2006年11月23日 (木)

在日朝鮮人の闇

きょう在日朝鮮人が北朝鮮の拉致などの工作に協力をしていた事実について報道していた。

彼らは、自分たちの親族が北朝鮮に住んでおり、北朝鮮側に「あなたの息子さんは、元気ですよ」と写真を見せられ、これは協力しなければ息子に危害が及ぶとの脅しで、どうしても拉致などの工作に協力しなければならない状況に追い込まれ仕方がなかったのだと言い訳していた。

しかし、これにはどうしても納得いかない。

自分たちの身の保全のために単に言い訳をのべ、さらに日本で日本人を食い物にしようとの目的の責任転嫁である。

民族の結束の強さのために何かと行動を縛られる事は良くわかる。だったらもっとつまびらかにして、心身ともに日本人となり、日本国のために全面協力すべきだ。

在日の子供の学費や生活保護費までも、あなた方の同胞が我々の血税で温情を受けながら、なんらその事に対し意見を出し問題提起することもなく、悪い事をしておきながら自分たちを正当化する言い訳だけと言うのが気にかかる。

それも金将軍が悪いのだと言う話に、終始している。

拉致した理由は、自分たちの出世や金目的であったのではないのかと言う見方も出来る。

事前に目的にあった人間を選別しているとなれば、これはやむなく行った事とばかり言えない。体制拡大と工作の戦略の下に実行され、これからも体よく続けるつもりだ。したがって、朝のコメントはごまかしである。

さらに、日本に住む在日朝鮮人は通称名という日本人名を使い、我々日本人からは在日だと分からないようにしておいて、役人が率先して立法化した身元を隠すためのプライバシー保護法に守られつつ、日本人のふりをして隣人をむごたらしくマンションから追い出している。

また、騒音おばさんのように、ごみ屋敷の住人のように迷惑をかけ続けている。

そのやり方は、はなはだ陰湿だ。

また、あなた方の同胞がターゲットを決めて、ルーツが朝鮮人の全精力を挙げて日本人に生命保険をかけ、死に至らしめるなどと言うことをおこなった事はないか。

もうこの辺でいらぬトラブルを避ける意味でも、「帰りなんいざ田園・・・・」と言う言葉を送りたい。

あなた方がお帰りになると、日本において日本人に対する怨みからくるいじめなどの社会問題の、撲滅に繋がるかもしれない。

自作自演の朝鮮人の子供の服を切られたなどと言うトラブルもなくなる。

こどもは、日本の財産だ。教師や同級生が陰湿ないじめをするはずがない。

悪い事をした日本人にはなにをしても良いとする朝鮮人の恨みによる犯罪もなくなる。

関東大震災の後、逃れる日本人に対し、無差別に暴力を振るったのは、朝鮮人だというのに、あれすらも自分たちが自発的に行ったものでないとでも言うのか。

日本人は、朝鮮人村を大きく回避して逃げなければならなかったのだ。

とにかく、儒教精神に侵された中国朝鮮の方々のような、平和に対する理想を持たない人々との共存は不可能である。

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