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2009年10月26日 (月)

害国人参政権問題、先送り 

外国人参政権問題の提出が、時期尚早として来年に見送られそうだ。

ただ提出断念ではないので安心できない。しつこい朝鮮族が通そうとする法案だから、なお心配だ。

ここで過去の従軍慰安婦問題を考えてみよう、売春婦の話がいつの間にやら日本人に依る誘拐・強制レイプだと嘘をでっち上げ、日本人を世界中で悪く言う民族がいる。この民族に何故、代議士等は害国人参政権を与えようというのか理解出来ない

それよりも、各党がマニフェストに掲げた事案の仕事を、まず成すべきだ。

そして次回の選挙で、外国人参政権問題を取り上げ法案成立目論む政党は、それを一番にマニフェストに掲げ、国民の審判を仰ぐべきである。

在日とは、戦後のどさくさに日本に不法に居座った本来帰国すべき輩で、日本人を悪し様に言う反日民族であろうよ。

反日であるがために、民族の血の結束であらゆる場面で日本人排除!

これでは、国の今後が危ぶまれる。そもそも反日が帰化できようはずもないのに、「特別永住資格」を与えたということで、愚にもつかない法案通過に躍起になる政治家を生み出しているという現実があるのではないか。だから祖国に帰したほうが、いいといって言いるのだ。

日本の国益や信頼を損なうばかりの現在である。「いろいろな意見があるので、害国人参政権の法案提出する」等と言う公明党本部の見解は、「己はどこの国の人間なのだ」といわれかねない話なのだ。

この日本は害国人参政権で、朝鮮人に仕切られ(通名や創氏改名の朝鮮人・日本人になり済ます朝鮮人)朝鮮の属国になってしまい、彼ら吸血鬼(反日朝鮮と中国)の被害者となりかねない悪夢が現実となっている。

国民ならば誰一人として、日本人は消える運命をよしとは、決してできないはず。

ならば害国人参政権はありえない。

この話、民主党のマニフェストというおいしい人参を目の前にぶら下げられた馬(日本人の事・常々朝鮮人のほうが優秀で日本人は出来が悪い馬鹿と裏でケチをつけているので)が、食いついた途端、毒入り人参(外国人参政権)も食わされたということと同じだ。

誰が社民党や社会党に投票したのか、日本国民はあくまで民主党の掲げる主張に対する一票を投じたのだ。福島、千葉、小沢シャシャリ出るべきでない。

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