2007年5月14日 (月)

緊急通知だ!「駄作」だ。

やはり温家宝氏と対談したのは、池田大作氏ではない。

影武者池田駄作だ。

そして池田家とは、縁もゆかりもなし。

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2006年10月22日 (日)

正しい公費の使い方、創価と創始改名者に任せるな

武悪堂さんへのメール

Unknown (ひしょうじょ(婢将女))

2006-10-21

09:06:41

詳しい情報をありがとうございます。
今、一年に3万あまりの朝鮮人が、日本に帰化していますが、これらの中にこのボートピープルの方々は含まれているのでしょうか。また、難民認定や国籍はどのようになっているのでしょうか。
大半は朝鮮人と中国人しか帰化できず、その他の国の人はなかなか帰化を許されないようです。
私の認識では、中国人の中でも帰化できる方は、朝鮮半島に何らかの関係がある人ばかりではないのかと見ています。
話は変わりますが、明治維新の立役者は、薩摩と長州でした。薩摩の苗代川と言う地域出身のルーツを韓国人とする(民族意識の強い、心は日本人なのか不安な方々で、日本人には排他的)者たちが創始改名して、明治政府の中枢に入ったようです。薩摩の韓国人は、陶工で、藩の財政に大きく貢献しており、郷士として厚遇されていました。しかし、薩摩の士族とは犬猿の仲だったようです。年中殴り合いをしていたとも。

このように見ると、私の、西南戦争の新たな視点に繋がります。
また、長州の山縣有朋なども創始改名したのではないかとみています。
今の足立区では、年間一千億円の民生費が使われているとおっしゃっていますが、朝鮮人にも支給されていると聞きます。
警察は、被疑者の日本人の氏名公表はしても、犯罪の確定した朝鮮半島系の人物の氏名公表をしないのは、ここら当たりに原因があるようです。(福岡三輪中学校の先生の人殺し教師の、顔も名前も表に出ないのは、このためか。ホリエモンは、嫌疑が定かでないのに、あれだけ騒がれた)
山縣が、確か警察などの官僚の基礎を作ったはずです。
今の行政は日本人には冷たく、朝鮮人には厚い。難民認定も、帰化の認定すらなくとも、生活保護は受けられる。朝鮮半島では、十親等までが、親しい親戚だそうで、たとえば金氏は男系の一族で親族ですが、このため、みんな朝鮮人は仲間であるから、朝鮮半島の方々には甘いのでしょうか。
このようなことを、特別背任と言うのでは。
日本の税金を払っているお年寄りが、生活保護の六分の一しか国民年金を需給できないのに、生活保護者は身銭を切ることなく、給付を受けるのみです。
ココログでここのところ記事を書いています。ご覧いただければうれしく思います。

「神のいどころ」の武悪堂さんの詳しい情報によると、在日朝鮮人は朝鮮動乱の時のボートピープルだそうです。強制連行とか労働力として、第二次世界大戦の折に日本に来ていた人間は皆帰還している。

ということは、大半の在日は、日本人として日本に根を下ろす意思などさらさらない不法滞在者と言うことがわかる。だから、日本のあちこちでトラブルを起こしているのだ。

流れ着いた朝鮮半島人は、「勝戦国」の民であるとして、日本国内で横暴の限りをつくし、略奪・不法占拠をしていた。それに対抗してくれたのは、警察でもなくGHQ(手におえない)でもなく、やくざ・暴力団だった。

以前から、日本人の味方で仁義を重んじるやくざが、左翼暴力団とごっちゃになり、警察により徹底的な撲滅運動により、息の根を止められていることに、違和感をもっていたが、朝鮮人の天敵を警察が潰して、朝鮮人をのさばらしている事の理由が、これでわかった。

しかしながら他方では、これらの朝鮮人に、日本人は民生費として生活保護費を支給し、教育費として資金を出している。

朝鮮人の子弟は通称名を使って生活保護と教育補助金を受け、東大に入学して、官僚・役人になり朝鮮人の都合の良い行政を続けているのではないか。

だから外務省の役人が「北朝鮮に施してやったと言うな、誤れ、訂正しろ」などと怒鳴り、およそ日本人の発言ではない言葉が返ってくるのだ。

日本国の将来にとって大事な行政を行う役人の採用に当たり、国籍や身元調査を人事院はしていない。まあ、人事院がそもそも朝鮮人に汚染されているのかもしれない。

一度、このことを人事院に質問したが、省庁が採用することだから知らないと言っていた。

人事院は、仕事をしていない。

ここで足立区の年間一千億円の民生費の何パーセントが、朝鮮人に支給されているのか調べるべきだ。その他池田大作の創価学会の強い地区の民生費がどのように使われているか調べるべきだ。池田大作創価学会の選挙の集票に、民生費が大きく影響しているはずだ。

創価の構成委員は、民生委員になりたがると言う調査結果が出ている。

受給者の彼らは、生活保護費を受給しながら、アルバイトをしているという。北朝鮮に送金されているなどすれば、国防と言う意味からも問題がある。

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2006年10月17日 (火)

舛添要一、偽心族副代表おめでとう

なななんと、偽心族副代表の舛添氏が、自民党参議院青木幹雄氏・片山虎之助氏についで重いポストに就いたそうである。

おめでとうございます。

しかし、我々日本人にとって果たして歓迎すべき事なのであろうか。

「自民党があるのは、公明党の御蔭なんですよ。」などとTVで何度も何度も繰り返す舛添氏は、本当の自民党員であろうか。

公明党に魂を売った、自民党族と言う仮の姿をした偽心族ではないか。

このような御仁の活躍と、公明党との癒着があるのであれば、自民党政権などは名ばかりで、実態は知れたものでない。

あ、すみません、麻生大臣や中川昭一さんなど、他に立派な自民党員がたくさんいらっしゃいました。

(参議院は、国費支出削減のために廃止してはどうか。浜四津氏も、舛添氏も参議院で、余り役立っていないどころか、公明党の助長に拍車をかけているだけで、国民のためになっていない)

公明党は、創価学会と連携しており、政教分離を説いた日本国憲法に違反しているのだ。

それをこのような問題に触れようともせず、自民党があるのは公明党の御蔭だなどと宣伝するのは、元東大の先生の発言する事でない。

心はどこにあるか、はっきりさせるためにも、公明党から選挙に出ればよい。舛添氏のように、国民的人気がある方は、自民党から出馬せずとも、公明党の協力で十分当選できるはずだ。

さらに舛添氏は、自民党候補が選挙で当選できるのは、「みな公明党の御蔭」だと断言している。でも実のところ自民党のギブは大でテイクは少ないが、公明党のテイクは多いのではないか。

国民を騙すのは良くない。ヨーロッパの騎士道・アメリカのカウボーイ精神・日本の武士道、皆卑怯な事は許さない。ウソも許さない。

侍の国の舛添氏も日本の国民の代表である。国民を欺く事は許されない。舛添さんは、公明党と同じでしょ、はっきりしてほしい。

人の上に立つ先生である、はっきりせよ、ショー・ユア・フラッグ、である。

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2006年10月13日 (金)

今日参議院の予算委員会、公明党の宣伝

今日TVで参議院の予算委員会でのこと。

10/2から発足した日本司法支援センター(法テラス)の設置についての、質疑応答をしていた。

ところが、ここで「法テラス」という言葉は、公明党の「ローカフェ」「法カフェ」ということばで、意図的に抹殺された。

国から派遣された弁護士が、全国に張り付こうものなら、公明党にとって大打撃であろう。

これまで、公明党系の弁護士がいいように我々を欺いてきたわけだが、これが出来なくなる。

これを、妨害するためか、わざと「法テラス」という、言葉を使わなかったようにみえる。

国家の審議中ローカフェではなく、「法テラス」と訂正するよう求めたが、今も無視されている。

テレビで間違って放送すると、後が大変だ。

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変な時に喜ぶ人、北側とノ・ムヒョン

公明党の冬柴氏は、TV番組の中で「民主党と手を組む事はある」と公然と話していた。

要するに、政権の中枢に入ることでのうまみを噛締めている彼らは、野合する相手はどの党でも良いという事だ。

宗教法人創価学会をバックボーンとする公明党が、宗教は害毒だとする中国共産党に、主従関係があるようにへつらい、傅いているように見える。

公明党のイデオロギーは、いったいなんなのか。

それにしても、耐震強度の問題が起きた時、無責任に建てられたマンションを、血税で建て替えることを決めた時の、北側元国土交通大臣のあの喜びようはなんだったのか。

それと同じように、このたびの北朝鮮による核実験で、韓国も危険にさらされるはずが、それを歓迎しているでもないだろうに、ノ・ムヒョンのあのうれしそうな様子はなにか。

二人とも、変なときに喜ぶものだ。

また、「北朝鮮に対しては、ゆっくり考え対応する」という、ノ・ムヒョンの言葉は、単に政治ぼけであろうか。

日本の皇室にとって、いや日本にとって皇位継承問題は大切な事であり、また男児の誕生は、とても喜ばしい事であった。

にもかかわらず、韓国からは祝電も祝意すらなかった。これも、ゆっくり考えてみたのか。

めでたいのかどうか、ノ・ムヒョンの答えは、聞いていない。

日本に対し、お祝いを言うだけで「親日」とされ、韓国では財産が没収されるのだというからお笑いだ。

さらに日本が韓国の中国からの蹂躙を解いて差し上げた折り記念に建てた「独立門」については、日本の植民地政策からの韓国の独立だなどと、韓国の学校で教育しているというから、あいた口がふさがらない。日本が、良きことをいろいろして差し上げても、朝鮮半島は根っから心に響かないらしい。

韓国は核実験して国際問題をおこしている国を、非難することもせず、お世話になった日本を悪し様に言う事には、誤った判断しか出来ない北の将軍様をいつまでも褒め称え、地獄までお供しようとする北の臣下と同じである。

これでは、朝鮮半島に未来はない。

日本も、国を守るという気概を持って、韓流などに浮かれず、今後を見据えてもらいたい。

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2006年10月11日 (水)

創価学会の野望(パチンコの名前にしてよ、ギャンブルに向いている)

日本との国交回復に寄与した周恩来は、日本共産党と手を携えるのではなく、創価学会を選んだ。日本共産党はロシア寄りである。

だから、宮本委員長の盗聴事件などが、取りざたされる結果となるということか。

日中国交回復の裏の立役者は、創価学会であった。

ここで、中国共産党と創価学会の両者に、何らかの裏取引などは、ないことを願うばかりである。

靖国問題で、国内のマス・メディアを使った軍国主義回帰であるとする日本批判の声や分祀問題と、中国の世界に向けた日本叩きは連動して行われている。

非常に問題である。

このような中、安倍首相の登場となった訳だが、安倍首相のルーツである、岸信介元首相と佐藤栄作元首相は、池田大作や創価学会と非常に親密な間柄である。

この元首相らが、残した手紙や文献では、池田大作氏を礼賛という表現が相当であるほど褒め称えている。

この付き合いは、単なる選挙対策だけでは、なさそうだ。

このような歴史のある両者の子孫登場であるが、先日の安倍首相の就任挨拶では、秋谷氏に挨拶の後、池田大作氏とも面談したと新聞などで報道している。

このたびの安倍首相の中国訪問と関係はあるのであろうか。

公明党創価学会のプリンスである太田代表は、あの温和な風貌に似合わず、創価学会の青年部長の時代、創価学会活動において、かなりの手腕を発揮したとされている。

「個人主義」というもっともらしいリベラルの言葉を巧みに使い、日本を中国共産化しようとしている凄腕である。注意が必要である。

公明党と創価学会が自由民主党と手を組むのは、あくまで野望のための野合である。

さらに深刻なのは、自民党の中には、偽心族という創価の餌を食みながら自民党のカラーで国民を騙す代議士が結構いることである。

たとえば、女性問題で世の女性から総スカンを食らった山崎拓氏。パンティー問題では浜四津氏にかなり嫌われていたそうだが、今お世話になり代議士に復帰した。

そして、加藤紘一氏、これはチャイナスクールで、中国の代弁ばかりしている。それと、創価学会の支援なくして当選できない、与謝野馨氏などが代表選手である。

世が世なら、「国賊」の称号を与えても余りある各氏に、今後の日本を中国に売り渡すのか聞いてみたい。

とにかく、イケメン顔に騙されず、この日本を真に愛するものに日本を託す必要がある。偽心族に、今回もう一人民主党のホープでイケメンの細野豪志氏が加わった。

問題の写真週刊誌を、買い占めるなど創価ぐらいしか出来ない事であろう。

細野さん、創価に世話になったら最後、奴隷ですよ。いいんですか。

どこもかしこも偽心族では、日本が心配だ。

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2006年10月 6日 (金)

太田公明党代表に送る言葉、「帰りなんいざ・・・」 (陶淵明)

きのう「ドクトル・ジバゴ」の映画を見た。

私の中に、共産主義は悪であると再認識すると共に、強い怒りが湧いた。

ソビエトがウクライナに行った残虐な行為などの話は知っていても、物語ではあるが映像で見る共産主義のそれは、強い衝撃を与えた。

ここで、公明党の太田代表に次の言葉を送ろう。

「帰りなんいざ田園まさに荒れんとす、何ぞ帰らざる」である。

今、朝鮮半島は未曾有の危機と困窮にあえいでいる。

それを尻目に韓国は、世界の温情を北朝鮮に集めるべく国連事務総長に就任し、北朝鮮の核開発の助長と援助で貢献しようとしている。韓国は太陽政策を取っており、ノ・ムヒョン政権の大臣が、事務総長につくという事はそういうことで、私の言葉は正しいはずである。

これは、世界の安全保障にとって、非常に脅威である。

したがって、自民党と政権を組む保守党の公明党が、郷土を思いかの国を守るために、今こそ立ち上がるべきである。

したがって、「帰りなんいざ・・・・・」の言葉を送りたい。

ところで、太田代表は個人尊重を唱えている。

個人あっての国家であるという。郷土を愛する個人を尊重し、育てるというが、なぜ日本という国家の個人でないのか不思議である。日本国を出す事は、ナショナリズムだとしている。

強く郷土にこだわっておられるように思うが、郷土とは、朝鮮半島を指すのではないか。

守ってくれる国家があっての、個人である。今の教育が、日本のナショナリズムにかこつけて、守ってくれるべき国家と愛国心に思めぐらせぬようにしているのは、このあたりに原因があるようだ。そして、国家斉唱と国旗掲揚をナショナリズムだと糾弾するのもそのためである。

ただ、個人主義を唱えるのは、共産主義・リベラルの考えである。

まさに、太田公明代表の言う「個人あっての国家・個人尊重を唱える」ことはリベラルの考えであり、公明党代表とその一派のレトリック・言葉の巧みな使い方である。

なぜ公明党創価学会が、中国共産党と深い付き合いか、という疑問はここではっきりした訳である。

今どき共産主義は個人の人権もなく、自由な発言も出来ず、良いところ等ないのは明らかである。

最近は、タレントに「太田総理」等と名前をつけ、太田総理の名前になじみを持たせて、太田代表が首相になり、公明党の独裁国家を立ち上げ、我が世の春を謳歌しようとしている様でならない。

この日本では、そのような事はきっぱりと、お断りをしたい。

どうしてもやりたいというなら、地下資源の豊富な朝鮮半島で、公明党の財力を使って、国家建設をしてはどうか。

今の韓国は反日であるし、郷土に帰った公明党のかたがたとの連携の方が日本にとっても好都合である。

きっと手をたずさえて、国際貢献できると思うのだが。

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