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2009年10月22日 (木)

公明と連立自民党と侵略問題

民主党に連立の秋波を送り、外国人参政権問題では、民主党と共同歩調の公明党。

この事もあり当然自民党は、日本の保守として、国賊で朝鮮の代弁しかしない公明党と決別すると思っていた。

ところが次の参議院の選挙では、これまで通り自民党と公明党の連立が確約されているという。(自民は大丈夫か、これでは益々国民の嫌われ者だ)

となれば、間違いなく外国人参政権問題でも、両者が共同歩調を取るものと思われ、たとえ地方の選挙にかかわるだけとは言っても、選挙区の地盤を外国人が固める事であり、結果、国の将来を中国と朝鮮に牛耳られ、日本が侵略されてしまう事になると、危機を強く感じるのだ。

先日、子の氏を変える届けを出しに、家庭裁判所に出向く中韓の女性組みを見かけたという方の情報を得た。

ここでわかった事は、彼女等が日本で生活しながら、決して我々に対して友好的ではないということだという。

それは受け入れる事業主が朝鮮系であれば、日本人との楔を打つために、日本人は酷いと思わせるべく策を講じるであろうし、彼女たちも不法な滞在であったり、何らかの後ろめたさがあれば、我々国民と決して友好な関係は作ってはこなかったであろう。

このような中で日本人との子供が出来たからという正規の帰化であっても、中韓の帰化日本人が友好的でない場合もあるのに、はなッから反日の外国人が政策や行政の舵取りである議員になる事は、あってはならないのだ。

これはいずれ、チベットの侵略とおなじ事が、日本でおこなわれることと見る。

先住民であるチベット人を騙し、中国共産党が強制労働改造所送りにしたように、またソビエトが、反体制主義者を癌病棟送りにしたごとく日本人を精神病院送りにして、抹殺することであろう。

さらには、この度の改正国籍法は、千葉法務大臣の独断とも言っていい決済で出来た法案と聞く。

さらに、帰化申請では外国人を帰化させるかどうかは、法務大臣の独断だと聞く。

しからば、反日で朝鮮贔屓の法務大臣では、どのような事をするやらと心配でならない。

そこで千葉景子氏の議員会館に「聞きたいことがある」と何度か電話するが、電話に秘書すらなかなか出ないと言う仕事振り。どうなってんの。

国民の声より、上層部の工作組織の支持でしか動かないのかな。

華々しい民主党のヒーローの活躍の裏で(長妻・前原・原口)、工作大臣(千葉景子)が、この国を引っかきまわしているようでならない。

どうする侵略の経験のない日本、まるでスペインの侵略を受けたインカのような結末を迎えるのか。

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貴方は、日本の国柄が突然ガラッと変わってしまうことが信じられますか。それは、「家族の絆」「地域社会」「国の安全保障」を、次々に崩壊させてしまう法案が、国会で成立することが目前に迫って来たからです。 [続きを読む]

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