2007年7月15日 (日)

安倍首相、選挙の街頭聴衆はさくら?

先日の秋葉原、安倍首相の街頭演説。

「集まった聴衆は貸し切りバスで皆さんお帰り」って新聞に書いてあったらしいが、これってやらせ、さくら?

おいおい、いくら支持率が低く、小泉首相のように安倍首相は人気がないといっても、ぜったいしてはいけない事がある。

ところで、この聴衆は、どうやって集めたのか。

仮にこの選挙期間中に個人に金品を渡せば、選挙違反になるから、安倍首相のポケットから貸し切りバスの代金や追っかけ聴衆の日当を払っているということはないとみる。

という事は、官房機密費から貸し切りバス代とか、タウンミーティングのときのように国の税金から日当などが支払われている可能性が出てくる。

どうなってんだ。

こんなことあってはいけない。

さらに、日経の14日の記事によると「安倍首相の昭恵夫人は、候補者からのアッキー人気への期待感が急上昇」しているため、自民党本部は党役員でもない安倍昭恵夫人の遊説日程を「特別枠」として調整するという。

まさか、この聴衆も貸切バスでかり出された聴衆の「さくら」だったりして。

昭恵夫人の、メディアにマイクを向けられてのぐだぐだぶりはとみに有名で、選挙の表舞台に出しても余り効果はないはず。

それを登場させてのメリットは、仲間の日当稼ぎに貢献するぐらいしかないだろう。

どうも選挙のこの機に乗じて、タウンミーティングのときのように、税金を食いつぶそうとしているように見えてならない。

発想が反日の彼ら。また金か?

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2007年4月 4日 (水)

未亡人オノ・ヨーコは日亡本人か

今日TVを見ていたら、ワシントンの桜並木で短冊を桜の枝にくくりつけているオノ・ヨーコさんが写っていた。

深窓の令嬢として生まれ、日本の小学校にも行かず家庭教師がついての勉強を幼少のころより続けていたと言う氏ならば、いかなる場合が桜にとって最も美しく映えるかがわかるであろう。

深窓の令嬢ならば、たしなみとしてお茶やお花も手ほどきも受けているであろうし、それらを見る機会も有るだろう。

当然日本の美意識や精神文化に触れているはずだ。

そこで氏の行動を見て感じることは、ことさらに日本人のふりをする目的で、七夕を真似て短冊をぶら下げたのだということである。

しかし、あれは日本人の美意識からすると、許されざる行為である。

話は変わるが、さらに「家庭画報」の5月号。

ワイン茶会なる記事を見つけた。

場所はガレージの猥雑な中。立てる茶碗のかわりに大きな花器のようなワインクーラーともいうべき器で10人分のお茶を小さい茶せんでかき回し、その後抹茶碗に注ぎ分けるという趣向だ。

当然茶の湯の量が多すぎるため、茶をうまく攪拌できる筈もなく、分け注いだ茶碗の中の茶の湯の量は2人前以上。

風流やわびさびや、もてなしの心など、どこにもない。

客人は格の高い着物御召になって茶席についているが、座るテーブルは狭く細い会議用事務机に向かい合い、お辞儀をしたら鉢合わせするような席である。

要は、もったいぶって格調高く茶席を新しくアレンジしたつもりだろうが、基本がなっていないし、精神も受け継いでいないがために、めちゃくちゃなのだ。

ことさらに日本の文化をわかったようにひけらかし、その実は日本文化を壊すこの行為は、日本のよき精神文化を壊す事になってしまうのだ。

これでは、日本の将来が危うい。

日本人もどきは、もうどいてはどおか。

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2006年12月24日 (日)

真央ちゃん、落ち込んだりしないでね

先日のフィギアスケートの試合、前日は良い成績であったのに、後日の着地の失敗はとても残念であった。

ただ、あの失敗は浅田真央ちゃんのせいではない。

犯人は、風魔である。着地の時に術をかけたのだ。

確か、バレーボール試合のTV放送の時に、同じような方法で、試合の邪魔をしているということを指摘している女性がいた。

それと同じで、術を使って邪魔をしているのだ。

対策としては影響を受けないように、御札を持つとか、鏡の効果のある衣装を身に着け、防御すればよい。

ぜひ、詳しい方法を知っている知識のある方がどこかにおられるであろうから、尋ねて欲しい。

以前にも書いたが、風魔とは、江戸時代に日本に入ってきた朝鮮半島の術使いである。

すべて日本人ではなく、朝鮮半島の者たちである。

日本の忍者に倒され、いったんは消えたようであったが、再び復活し、ここのところ働きもせずに日本に在留し、日本人に悪さをしている悪党らが、はびこっている。

なぜ、日本でレベルの高い気功や密教が定着しないような噂が流されるのかと不思議であったが、風魔の天敵の術使いが日本で活動されてはたまらない朝鮮半島の悪党のせいのようだ。

ましてや、日本人が本気でこれらの修養をしたなら、忍者に打倒されたように風魔は消えてなくなる。

大体、日本の蜜教の祖「空海」のような、天才も日本は輩出しているのである。

たった二年で、恵果に学び中国から帰っているほどなのである。

このように見ても、朝鮮半島の精神修養も出来ていない者に、日本人が負けるはずがないのである。

現実問題としてこのようなスポーツの中で、朝鮮半島のエゴイズムから、術を使い成績を優位にするなどと言う行為が、そもそも誤りなのである。

精神がなっていないから、その結果が何をもたらすかと言うことを考えもしないのだ。

実力がないのに勝ったところで、何か良い未来になるのであろうか。

おろかな指導者が、国を滅ぼす事を体験しながら、まだ分からないらしい。

価値とはどこにあるのかということも考えず、実力のない腐ったものが一位となり、それを続けるならば、能力のない、人に感動など与えもしない実力のないものしか残らないのである。

美しくもない技術もない演技をみて見て、だれがすばらしいといえるのか。

そこには、長年の技術の蓄積や知識の研鑽があって、人に感動を与えるのである。

ノーベル賞が欲しくてたまらないから、捏造するような朝鮮の行為が、どうもスポーツの世界にも出ているようだ。

これでは、総てにおいて、本物は生まれない。

確か、朝鮮の車はすべて日本のエンジンを乗っけているのに、朝鮮生まれの車と胸を張っているようだが、誇りがないのかな。

そのくせ、日本の企業イメージを落とすため、日本にいる朝鮮人が術ならぬ汚い手法で貶めているやも知れない。いやそのような事をしているような気がする。

日本より朝鮮が上だという妄想を、取り繕うという大儀名分のために嘘をつくことは正しいとする国家なのだから、捏造も妨害もそして、術を使って日本人を自殺に追い込むことも正しい事なのである。

今日本に必要なのは、風魔に対抗する人材の養成である。

これは高等技術であるため、誰にでも出来るものでない。

しかしきっと、野球ではないが、松坂や、松井やイチロー並みのこの分野の優秀な人材を輩出するかもしれない。

朝鮮半島の腐った精神が日本にはびこり、日本全体を朝鮮のようにしてはならない。

今こそもう一度、日本の優れた美徳とか、「道」と言う日本の精神を見直すべきである。

結果はおのずと付いてくるものなのだ。

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アッキーのアキれたお花の会

外国の大使館関係のご婦人方とアッキーこと安倍首相夫人昭恵夫人が、いけばなをしていた。

「青汁」と名づけた昭恵婦人の作品がTVに出ていたが、あれは日本のいけばなか?

外国の方から見れば、日本人が生けたものならば日本の文化を踏襲したうえでのことだと思うであろう。

しかし、TVの映像を見たところ、花の首だけチョン切ってポンと花器に落としたもので、これをいけばなとは言わないのではと思えた。

正しい日本文化を壊す行為ではないのかな、これは。

自分が出来ないなら、良い指導者をお招きすればよい。そして、一緒に学んでくださればよい。

今日本はにわか先生がはびこり、「道」を極めようとしても出来ない状況にある。

だれかが、古き良き伝統の継承の邪魔をしている。

たしか、高円宮さまのお妃さまは、いけばなに造詣が深いと聞いている。

こちらに助っ人をお願いするなどして、正しい日本文化をぜひとも広めて欲しいものである。

日本人なのであるから、韓流ブームなどに流されず、誇れる日本文化を大切にしてくれるはずである。間違ったものを文化として、出さないで欲しい。

恩知らずで、奴隷から解放して差し上げた日本とソビエトの侵略から命がけで開放したアメリカを悪し様に言う韓国の、文化に汚染などいつまでもされるはずがないことを願う。なぜなら、日本のトップの婦人であるからだ。

それが出来ない、したくないというのであれば、そのポストから降りればよい。

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2006年11月28日 (火)

ホリエモン裁判、東京地検特捜の偽善

特捜は、ホリエモンのモラルを裁いているといっている。

しかし、そのおかげでライブドアの株式を保有しているものたちは、逮捕劇により株価が暴落し、大損をした。

もし、特捜の言うとおりモラルを裁くというのであれば、もっとあこぎな儲け方でライブドア以上に儲けている者がいるが、そこに対しても告訴すべきである。

しかしそちらに対して特捜は触れずじまいだ。

我々は検察官のご機嫌次第で、起訴されるのでは困るのだ。日本は、あくまで法治国家である。

アメリカでは、踏むべき手続きを踏まえなかった事件に対しては、その事件は「無罪」となる。

法的手続きに誤りなく起訴する事により、「冤罪」を生まないようにするための、強い国家の意思がそこにはあるのだ。

それに引き換え、日本の検察はどうか。

「心証を悪くした」等とご機嫌次第を当たり前として、検察も裁判所も厳粛な裁判をすることを、すでに放棄している。

むちゃくちゃな逮捕に、怒らぬものはいないはずだ。馬鹿な検事に怒りがわくのは、抑えられない。

わざと怒らせておいて、日本人を敗訴に持ち込むための方便「心証を悪くした」を使って、犯罪を決定しているのだ。まさにこれは、冤罪である。

いくらでも正しい調査・起訴が出来るはずであるのに、調査をすることなく逮捕し、「心証を悪くした」という理由で、犯罪者にしているのだ。

すでに、踏むべき手続きを踏んでいないのであるから、堀江貴文元ライブドア社長は明らかに、「無罪」である。

この検察の失態で検事が訴えられても、責任は国にあり、我々の税金で賄われると言うのであるから、困ったものである。

しかし、これら検察の恣意的な行動は、この検察官の暴走であり、いくらでも正しい起訴が出来るはずである。

したがって、個人的な失態と見るべきで、懲戒解雇が相応であろう。

当然、退職金の支給など決してあってはならない。

法治国家の根幹を揺るがすものを、国民は許さないという決意を見せるために、ホリエモンを起訴した検事を、損害を受けた株主は、告訴すべきである。

国家公務員を辞めさせるのには、犯罪があった事実があれば可能である。

踏むべき手続きも踏まず、国民を奈落のそこに落とした検察のモラルのなさを問うことは、今とても大事なのである。

日本をしっかりとした法治国家にしなければならない。

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2006年11月 1日 (水)

チベットの子供を射殺する中国を、世界は許すな

中国軍は、中国政府のチベットへの弾圧から逃れネパールに逃げようとする、チベットの子供たちを、やすやすと逮捕できる距離から、射殺した。

それも、背後から獲物を狙うように。

射殺された者の中には、尼僧の17歳の女の子や、15歳の少年がいた。

その他の30人は、中国当局に拘束された。

そこでだが、朝鮮人よ、「なぜ、日本人は、子供を殺すのでしょう」と、国際会議などで頻繁に日本人の残忍さをアピールしているが、「中国人は、尼僧に対するスタンガンを使った性的暴行(ここでは書けないほどの行為)や、子供をなぜ殺すのでしょう」と、今度は質問してくれ。

中国は、チベットにどれほどの悪事を働いたか、良く知っているではないか。日本の比ではない。

ちょうど、次期国連事務総長は、韓国人である。発言の場所は、どこにでもある。

チベット密教をかじる韓国人は、想像できないほど多いのである。

それにも拘らず、先日、金大中ノーベル平和賞受賞者は韓国で、「ノーベル平和賞受賞者国際会議」を開催した折、最も「非暴力」を唱え人の心を救う事の出来る法を説く、ダライ・ラマ法王をメンバーから外した。

中国への義理立てであろうが、韓国人は法を授かるべくチベットに教えを請うている。

人として、国連のリーダーを出す国として、恩をあだで返してはならない。

われわれも、この事態を放って置いてはならない。明日はわが身として、考えるべきだ。

いま、日本にダライ・ラマ法王が来日しており、近く11/10日に東京の両国国技館で講演も行われるという。

いじめに悩む子供たちよ、何か生きる指針を得られるかもしれない。職場で悩む人々よ、何らかのきっかけを得るかもしれない。

これ以上、中国の残忍な行為を、世界は許してはいけない。

胡錦涛の30歳を過ぎた娘でさえ、中国共産党に愛想尽かし、アメリカでの生活を満喫している。

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