聴。

朝鮮の宗教は総てが日本人から活動資金調達するに過ぎない事を「神の神託」として聞いてほしいものだ。

朝鮮人は日本人をさして、「人(朝鮮)の言葉を真実じるのはバカなのよ、単純なのよ」の言葉を、決して忘れないで欲しい。何せ他国に侵略されたことのない日本、免疫力に欠けているのだから。

朝鮮人は、信じられないほど酷い、「働かずして金を得たい」朝鮮人、そのためならなんでもする悪質な民族である事を肝に銘じるべきだ。

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2009年10月 9日 (金)

千葉大臣就任早々朝鮮の代弁?

千葉法務大臣の代弁、大便なら臭いだけだが、朝鮮族の代弁となると、何が目的?何がしたい?と胡散臭さを感じる。

なるほど、シン・ガンスのような、日本人の身元を奪い工作活動した北朝鮮工作員の釈放を求めた千葉景子大臣、朝鮮人の日本国民に対する人権侵害と悲劇に目も向けず、北朝鮮スパイごとき犯罪者の犯罪行為をまともにとらえないで釈放を求めた方のご発言と、嘆かわしいだけである。

殺されたと思われる原さんや、拉致され今もって帰国できない日本人とその家族のための声を上げず、日本人の人権侵害をした主犯のシン・ガンス工作員の釈放を求めた時点で、法務大臣の資格がないと思われるのだが、反日TVは問題視すらしていない。

週刊新潮は、この問題を取り上げただけでも、真っ当な対応をされたと感謝したい。

さらに、犯罪の時効撤廃問題、自民党政権時代に近く「撤廃」の方向に動いていたものが、民主党政権の千葉法務大臣になった途端「検討」する状態に後退したとか。

ところが夫婦別姓問題は、検討もせず即「法案」化に向け国会提出とは、国民の声の代弁ではなく、主観で動く大臣のご様子だ。

北朝鮮工作員は、工作活動の中で当然のごとく殺人や拉致を行い、日本人の生命や安全ならびに国防問題を脅かす。

日本人の敵でありながら、北にとっては大事な北の将軍さまの僕「北朝鮮工作員」を殺してはいけないという発想なのか、千葉法務大臣。

媚朝鮮の千葉法務大臣という人物、最近メディアの露出が非常に多いのも、けしからん。

彼女は61才という事のようだが、もっと歳は上でないのか。やはり何か臭い。(これも女の主観)

このような朝鮮の「手先では?」大臣が、朝鮮と同じ婚姻後の夫婦別姓制度に何故日本の法を変える必要があるというのか。

朝鮮は婿養子を絶対迎えない、他の家系の男子の血が入れば、確か「血が汚れる」という発想らしい。だから婿養子の血の入った日本人の血は汚れているという考なのだ。

そして朝鮮、嫁はよその血だから、金さんなら男系金さんの血の家系の一員でないとなるから名を変えさせないのだ。朝鮮人の皆さん、家族内でも血にはうるさい?これは差別ですかね。区別ですか。

当然、この有様では家族内でも、外国の血はもっと「差別」されそうだ。

ならば何故、男系の血を重んじる朝鮮系日本人が、女性天皇と女系容認を求め騒ぐかだが、女性天皇の婿としてキムさん(朝鮮男性)を婿入りさせ、一気に由緒正しき日本天皇家を朝鮮の男系の血筋に持っていて、血統を横取りする魂胆であると前から見ていた。

さらに、司馬遼太郎の作品「朱盗」のように自分の妻を目の前で他の男性に自由にさせるような民族では、余りに多くの肉体関係者がいて誰が正妻なのか、深い関係にある多くの女性の一人を正妻と言う名を変えた特別な存在にする事は、彼ら朝鮮人の独特のセックスライフを阻害すると言う生活の知恵から夫婦別姓にしているのではないかとも見ていた。

このような朝鮮文化に何故日本人が染まらねばないのか。

日本帰化した朝鮮人は、やたら朝鮮文化を我々日本人に押し付けていないのだろうか。

モラルも精神論も、マナーも、思考能力も、研究分野もすべて劣るとも勝らない超浅(朝鮮)。

夫婦別姓問題後はさらに偽装結婚が増え、朝鮮人が身元詐取しやすくなるばかりではないのか。

そして「夫婦別姓」の発言は、千葉大臣が朝鮮人の日本国籍改ざんの情報を知った直後のことと見ている。

元々存在しない人間(戦死した方の戸籍を、滅失があったとの虚偽の手続きで復活、ついでに生きている事にした)に入籍してしまった日本国民が、婚姻の取り消しと戸籍を正規の姿に戻す事を求めた嘆願書の事実を知り、日本人戸籍改ざんで日本人成りすましに躍起になる朝鮮人の犯罪を煙に巻くため、結婚後の「夫婦別姓」を唱え、「国会に法案提出する」と発言したのだ。

それでなくとも、個人情報に守られた戸籍の改ざんは傍から問題にしにくい。追跡も出来ないとなれば、役所の中に朝鮮人を送り込んでいる反日のやりたい放題になる。

たとえば、戸籍謄本改ざんの事実を知った日本人の妻が、婚姻取り消しを願っている。

それを知り、そこで何としても日本人のこの妻の原戸籍が欲しい朝鮮人組織は、戸籍を親の戸籍に戻した後も、存在しない戸籍だけの夫との古い戸籍を改ざんし、この騙された日本人妻との婚姻が継続していると見せかけるべく出した法案と見えないか。

実際は生まれてもおらず、戸籍の改ざんで出現した人間の名を通名として使う夫が、愛人(朝鮮人)に日本人の妻の名を「通名」として使わせ、離婚後も婚姻が成立しているかのごとく見せかけるための「夫婦別姓」法案なのだ。

そしてこの改ざんされた戸籍を使い、日本人になり済まして工作活動する朝鮮人がいると見ている。やはり千葉法務大臣もその一味?

なるほどシン・ガンスを擁護する訳か。

「平等」「平等」と朝鮮人のうるさい声にごまかされ、朝鮮人を平等に日本国内で扱った結果、朝鮮人は朝鮮仲間で結束、戸籍を改ざん、日本の特定の方々になり済ませる裏技を開発、それが「滅失があったとして死んだ人を生きている事にして、通名を同じにした朝鮮人が、死んだはずの日本人とすり変わる」というものだ。

戦後の今こそ、この問題をクリヤーにすべきとき。

そうでないと「新型インフルエンザ」のような一服で、日本人は内部から崩壊させられる。

これが日本人抹殺の「トロイの木馬」ならぬ「故人と同じ名の朝鮮人」作戦である。

千葉は弁護士、すり代わり偽装結婚にも精通か、国を思わぬ代議士は、朝鮮へ帰れ!国思うなら、夫婦別姓はすべきでない。

となると、故人献金問題に揺れる鳩山総理へ献金した故人とは、朝鮮人!

朝鮮人が、この国を乗っ取るために、鳩山総理を罠にかけたとも取れる。

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2009年10月 4日 (日)

小沢と公明党の結束、外国人参政権

民主党に秋波を送っていた公明党と民主党の裏連携で、本来民主党がかねてより法案成立に熱心になっている『外国人参政権問題』が、近々公明党(山口那津男代表)により国会への法案提出される事となった。

民主・小沢は、来年の通常国会への法案提出を考えていたらしいが、公明党は急ぎ法案を通したい様子だ。

なぜなら、この度の選挙で惨敗の公明党。

創価学会のプリンス太田代表を次の参院選挙に立候補させ、議員復活を狙っているとも聞く。

今のままでは、選挙に勝てないと踏んだ創価学会公明党が、外国人参政権の法案成立を急いでいるのだ。

目的のためなら、手段を問わない創価学会公明党ならではの戦術、禁じ手とも言える国家の主権を外国人に渡すという暴挙で、議席を獲得しようとしている。

要するに、日本人だけ参加の選挙では選挙に勝てないから、選挙人の数を外国人投票者を参加させることで水増しし、その外国人の投票数で勝ちあがり議員に返り咲こうというのが、公明党の魂胆である。

『ソン・デチャク』という朝鮮名を持つという「池田大作」先生をトップに擁する創価学会公明党。

当然血の結束が異常に強い朝鮮民族ならば仲間に一票は間違いない、この票で勝ちあがろうという「禁じ手」だ。

逆に言えば、奴等は朝鮮人ばかりだから、反日外国人に主権を渡せるのだ。

創価学会・統一教会・幸福の科学・キリスト教などの様々な団体が、日本国内で徒党を組み、朝鮮系宗教団体の多くは税的優遇を受け、たくさんの資金を使って日本で暗躍している。(朝鮮国家は金がない、ならばその金の出所はといえば、この国日本の税金や横取りした企業の金なのだ)

朝鮮系で政教分離の法律に反しに暗躍する公明党に追随し、民主党が選挙中はひた隠しにした『外国人参政権問題』を公明党に法案提出させ、小沢は一気に民主党の獲得議席に物言わせ法案通過させようとしている。

とすれば、小沢チルドレンとは、小沢の議員会館の美人秘書のような朝鮮人の創氏改名者ではないのか。さすが、北朝鮮から金塊を持ち帰り脱税で逮捕起訴された金丸信の一の子分・小沢一郎である。

このことをメディアは一切言わないで「ふぁー、ふー」等の酔ったと見える中川昭一追い落としの映像は頻繁に流すTVは、見て面白くない朝鮮ドラマをわざわざゴールデンに放送する訳である。

さて、今でさえ、日本人は家を借りることも、家を買うことにさえも難儀し、仕事も得がたく、本来持つべき権利を、日本人を憎む根っからの朝鮮人という外国人に侵害されている。

なのに税金だけは彼らの社会保障(生活保護費や年金さらには健康保険と)のためにどんどん負わされているこの日本。

戦前戦後の日本を支えたご老人は、わずかな年金しか与えられてないのに、なぜか反日の元々不法滞在の朝鮮人という外国人は、生活保護費で守る!「?」、すべては厚生労働省に影響力を持つ公明党の力が働いているとも見える。

どなたかも言っていたが、反日朝鮮人の「特別永住資格」の意義や正当性を問うべきである。日本国にとって一文の得にならない法案通過のために必至になる政治家を、そもそも出す必要もない。

政治に介入したいなら、まず国家に忠誠を誓ってから、日本に帰化すればいい。

このような中、北朝鮮人は本来大使館もないから帰化できないのに、法務局の役人の裏技や韓国の協力で帰化していると聞く。

このようにして北朝鮮工作員は、どんどん日本へ入り込んでいるから、我々の生命や財産が危ない目に遭うのだ

益々日本国家の日本人は、朝鮮族に抹殺や、奴隷のごとき扱いをされる事必至である。

『従軍慰安婦』問題では、日本のしなくともいい謝罪で、朝鮮に金を支出することとなるであろう。

さてこの日本で長期滞在できるのは公明党と連携を取る外国人ばかりだったりしないのか、彼らと手を組まない外国人は、日本に入ることさえ出来ないという現実があるやに聞く、間違いなく今後外国人の一票は、公明党や幸福の科学などに流れる事であろう。

さー日本人どうする、この外国人参政権法案が通過すれば、間違いなく様々な大問題が生じ、長きに渡って平和を享受した日本は、混乱の時代を迎えることとなり、流血の事態も免れない事となる。

長きに渡り侵略を受けた事のない日本、「友愛」で諸外国の方々を受け入れこの国の繁栄に貢献してもらったが、ここに来て朝鮮人は、巧妙な名を変えるというごまかしで(通名と創氏改名)日本侵略を果たす直前の様相だ。

これまで日本という国家が歴史の表舞台に登場して数千年このかた、朝鮮は力では勝てなかったから、詐欺や騙しや、家族の中へ通名で入り込んで日本を乗っ取ろうとしているのだ。

今でさえ関東大震災直後のような朝鮮族による流血騒ぎはあっても「名を変える」ことで、朝鮮人犯罪は表に出ないという一面がある。

さらにこれから権力を我が物にした朝鮮族により、朝鮮人犯罪は闇から闇状態になることであろう。

この為でもあろう、しつこい性質の朝鮮族、目的を達成するためには手段を選ばない、メディアやスキャンダルや金の問題などで気にそぐわない政治家を一人一人潰し、手なずけた政治家ばかりにして法案通過か。

中川元財務大臣が亡くなられた。残念でならない。

これも中国・朝鮮族の意にそぐわない政治家を、メディアの謀略で殺したといっても過言でないと言いたい。

日本は、混迷の時代に入った。

自民党でも頼りない、もはや日本人の声を代弁する真の政治家を日本国民の手で国会に出し、子孫やこの日本のために何かをすべきである。

国家国民を守るために戦った靖国に眠る英霊のような生き様を、この世に残す事も「正に生きた証」であろう。

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2009年10月 2日 (金)

新型インフルエンザワクチン大丈夫

最近の報道では、『長妻大臣過労死』なる記事があるようだ。

昔々、確か大平総理の時代、『大臣殺すに、刃物は要らぬ。仕事をたくさん与えればいい』という話があった。

現に大平総理は、激務の中、総理就任の早い時期になくなられたはずだ。

国民の期待を一心に負う長妻大臣、辣腕を振るって欲しい。反面一部の役人に取って、長妻大臣は煙たい存在でもあろう。

もしここで、輸入物のリスクの高いインフルエンザワクチンを、治験も踏まない中での強行使用すれば、後遺症などの問題発生により、長妻大臣の責任問題に波及しないのであろうか。非常に心配である。

役人の言いなり舛添等は問題発生しても、役人が庇うかも知れない。

しかし、役人様の御気にそぐわない大臣となれば、この機に乗じ大臣を放り出し、メディアで叩かせるであろう。

いくらタフな大臣でも、人命や後遺症という大問題を前にしては、そちらを優先することとなり、本来追求したい問題解決の足かせになりかねない。

さらに、大臣は益々激務になること必死であろう。

リスクの高い輸入ワクチンの副作用で、死者とか後遺症を持つ方が出た場合、責任を問われるのは、間違いなく省のトップ長妻大臣となるのではないのか。

これでは精神的にも、きつくなる。

新型インフルエンザで現在死亡した方は、糖尿病とか腎臓疾患のある方が大半。

健全な体の人間が、ワクチン投与して逆に身体的な後遺症などを抱える結果となっては、取り返しがつかないのだ。

輸入物のインフルエンザファクチン使用には、くれぐれも注意し、国民のコンセンサスを得ることを優先していただきたいものだ。

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2009年10月 1日 (木)

鳩山総理への嘆願、「千葉更迭」

「以下参考記事」

私どもは貴国における最近の民主化の発展、とりわけ相当数の政治犯が自由を享受できるようになりつつあることを多とし、さらに残された政治犯の釈放のために貴下が一層のイニシアチブを発揮されることを期待しています。
在日関係のすべての「政治犯」とその家族が希望に満ちた報せを受け、彼らが韓国での社会生活におけるすぐれた人材として、また日韓両国民の友好のきづなとして働くことができる機会を与えて下さるよう、ここに心からお願いするものであります。

1989

大韓民国
盧泰愚大統領貴下


日本国国会議員一同

「次も参考記事」

安倍官房副長官が暴露したのは土井たか子社民党党首と民主党の菅直人 前幹事長の名前だけである。しかし、彼らが署名した『在日韓国人政治犯の 釈放に関する要望』と題する嘆願書を読むと、いかに13年も前(89年) 行為とはいえ、その不見識ぶりには顔を覆いたくなるほどだ。
<貴国においては……十数名の在日韓国人及び、ほぼ同数の在日関連者が今日も 「政治犯」として獄中にあります>
 以下、合計29人の釈放要望者名を列記。しかもそこには日本人拉致犯の リーダーで、北朝鮮の大物スパイ・辛光洙の名前まで入っていたのに、
<彼らが一日も早く釈放され、家族の元に帰ることができるよう切に願って おります>
 と、したり顔で嘆願、これを当時の盧泰愚・韓国大統領に届けたというので ある。現代コリア研究所の佐藤勝巳所長が苦言を呈する。
「彼らは在日韓国人の訴えで行動したつもりでも、実際には裏にいる北朝鮮の 工作員に踊らされていただけでね。主体性の欠片もなく、どんな書類にでも 署名してしまう政治家の無責任さには呆れます」  この嘆願のおかげもあって、86年に韓国の法廷で死刑を宣告された辛光洙は 99年に出獄。強制送還された北朝鮮では英雄として迎えられ、今も羽振りを 利かせている。
「日本人拉致被害者名簿には、80年に拉致され、死んだとされた原敕晁さんの 名前もあった。しかし拉致グループのリーダーだった辛は、正にその原さんの パスポートで日本人になりすまし、85年に韓国で逮捕されたのです。 彼の身柄が現在も確保されていたら、拉致被害者の様子や正確な人数が、 もっと知りえたはずだった」(北朝鮮ウォッチャー)
 結果的には辛光洙の釈放に利用されただけの嘆願書だったが、驚くのは、 これに当時の野党政治家128人が堂々と署名していたことだ。

 本紙はその署名簿の全コピーを入手。先の菅、土井の他に山口鶴男、田辺誠、 村山富市、青島幸男、上田哲、田英夫など、かつての有力議員達に混じって 公明党の塩出啓典元議員以下6名も名前を列ねているのを確認したのである。
 で、さっそく当事者達を直撃、その言い訳を聞いてみると……当時、社民連に 所属していた菅直人議員は言う。
「釈放を要望した人物の中に辛光洙がいるとは知りませんでした。 そんな嘆願書に署名したのは私の不注意ですので、今は率直にお詫びしたい」
 案外、素直に反省してみせるのだが、既に政界から去ったOBや長老連中は、 とても一筋縄ではいかない。かつての社民連代表・田英夫氏が、
「あの時代の韓国政府に対する嘆願書の類は、社会党の議員と一緒に年に 2回位ずつ出していたからね。問題の書類がどれだったか、今ではとても 思い出せませんよ」
 と惚ければ、社会党の書記長だった山口鶴男氏も言う。
「サインは秘書が代筆したのかもしれない。が、いずれにしろ当時、 朝鮮労働党と友党関係にあった我々にさえ、彼らが拉致犯人の存在を隠していた のは遺憾に思うね」
 まるで浮世離れしているのだが、そんなところは村山富市元首相も青島幸男 前都知事も……なぜか、そっくり。
「そんな嘆願書の存在自体をわしゃ、覚えてない」(村山氏)
「えー、今は休憩中と書いておいてくれと、青島本人が言っています」 (マネジャー氏)
 マヌケどころか実体は、無責任極まる御仁達なのだ。
以上、「電脳補完録」 資料より参照

この中に、現在法務大臣の千葉景子氏も名を連ねていると聞く。

千葉法務大臣本人は、「うかつであった」と謝罪しているというが、シンガンスごとき北朝鮮のスパイが、日本人の原氏の名を勝手に使い原さんになりすましていた事実、原氏は現在行方不明、そして身元を奪った犯人・シンガンスの釈放を求めたこの代議士。どこに日本国民の代弁者の代議士が、朝鮮人犯罪者の釈放を求める必要があるのだろうか。

うかつで済まされる話ではない。

日本国家の国民に危害を加える朝鮮人に、もっと強く対応する政治家を、本来法務大臣とすべきなのだ。

このように見ると、この釈放署名に名を連ねた方々は、間違いなく北朝鮮と何らかの連携的な行動を取る方々といよう。

ここで問題なのは、北朝鮮と日本は国交回復はしていない。したがって、日本に北朝鮮の大使館はないので、身元の確認すら出来ないのだ。

その身元不明の朝鮮人が、韓国で北朝鮮スパイで逮捕された。そのスパイ釈放を求めたイコール、求めた代議士は北朝鮮人と断言できるのではないのか。

北朝鮮の不法滞在者は、当然帰化も出来ないはずである。(法務局に確認すると、不法滞在の朝鮮人に、日本国政府が『強制連行などの嘘』朝鮮人に証明書をわざわざ出して帰化させているという。)

日本人から通名で仕事を奪う北朝鮮人、当然のごとく生活力があるから帰化できたのか。腹立たしい。

高級な所で、自腹でん飲み食いしている大方は、日本人から搾取脱税に長けた朝鮮人ばかりでないのか。

日本人の仕事を奪った朝鮮人が生活力だけで、帰化を認められては困りものである。

ところが、「日本への帰化は、あくまで大臣の裁量である」という法務省。

とすれば、北朝鮮工作員や、反日工作員を帰化させかねない千葉影子氏(朝鮮の血バ系子)の大臣就任は国家にとって大問題。

この度の千葉大臣の人事は、小沢の西松建設問題や、鳩山の故人献金問題対策であると聞く(SAPIOより)。

故人献金とは、朝鮮人の闇献金を煙にまくための故人名使用と見ている。

日本人なら堂々と、自分の名で献金するはずだ。

これでいいのか民主党。

スケープゴートとしてか、ここのところ元警察官僚の亀井静金融大臣をメディアが叩くのも、千葉法務大臣の悪質な言動隠しに使われているようで心配だ。

日本の技術力の強奪を狙う中国と朝鮮の手先のメディアが、国思う政治家たたきとは、なるほど現在のTVメディアは、まさに反日勢力である。

さてこのような記事を書き、さらに私のところに集まった情報を報告する過程で、朝鮮人に都合の悪い情報を法務省が知った場合。

上記のような日本国民をないがしろにする法務大臣千葉影子女史ならば、即刻朝鮮の仲間に密告。早々と抹殺の命を出し、私のところへ刺客を怒り込み、口うるさい私のような日本人の口封じに躍起になることであろうか。

今後、私「ひしょうじょ」の記事の継続如何では、間違いなく北朝鮮工作関係者と、法務大臣血バ系子こと千葉影子が絡む事件で「抹殺」とご理解いただきたいものだ。

現在私を抹殺する根回しに、入っていると聞く。

しつこいフクロウ部隊や朝鮮民族暴力団の恫喝は、「どう勝つ」とも書く。私にとっては、皆様方にこの朝鮮組織の悪辣さをお示しする良い機会と捉え、仲間と奮闘中である。

ちなみにアメリカでは、お金を借りても、物納でその借金は、帳消しが当たり前。

モラトリアム構想では『借りた金を返さないでいいのか』と、メディアは亀井大臣を糾弾するが、そのような事を亀井大臣は言っていない。

支払いの猶予を与え、国の中小企業を守り、職場の確保を狙う国家戦略の何処が悪い反日メディア。日本語を理解しないバカは、引っ込んでいろ。

国家国民のために電波を使わないただで電波を使う反日メディアは、馬鹿以外の何者でもない。

筋違いな攻撃をする暇があるなら、千葉法務大臣の不法滞在田犯罪者集団の工作員をみすみす取り逃がしかねない法務省のトップ人事について報道せよ!

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