北朝鮮の代弁者よ、さあ、どうする
何かとTVで北朝鮮に利するよう代弁してきた日本人であるはずの、辺氏と小坂氏。
さて北朝鮮の事態は、動いたようだ。
この北朝鮮問題で、北朝鮮側に立って何かと代弁してきたわけだが、金将軍様が亡命と言う事態になった時、この両氏はどうするのであろうか。
我々日本人は、あなた方両名は金将軍様の僕だと、確信してしまっている。
北との太いパイプを使い、日本の立場を伝える事ぐらいしてくれていたらまだしも、単に北朝鮮の単なるスポークスマンでは、これから先どうするのか。
体制は、変わった。
この先の、行き場がないですよ。なぜなら北朝鮮の将軍は、今消えようとしている。
将軍派は、この先どんどん追い詰められるばかりである。将軍様の仲間では、この先、生きにくいのではないか。どうするのだろうか。
北朝鮮は、中国が監視せよ。アメリカのクリントンは謝罪せよ「不適切な行為があった」と。
いえいえ、以前の女子大生の件ではないですよ。北朝鮮政策についての謝罪です。
クリントンが、北朝鮮に、甘い態度を取ったから、このようになった。日本はいい迷惑である。ただクリントンは、ヒラリーの手の上で、遊んでいるだけだったと言うから、悪いのはヒラリーと言うことになるのか。
北朝鮮にマスゲームを見せられ、感動の余り理性を失い、北朝鮮に物資と時間を与え、いまの緊張状態を作った無能な女「オルブライト」。その女を指名したヒラリー。
リベラルは、世界に緊張を生むばかりだ。
ところで、ヒラリーの夫の州知事選挙時代や、ヒラリーの学生時代の映像を見ると、いまとはまるで別人なのだが、見間違いかな。
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