今度確か、早稲田大学と創価大学の野球試合がある。
創価大学は強いという事だが、この試合、一矢報いて早稲田に勝ってほしいものだ。
当然創価のこと、仏罰が当たるとか、霊力だとか言いそうだが、皆さん安心してください。
あの団体に限って霊力とか仏罰など、ありはしない。仏の力などと、狭義の教義さえ理解していないのだから仏が招来する事がない。何せ他の宗教とは違い、「ほっとけ」はありでも、「仏」はない。
さて、創価には風魔やいんちき功などの特殊能力をもつものがたくさん放し飼いにされており、街中を大きなバッグ(昔の薬売りのような異常な大きさ)を方からさげ、身なりはこぎれいにして獲物(日本人)を追いかけ、害を及ぼしているという。
創価のなかでは誰が力があるのか、どれほど能力があるのかもわからないから、玉石混合で、力の程もはっきりしないし、人材が育たないという。
ただ幸いな事に、ダイヤモンドの原石のようなひかる人材はゼロという事だ。
しかし、バレーの試合で球筋を変えたり、人の足を払ったりという事ぐらいは出来るらしい。
フィギィアスケートで朝鮮人が優位になるよう、有力選手の回転軸がぶれるように力をかけ転倒させるべく、風魔が暗躍しているようにである。
当然創価学会の池田会長初め大半の学会員幹部や公明党の議員は、ルーツが朝鮮人であると思われるから、この創価学会の名誉をかけた野球試合に、何らかの似非仏罰(似て非なるブツ罰)を使うのは必死と見ている。
中国共産党と親しく手を携える創価学会は、法輪功などの気功の力を十分に理解している。しかし創価は日本で、決してこの力を褒め称える事も広める事もしないという。ただ、この技術を我が物にする事には躍起だ。
これは、何故中国で「法輪功」が弾圧されるのかということともつながるが、中国の農村部などではあまりに貧しく、病院に通うことさえ出来ない人民が、法輪功の力で健康を回復していた。
そしてこの団体に加入する者の数が、膨大になり、中国共産党の存在を脅かす巨大な組織になった事が、政府の法輪功弾圧の原因となったのだ。
宗教団体だからということのみで弾圧したのではなく、彼らの持つ目には見えない霊的な力による組織力に、脅威を抱いたといってもいい。
ただ法輪功の教えている事は、単なるラジオ体操に毛の生えた程度だという。
それでもこれだけの効果があるということは、中国4000年の文化的財産としての気功とは、なかなかのものなのかもしれない。
病に有るときに支えてくれた者への信頼は、口先だけの奇麗事を並べる共産主義よりも、信頼に足りうるのかもしれない。
その意味では、チベット密教にもこのようなヒーリング的な要素がある。
だから創価学会は、創価学会だというところは伏せ、麻原がこの分野に興味を抱いたように、この学問を吸収しようとしたのかもしれない。
ただ普通の日本人にこの学問を浸透させる事や、理解される事を妨害する必要があるため、オウムがとんでもない事をしてさらにはリンチ殺人などをして見せれば、だれもこれを学ぼうとはしないし、創価学会がこの学問を独占できるという事では都合がよかったのだ。
風魔に対峙するものがいなくなり、さらに好都合だ。
まさに悪辣な風魔の天敵潰しが、闇の中で行われているのだ。
気功が表に出てきて、世界中で蔓延ったのでは、すべてがぶち壊しになる。
頭が固いから、気功などを技術として人の役に立てる事も容認できないのだ。いや心が貧しいから、病にある人を助けるなどという事も考えない。
さて何を使って創価大学の勝利を導くのか、風魔なのかインチキ功なのか、その意味で、今日の創価大と早稲田大学の試合は興味深い。
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