2009年12月22日 (火)

何故反日に参政権なのか

民主党小沢一郎幹事長の独断専行とも言える「外国人参政権付与」問題。

「国民全員が求めている・・・」と小沢一郎氏が言っているが何を指しているのか確認を取ろうと議員会館の一郎先生の部屋へ電話したが、今も電話に出ない。

そもそも主権とは、国家に忠誠を誓う国民が、義務と責任において国の行く末を決める権利。

「主権」とは国家の統治権。「主権在民」のはずなのに「主権民団」で、在日が横暴極まりない現在に、怒りを感じてもいる。

日本国家に忠誠を誓い、在日も帰化すれば選挙権を持つことが出来るのに、何故帰化をしないで、選挙権だけよこせと言うかと言えば、朝鮮民族でなくなるから帰化できないというような考えのご様子だ。

帰化すれば朝鮮民族としての誇りを失うからと言うのであれば、祖国に忠誠を誓うスパイ以上に始末の悪い人間が、日本国の行く末に関与することとなり、それはありえない話。

参政権を求めてくる朝鮮民族とは、真っ当な思考回路がなさそうである。

まず議論にならない。

自分たちが議論ができないとすぐに真っ当な人間{日本人}を「頭がおかしい」と朝鮮人(通名)の人間たちがでっち上げ、病院送り、さらには交通事故をわざと起こし脳に障害を与えて、病院送りだ。

さて、昨日の橋本知事と環境大臣の福島瑞穂大臣の「訪問販売拒否のステッカー」についての議論。

福島瑞穂氏とは人権派弁護士との前評判(朝鮮人仲間の偽装発言か、これで福島先生は偉いご立派な先生となる、日本人は反面暴言で潰される)だが、ほとんど「人権?はぁ―?弁護士」状態。

うるさくドスが効いいた物言いの悪質訪問販売対策用のステッカーに難色を示す福島大臣とは、議論にも問題があるが、心が冷たい。悪質訪問販売を商売だとして擁護をしている。ほとんど脅されている状態の老人を無視か?

力もない老人や、力のない女性に狙いを定める悪質訪問販売に抵抗するためのステッカーに、何故反対するのか福島先生!

ちなみに福島先生初め媚朝鮮代議士と朝鮮族に、次を読んで欲もらいたい。

主権とは、国家の統治権。他国の意思に左右されず、自らの意思で国民及び領土を統治する権利。国家の意思や政治のあり方を最終的に決定する権利である。

長く文字も持たず、古い国家間の決めごとの文書さえ読めない現在の朝鮮民族には、主権や権利とは何なのかも理解できない様子である。

国連憲章でも確か、主権は国民にあると明記されている。

従って、外国人の参政権付与などありはしないし、出来はしない。

議員が、領土に関わる判断を求められる事態を想定すれば、朝鮮人は領土を狙って、自らの息がかかった政治家を出す。

「外国人参政権付与」では、このような混乱を生むような事を想定もしないで、独裁政治でもない日本国家の民主政治で、小沢一郎と言う一国会議員が勝手に参政権付与発言などしてはいけないのである。

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2009年12月20日 (日)

女系天皇容認の落とし穴

女系天皇容認派・小林よしのり氏の「天皇論」、皇室の将来を慮った氏の檄文(いや激文か)には、感銘を受ける。

世界中のどこの王室などと比べても、世界最古の歴史ある天皇家を「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴」とする日本、今後も日本の文化や風俗や習慣の素の一つと言える「神道」の宗家である天皇家の存続は、重要な問題であるからこそ、このように国民間の激論となるのである。

物造りや農耕を神事として大事にしてきた日本文化は、天皇家の神事と繋がり、農耕儀礼や日本の技術立国の底辺なのである。

さて、このような中でも、肝心の女系天皇反対派が、なかなか書けないこともあるようなのだ。

小堀桂一郎東大名誉教授などが、「この人達の学説の裏には暗く怪しい政治的党利党略性がひそんでゐる」と書いておられるが、小林氏が「これは何だ」「何のことか書かれていない」としておられるため、タブー視化されても困るので、ここではっきりと「それは何か」付け加えてみたい。

その前にまず、下記の明治憲法の条文を御読みいただきたい・

皇室自律主義

「皇室自律主義を採り、皇室典範などの重要な憲法的規律を憲法典から分離し、議会に関与させなかったこと。

宮中(皇室、宮内省内大臣府)と府中(政府)の別が原則とされ、互いに干渉しあわないこととされた。」

さて、天皇の皇位継承は男系でなければならないのかという問題。

かつて天皇家において、幾度か女性の天皇が、皇位についた歴史はあったようだ。

しかしそれはあくまで、ピンチヒッター的存在であり、皇位についた女性天皇は結婚もしなかったし、子孫を残すこともなかった。

何故か、それは天皇家の内の事、そうあるのが天皇家なのである。

そして何故男系なのかと言えば、それが天皇を排出すし日本国の安泰安寧の祈りを毎日奉げる神道における天皇家の「皇室典範」のルールだからではないのか。

明治憲法では「皇室典範」に関しては、議会に関与させなかった。

皇族のルールは、皇族に任せればいい話だ。「皇室典範」それが天皇家におけるルールなのであり、そこで選ばれた方が天皇なのである。

それに対し、時の政府が選んだ有識者の皇室典範への意見も大事であろうが、有識者が神道の宗家と何ら関わりもない時点で(朝鮮の息がかかった有識者がいてもおかしくないし)、皇族のルールに関わるべき話ではないと思われる。

明治憲法においては、皇室典範は議会に関与させなかったように、現段階においてもそれは尊重されるべきであり、皇室の考えや、これまで皇紀元年以来踏襲されてきた皇室の決まりごとの歴史的な重さを、大切にすべき話であろう。

小泉政権時代、正に皇室典範改正に向け、女系の天皇容認へ動こうとしていた直前で、天皇家に男児が生まれた。

当時、国会中にその吉報がもたらされた小泉総理のTV映像は、今も私の目に残り、正に神風でも吹いたかのごとき強い印象を与えたものである。

さて今般、天皇家のプライベートに関して、所功氏などの「天皇の行為はすべて国事行為とすべし」などとぶち上げ干渉することも、いかがなものなのかと思う。

天皇のプライベートな面談さえも、総てが国事行為だから国が干渉し「内閣の助言と承認を必要とすべし」というものだからだ。

これこそ変な話であろう。

かつて胡錦涛国家主席が副主席時代、この度の中国国家副主席の習近平氏が天皇陛下と会談したように、会っている。

天皇陛下に中国副主席がかつて会いながら、今回だけ何故問題視されるのか。ここにこそ、所氏を後押しする側の思惑が見え隠れしはしないであろうか。

仮に中国国家副主席の習近平と天皇陛下の私的会見で、胡錦涛氏と同じように中国国家次期主席・習近平氏の世界への御披露目と言うステージが設けられたのであれば、中国と日本にとって今後良好な関係が生まれる可能性をもたらすものであり、国益を生むもので国家国民は喜ぶべきで話、何ら問題などありもしない。、

この度の中国副主席・習近平氏との会見に、苦言を呈し「天皇家の行為はすべて国事行為とすべき」等と言う所功氏とは、本当に天皇家を大事に思っているのであろうか。

このような御仁、まず日本の文化風俗習慣ならびに国事や行政、法律改正に口を挟む権利と資格があるのかを認識する意味で、朝鮮人が本当の名を隠し日本国内で使っている偽の名「通名」の撤廃を徹底してから、日本国内の事に意見すべき話である。

まず「皇室典範改正」の議論の前に「通名撤廃」の議論をすべきなのである。

明治政権下、「天皇は明治天皇をもって天皇とする」とした。この同時期に天皇の皇位継承を求めた者に、熊澤天皇がいた。

南北朝時代に追われた南朝系天皇の系統の方である。

組織や団体、日本の名家や地区の旧家を乗っ取りたがる朝鮮民族。サムライの祖も朝鮮、忍者も朝鮮と言い張る彼ら、当然世界で最も歴史があり上席にある天皇家も、「朝鮮が祖だ」とするべく画策しているはずだ。当然乗っ取りのターゲットであることは間違いがない。

仮に女系天皇に通名の朝鮮人が婿入りすれば、男系の血筋を日本よりはるかに大事にする朝鮮人は、天皇家のルーツは朝鮮であるとし、朝鮮系男子の天皇が日本神道の頂点に立ち、あの薄汚れた朝鮮の精神文化で日本文化を駆逐する事になろう。

朝鮮人意識の天皇が皇位についた結果、この国はもはや「日本ではない」という事態となるのである。

そして「この人達の学説の裏には暗く怪しい政治的党利党略性がひそんでゐる」の意味はすなわち、私の視点では朝鮮系政治家や有識者の天皇家乗っ取りを目指す「女系天皇容認」と、認識すべきであると見ている。

是非この事で小林よしのり先生にも危機感を持っていただき、通名廃止に向け、声を出していただきたい。

朝鮮人の使う「通名」は、日本国内であらゆるひずみを生んでいる現実があるのである。

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2009年12月18日 (金)

外人参政権の盾、亀井静香大臣

小沢一郎と言う「毒裁者」(独裁者)が、外国人参政権付与問題を来年の通常国会で取り上げると言う発言があったため、朝鮮人には「ドンだけー」酷い目に合わされているか報道しないがために知る由もない日本国民が、彼らの悪辣さを歴史的にも、現段階の問題を認識してからでも法案審議で遅くないのに、もっともっとこの問題を熟考するべきなのにと、強く心配をしていた。

ここに日本人の強い味方を得た。

国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融担当大臣が、盾になってくれそうだ。

以下「ニダ速報」より

「国民新党代表の亀井静香金融・郵政改革担当相は20日、永住外国人への地方参政権付与について「在日外国人の比率が非常に高い地域がある」と指摘した上で、「(そうした地域で日本人から)自分たちの意思が地方政治に反映されないという心配、不満が出てきても困る面もある」と述べ、慎重な姿勢を示した。都内で記者団に語った。」

さらに別の記事。

{国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融担当相は14日夜、民放のラジオ番組に出演し、民主党の小沢一郎幹事長永住外国人地方参政権選挙権)を付与する法案を政府提案で来年の通常国会に提出・成立させる方針を示していることに対し、「私は(閣議で)賛成しないので、国会に法案提出できない。小沢氏はごり押ししないと思う」と述べ、法案提出に反対する考えを示した。

 さらに「在日外国人が密集しているところでは、地域政治の生殺与奪を握られかねない。帰化条件をある程度緩和していく手だてがある」と指摘した。}

反日朝鮮人は、帰化に際しては、彼らの手先の弁護士と仲間の役人の手を経て容易く帰化している実態があると確認している。

本来北朝鮮とは国交などないのであるから、難民受け入れ以外の日本への帰化は出来ないのに、どういうわけか日本人になっているのである。

反日朝鮮人が、家系の耐えた家の一族に成りすますとか、朝鮮系愛人が日本人妻と同じ名で年金を手にし(この逆もある)、日本人に成りすますとかいろいろありそうだ。

ここは「スパイ活動防止法」でも作らないと、時間が経てばどちらが本当に日本人なのかわからない、、口裏併せの上手い朝鮮人の嘘がまかり通る時代となってしまう。

亀井大臣の「沖縄カジノ計画」、産業を活性化して、国の税収を増やす事は結構な事ではないか。

どこの国でもカジノを持ち、国営企業として運営され税収を大きく得ていると聞く。

このようないい事ずくめの施設、何故日本でカジノがつくれないかと言えば、パチンコ産業の抵抗が強いからだ。

やたら内装工事などで、節税対策のパチンコ、当然ゴミを多く出し、日本のインフラに胡坐をかきながら、日本国家にまったく貢献もせず、パチンコの水揚げは北朝鮮のミサイル開発の資金になっているのではともささやかれている。

このように日本に居させて貰って(日韓併合条約反故で、日本人ではないから不法滞在である)大きな資金を手にする反日在日朝鮮人に、万が一にも選挙権を与えれば、、そのような連中の手先の議員ばかりが世に出ることにもなりかねないこの度の外国人参政権付与問題。

日本という山紫水明であったこの国土を、ギラギラ悪趣味な色彩と騒音で下品な町にする反日には、帰ってもらったほうがよほど日本国家のためになる。

議論しても頓珍漢、それでいて論破できない惨めさかすぐに日本人を「頭がオカシイ」呼ばわり。

虐めてはその辛さの渦中にある日本人を「統合失調症」など精神病呼ばわりだが(そんな病名何時作った?)これを新聞記事にする朝鮮人こそ、言うことと説明と行動の辻褄が合わない言動不一致の「統合デキナイで症」である。

そのニダダニ民族(ニダです)の実態をまず把握する意味でも「通名」と「創氏改名」は撤廃すべきだ。

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2009年12月16日 (水)

COP「化石賞」と浴衣女

COP「国連気候変動枠組み条約締約国会議」で破壊(はえ、栄えではない)ある「化石賞」を受賞した日本。

温室効果ガス排出の削減を、先進国にだけ義務つけることとした京都議定書に、後ろ向きだったことに対する、非難の意味での授与らしい。

その授賞式に、日本独自の民族衣装「ゆかた」で御立ち台に上がり、ニコニコしているあの女性は、なんなのだ。どこの国の、御仁なのだ。

日本人なら、日本がこの問題にどのように取り組もうとしているのかの、弁明をすべきなのにそれをしないで、日本の民族衣装で世界に恥を晒している事に、怒りを強く感じる。そんな恥ずかしい場所に出るときは、平服・Tシャツでいいだろ! 

何で浴衣、どうもセンスがおかしい時点で、彼女は日本人ではない。

彼女の身元の情報が欲しい。似合いもしない、着方もまずい朝鮮人特有の、他国の民族衣装乗っ取りたがりが、ここに出たか?

この浴衣女性が、通名や創氏改名者ならば、世界で蠢く日本人に成りすましの、日本叩きのお先棒を担ぐ朝鮮人の存在が証明できた事になるのだが。

あらゆる団体を乗っ取りたがる朝鮮人は、NGOも乗っ取り、世界で蠢き、日本の発展や世界進出を阻害している。

かつて海外で活動するNGOのトップの家族に擦るより朝鮮人の動きをチェックしていて、「キモ悪さ」を痛感した事がある。

取り入るために、飛行機の便は同じ、座席もお隣と、コネを作るためなら、手段を選ばない悪辣さと見た。こんなだからあんな愚劣な国の潘が国連事務総長に就任できるのであろうか。

だからこそこれをさらに増長させる勢力の日本出現となる外国人参政権付与は、絶対与えてはならないものなのだ。

選挙権を与えれば、国家を背負って反日がのうのうと反日政治家が活動する事を容認し、日本は国益や地方の利益を損なうことになるのである。

当然竹島だけではなく、対馬も、沖縄さえも、日本から引き剥がされかねないのだ。

これを考えない民主党の外国人参政権付与を支援する政治家には、即刻選挙で信任を国民に問うべきである。

地方の議員とて、国内の地方主権者の発言と行動となれば、その言葉の意味と行動の意味は重い。いや厄介極まりなくなるのではないか。

朝日新聞のこの記事。

「国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP15)に参加している国際的な環境NGOは12日、日本が交渉進展を阻んだとして「化石賞」を贈った。交渉のたたき台である国連作業部会議長案が、温室効果ガス排出の削減を先進国にだけ義務づける京都議定書を、2013年以降も延長することを提案したことに日本が反対しているためだ。」

浅非新聞{朝日新聞}は日本側が主張している事は書かない。これでは言葉足らず。

日本には、日本の主張を支援するような、愛国者が少ないのか?

いやここも乗っ取られ、NHKも乗っ取られた。一服で乗っ取られた。

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2009年12月15日 (火)

外国人参政権法案通過は政治テロだ

小沢氏に送る言葉、「男子たる者、日本国民を騙したのであるから、腹掻っ切って謝罪しろ」と言いたい。本来、外国人参政権問題のような大事な法案は、マニフェストの一番に掲げ、国民の意見を問うべきものである。

それでは当選できない事を知っていたのであろう民主党小沢一郎先生。

卑怯にもそれを表に出さず選挙で圧勝し、今度は多くの小沢チルドレンを引きつれ、数の力で、反日勢力に選挙権を与える気のようだ。

これは許せない行為、これこそ「小沢一郎の政治テロ」というべきもの。

ところが巷の新聞一面などに「小沢テロ警戒」とあるので、何かと見れば、下記の記事。

「民主党の小沢一郎幹事長周辺で、警察の警備当局による厳戒態勢が敷かれている」

このような裏切り者に、警備などいらぬ。

かつて後藤新平と言う政治家がいたが、これが朝鮮人の火付け強盗、日本人への暴行殺人を関東大震災直後に間近に見ながら野放しにした歴史的国賊。

結果、後藤新平は今日の日本人の悲劇の元をつくった。

それ以上に酷い事をしようとしている朝鮮人女秘書を抱える小沢一郎国家議員は、国民の代弁をするべき政治家なのに、いかにも言動が独裁者そのもの。朝鮮の代弁ばかり。

国民を騙すと言う薄汚いとも取れる行為の政治家、日本の風俗習慣に合わない文化のこの先生には、辞表を出させるべきだ。

朝鮮人というのは、平気で日本人を騙すから本当に怖い。

何せ、名前すら「通名」「創氏改名」で日本人のフリをして騙し、味方だと見せかけている時点で怪しい、朝鮮族のこだわりのある誇りある名を何故捨てるのか確認するべきだ。

日本人風の名を騙る事で、よほどおいしいことがあるのではないか。

日本人Aと同じ名の朝鮮人が生命保険に入り(そのA名の日本人が、まもなく病死すると、事前に確認済み)、死ぬのは日本人Aで、生命保険を受け取るのは朝鮮人の日本人と同じ名「通名」を名のる奴と仲間などの場合のようにだ。

ところがなかなか病気で死なないと、生活費を切り、飢えて死ぬように仕向け、その苦痛や禍を説明しようとする女性をよってたかった精神異常と罵り取り合わないように仕向ける始末の朝鮮人。

日本人と朝鮮人はソリがあわない、これに選挙権など、ありえない。

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2009年12月14日 (月)

小沢一郎よ、反省せよ!

以下「2ちゃんねる」の掲示板から小沢語録を拝借。

{・民主・小沢氏 「天皇陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言で行われるべき」「批判するのは、憲法や民主主義を理解できぬ人間」

・小沢幹事長「宮内庁長官、辞表出して言え」「(中国副主席面会より)優位性低い行事を休んだらいい」}

これが以上は、小沢氏の天皇陛下と中国・習近平氏との会見問題に対するコメントである。正に暴君小沢か?、で、暴君小沢化である。

ところで、「優位性低い行事を休んだらいい」?天皇家にそのような見識と差別はないはずだ。

小沢氏は日本国憲法を持ち出し、第3条の「天皇の国事行為に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、その責任を負う」の項を持ち出し、内閣の命令に従えとした。

「内閣の責任」は当然として、「内閣の強要」は時と場合にもよるから難しいと思うのだが、宮内庁長官が彼の職務の一環としての天皇陛下のご健康を考慮し、宮内庁長官としての当然の仕事とも言えよう「おもいやり苦言」を、小沢の言いなりにならないという理由からか「辞表を出してから言べきだ」と、言い放った事は、大いに問題ではないのか。

独裁小沢の言いなりにならない役人は、職務に忠実であっても、首を切られるのか、この国はまるで将軍さまの北朝鮮の様相だ。

さて「辞表を出してから言うべきだ」は、その言葉そっくり小沢代表に返したい。

日本国民の大半が反対する「外国人参政権問題」を、近く通常国会に提出し、法案化すると発言した小沢氏であるが、これこそ民主主義を無視したものであることを、忘れないで欲しい。

さらに、日本による植民地支配などない朝鮮半島問題に対する謝罪と、歴史認識不足勉強不足の小沢氏が、筋違いな朝鮮への謝罪で、日本の国益を大いに損なったこと、さらには中国の中に取り込まれる日本の未来を示唆した感のある「万里の長城計画論」など、「己がまず辞表を出せ」ではないのか。

当然、小沢ガールズ等の小沢と行動を共にした民主党国家議員も、ともに辞表を出せ!

未来の日本と中国の連携を考えるに、天皇陛下と習近平氏の会談は、今後にとって大事である事は言うまでもないが、これに一介の国会議員ながら暴君の小沢が、天皇陛下に命令するかの言動は、決して許されないのだ。

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過去の植民地支配に小沢が謝罪?

ウィキぺディアより参照

「(明治43822に漢城(現:ソウル特別市)で寺内正毅統監李完用首相が調印、29日に裁可公布して発効した「韓国皇帝が韓国の統治権を完全かつ永久に日本国天皇に譲渡する」ことなどを規定した条約のこと。日本はこの条約に基づき韓国を併合した(韓国併合)。」

自らが団長として率いた訪中団から一人はなれ、韓国に赴いた小沢一郎民主党国家議員の「植民地支配への謝罪」と在日に対する「外国人参政権付与」発言。

何時から日本は、小沢独裁国家になったのだろうか。勝手に「外交人参政権付与」はまもなく法案化すると決めつけ、自分の考えで何事も決まる口ぶりの言いたい放題、許せん。

影のドン小沢一郎国会議員の発言である過去の「植民地の不幸な時代」とは、日韓併合条約時代の事を指しているのであろう。

しかし、日本の植民地支配などなかった。初めのウィキぺディアを参考にしてほしい。

前政権が他国に約束した事は次の政権にも引き継がれるのが国際常識。

レーニンも毛沢東も当然前政権の約束事は、引き継いだ。

だから、侵略の事実など日朝間には、ないのである。

この日韓併合時代に日本が成したとする悪いことはすべて、李氏朝鮮の過去に成した悪事。これを他人のせいにする民族性の朝鮮が、その罪を日本になすりつけているのだ。

日本は朝鮮半島のインフラ整備を日本の国家予算を使って行い、朝鮮の発展に大きく寄与した。さらには、文字さえ庶民の中になかった過去の朝鮮半島において、朝鮮のハングル文字を日本人が発掘し、朝鮮人に使わせることをした。

これでも日本を悪し様に言うのであれば、朝鮮人は恩知らずの薄汚い精神国家と言うお墨付きがつくのではないか。

さらに朝鮮の口車に乗せられ、閣僚でもないのに謝罪外交する小沢とは、国賊議員であり、朝鮮目線の発言、朝鮮目線でしか物言わず、日本の国家議員としての思考がない代議士。

「即刻議員バッジをはずせ!」の国民の鉄槌を下すべきである。

さすが金丸信という、北朝鮮に魂を売り金の延べ棒をたくさん隠し持っていた国賊議員の一の子分小沢一郎である。

朝鮮人は、日本人を仲間はずれにする。金丸信は、「金」「キム」であろうから、小沢もその一味か?ならば朝鮮に都合のいい発言になるのが、よくわかる。

だから「創氏改名」「通名」を撤廃しろといっている。小沢は日本国家のために、政治活動しているのではないと見た。

小沢先生は、この件で釈明会見を開き、日本人にこそ謝罪すべきだ。

誤った歴史認識による発言があったのだから仕方ない。朝鮮で謝罪しながら仮に日本で謝罪しないのであれば、小沢は日本の政治家ではない。

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2009年12月13日 (日)

外国人参政権付与と韓国での謝罪

韓国を訪れた小沢訪中団。

韓国に対し「過去の不幸な時代」に、謝罪の意を述べたらしい。

日本と朝鮮の日韓併合は、侵略でもなく、謝るべき筋合いのものではないのに、何故謝罪の意を伝えるのか。政治的なセンスがまったくない。

謝れば、付け入る民族性の朝鮮、この行為のために日本は大いに国益を損なっている。

その小沢代表は、外国人参政権付与問題についても言及。次の正常国会でこの問題の法案化を目指すようだ。

「韓国を訪問している民主党の小沢一郎幹事長は12日、
ソウルの国民大学で講演し、在日韓国人ら永住外国人への
地方選挙権付与法案について、来年の通常国会で成立させたい意向を表明した。

法案の国会提出の在り方に関しては「政府がきちんと政治姿勢を示す意味で、
政府提案で出すべきだ。鳩山由紀夫首相も同じように考えていると思う」と指摘。
その上で「来年の通常国会には現実になるのではないか。日本側が積極的に
取り組まなければいけない問題だ」と述べた。」

まずこの前に、日本で参政権が与えられる反日外国人が、日本国家の繁栄に寄与する気があるのか、禍を成さないかのチェックのために、まずは朝鮮人と中国人の「通名」と「創氏改名」を撤廃し、日本人と共に国家を支える事が出来るか否かの今後とこれまでのテスト調査期間が必要である。

「BOOTS ON THE GROUND」「SHOW YOUR FLAG」の問題では、在日外国人の多くは、祖国にしか目が向いていないはずだ。

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2009年12月11日 (金)

名古屋河村市長の議会ボランティア化に、反対

元民主党の河村たかし名古屋市長が、市議会議員の歳費削減もしくは市議会議員のボランチィア化を説いている。

財政難の中のべらぼうな報酬はありえないが、ボランティアと言うのも問題が多いと見る。

政治家であっても生活のしっかりした基盤なくして、政治に目を向ける事さえできない。

政治家とて有能な人材を求めるためには、それなりの対価を支払う事が、必要であろう。

政治が、楽隠居ばかりの暇つぶしでは、民意は問えないのだ。

さらに、仮に報酬をゼロにすれば、特定の反日国家の手先が、仲間の支援を受け政治の表舞台に登場し(社民党の創氏改名者などはこのいい例でないか)、この国を売る事にまい進しかねないし、もしくはカルト宗教の信者が、宗教法人の力と財源で政治家になるケースばかりなどと言うことになりかねない。

目先の金の支出に捕らわれすぎ、結果政治家の質を落とし、国や地方の決めるべき事を決める事も出来ず、誤った方向へ向かわれても困るのではないか。

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2009年12月 9日 (水)

金がほしけりゃ党を応援しろ?

権力の頂点に立つと、人は豹変する場合があるようだが、庶民の代弁者と見ていた国民代表である民主党の細野国会議員が、「各都道府県の陳情を通すか否かは選挙で民主党を応援するかどうかである」と発言したという。

「各都道府県の陳情を通すか否かは、選挙で民主党を応援するかどうかである」民主党副幹事長の細野豪志氏が言ったとの件で、これを本当に言ったかどうか確認された細野副幹事長「すべての発言を把握しているものではないですが」と逃げの発言。

どうだったのか、本人の説明を再度求めたいものだ。

細野氏のこの発言、いずれの言葉にも、問題が多い。

民主政治の根幹や政治家の発言の言葉の重さを無視している点で、この代議士の政治センスが疑われる話である。

それにしても、行政にくちばしを脇から挟む幹事長室の横槍ではとみえる副幹事長の暗躍化。

都道府県の首長が、国の行政官庁に出向くのに、何故幹事長室の認証が必要なものなのか。

細野等の上からの命令でしか動けないフクロウのような方々は、自分が上に立った途端威張り、国民を見下し、命令し行動制限するようである。

だから、我々国民が、省庁に入ろうとすることさえ平気で、止めるのか?

さらに一方でも、国家戦略局と言う民主党が立ち上げた部局は、国会の認証なくしてさらには活動の法制化なくして発動できないものだそうだ。

なのに、やたら管や古川と言う室関係者の国会議員が、TVや内閣内で重い発言をしている。何か政治センスが疑われる。

国家戦略局についての、次のような意見も見られる。

「極東ブログ」より

{国家戦略局の迷走の先にあるもの

 事態の推移が激しいので、拙速感は否めないが現状でメモしておかないと後に出現する懸念のあるモンスターに戸惑うことにもなりそうだ。話は、民主党の国家戦略局を巡る、迷走とも言える現状とその背後の構図から、その先にあるものを少しだけだが想像してみたい。
 国家戦略局とは何か。それは何をするためのものなのか。表向きの、しかし曖昧な説明はいろいろとある。明確なのは、タメの議論をあげつらうわけではないが、ご当人達がよくわかっていないということだ。国家戦略局と財務省のどちらが、予算に対する決定権を持つか、まるでわからない。}

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