2006年11月12日 (日)

中国こそ「日本人に対するザ・レイプ・オブ・ナンキン」の加害者ではないのか

満州にロシア軍が侵攻した時、まずロシア兵に日本の婦女を暴行させたのは、中国人か朝鮮人の謀略か知りたい。

日本人女性が捕らえられ中国人の家で、そういうこともあったと聞いている。しかし、それだけではなさそうだ。何らかの組織だった計画があったのではないのか。

この手の事件にしては、余りに統率が取れすぎている。

いまその当時の方々が存命のいまこそこのときに、第二次世界大戦敗戦前後の満州について、史実として当時の様子を残す必要がある。

なぜ8万もの女と子供が置き去りにされたか、「この中の誰かが日本にいつか必ず帰り、この満州国建国とこの私たちに対する仕打ちを訴えてほしい」と言う、無念の日本人の女性の気持ちに報いるべきである。

毛沢東は日本を落としいれ、日本を戦禍の渦の中に巻き込んだのである。

中国は勝戦国などではない。卑怯者のたわごと(妄語)の国家である。毛イコール妄である。

また、中国人民に苦しみだけを強いたと言う事が、史実でも明らかである。そして、中国全土では今、農民による暴動も起きている。

ではなぜ、あのような国に、日本は経済援助や資金援助・技術援助をするのであろうか。

やはり私には、日本の高官や政治家や評論家が、ふぐりを握られたからと言う理由しか思い浮かばないのだが。

あ、失礼、図星

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2006年10月 4日 (水)

ペ・ヨンジュンさん、恐るべし

私の記事がココログに引越しをして、初のトラックバックがついた。嬉々としてページを開くと、なんとヨンさまのカレンダーの宣伝であった。

たしかに「き・よ・さって何だと思う」の記事で、ヨン様の事を書いた。

しかし、褒めてはいないのだが、「転んでもただでは起きぬ」の精神か、トラックバックをつけてきた。

ヨン様恐るべし。

我々も、この精神力を身につけ、中国と韓国に世界中で悪口を言われても、日本人として、誇りある武士道を邁進しよう。

くれぐれも、我々日本人が「子殺しの」の汚名をきせられても、「ストレスから子供切りつける」などということをしないように。ただ日本人がそのような事をするはずがないと、信じたい。

日本人は、自責の念に駆られる方向へ行く事が多いはずだ。だから、とくに最近自殺者が多いのはそのせいだ。

なぜなら卑怯な事は、日本人の精神に反するが生きていると思っている。

最近の変な事件が起きる背景は、家庭や学校での教育力の低下によるものであろうか。すくなくとも、教育の現場には、日本人の精神を伝えられる教師を配して欲しい。

自殺者も、仏教を学べば減る事であろう。

共産主義者は、しばらく教育現場への進出はご遠慮願いたい。

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