2008年7月24日 (木)

朝鮮人よ日本に入国するなら、順番に皆と同じ

久々に、朝鮮のねずみ男「潘国連事務総長」のお顔を拝顔した。

益々もって、ねずみ男に近い顔立ちになってきた。

我々なら誰でも、ミュージカル「ライオン・キング」という手塚氏の「ジャングル大帝レオ」のパクリ番を見る時ですらも間違いなく、チケットを購入して鑑賞するだろう。

ところが国連事務総長というキングとなった、自称「世界で最も偉く、優秀な民族」とのたまう朝鮮の国連潘事務総長の出身国は、各国に課されている分担金を長年支払う事もしてないのに、事務総長に立候補した。

国連事務総長の国は、世界でも韓国の製品は今や売れに売れている昨今、産業国となった韓国ならば責務を果たすと見られていた世界の大半の国の期待をすっぱりと裏切り、義務も果たさず、逆にあさましい限りの、国連事務資金を使って2000億の国連本部の改修工事に取り掛かり、己が在籍する間、金をせしめようと躍起だ。

いろんな国の方々を見ているが、このように自らを律する事すら出来ない民族もない。恥だのみっともないだのと言う感覚や、人として何をすべきかなどの精神論がなく、自らがただおいしい思いをするため落としいれるにはどうするか、金をせしめるのにはどうするかということしか、頭が働かない民族のようだ。

だからうまい儲け話や、得する事には敏感である。

仲間内(民族の結束が強すぎ)だけ、おいしい思いをしたいが為、他人に対し(死んだ人や、実際存在する日本人の名を騙り)あらゆる悪さをしていると見る。

日本人か朝鮮人なのかの識別の意味でも、朝鮮人は他の外国人と同じに、指紋押捺を義務づけるべきなのだ。

何故役所はこれを徹底させないか。日本人の名を騙る朝鮮人だからか。

竹島問題、どうも朝鮮の言い分は、日韓併合時に朝鮮と日本の領土であった竹島は、朝鮮のものだと言っているようにも聞こえる。

誰か馬鹿につける薬を彼らに与えてくれ!

日韓併合条約時、「朝鮮は日本に侵略された」、と朝鮮は嘘を言って言うのではないか。

朝鮮の言うところでは、朝鮮は日本のものであり、竹島はそれ以前から日本のものなのだ。だから今も日本省のであり、併合条約を反故にした現段階では、その後朝鮮人に戻ったのだから、日本に居座る資格はないのだ。

さっさと永住資格など剥奪して、日本の安全のために、彼らを帰国させねばならないと感じる。

日本国に入るときは特に反日精神が強く、さらに共産主義的な考えも強い、日本に気概を与えかねないこの民族には、特に注意が必要なのだ。

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2006年10月 3日 (火)

中国産毒入りマツタケと子パンダ

日本の能天気(深く物事を考えない)なTVはわたしの見る限り、厚生労働省の除草剤のアセトクロールが残留農薬 の基準値である0.01ppmをはるかに超え、004から0.69ppm検出されことを報道しなかった。

その同じころ、日本のTV各社は、子パンダが9匹誕生したと、よちよち歩きのパンダの様子を垂れ流していた。日本国民にとって大切なのは毒マツタケ問題である。

私がこの残留農薬の報道を知ったのは、韓国のKBSTVの放送からである。韓国の放送の方が、余程良い番組作りである。日本のためか、しっかりと厚生労働省の検査している様子も併せて報道していた。

今年の5月にも、中国産マツタケの残留農薬問題はあった。そして今回のこの事態である。

アメリカ産牛肉と同じように中国産マツタケ問題を扱うべきである。

役人とマスコミに圧力がかかっているという訳でもないはずで、納得できない。これらの食品問題を扱う団体の対応がないのもおかしい。

ここで注目すべきは、マツタケは山に自然に時期になれば生える。それも中国はかなり険しいところに生えていた。広大な山々に除草剤を散布するなどという事はないし、お金がかかりすぎる。

さらに草があってもきのこは生えるし、昔から生えてくるものだ。ではなぜ、マツタケから除草剤の成分という、アセトクロールが検出されたのか。

後で噴霧されたという事か、となる。さらにどこからか飛散したのであれば、さらなる飛散により汚染はひどくなるはずだ。

ここまで来たら、いっそ牛肉の時と同じように禁輸にすれば中国ももっと注意するであろうし、さらに良い品質のマツタケや農産物の中国からの提供に繋がるはずだ。

マスコミは、日本人のために放送する義務をおっており、この報道をした読売新聞と朝日新聞を除く他の報道機関はもっと、まともな仕事をして欲しい。パンダで喜ぶ国民だけではないのです。

農薬が、基準値の70倍では、ひどすぎるでしょう。

それでいて、国内は危険性のもっともっと低い忌避剤という薬品をしようしているはずなのに、それすらも問題であるかのような世間の捉え方は、まさに異常である。

日本人は、食の安定的供給と安全にもっと関心を持つべきである。

すくなくとも、反日国家に、食料を依存するなど、おろかな行為である事はまちがいない。

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