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2009年10月22日 (木)

反日メディア不要論・その2

26日の衆議院臨時国会では、公明党が外国人参政権問題の法案提出をすると聞き、視聴者コールセンターに、その時間に国会中継がなされるのかを問うと、コールセンター曰く(0570-066-066)、放送があるか前日の午後8時にならないとわからないというのだ。

それまで放送するか否かを、棚上げにするいみがわからないねーNHK。

ぐだぐだの仕事振りは、朝鮮人に乗っ取られたNHKの弊害か?

この問題を番組編成担当に話したくともつながらない、ましてやNHK会長になど声は届かない中で、受信料払わされる日本国民はたまらない。

つまらぬコリヤンのドラマを流す放送予定は早々と決まっているわけだが、それが酷い事に我々国民(真の)の意思を無視しているというのに、外国人参政権という国民の一番の関心事であり、大問題法案提出に関しての国家中継は、決まらないままなのかをさらに質問した。

すると、「意見は伺いました、ただいろいろな意見がありますから」というものであった。

そういえば「なぜ、主権が日本国民にある日本国において、国民でない外国人に参政権を与え、政治に介入させるのか」と公明党に問うと、「いろいろな意見がありますから」と同じ答えであった。

いろいろな意見はあってもいい、そこの中で国益は何かを考えるのが、メディアであり政治家ではないのか。「いろいろな意見がありますから」のこの答えでは、馬鹿と言われても仕方がないのではないか。

日本国で日本人の税金を食みながら、国賊の政治家にはあきれる、恥というものがないのか。恥のないのが朝鮮人であった事を忘れるべきでない。

ところで外国人参政権付与問題を扱ったのは、民放TVでどっかあったかな?

どうもどちらも朝鮮系の意向や、朝鮮系の人材が多いと見られるところは、彼らの出所である祖国朝鮮に長く長く文字や文学がなかったためか、頭の方と発想がかなり遅れていると見る。

それでいて、日本人との論戦が上手くいかないと何かといえば二言目には「頭がおかしい」といって怒り出す有様。

ニダのダニに言っておく、その言葉そっくりそちらにお返しするぜー!

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