2007年7月 8日 (日)

関口照生氏と井筒監督は、共に、なんか変

関口照生氏は安倍首相が「久間大臣解任」できなかった事を取り上げ、「安倍首相が、優しいから、首を切れず解任できなかった」と理由付けた。

しかしどうだろうか、自殺した松岡元農林水産大臣は、解任される事で同僚議員の非難の嵐などでの、苦しい立場から逃れる事ができたのではないか。

安倍首相に優しい心があるなら、松岡氏を解任してやるべきだった。

何故松岡氏を解任しなかったかといえば、今彼を解任すれば失態続きとなる安倍政権がつぶれる可能性があったからだ。彼の保身を優先したのだ。

また久間防衛大臣を解任しなかったのは、彼の発言の問題点に気づかなかったからだ。

まずは「原爆は仕方なかった」という発言が何故いけないのか、すぐに理解するべきだ。

もし関口照生氏の言うように、安倍首相が本当に国民を思う優しい心があったのなら、原爆のために亡くなられた方々の苦しみと、今なお後遺症に苦しむ方々の悲しみに思いをめぐらすはずである。

安倍首相はすべてにおいて、オンチなのではないのか。

これを問えず「安倍首相が優しいから」と誤った見方をするコメンテーターの関口氏にもがっかりだ。

いっしょに出ている井筒監督も「パッチギ」という反日映画で、3000万円もの国民の税金を巻き上げ、日本人を愚弄する映画を作った人物ではないのか。

井筒氏は被爆者の悲惨さなどに触れないところを見ると、日本人と感情を一にできない、友に手を携える事もない朝鮮人という気がしてならない。

日本人がつらい目に遭うと、きっと朝鮮人なら「それ見たことか、ざま―見ろ」と薄笑いを浮かべるだろう。

これは想像ではない。

どうもこれら井筒監督や、林さんをかばう関口氏のような朝鮮人を身びいきする方々をTVに出した日本テレビにも、センスのなさでは問題があると見るべきだ。

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2007年5月15日 (火)

「パッチギ」の井筒監督、怪気炎

TVで映画「パッチギ」の製作の様子が流されていた。

監督は気合が入り、TV局の撮影スタッフに「そこどけ」と怒鳴るほど緊張感溢れる撮影の様子だった。

井筒監督によると、この作品は「そんじょ、そこらにある、話じゃないですからね」とのこと。

テーマは「ラブ・アンド・ピース」、全くもって平和だ。在日朝鮮人は他人(日本人)の土地や家を乗っ取り、居直りそして今「愛と平和」か。

いい気なものだ。

最近話題になった北朝鮮の高という男と結婚した渡辺秀子さんの話など、結婚相手の男性が、北朝鮮のスパイだと知ったから殺されたという程度の報道のされ方だが、そんなに単純なのか。

このような朝鮮人と知らずに結婚した数多くの日本人の「そんじょ、そこらにある話しではない」悲惨な話を、井筒監督は思い出してほしい。

朝鮮民族が結集して、日本人をどのような目にあわせているのか、よーく知ってるだろう。

しかしかれらは罪悪感が、全くない。

なぜなら日本人が悪いと幼いころより洗脳されているからである。それと民族の強すぎる連帯感と、精神性の低さだ。

創氏改名撤廃、朝鮮人国外退去推進すべし。

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2007年3月 1日 (木)

森進一と川内先生の確執、ああ「おふくろさん」

      • 著作権を侵害した森進一。さらに誠意のない対応で年寄りだと甘く見て作者を小ばかにした感の有る森進一。

      • ところが、著作権で歌えなくなった途端に、態度を変えた森進一だった。

    • 「おふくろさん」は、母の無償の愛と言う「惜、無上道」を歌ったものだというが、森の勝手な解釈に変え、忠告を無視して森流に歌っていたらしい。

      作者の「おふくろさん」に対する深い思いがあるのだ。この話を聞いて、その歌の深さに私も感銘を受けている。甘えた母恋しの歌ではないのだ。理解できない森は、歌う資格がないのでは。

      さらに約束を突然キャンセルしたりして、作者を無視し続けては、作者が怒るのも無理がない。

      しかし、会わないという作者の後を、森はどうしてああも追いかけることが出来るのか不思議だ。

      一年前に出来たばかりの遠い青森の家とか、どこかの温泉とかを森は訪ね、さらには銀座を歩く作者までメディアは追いかけていた。

      まさか「フクロウ部隊」のようなものが、森側についていることなどはないよね。

      だって、あの追跡術は異常だよ。

      それにしても森側が「先生は高齢だから、鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギスでいこう」等との発言は、失礼と言おうか、物騒だ。

      どういう意味で言ったのか再確認が必要だが、追跡劇と言い、何か異常さと不快さを感じる。

      約束を破って作者と会わず、森側が歌えなくとも良いといったのであれば、これ以上何もないし仕方ないのでは。

      連日「かわいそうな森」をメディアで演出する様子も、不快なものを感じている。

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2007年2月24日 (土)

凛子49年ぶりの怪挙?(快挙)

      • アカデミー賞の授賞式が近い。日本のテレビは、助演女優賞に菊池凛子さんがノミネートされており、49年ぶりに受賞なるかと騒いでいる。
    • 彼女は成田で、日の丸をあしらったコートを着て、中にはシャネルの服と言ういでたちであった。メディアは、「海外では日本人だと思っているからこそ」とか「日本の代表として」とか、多くを語らないという凛子さんの代弁を勝手にしている。

    • ところが、アメリカに着いた途端、日の丸は見えないように隠したのか、着ている事さえよく分からない状態だった。

      シャネルを着ているがシャネルを隠し、日の丸をあしらったコートの上に黒のコートを着て後ろからも前からも日の丸を隠し、うまく日本の日の丸を強調する事を避けたようだ。

    • よく中国人は自信のないとき外国で、日本人だと嘘をつくという。しかし最近は中国も経済力をつけたので、中国人だと胸を晴れるようになったと言っていた。

    • さて、欧州ではイタリアの家具に囲まれ生活し、中華料理を食し、日本人妻を持つことがステイタスだという。

      とすれば日本人に成り済ますことは、玉の輿に乗るチャンスがめぐってくるのかもしれない。

      そのための一時的な日本代表なんてことはないよね。

    • よく電車のなかとか、飛行機のなかとか、町で、どう見ても日本人でない女性が日本人のフリをして外国人男性にぶら下がっているのを見かける。

      「ギャーギャー」と見苦しく、足を放り出し、どこでも我が物顔だ。山と撫子を死語にしている。

    • 凛子さんが、「日本なんてなくなればいいのに」とか「日本人は出て行けばいいのに」とかのたまう右翼討伐人や、左翼の片棒を担ぐ反日偽日本人でないことを願う。

    • なぜならアカデミー賞ノミネートの日本の誇り「硫黄島からの手紙」の話題を取り上げもせず、彼女を礼賛しているのは左翼化したメディアなのだ。

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2007年1月30日 (火)

やはりいけない、関西テレビ

関西テレビの謝罪会見。やはり反省の色が見えてこない。まだまだ捏造放送の重大さを理解していないようだ。

捏造を指揮した人物がはっきりしているのならば、皆が顔をそろえ、なぜそのようなことをしでかしたのかも含めて謝罪すべきだ。

かれこれ9年前からこのような捏造をしていたということであればなおのこと、根は深く、皆が反省の意味も込めて記者会見して欲しい。

また前回私が指摘した疑念(名義貸しや通称名を使うものの存在)を払拭する意味でも、皆出てきて欲しい。

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2007年1月28日 (日)

フジTV系列放送の「納豆」不祥事

フジTV放送の健康番組「発掘、あるある大辞典」の納豆問題。あれだけ捏造をしたのにも拘らず、今もって謝罪会見もしていない。なんだ、この態度は。

調査中などと言っているが、番組で使った論文や、博士の取材の翻訳部分まで捏造し、嘘の放送をしたことはすでに分かっている事で、すぐにでも謝罪すべき事である。

何をしているのであろうか。

どうも、何か関係者を登場させる事ができないなんらかの理由が、あるのではないか。

ここまで、悪質な事を行った方々のお顔を、一度は拝見したい。

健康番組は、健康を願って制作されていると国民は思っている。メディアと言うのは、必ず根底にそれを持ち合わせていると思っているのである。

だから、よもや捏造など、するはずがないと思っているのだ。

これを裏切った事に対する罪は、深い。

「鵜呑みにするのがいけない」等と、他局のコメンテーターがいっていたが、報道の使命として騙すなどと言うようなことがあってはいけないのである。

しかし、アレルゲンの原因に繋がりかねないこと、日本人ならば当然知っていることながら、堂々と悪質な嘘を並べ立てたやり方は、大胆である。

この厚顔無恥さ、是非、TV放送のなかで、関係者全員謝罪せよ。

反省なくして、改善と責任の所在確保はない。ましてや、責任転嫁は良くない。

どうもこの制作にかかわった者の中に、OBの名義を借りるとか、通称名で仕事をしていたという裏事情があって、TVに登場できないなどというのがあるのでなかいかと見ている。

関西テレビの社長の話を聞いても、自社の不祥事なのに、よその話であるかの様なしっくりこない発言と言い、何か裏があるような気がするのだが。

私のこの疑念が誤りであるということを証明する意味でも、捏造に対して心からの謝罪も含めての意味でも、関係者は全員、記者会見で釈明と謝罪をせよ!!

少なくともフジTVの視聴者センターの内部には、片言の日本人とは言いがたい受付がいた。この納豆の嘘の情報に「問題ない、間違いない」とお墨付きを与えていた事実がある。これを、フジTVはどのように考えているのか、日枝会長回答せよ。

フジTVOBで公明党の議員がいたが、何とか言ってはどうか。

フジTVは、国民の声を真摯に受け止めているのか。

疑いは、「まだまだあるあるフジTV局乗っ取り大辞典」 朝鮮人の巻!

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2007年1月25日 (木)

納豆のように粘り強く調査せよ、フジTV

さて、「発掘、あるある大辞典」の納豆問題。ねっばこく、追求したい。

東京にある「関西テレビ東京支社」が、日本テレワークに制作させたのである。

ところが、この支社の存在をフジTVサイド(視聴者センター)ではどこにあるのか、知らないという発言をしている。そんな事ってあるのかな。

しかたがないので、関西テレビ本社で問い合わせをして東京支社に問い合わせた。

関西本社では、この問題の番組については東京支社の担当のため、そちらに問い合わせてくれ、わからないと言う話であった。

日本テレワークは、他の放送局の健康番組でも依然問題を起こした前科のある製作会社である。なぜここのところを知りながら、注意を怠ったのであろうか。

何かこの会社に、なんとしても仕事を回さなければならない理由でもあるのだろうか。

せんだみつお氏のように、気に入らない発言をしたという過去が理由?で、出演できないタレントもいたのではないのか。せんだみつお氏は単に「公明党は、選挙のたびに住所移動してがんばっている」と言う内容の事実を、確か言ったまでのことだったと思う。

ましてやこのたびの件は捏造だもの、その対応は放送界追放が当然の措置はず。

報道は、不注意で間違っても大問題である。それを捏造・架空・歪曲誤訳とあるまじき行為に及びながら、関係責任者もトップも顔を出さず謝罪もしていない。放送前にチェックをしたものが10人ぐらいいるそうだが、皆顔を出して欲しい。

他の日本人の問題になるとこれでもかと言わんばかりに追求し、社会的制裁を加えるのに、自らの組織の関係者が、しでかした不始末に対しては、余りにずさんな対応である。

放送の使命は、正しい放送をすることである。

それを、理解していないのか、反省の色も見えてこない。

一言強く言いたいが、「大豆タンパク」は、三大アレルゲンのひとつである。だからこそ、正しい摂取の仕方をしないと、次の世代にも悪影響が出るのだ。その食べ方についての注意事項を、なぜ付帯しないのか話しても、今もってなんら対応をしていない。

健康番組を扱うTV局グループのトップにも、責任があると感じてほしい。

番組で放送した内容について、フジTVの視聴者センターに問い合わせをしているが、「少なくとも、一日二パック以上食べなければ効果が出ない」と、はっきり断言しているのである。

厚生労働省が医療費削減・薬価削減のため個人の投薬履歴と言う、個人の大事な情報に手を突っ込む事をするぐらいなら、先ずこの手の問題に対し悪影響を回避すべく、もっと強い抗議をすべきだ。

ただ、昔ながらの納豆はいいよ、幼い頃より、ずーっと納豆を食べているから、健康でねばり強いぞ。(わたしのこれは、医学的根拠なし)

ただ、ベジタリアンを貫いても、栄養失調で健康を害しないのは、豆を食しているからだという。

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2007年1月24日 (水)

NHKいかんよ!

映画界の最高峰の賞のノミネートに、日本人の菊池凛子さんが選ばれた。

もし受賞ならば、大変な快挙だという。もっと世界で活躍して欲しい。

NHKのお昼のニュースでは、「硫黄島からの手紙」についてはなにも触れなかったが、こちらも作品賞に選ばれたという。

夜はどちらもノミネートされたと報道されていたが、時間配分が極端で、菊池さんだけが大きな扱いと言っていい。

しかし、硫黄島の栗林中将の話などは、日本人として共感を覚えるのに、なぜ話題性がないとでも言うかのように、NHKは取り上げないのであろうか。

NHK,い韓(いかん)よ、あ韓(あかん)よ、NHKのこの対応に悪寒(お韓)をおぼえる!

最近は、何やかんやと、韓国の関連のものばかりの放送で辟易しているのだが、国民の大事な受信料を、反日国家の朝鮮半島や韓国に垂れ流すのは、絶対やめて欲しい。それからであろう、受信料のことを言うのは。

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2007年1月22日 (月)

フジTVは謝罪を

フジTV系列の「発掘・あるある辞典」で、納豆に関するTV局の公表した内容は、捏造・架空・著作権侵害・捏造翻訳であった。

ここで問題なのが、事前の調査の上の信頼性確保がなされていない事と社会的責任の取り方である。

少なくとも、ホリエモンや村上ファンド、不二家や東横インの問題を声高に責任追及するならば、関西テレビはもっとしっかりした対応を取るべきで、下請け会社が勝手にやったことと言い逃れるのは、おかしいのである。

またこの事件で、クレームが殺到する事が予想できるであろうに、日曜日で休みとのことから、まともに視聴者センターに問い合わせることもできなかった。

長年のなーなーの関係で、どうも硬直した組織になり、意思徹底や社会規範などがなおざりになっているような気がする。

これだけの問題にも拘らず、日曜日だからと、視聴者センターがなんら視聴者に対しての対応すらしていないというのが、何よりの証拠である。

また、番組作成会社とTV局の責任者および社長や系列の会長らも、謝罪すべきで、これをアナウンサー一人の謝罪会見で、ごまかそうとする姿勢には、納得がいかない。

この納豆の食べ方について放送直後、問題があると感じた私は、フジTVの視聴者窓口に再度確認を取っているが「一日二パック以上食べないと、効果が出ない」とフジTV側が、断言し回答している。これでフジTVが無傷とは、言えないだろう。

さらに、納豆の食べ方として指摘された「20分間かき回し、20分置いてから食べるべき」と言う報道は、以前の放送にもとづく正しい報道で根拠のあるものだと、今日フジTVが言っていたが、これも確認してもらいたい。

これも、事実関係を再度調査する必要があるのではないのかと見ている。

ただ、納豆の良い効果は、たくさんあるようだ。が反面、大豆淡白についての注意事項などの周知徹底はなされるべきである。ぜひ、近隣で取れる国内の良い大豆を食べたい。

すなわちこれが、アマゾンなどの大豆畑の転用による自然破壊を食い止め、食と環境の安全に役立つと思うのであるが。

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2007年1月17日 (水)

メディアの談合体質

クリントイーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」がゴールデングローブ賞の外国語部門賞を受賞した。

日本人として我々も、わが事のように受賞に対する喜びは、大きい。

もっとこの映画を契機に、明治維新の後の日本の歴史や第二次世界大戦当時の話題など、日本のメディアで取り上げられても良いような気がする。

教科書の歴史でさえ、この時代を空白にして飛ばしているのは、役人の策略として日本人に何も教えずに中国と朝鮮のお説が正しいとするための、戦略であろうか。

日本の報道は、栗林中将の事や関連取材などで、なぜもっと戦時中の話とか映画の制作秘話などに話しが膨らまないのか。不思議だ。

なんら、受賞に関係ない日本人(?)の、凛子なる新人女優の話ばかりに、何度も多くの時間を割いていることには、納得がいかない。

以前もハリウッドの映画に出たということでやかましく小雪を取り上げ、マスコミは騒いでいた。

が、演技はいまいちなのに、なぜさも演技派の女優であるかのごとくメディアが小雪を扱うのかと、これも不思議であった。

今回の凛子もまたこの手で売り出そうということなのか。

我々日本人は、「硫黄島からの手紙」に興味があるのだ。凛子は出過ぎでしょ。

それにしても、どのTV局も凛子凛子で大騒ぎなのは、談合と言うことなのか。

日本人から、ただで放送権を借りていることを肝に銘じ、我々が求めるものを、しっかり放送せよ。

さて「記者クラブ」も、「談合」の最大最後の牙城であると、勝谷誠彦誌の記事(WiLL 

2月号)で指摘されている。

メディアがメディアの使命を、まったく果たしていない。

たとえば、公明党の神崎の女性の着物の懐にむんずと手を差し入れ、おっぱいをモミモミする悪癖や、浜四津や松あきらが選挙の対抗馬を落選に導くために、虚偽の話を持ち出す公明党の性癖のことなど、ほとんど記事にしたのを目にしたことがないのだ。

これを、談合と言わず、なんとする。以前創価学会のことで、記事にして欲しいと何社かの新聞社に連絡したが、総て断られたたことがあった。

しつこく顔出す凛子と決して報道で表沙汰にならない創価学会・公明党の共通点は何か。

朝日の前身朝鮮日報やNHKの社屋の中に、韓国のTV局が入っている事と何か関係でもあるのかな?

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2007年1月11日 (木)

日本のマスゴミか、NHKの世界に発信した日本の恥

自らを国営放送と諸外国に触れ回って、取材などしているNHK。ならばもっと襟を正して欲しい。

昨年の年末の紅白に於けるDJOZMAの下品極まりない着ぐるみダンサーとDJOZMAのパンツの件、どう見てもどう言い訳しても確信犯で、NHKは知らなかったなどという話は通用しない。

なぜなら、DJOZMAは事前にこれらのことを予告しており、危機管理があれば、もっと被害を最小限度にできたはずである。

アメリカの放送で、ジャネット・ジャクソンのおっぱいポロリ事件をTVで見ていたが、

カメラワークで、何が起きたのかも分からないうちに事態を収拾していた。

予期せぬ事が起きてもこの対応である。

しからば、事前にとんでもない事が起きる可能性が充分にわかっていたNHKであるから、対応ができたはずである。

日本国内だけの放送ならまだしも(これはいけないことで、許すべきでないが)、外国で見ている方々もいるのだ。あいた口がふさがらない状況が、目に見えるようだ。

審査委員も、日本の内外で活躍した方々、国の顔とも言うべき方々を迎えての、半ば国民的行事に近い番組だ。(異論もあろうが)

少なくともNHKには、日本人の品格を落とす様な事は、してほしくない。

日本人なら当然、恥と言うものがあるはず。

この事件は、NHKの会長を初めとするNHKの体質が、最近おかしくなってしまった事の結果として出てきた、最たるものであろう。

トップを変えるなどして、綱紀粛正を早急に図るべき問題である。

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2007年1月 9日 (火)

マスゴミが扱う「いじめ」問題

昨日、フジTVの番組「スマスマ」が扱う「いじめをやめよう」という放送でのこと。

教育再生会議の義家氏の発言で、気になったことがある。

義家氏の電話相談で対応した子供に対し、「マミ」と呼び捨てにしていたことである。

何度かの電話相談で、親身に相談に乗るうちに「マミ」と呼べるまでの信頼関係になったものとも思える。

ただ受け持ちの学校の生徒ならば「マミ」でも良い、しかし面識のない子供をTVの中で、「マミ」と呼び捨てにするのはどうなのか。

その声のかけ方も、なれなれしく普通では考えられない常識のなさである。

これが横浜市の教育委員で国の教育再生会議のメンバーだというのでは、お粗末である。

また、いじめの体験を述べた方々の選抜にフジTV側の問題はなかったのか。

この人選問題をフジTVに電話で聞いてみたところ、答えられないとして、門前払いをされた。

いじめの体験など、大なり小なりだれもが感じる事のひとつである。

ところが、いかにも日本人が朝鮮半島との血脈のある者を、いじめているという構図を作るための番組作りをしているというならば、社会的問題であると感じたため、「人選についての確認」を、フジTVにしたのである。

すると、フジTVの電話番は、「勝手に思ってくださって結構です。お答えできません。」と言う。

これでは、問題解決などする気がないということである。電話をかけさせるだけで、ガス抜きしているに過ぎない。

仮に、朝鮮半島にルーツを持つものが、この「いじめ」問題の番組を見て、「日本人は我々の敵」であると敵意を煽られ、さらに日本人に対し敵意を持つようなら、朝鮮総連が行っている反日教育以上の効果があろうというものである。

さらに「いじめ」問題は、混乱をしてしまうのだ。

実際は、日本では単一民族と思い込まされている日本人が、何も知らされずに創氏改名した朝鮮人にいじめられているかもしれないのである。

TV局は、社会性を帯びており、国家安定のための報道をすべきである。したがって、事実の解明が必要なのである。フェアにいこうではないか。

これが出来ないのならば、無料で国から放送権を獲得した意味がないというものであり、放送権を返上して欲しい。

日本国内に、波風を立てるだけの報道は、決してあってはならない。

ちなみに、フジTVに電話して北朝鮮の悪口を言ってみて欲しい。

時々であるが、思いっきり憤慨する男性や小娘がいる。日本人のはずなのに、怒りを爆発させるのはなぜか。今なお朝鮮半島に心を奪われ、反日感情を抱いているからである。

日韓併合条約の何が問題なのか。濡れ衣もいいところである。

日本にインフラだけさせて、いまなお日本を罵っている。

したがってフジTV内部は、北朝鮮のシンパで、汚れている。

と言うことは、視聴者の意見なども、歪曲して伝える可能性があり、したがって私の質問などがカットされる原因は、ここにあるようだ。

フジTVの放送権を剥奪せよ。また、日枝氏という日本の神「日枝神社の日枝」を勝手に使う事をやめさせ剥奪しよう。

何百年の後に、日枝の子孫が神様の子孫だなどと天皇家と肩を並べることなどがないように、紛らわしいものは今のうちに創氏改名を撤廃させよう。

確か、有栖川宮の氏名を違法に使う者がいるように、武士の氏名とか貴族の氏名とか、地元の名士の氏名と同じ名をかたっているものがいるはずである。

彼らは、時間をかけて目的を達成するという日本人には持ち得ないしつこさを持っている。

これは後々彼らの性格から考えると、我々こそ古い日本人などとして本来の日本人排除に使われる可能性があるのだ。したがって、創氏改名を早急に撤廃しよう。

お花の教室に行って御覧なさい。「私たちが昔っから、ここが始まった時からの先生の一番弟子なの」などと、我々日本人が習うことを、妨害するのである。

それでいながら日本人のように、まじめに伝統を受け継ぐ事をしないので道をきわめることはない。

なぜなら、日本文化を見下げているからである。

なぜ日本人の子供をいじめるのか。それは社会的な高い立場にすべて彼らが立ち、日本人の子孫を抹殺する事に全力を尽くしているからである。

教育も受けられず、生活の糧を得る仕事も得られなければ、結婚も出来ないのだ。

そのための「いじめ」なのである。(朝鮮と中国の人材派遣を強く求めるのはここにある。日本人の仕事を奪っている。ただ、親日国家は歓迎である)

いじめられてもいじめても逃げ帰る国のある国民は、恐れる事など何もないはずである。しかし、日本人はそうはいかない。

日本人よ、目を覚ませ。彼らと正々堂々と戦おうではないか。

ただし、日本人らしく、フェアにね。

GOOに載せたけど、記事になんないので仕方だがなくこちらにも書きました。あしからず!

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2007年1月 8日 (月)

日曜夜9時の異常な健康番組

私はホリエモンの事件があってから、フジテレビの日枝などという恐れ多い氏名を使う者が会長に成り上がったTV局の番組は、あまりと言うかほとんど見ないことにしている。

しかし、昨日は、見るものがないので、仕方なく8チャンネルを見てしまった。

しかし、私が見てよかった。苦言を述べたい。

番組で紹介のように、納豆は体にとてもよい食品である。確かである。大豆は、畑の肉と言われ、ベジタリアンでも健康でいられるのは、豆のおかげだそうな。

ただ、豆を毎日食べ続けるならば、原材料を国内産のものだけにするとかの注意や、遺伝子組み換えのものはだめとかのアドバイスがなかった。

後々問題が起きて困るのは、信頼しTVを見た国民である。

メディアとして、どうもこの局はいつもお粗末である。以前もこの局は「白ささげ」のジュースかなんかで、問題を起こしているはずだが、今度はしばらくしないと異常が出ないことで、病人を作るつもりのようだ。

大体、一日に二パックも毎日外国産の大豆を食べ続けた場合の、アトピ-やポストハーベストの問題の事も頭にないというのは、メディアとして失格であろう。

ここのあたりを調べてから報道すべきで、健康番組を謳いながらいつもいつも片手落ちの感が否めない。

ま、会長が昔、労働組合を束ね、そこから(底から)のし上がってきたパワーゲームの鬼であろうから、放送局の社会性などを考える事もなく、次世代の展望もないためこのような杜撰なことしかしないのだろう。

フジテレビ会長として、ホリエモンの社会的責任を語るなら、日枝氏の社会的責任のなさは、まさに斬首に値する。

確か、日枝氏が特捜に、ホリエモン潰しを働きかけ、日本放送を取り返したという、噂があるが。

ホリエモン潰しの要は、日枝氏等のエゴで放送界に日本人が入りにくいということのようだ。お稽古事をしてみなさい、日本人は続けられないように、嫌がらせされるはずである。

総てがこの調子なのである。ここのところなどを公にしたくとも、日枝氏のような人物のために、表に出ないようにされているのだ。

まったく、日本の一部のマスコミは、益々ごみ化していないか。

略して、やはり「マスゴミか」であろう。 

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2006年12月 7日 (木)

なぜ今、石原都知事をたたくのか

なぜ今石原都知事を、今、マスコミは集中的にたたくのか。

どうも、東京にオリンピック誘致が国内決定してからではないのか。

それ以前は、知事をどちらかと言うと持ち上げるような映像で、石原都知事の強いリーダーシップを感じさせるものばかりが放送されていた。

以前の都知事選で擁立した明石氏の敗色が見えた為か放り出し、当確の石原氏に乗り換えたため、石原都知事を好意的に扱っていたのであろう。

ところが、オリンピックという新たな利権の種が生まれたので、それを手にしたい勢力の利益誘導を画策する者たちが、新たな支持者擁立に向けて、石原都知事をたたいているのではないか。

あの日を境に、マスコミが変わった。そして今、石原氏につながるような実に小さいネタで、騒いでいる。

しかし、長野オリンピックの、グレーな資金の使い方を見てほしい。終わってみれば不正献金だのなんだのと、本来のオリンピックに使われずに、2億円の着物の購入などを省みれば、そんな価値がどこにあるのと言うものに使われていたのである。

トップはだれか、そう創価学会の息のかかった浅利啓太氏や萩本欽一氏だったのではないか。東京オリンピックで、創価学会の夢よもう一度と言うことであろうか。

こうなると、石原さんでは困るということなのだろう。

材料費しか貰わず仕事をした石原氏の四男の、事務局側の配慮になぜ、父親を引きずり出し非難するのかな。まったく大人気ない。

それよりも、池田大作の息子を創価学会の後継者にしようと、税金も納めないで、なりふりかまわず世界に恥をさらしている親馬鹿が、他にいるではないか。

こちらも、大いに非難に値する。まるで、北朝鮮の世襲と同じで、政界に君臨しようと言うものだからだ。

なんといっても、独裁でしょ。創価学会公明党は。

また、NHKや民法の放送を見て思わないであろうか。出てくるタレント・コメディアン・歌手・俳優の創価学会関係者の多い事多いこと。

実力のあるものはいいのだ、そうではないものが登場し、TVの質を大いに落としている。

石原都知事にけちをつける前に、我々の公共の財産を無駄に使っているマスコミが襟を正すべきだ。

さらに、マスコミは世界に日本の魅力を発信したり、そのための調査をすることに尽力している行動まで縛るのはどうなのか。

石原都知事は、文化や芸術に造詣が深いと見ている。私利私欲でなく、国益のために働いていることまで、けちを付けまくるのは決して我々のためにならない。

最近のNHKは「NHK」という看板の価値を利用し、偏った売り込みに協力している。

「韓流」ブームなど、その典型だ。反日国家韓国のプロパガンダに国民の税金で、協力しているし、日本の会社のCM料まで払って韓国俳優の宣伝をして差し上げている。

朝鮮半島の手先(一部まじめな局と番組は、この限りではありません)が、石原氏非難など何を言うのかである。

まず、抹茶?マチャや、くもと?久本、歌唱力のない歌い手、どう見ても世界に誇れると思わないものをTV映像から消してくれ。もちろんNHKの出演料など論外だ。(個人的に私の嫌いなものは駄目ということで、TVに出す価値があるものはその限りでないとは思うのだが)

それから、TVは公正に、構成してほしいし、弱者をたたくのではなく強きに立ち向かえるよう更生してほしい。

いじめ社会をなくす意味でもだ。

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2006年11月25日 (土)

マスゴミ警報

昨日の「太田総理と秘書田中」の日本テレビの番組。

いつも中途半端な番組だと感じていた。有識者を集めた議論なのか、お惚けの番組なのか、よく分からない。

「太田総理」などと、日本の事情を良く知らない外国人が見たらこの人が総理大臣なのと、勘違いしそうだ。

せめて、ソーリ(SORRYとお惚け番組で総理大臣を使ってごめんなさいの意)ぐらいにすればよいのに、あからさまに総理するのは、有栖川宮と言う宮家の名前を悪用するぐらいたちが悪い。

良く彼らは、会議所とか委員会とか協議会とか紛らわしい名称をつけては、公的な諮問機関などのフリをして、「・・・ごっこ」を楽しみ、腕章をつけたりして偉そうに町中をパトロールしている。この感覚だから、日本の大手電機メーカーの名前をかたり中国工場を造らせることなど出来るのだ。

創価学会に協力しない通訳は、仕事が出来ないと言うからコピー商品に絡む問題など、彼らがかかわっているのは、間違いないともいえる。

儒教同盟国はうそをつくことに、なんら恥も外聞もないのだ。そこと異常に親しく、気が合うというのだから、同盟を結んだいるのだ。法華など、隠れ蓑である。

現実にここのところ、お笑いの太田(太田総理)も、最近は話し方が、大物政治家風である。だから、お惚けなのか、まじめな番組なのかと問いたい。番組の中でのお芝居なら、シリアスな議論でないということだが、現実には政治家も参加している。

なんのだ、この番組は。まじめにみな議論しているのは、認める、

ならば太田総理は、ないだろう。

どうせ公明党の太田昭宏の首相に就任する事を悲願とするマスゴミが、太田昭宏総理が我々の耳になじむように刷り込みを図っての戦略であろう。

ここでマスコミとではなく、彼らをマスゴミつまりリベラルに犯され正しい報道と言う精神を忘れた「人のゴミ」と言う意味を込めて、マスゴミという称号を与えたい。

つまらぬ都知事いじめや、偏ったつまらぬ報道をする暇があるなら、ただで放送権を得、放送させてもらっていると言う事を肝に銘じ、中立な立場で番組を作るべきだ。

そうでなければ、放送権を国に返上すべきだ。

仕事上、将来を見据えた調査にはお金がかかるものだ。都知事の旅費の問題を声高に追求するのもいかがなものか。役人もたくさん同行したのであろうが。

マスゴミも自らいじめの先方を担ぐような事をしている。

やはり、マスゴミと言う呼び名が相応だ。

これはまずいマスコミの指摘をされたという意味で、{マズゴミ}かー。

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2006年10月 2日 (月)

中国共産党よ、変革の時

/28日、中国のことで「せこい中国」というタイトルで、チベットのパンダを中国の生き物だと自慢しつつも、絶滅させる可能性について書いた。

そうしたところ、9/29日にテレビ各社のニュース番組で、四川省でパンダの赤ちゃんが9匹生まれたという報道を次々していた。

ただこれは、人工授精で、強制的に生ませたのであろうと思われる。さらに育てるのは、母パンダではなく、人間の手で育てるのでしょうか。

自然界であるがままの姿で生きてこそ、命をつなぐ事の出来るパンダなのであるが。

仮に体力のない母パンダに人工受精で強制的に生ませたところで、母パンダにダメージが残るだけで、次の命の誕生と子育てを繋いでいく事は出来ない。

さらに似たような問題で親ゴリラや母ゴリラ代わりに育てられてこなかった子ゴリラは、親になっても子育てが出来ないのだと、外国の観察ビデオは証明している。

どうも共産主義の中の生命誕生は、数だけが問題視され、人として、パンダとしてという尊厳は無視されている。だから、囚われている法輪功の関係者の内蔵を「気功しているから、内蔵は普通の人より、とても丈夫、品質がいい」などの売りの宣伝文句をつけて、総てを臓器移植のため取り出すなどという、人としての尊厳を無視した行為が出来るのである。

共産主義に洗脳された(ジェンダーフリ-を唱える人も)方々は、子育ての重要性を理解せず、自己顕示欲や出世欲金銭欲にばかりに考えが行っているのではないか。

人として、命をつなぐという社会的責任を果たそうとしていないのだ。

子供をしっかり育てないというのは、これは、共産主義の戦略で、愛情のない人間ロボットを生み出す事が共産化の第一歩なのである。

ジェンダーフリーや男女の機会均等をようやく勝ちえた事はとても良いことではあるが、そもそも子供を産める性と、産めない性があり、かつての性差は生める性のその保護の意味もある気がする。

中国のパンダ誕生で、数だけが取り沙汰されるのは、この共産主義の弊害によるものであろうか。共産下では生き物は人も豚もパンダも、数のみが問題なのである。

独裁者の特徴というのは、子供の時代に受けるべき愛情を、身近に愛情を注ぐ誰かにより、受けていないというのが、特徴だと聞く。その点、中国の胡主席も北の将軍様も、これが当てはまるのだ。共産主義の独裁国家は、どの国の国民も、辛酸を舐めている。

胡主席は、チベットで過去も今もどれほどの民を抹殺したか。南京事件の比ではない。

そして中国の人民が、今なを、どれほど苦しんでいるのか、見て欲しい。

パンダの保護についても、檻に閉じ込められるより自然に近い状態にすべきだ。

ただ子供を育てられない親パンダを自然界に放したところで、繁殖はない。

ぜひ、中国はこの点を保護の精神の進歩したアメリカの動物園などに、教えを乞うてほしい。

一言申し上げるなら、子育ては、何かのついでに出来る事ではない。子育てだけは、落ち着いて腰を据えて行っていただきたい。愛情を学び、忍耐を知りと、そして自らを成長させる場である。そして、人として責任ある仕事である。

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