中国こそ「日本人に対するザ・レイプ・オブ・ナンキン」の加害者ではないのか
満州にロシア軍が侵攻した時、まずロシア兵に日本の婦女を暴行させたのは、中国人か朝鮮人の謀略か知りたい。
日本人女性が捕らえられ中国人の家で、そういうこともあったと聞いている。しかし、それだけではなさそうだ。何らかの組織だった計画があったのではないのか。
この手の事件にしては、余りに統率が取れすぎている。
いまその当時の方々が存命のいまこそこのときに、第二次世界大戦敗戦前後の満州について、史実として当時の様子を残す必要がある。
なぜ8万もの女と子供が置き去りにされたか、「この中の誰かが日本にいつか必ず帰り、この満州国建国とこの私たちに対する仕打ちを訴えてほしい」と言う、無念の日本人の女性の気持ちに報いるべきである。
毛沢東は日本を落としいれ、日本を戦禍の渦の中に巻き込んだのである。
中国は勝戦国などではない。卑怯者のたわごと(妄語)の国家である。毛イコール妄である。
また、中国人民に苦しみだけを強いたと言う事が、史実でも明らかである。そして、中国全土では今、農民による暴動も起きている。
ではなぜ、あのような国に、日本は経済援助や資金援助・技術援助をするのであろうか。
やはり私には、日本の高官や政治家や評論家が、ふぐりを握られたからと言う理由しか思い浮かばないのだが。
あ、失礼、図星?
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