2008年12月 3日 (水)

公明党の野望、日本乗っ取り

悪法国籍改正法は、創価の日本乗っ取り戦略である。

さて、悪法国籍改正法と戸籍法第二章第17条を適用し、検査の必要がないためDNA的にもまったくの外国人の子で、日本の国家を愛する事もない異国民が国籍をとれば、爆発的に増えた外国人が選挙で勝利し日本の政権を動かすのは、反日外国人となる。

また国籍改正法では、結婚している妻子の戸籍と別の戸籍というのが曲者。

さらに死んだ夫の認知した子供の戸籍を見る事は、認知の事実を知らなければ出来ない以上、これまで国籍をとることが出来ないような人物も、養子として日本国籍を得ることを可能にするのではないかと心配している。

公明党の役人が多ければ、インチキもし放題ではないのか。

その反日外国人の子の戸籍に養子としてどんどん反日外国人を詰め込み、日本人となった朝鮮人と中国人に仕事を横取りされれば、日本は我々日本人の国家でなくなる。

今こそ公明党代議士めいめいを調査し、違法に居座る朝鮮人を排除しよう。

彼らは厄介極まりない、法と権力と資金で日本を蝕む悪党だ!

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2007年6月16日 (土)

創価大と早稲田の全日本大学野球の試合は見もの

今度確か、早稲田大学と創価大学の野球試合がある。

創価大学は強いという事だが、この試合、一矢報いて早稲田に勝ってほしいものだ。

当然創価のこと、仏罰が当たるとか、霊力だとか言いそうだが、皆さん安心してください。

あの団体に限って霊力とか仏罰など、ありはしない。仏の力などと、狭義の教義さえ理解していないのだから仏が招来する事がない。何せ他の宗教とは違い、「ほっとけ」はありでも、「仏」はない。

さて、創価には風魔やいんちき功などの特殊能力をもつものがたくさん放し飼いにされており、街中を大きなバッグ(昔の薬売りのような異常な大きさ)を方からさげ、身なりはこぎれいにして獲物(日本人)を追いかけ、害を及ぼしているという。

創価のなかでは誰が力があるのか、どれほど能力があるのかもわからないから、玉石混合で、力の程もはっきりしないし、人材が育たないという。

ただ幸いな事に、ダイヤモンドの原石のようなひかる人材はゼロという事だ。

しかし、バレーの試合で球筋を変えたり、人の足を払ったりという事ぐらいは出来るらしい。

フィギィアスケートで朝鮮人が優位になるよう、有力選手の回転軸がぶれるように力をかけ転倒させるべく、風魔が暗躍しているようにである。

当然創価学会の池田会長初め大半の学会員幹部や公明党の議員は、ルーツが朝鮮人であると思われるから、この創価学会の名誉をかけた野球試合に、何らかの似非仏罰(似て非なるブツ罰)を使うのは必死と見ている。

中国共産党と親しく手を携える創価学会は、法輪功などの気功の力を十分に理解している。しかし創価は日本で、決してこの力を褒め称える事も広める事もしないという。ただ、この技術を我が物にする事には躍起だ。

これは、何故中国で「法輪功」が弾圧されるのかということともつながるが、中国の農村部などではあまりに貧しく、病院に通うことさえ出来ない人民が、法輪功の力で健康を回復していた。

そしてこの団体に加入する者の数が、膨大になり、中国共産党の存在を脅かす巨大な組織になった事が、政府の法輪功弾圧の原因となったのだ。

宗教団体だからということのみで弾圧したのではなく、彼らの持つ目には見えない霊的な力による組織力に、脅威を抱いたといってもいい。

ただ法輪功の教えている事は、単なるラジオ体操に毛の生えた程度だという。

それでもこれだけの効果があるということは、中国4000年の文化的財産としての気功とは、なかなかのものなのかもしれない。

病に有るときに支えてくれた者への信頼は、口先だけの奇麗事を並べる共産主義よりも、信頼に足りうるのかもしれない。

その意味では、チベット密教にもこのようなヒーリング的な要素がある。

だから創価学会は、創価学会だというところは伏せ、麻原がこの分野に興味を抱いたように、この学問を吸収しようとしたのかもしれない。

ただ普通の日本人にこの学問を浸透させる事や、理解される事を妨害する必要があるため、オウムがとんでもない事をしてさらにはリンチ殺人などをして見せれば、だれもこれを学ぼうとはしないし、創価学会がこの学問を独占できるという事では都合がよかったのだ。

風魔に対峙するものがいなくなり、さらに好都合だ。

まさに悪辣な風魔の天敵潰しが、闇の中で行われているのだ。

気功が表に出てきて、世界中で蔓延ったのでは、すべてがぶち壊しになる。

頭が固いから、気功などを技術として人の役に立てる事も容認できないのだ。いや心が貧しいから、病にある人を助けるなどという事も考えない。

さて何を使って創価大学の勝利を導くのか、風魔なのかインチキ功なのか、その意味で、今日の創価大と早稲田大学の試合は興味深い。

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2007年5月 9日 (水)

ファルコン様の意見

ファルコン様からのコメントです。興味深かったので読んでください。

Unknown (ファルコン)

2007-05-09 03:11:04

中国国交正常化は池田せんせーのご尽力があってこそが
創価学会の常識です。
昔は痛烈に創価学会批判していた小泉元総理も「池田先生は素晴らしい」と言ってしまう始末
自民党は今や池田の毒が回ってます、もう無理なのでは?
ちなみに公明党に言わすと今は自民民主公明の三国志らしいです。





私の返事です。自民党がだめなのではなく、公明党の息のかかった朝鮮系やチャイナスクール系の人物が問題なのだと思います。以下返事です。

Unknown (ひしょうじょ)

2007-05-09 08:41:22

コメントありがとうございます。
日中国交正常化は田中角栄が立役者だと思っていたのですが、「SAPIO」5/9の袁氏の記事に詳しく公明党の役割が書いてあるのを見て、事の次第がわかりました。
共産党のイデオロギーを、宗教家という仮面でごまかし、世間をたぶらかす行為をなぜ日本人は許すのでしょうか。
少なくとも自分のスタンスをごまかし、共産党という最も人類に凄惨な行為をしてきた精神を、仏教という衣でごまかす事を許してはいけないと思うのですが。
ほうっておくから、夜郎自大になるのだと思います。

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2007年5月 8日 (火)

中国の手先 創価学会池田大作

なんと中国の手先は安倍首相の昭恵夫人だけではなかった。

創価学会池田大作その人と公明党も、何年も前から中国の諜報活動の手先になっていたのだ。

これの号令一下で動く、与党になった公明党が政府の中枢に在する事は、国家の危機を意味する。

「庶民の王者」などと言う発言だが、庶民の王じゃろか。「下衆の王じゃろ」が関の山。

何せあの創価学会の機関紙「聖教新聞」の汚い言葉のオンパレードを見てみよ。

あれは日本語ではない。あのようなものを読んで嫌悪を感じない者(創価学会員)が、日本人の一割とは信じられない話だ。しかし現実なのであろうか。支持率は確か5パーセント未満のはずだが。鯖読むことや嘘は得意な面々だ。臆面もない。

この点は中国と性質が、一緒か?

「庶民の王者」発言は、池田の自意識過剰の一人合点だと思っていた。

どうも中国は日本人の10人に一人が創価学会員であるとの調査結果を受け、日本共産党よりも創価との連携を深めたとSAPIO5/9袁翔鳴氏は書いている。 

日本は、政教分離を今こそ問い直すべきではないのか。

北朝鮮の行動と同じ動きをする創価学会池田は、必ずや金正日のような国家の王になることを夢見ているはずだ。

それを裏づけるのが「庶民の王者」発言なのだ。

なぜ公安調査庁は、国を混乱させる事を助長するようなこの御仁を逮捕しないのか。

行政は、ホリエモンを逮捕している場合ではないぞ。

金正日と同じ行動パターンという現実があるならば、きっと池田大作の影武者一号「池田駄作」がいてもおかしくないのではないのか。

事実数年前のこと池田駄作の寿命は幾ばくもないであろうと思われた。まさに天命は尽きようとしていた。

しかし、先日の「庶民の王者」発言のときの池田駄作は、闊歩して恩家宝に近寄り元気な様子をアピールし、ゾンビのように生き返っていた。

もしや池田駄作は、偽駄作ではないのか。

もし私のこの推理小説が的中したならば、当然、死体損壊・死体遺棄の法律に触れる事になる。

偽池田駄作は誰かって、当然急死した事になっている二男の池田大作よりもはるかに悪賢い息子が整形で池田大作に成りすましているのであるというのはどうかな。

これが物語としては面白い。

なにぶん池田家「駄作家」は、優れた一族という事を自負している。(正式には素がグレてる一族だから、素グレタ一族)

そのための、金で買った名誉称号なのだ。ほんとに「てめえはよー・・」などという言葉が出るような団体のトップの名誉称号なら「てめいよ称号」の誤りだろう。

「庶民の王者」発言は、池田駄作が日本の独裁者になることを真剣に考えているという証だ。

当然、かつて朝鮮がロシアと組み日本の領土を奪おうとしたように、今度は中国と手を組み、池田自らは日本の将軍様として君臨し、天皇家との血縁を持つことで、名実共に日本の王となることを考えていると見るべきだ。

冗談じゃない。それでなくとも創氏改名した日本人のせいで、心身ともに美しい日本が損なわれようとしているのだ。

安倍首相が「安倍ちゃん」呼ばわりされてただ黙っているようでは、安倍首相の総理大臣・国家元首はない。危険極まりない。

まずこれまでのように、池田を抑える事は出来ない。

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2007年1月12日 (金)

公明党のHE(放屁)でもないこととは

公明党の麗しきマドンナ浜四津敏子が「選挙違反」であると、訴えられた。

それは先の沖縄県知事選の応援演説で、公明党の対立候補に対し、「糸数候補は沖縄のために何一つやっていない」そして、「私とは同じ参院議員。参議院の中で(糸数候補からは)沖縄のおの字を言う事も聞いたこともありません」とまくし立てたという。

しかし、この浜四津氏の発言は真っ赤な嘘であり、国会で糸数議員は45回延べ時間935分の沖縄の問題に対する質問をしていると週刊新潮1/18号は、書いている。

糸数氏のこの事実を知らないということは、浜四津氏がまじめに議員活動に参加していなかったことを差すようだ。

要するに相手をたたくためなら、シャーシャーと嘘をつくということを差す。

さらにご自分がしっかり議員活動をして、社会的な問題を取り上げるなどしているならばまだしも、以前紹介した私の記事のように、浜四津氏の秘書は、国民の声に対し門前払いをくらわした。

結局何もしないで、大作先生の言いなりになっている上に、このような中傷的デマを並べ(舞台裏でも)、対立候補を落選させるために、嘘をつくようなことをしている。

これでは応援された候補まで、とばっちりを受け、怪しい存在にされかねない。

やはり公明党との連立など、百害あって一利なしであろう。

そもそも宗教団体をバックボーンにした政治団体公明党が、このようなことでよいのか。モラルと言うものがあるだろう。さらに、政教分離のはずではないのか。

沖縄のこの問題を見てもわかるように、嘘をつくなど彼らには、HEでもないことなのか。

まったくもって、胡散臭い方々だ。HEだからくさいのは当たり前かな。

いかん、どうも創価の話になるとこうなってしまう。

これからは何れ、ブログのオアシスを目指したい。

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2007年1月10日 (水)

HE(放屁)のもとはそうか!

創価関連雑誌の「潮」も、「いじめをやめよう」などとデカデカと誌面で述べている。

(ちょっとはしたないが、次の表現しかないのでごめんなさいね)

HEHEもとから騒ぎだす、という言葉がある。

そうなのだ、創価関連雑誌がどれもいじめ問題を大々的に扱っている事自体、非常にくさいのだ。

自ら悪臭を撒き散らし、さも問題だとばかりに、騒ぎ立て、済ました顔で奇麗事を言っているようだ。

「いじめを撲滅しよう」など言わずとも、あなた方創価学会と公明党がなくなれば、学校のいじめ問題がなくなるのではないか。

いじめを、創価が学校を支配下に置くことの戦略として使っているのではないかと感じている。

少なくとも、丸邪(邪教)の子供は阻害するのが、創価学会の基本姿勢のはずである。

対処としては、コマーシャルの言葉にあるでしょ。

「臭いものは、もとから絶たなきゃダメ」と言う言葉が。

そうよ創価は、元から絶たなきゃだめなのよ。

「なぜ日本人は子供を殺すのでしょうか」と、HEHE元から騒ぎ出す行動を、日本人のせいにする浅ましさと同じである。

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2006年10月24日 (火)

第三文明の真実と「大作文明」

「第三文明」という雑誌がある。

いつもいつも創価学会の池田大作氏の顔が写っているから、創価学会の機関紙だと思っていた。ところが、株式会社の普通の雑誌社であると、第三文明の編集委員は答えた。

ついでに、創価学会とは、なんら関係がないとも言っていた。

でも、公明党も創価学会とは、なんら関係がないといっているが、ほんとのところはわからない。創価学会青年部長の大田昭宏氏が、公明党代表なのだから、創価学会と公明党が、何ら関係がないなどと言うことは口が裂けてもいえないと言うものであろうに。両者同じパターンである。

もう、ウソがお上手。ついつい騙されちゃう。この調子で、日本人選挙民が自民党の仲間だからと公明党に投票したら、とんでもない事になりそうだ。

さらに、創価学会臭のする第三文明社のおっしゃる事には?マークがいっぱいいっぱい付くというものだ。手先の第三文明は、世界の有名人を使って、イメージアップ作戦か。

ではなぜ、池田大作氏が頻繁に紙面に登場するのかの質問に、編集者は取材した事実があるからだと言う。意味が分からない。ややこしくて、これ以上続けると、私がバカになりそうだ。

世界には、エジプト文明、バビロニア・アッシリア文明等と古代文明があるが、第三文明の意味は、なんであろうかとこの雑誌社に聞いてみた。

編集者は「日蓮上人の教えの仏法を基調とした生命哲学に反映された第三番目の文明」と言うことで、「第三文明」と名づけたと言うのだ。

確か日蓮は、「日本は、滅亡する」と説き、そのようにはならず、失意のうちに死んでいる筈だ。

私の、日蓮宗は創価学会の根本に据えるものであり、「第三文明」に池田氏が頻繁に登場するという事を併せ考えるに、御社の雑誌は創価学会の援助を受けて発刊しているのかとの問に、「いや違う」とまたまた白を切った編集者。

いやはや、なんとも往生際が悪いように思えてならない。

第三文明は、物質だけ、精神論だけでなく、第三番目としての生命哲学があるという事で第三文明であるという理論だそうだ。

宗教的なものなら、宗教哲学だけだろうに、教義学でもない生命哲学とは何なのか、更なる詰問に編集者は、心臓の鼓動が口から飛び出しそうな息使いで、「生命を大切にする哲学」であると言った。彼らの行動パターンとして、逆のことを言う

癖がある。生命を大切にするのは、自分の仲間だけかも。日本人のは、抹殺されていないのか。

そういえば、創価学会のマスゲームの様子や、創価の大スター(久本・柴田・まちゃまちゃ)が池田氏の前で喚起の余り号泣する様は、北朝鮮の将軍様の前で、北朝鮮人民が集う際の集団ヒステリーとまったく同じである。

と言うことは「生命哲学」の意とする所とは、KKKのように黒人・ユダヤ人・カトリック教徒・外国人を排斥する白人至上主義のように、または血の純潔を謳う朝鮮半島人によるヒットラーのような、外国人抹殺であろうか。

日本人なら「日本ルネッサンス」とか「日本復古」で良い筈である。

日本人であるならば、日本文明とするはずである。

それとも「第三文明」ではなく、だいさくぶんめいとして「大作文明」を作り上げようとでも言うのか。

間と品と軽妙な日本のお笑いや舞ではない、ちょっと引き気味のお下劣なお笑いとマスゲームに、うんざりのとんでもない文明になるのか。

まさに「マンセー」「万歳」である。

最近のトラックバックに「そうか」と「マンセー」が、いっぱい送信してきていませんかー。暇だねー、生活保護費でも受給してそんなことしているのではと、心配しています。ちなみに、返信できない不明のメールに付き、削除するしかありませんでした。今度は、送信できるようにして、送ってね。(婢将女)

ついでにその方々へ一言、仏経では自殺はしていけないことになっています。幸い病気も問題ありません。では。

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